女子シングルのタグまとめ

女子シングル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには女子シングルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「女子シングル」タグの記事(84)

  1. ジュニアグランプリ・フランス大会2019女子FS川畑和愛と荒木菜那、今から全日本選手権で見るのが楽しみ! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ジュニアグランプリ・フランス大会2019女子FS川畑和...

    ジュニアグランプリ大会初戦、フランス大会は、女子シングルが終わった。手足がべらぼうに長くて細く、美しくて強いロシアと韓国の選手がメダルをとった。メダルの3人の演技を見たが、日本人も引けを取らない美しさだった。日本人は4位と5位と健闘した。今回の試合を見ていて「日本人選手っていいなあ」といつもよりも思うのは、日本人の特性のようなものを二人の選手が体現しているからなのか、それとも、荒木選手と川端...

  2. ジュニアグランプリ・フランス大会2019女子SP大型ルッツの川端和愛と荒木菜那 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ジュニアグランプリ・フランス大会2019女子SP大型ル...

    ぼやーっとしている間に、ジュニアグランプリ大会が開幕し、フィギュアスケートシーズンが始まった!これから来年の3月まで7ヶ月あまりは、怒濤の生活が続く。平日はそうでもないが、木曜日金曜日あたりから超忙しくなる。家事、仕事、急いで帰宅してライスト、動画、テレビ…、家事、仕事、急いで帰宅してライスト、動画、テレビ、家事、仕事、急いで帰宅してライスト、動画、テレビ…という生活が始まる。全部を見るため...

  3. THE ICE2019大阪顔ぶれだけで圧巻、本物のミハエル・コリャダが大阪のリンクにいる! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    THE ICE2019大阪顔ぶれだけで圧巻、本物のミハ...

    THE ICE2019大阪にも行って来た。初日夜の部だ。珍しくアリーナ席が取れたので、前の方で見ることができた。アリーナ席は選手を間近に見ることができてインパクトが大きいショー観戦になった。うれしかった。ただ、全体を見ることが難しい。アリーナ席、スタンド席前方、スタンド席後方の3カ所から、ショーを3回見るというのが理想だとしみじみ思う…。近くで見たから、新しく感じたことも多い。それを先に、自...

  4. サンクスツアー2019滋賀初めて心から嬉しいと思えた「SMAILE」&2013年EX - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    サンクスツアー2019滋賀初めて心から嬉しいと思えた「...

    6月に行った浅田真央さんのサンクスツアーの思い出を少しずつ書いていこうと思う。写真はプログラムだ。ノートの大きさで、ノートくらいの軽さなのがうれしい。表紙が光の加減で七色に発色するラメ入りの紙を使っていて、本当にきれいだ!中身も考えて作られている。写真にも愛情が感じられるし、イラストがほっこりしてかわいいし、10人のスケーターのコメントにも血が通っている。非常に素敵なプログラムの作りだ。オー...

  5. 浅田真央サンクスツアー滋賀2019真央さんが会いに来てくれた!という思いがこみあげてくる - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    浅田真央サンクスツアー滋賀2019真央さんが会いに来て...

    浅田真央サンクスツアーに行って来た。とうとう行って来た。断片ばかりをテレビや動画で見ていたが、それをまとめて、全部を会場で見られるなんて、なんという贅沢!あまりにも、楽しみすぎて、前の日は、もう、どうしよう…と戸惑うくらいだった。会場に向かう電車の中でも、本当にサンクスツアーが見られるのかと、夢のようだった。昨年は落選したので、今年も当選しそうにないとすっかり諦めていたから、信じられなかった...

  6. 7月8日(月)Eテレ午後10持-10持25分「浅田真央のかき氷」必ず見る! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    7月8日(月)Eテレ午後10持-10持25分「浅田真央...

    昨日、わたしたちの大事な宇野昌磨がロシアに旅立った。約一ヶ月のエテリのサマーキャンプに参加する。食べることから何から何まで管理されて、鉄の女と呼ばれるエテリコーチの指導を受けて、宇野昌磨はどうなるだろうか。がんばれ!日本では、とってもうれしくて、とても涼しくなる番組が7月にある。『グレーテルのかまど』で「浅田真央のかき氷」をするそうだ。これから梅雨、猛暑と、憂鬱な思いだが、浅田真央のかき氷を...

  7. ロシアのポリーナ・ツルスカヤ(17歳)が引退 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ロシアのポリーナ・ツルスカヤ(17歳)が引退

    とうとう、ポリーナ・ツルスカヤが引退してしまった。17歳という若さでの重たい決断だ。世界でのトップを期待されるだけの力を持った選手が、家族をあげて人生のすべてを注いできたスケートをやめるのは、苦しく不安なものだろう。ジュニアのときには、飛び抜けていた。ジャンプが違う。動きが違う。オリンピックで金メダルをとるのはツルスカヤではと思うような、大型選手だった。ところが、2015年の春の怪我あたりか...

  8. 伊藤みどりアダルト選手権天真爛漫な滑りは今も! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    伊藤みどりアダルト選手権天真爛漫な滑りは今も!

    今年も、伊藤みどりがアダルト選手権に出場した。動画を見ながら、見た後も、胸の中にあたたかい思いがふつふつと沸いてきた。伊藤みどりを囲む人たちの、うれしそうなわくわくした様子を見るに、誰もが、スケートをする伊藤みどりを見るのがうれしいのだろう。キスアンドクライには見えているだけでも14人もの人がいて、みんなが笑顔で、点数が出るのを見守っている。いい光景だ。伊藤みどりがまだ小学生のころ、世界大会...

  9. サンクスツアーの浅田真央リチュアルダンス一つの生き物のように動くダイナミックな群舞! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    サンクスツアーの浅田真央リチュアルダンス一つの生き物の...

    サンクスツアーの動画を探していたら、出てきた。あの「リチュアルダンス」が。ああ、浅田真央さんの滑りが、自信に満ちて、力強く、確信を持って、さらにうまくなっている。圧倒的に迫ってくる演出も、その迫力は半端ではない。ほんと、浅田真央さんはいつまでも、いつまでも、半端ではない!素晴らしすぎてなんもいえねえ…という世界だ。スケーターがリンクに出てくる感じとか、群舞の印象強さとか、鳥になったスケーター...

  10. 15歳の岩野桃亜スケート資金協力を求めるクラウドファンディング - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    15歳の岩野桃亜スケート資金協力を求めるクラウドファン...

    岩野桃亜がスケート資金協力を求めるクラウドファンディングをスタートさせた。募集のページには岩野桃亜のことが詳細に書かれていて、こんな道を歩んできた人なのかと、初めて知った。岩野選手の演技が、年齢とは不釣り合いなほどに情感が強いところとか、迫力があることとか、こんな背景があったのかと、驚いた。母親の仕事の関係で韓国で生まれて韓国で3歳のときにスケートを始め、7歳で日本に帰国して母親の地元である...

  11. 後輩・坂本花織や三原舞依を自慢する神戸の先輩たち&来シーズンの振付師 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    後輩・坂本花織や三原舞依を自慢する神戸の先輩たち&来シ...

    2019年4月、神戸の坂本花織が、神戸のとある大学に入学した。「坂本花織が後輩になったよ…、俺」と職場の同僚が、なぜか、上から目線で言ってくる。わたしよりも、坂本花織に近い場所にいるような、言い方だ。あのすばらしい坂本花織を“後輩”と呼べるのがうらやましい。「俺、これからは、坂本を応援するわ!かっこいいしな~」とのことで、フィギュアスケートにさほど興味がなさそうな人がフィギュアスケートを見る...

  12. 国別対抗戦2019紀平梨花とトゥクタミシェワのトリプルアクセル! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    国別対抗戦2019紀平梨花とトゥクタミシェワのトリプル...

    ばたばたしながら見たのだが、国別対抗戦の女子シングルのショートでは、二人の女子が二人そろって、きれいにトリプルアクセルを降りた。そこはじっくりと見た。その事実にかなり感動した。紀平梨花のトリプルアクセルは飛距離もあって勢いもあってみごとだが、今回はトゥクタミシェワのトリプルアクセルの華やかさに見入った。トゥクタミシェワは最高のコンディションに見えた。サモドゥロワの手足の動きがトゥクタミシェワ...

  13. 浅田真央解説のソチ五輪フリー「ピアノ協奏曲第2番」(作曲:セルゲイ・ラフマニノフ)を見て、初めて見たように、また泣けた - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    浅田真央解説のソチ五輪フリー「ピアノ協奏曲第2番」(作...

    昨夜、テレビに浅田真央さんが出ていた。そこで、2014年ソチオリンピックの浅田真央さんのフリー「ピアノ協奏曲」を浅田真央さん自身が解説するという部分があった。ジャンプの順番も、着氷したときのしぐさも、ステップのとび上がる具合も、細部まで覚えていて、その記憶をたどるばかりなのだが、初めてみたかのように、涙があふれてきた。あのような緊張の中で、よくがんばったなあ。ジャンプを着氷するたびに、「でき...

  14. 世界選手権2019エリザベート・トゥルシンバエワが銀メダルに「ブエノスアイレスの秋」で4回転サルコウに成功、世界選手権女子で初めて! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    世界選手権2019エリザベート・トゥルシンバエワが銀メ...

    世界選手権2019女子シングルのフリーは、シビアな試合だった。坂本花織のフリップジャンプがシングルジャンプになったことが、残念で残念で残念でならない!!あんなにスケーティングが向上して、どこをとっても、シーズンはじめよりも目を見張るくらい洗練されてきていたのに、返す返すも、残念だ。一つのミスが命取りになると、坂本選手自身が後で言っていた。この悔しさをバネにして、来シーズンでは世界の頂点へと、...

  15. 世界選手権2019男女ショート多彩な選手構成百花繚乱の時代に突入か - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    世界選手権2019男女ショート多彩な選手構成百花繚乱の...

    世界選手権2019、男女のショートが終わった。思うことが多すぎて、何から書いたらいいのか…。女子はザギトワが強かった。技術に加えて、圧倒的な華がある。トゥルシンバエワもプログラムを思い通りに滑った。メドベジェワはミューシャジーのプログラムを情熱的に滑った。サモドゥロワもできることはした。デールマンも大型2連続ジャンプを見せてくれた!しかし、一番、力強くてきれいだったのは、坂本花織ではなかった...

  16. エリザベート・トゥルシンバエワエキシビションはデニス・テンへの追悼プログラム&SP「月光」も - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    エリザベート・トゥルシンバエワエキシビションはデニス・...

    ユニバーシアード2019で銀メダルだったエリザベート・トゥルシンバエワのエキシビションは、2018年7月19日に25歳で亡くなってしまったデニス・テンへの追悼プログラムだった。気持ちがこもっていて、改めてデニス・テンの不在を思い、心が痛んだ。まず、デニス・テンの名前をコールする録音された音声が流れ、デニス・テンのプログラムだった、「アーティスト」と「トスカ」が流れ、ララ・ファビアン「アダージ...

  17. ユニバーシアード冬季大会2019女子フリー「ガブリエルのオーボエ」で三原舞依が優勝&カメラマンにもブラボー! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ユニバーシアード冬季大会2019女子フリー「ガブリエル...

    ユニバーシアード冬季大会、女子シングルは日本の三原舞依が優勝した。何度も見てきた「ガブリエルのオーボエ」もいよいよ見納めになるのか…と、寂しく感じていたが、画像が美しいくっきりとしたライストで見ることができた。しかも、ミスのない、素晴らしいフリーだった。三原舞依も素敵だし、コーチ陣も素敵だし、なんかなんか、この映像を撮影しているカメラの人も素晴らしいと思ったりする動画だ。 0:10小塚崇彦と...

  18. ユニバーシアード冬季大会2019三原舞依SPさらっとノーミスで滑りきった&スピン時のエッジのみのアップ画像が美麗なライスト - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ユニバーシアード冬季大会2019三原舞依SPさらっとノ...

    今日も夜はパソコンのライストで、ユニバーシアード冬季大会を見る。今日も、画像が鮮明で、ジャンプしたときに氷の粒が舞い上がるところまで見える。vimeo livestreamというページだ。すごい。マリア・ソツコワの演技後には、スピンしているときにスケート靴のエッジが氷を削っている様子が、エッジが大きなアップで映し出された。ソツコワとは関係がない、だただたきれいな映像だった。その美しいこととい...

  19. 三原舞依の4大陸選手権3年分を振り返る「ガブリエルのオーボエ」「リベルタンゴ」「シンデレラ」 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    三原舞依の4大陸選手権3年分を振り返る「ガブリエルのオ...

    三原舞依の演技が好きだ。滑るときのエッジと氷の接する具合が好きだし、とても丁寧に心をこめて手足を動かす様子が好きだし、ジャンプの踏切と着氷のなめらかさも好きだし、それらを総合して、三原選手が表現する世界観に満たされた思いが胸に広がる。優しい気持ちになる。例えば、わたしが12歳のフィギュアスケートを習っている女の子だったら(妄想です)、三原舞依が練習に来る時間に行って練習をずーっと見たいと思う...

  20. 4大陸選手権2019女子シングルエリザベート・ツルシンバエワが復活どころか、4回転サルコウをとび、認定される! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    4大陸選手権2019女子シングルエリザベート・ツルシン...

    4大陸選手権は毎年、とてもいい大会だと感じる。もしかしたら世界選手権よりもフィギュアスケートというものを味わうことができる大会かもしれない。今年もいい大会になっていると思う。女子シングルが終わった。紀平梨花はフリーで巻き返して優勝した。体ができているというのか、すべての動きがアスリートらしい統制がとれた確実な動きで、しかも美しい。トリプルアクセルも定着してきているようだ。坂本花織はショートが...

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