季節のもののタグまとめ

季節のもの」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには季節のものに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「季節のもの」タグの記事(136)

  1. 2月雪消月のおとどけもの - lichette

    2月雪消月のおとどけもの

    2月の異名、雪消月・・・ゆきげつき、ゆききえつき・・・漢字の並びがすきだなぁとおもう。2月のおとどけもの、おしらせです。ご予約受付が1日遅くなりました。申し訳ないです。よっつの箱からお選びいただけます。ご検討お願いします。最後までよくお読みください。「ショコラのパンとお八つのはこ」2500円(税込み2700円)2週目の聖ヴァレンタインの週にお届けするのは、チョコいっぱいの箱。おくりものにもぜ...

  2. 大寒の夕空と水星。 - 明暮日の茶ばしら

    大寒の夕空と水星。

    今日は24節気の大寒でした。一年で一番寒い時季にあたります。日中は快晴で、夕焼けもプラネタリウムの始まりのよう。そして、只今、水星が東方最大離隔の位置にきていて、日没後の少しの時間、現れてくれています。夫・ふろやんの記事にあるように-0.8等と明るいので、日没後30分くらいして空が暗くなってくると肉眼でも見えるのですが、それでもやはり淡いので、見つけるのがなかなか大変で。。メガネの度が足りな...

  3. 新年☆ - 明暮日の茶ばしら

    新年☆

    2021年(令和3年)丑明けましてお芽出とうございます本年も宜しくお願いいたします(_ _)毎年恒例、干支折り紙!今年は福牛と八角箱と六瓢箪。八角箱には千代紙を使ってみました。箱と蓋、それぞれ8枚を組み合わせて作るユニット折り紙です。六瓢箪は無病息災。折り方が分からなかったので雪だるまの折り方を参考に作ってみました。箱におさまる(収納)で、新型コロナが早くおさまりますようにと。牛は天神様のお...

  4. 暮れゆく。 - 明暮日の茶ばしら

    暮れゆく。

    今日は有難いことに、空気は冷たいもののとても穏やかな一日で、洗濯掃除が捗りました(頑張った分、腰が・・・^^;)。沈む太陽の上にある細かな雲の縁がキラキラ輝いて、とても綺麗な日没でした。さて、2020年も暮れてゆきます。本年中お世話になった皆様、本当にありがとうございました。良いお年をお迎えくださいませ。新型コロナが早く収まります様に。また来年もよろしくお願いいたします。(_ _)

  5. 栗農家よりお便り - ないものを あるもので

    栗農家よりお便り

    お邪魔しているブログ先で皆様の美味しそうな栗料理を拝見し、奮発して購入しても皮が剥けないし、と悩んでいたら、栗農園の方から思いがけず到来。それも、レターパックで。2種類の栗が入っていて、お手紙によると、茶色いのが、黒いのが、いつか、取材をしたときに、栗にも色々品種があって、早生(わせ)から晩生(おくて)までさまざまな木を育て、順番に長い期間収穫ができるよう運営していると伺いました。皮を剥く自...

  6. 6月風待月のおとどけもの - lichette

    6月風待月のおとどけもの

    6月風待月のおとどけものです。ことしは雨よりも、暑さがはやくきてしまいましたが、みなさまいかがおすごしですか?まだまだ油断ならない日々、でも、相手のことを知ってよりよい術を身につけること。たいせつなことは、意外にもかんたんな習慣だとおもうのです。気持ちが縮こまらないように生きていきたい・・・すこやかで、笑顔で。6月もマイペースで、山の麓のちいさな工房からおとどけします。「風待月のパンとお八つ...

  7. 鳥待月のおとどけもの - lichette

    鳥待月のおとどけもの

    4月のおとどけもののおしらせです。とてもとてもおまたせしました。パン屋の庭も鳥が鳴きはじめ、花も咲きはじめました。よくみるとちいさな山野草が蕾をつけています。だいじょうぶ、遠くへでかけなくてもほんのちかくの散歩道にだってなにかみつかるかもしれない。家の窓からでも、雲や月はながめられるかも。きっとこれは、わたしたちにかみさまがくれた課題。だからlichetteは、近くのひとのために工房を開けて...

  8. 春の雪。 - 明暮日の茶ばしら

    春の雪。

  9. 櫻月のおとどけもの - lichette

    櫻月のおとどけもの

    櫻月のおとどけものは完売いたしました。つぎは4月の2日におしらせいたします。ありがとうございます。櫻月・・・ことしははやくに桜が咲きそうです。パン屋の庭のジューンベリーは、いちばんはやく咲くはずの木ですが、ことしはまだ蕾がかたそう。3月はいっぱいの柑橘で酵母にしてパンを焼きます。「櫻月のパンのはこ」2500円(税込み2700円)レモンとココナッツのクグロフ:ココナッツとココナッツミルクもつか...

  10. 日の入り、薄っすら花粉光環。 - 明暮日の茶ばしら

    日の入り、薄っすら花粉光環。

    今日もあちこちで花粉光環が見られたらしい。午後過ぎには見えなくなっていたのだが、日の入りで太陽が減光した頃合いに見てみると、薄っすらとだけれど光環を確認できた。富士山から伸びる薄明光線も綺麗だった。

  11. 光環と彩雲。 - 明暮日の茶ばしら

    光環と彩雲。

    ついに花粉シーズン到来!今日は雪雲と一緒に、イワユル『花粉光環』が見られました。近くを通る雲には彩雲が。^^クッキリ、ハッキリした色の層。花粉光環は普通の水滴によって起こる光環よりも綺麗に色が分かれて、二重三重にも見えるのが特徴の様です。とてもとても綺麗なんですけどねぇ、大気中の花粉が原因って…それだけ飛んでいるってことですものねぇ。。

  12. 新年☆ - 明暮日の茶ばしら

    新年☆

    2020年(令和2年)子明けましておめでとうございます本年も宜しくお願いいたします(_ _)干支折り紙、続いていますよ。^^今年はネズミと打ち出の小槌とくす玉(24面体)にしてみました。金と銀、干支の鼠色と虹色を混ぜたくす玉。今年はオリンピックもありますし、自分にとって活気ある実りの多い一年としたいです。(カラダヲ動カサナキャネ!)

  13. 我が家サイズのクリスマスツリー - ordinary days

    我が家サイズのクリスマスツリー

    なにげない日常にあふれている小さな幸せを大切に・ordinary days日々の暮らしを楽しむご機嫌な毎日を送りたい、ライフオーガナイザー®武田 和美です。クリスマスまで1週間を切りました。今年も残すところ10日余りですね〜。我が家の息子達は今年もサンタさんにプレゼントのお願いをしています。毎年、クリスマスも誕生日もあまり物欲のない長男。なんだかんだ毎年お願いはしていますが、なんと今年はバラ...

  14. ストラスブール美術館展 - 花図鑑

    ストラスブール美術館展

    フランス北東部アルザス地方にある、ストラスブール美術館展に行った。ドイツとの国境のこの町は、古くからドイツ領になったり、フランス領になったりという歴史がある。モネやシャガール、ピサロやシスレー。印象派から、モダンアートまで、多彩な出展だった。好きだなあと、思う絵がいくつかあったのに、絵葉書の種類がとても少なかったことが残念だった。絵葉書を買わずに美術展を後にしたことは、今までなかった・・・。...

  15. 自然薯 - 花図鑑

    自然薯

    ミニコミ誌に載っていた「自然薯」の文字を見て、お天気もよくなりそうなので、出かけた。峠を越えたら、鳥取県。その手前の道の駅に行った。山の色づきはまだまだで、いつまでも暑いし、雨も多かったし、今年の紅葉はいったいどうなるのだろう。自然薯のとろろセットのお蕎麦にした。かけ蕎麦をそのまま食べたり、お蕎麦を自然薯にくぐらせたりした。久しぶりにお店で食べるお蕎麦もなかなか、美味しかった。地元の野菜も、...

  16. 母とフレンチ - 花図鑑

    母とフレンチ

    一夜明けて、各地の甚大な被害に言葉もなかった。ニュースを見ながら、出かける用意をした。今日は、平常通り電車も動くはずだが、何があるかわからないので、早めに家を出た。母と、予約していたフレンチのお店に行った。こじんまりしたお店だったが、前菜もメインもデザートも、何種類から選べて、メニューも豊富だった。とても迷ったけれど、普段とは違うものを注文してみることにした。前菜は、豚肉のテリーヌを。メイン...

  17. 禅と庭のミュージアム - 花図鑑

    禅と庭のミュージアム

    旅の雑誌「ノジュール」9月号の巻頭特集は、「まだ知らない美術館」だった。その中に載っていた、広島県福山市の「神勝寺・禅と庭のミュージアム」をたずねた。臨済宗建仁寺派の「神勝寺」は、昭和の時代に建立された比較的新しいお寺のようだが、広大な敷地で、一日たっぷりと時間を過ごせるところだった。山間に突然現れた、斬新な現代建物や蓮の池を囲む庭園。点在するお堂。ひところの厳しい残暑から解放されて、風がち...

  18. 夏から秋にかわる頃 - 花図鑑

    夏から秋にかわる頃

    少し青空も見えながら、雨がぱらついた。「狐の嫁入り」一日そんな風だった。父の一周忌だった。夏から秋へと変わる頃、急に逝ってしまった。あれから、1年が経った。お墓に行ったあと、みんなでお昼ごはんを食べた。秋の七草が、野ばらの実やヒヨドリ草とともに飾られていた。部屋全体はまだ、夏のしつらえだった。青もみじが目に飛び込み、テーブルの映り込みがまた美しかった。葉月の最後。翌日からは、がらっと変わるの...

  19. 高原植物園 - 花図鑑

    高原植物園

    暑中お見舞い申し上げます。ブログを何日か、お休みしている間に8月になりました。今日は、休日だったので、少しだけ遠出をしました。少しでも、涼しいところへ行こう。涼し気なところへ行こう。冬場は、雪深い但馬地方にある高原植物園に行った。それほど、涼しくはなかったけれど、汗だくになるほどでもなかった。風が通り抜けて、散策するには、ちょうどよかった。レンゲショウマの、うつむき加減の、後ろ姿。キミズヒキ...

  20. ほこ餅 - 花図鑑

    ほこ餅

    母が夏のお菓子の詰め合わせを送ってくれた。毎年、素麺「揖保の糸」を送っているので、そのお返しに涼し気なお菓子を選んでくれる。今年は、三十三間堂の「七條甘春堂」のものだった。ほこ餅今年は、諸々あって、祇園祭には行けないので、せめてお菓子だけでも。鉾の焼き印がかわいらしい。麩焼きせんべい***********************************やっぱり、朝からワイドショーを見た。素顔...

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