孤独のタグまとめ

孤独」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには孤独に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「孤独」タグの記事(374)

  1. 窮屈なんだ - ののち幾星霜

    窮屈なんだ

    この3月に自粛生活が始まった。外出好きでないし、引き篭もり上等よ〜って受け止めてきたのですが…だんだん… えも言われぬ感覚が… 積もってきたような。。そう、窮屈(きゅうくつ) って言葉がピタッとくる。好きな時間帯にヒョイと出かけることも、会いたい人にも直に会えない。束縛されてます。不要不急…この閉じ込められたような窮屈感と閉塞感、それは孤独感に繋がってくる。これが大きな問題なのかもしれない。...

  2. 人は一人で生きられるが何かを完成したい時、自己グループ又はチームが無ければ何も完成する事は出来無い - 錦嵩充幌(Kanetaka's) Blog/個性の時代

    人は一人で生きられるが何かを完成したい時、自己グループ...

    ★人は一人で生きられるが何かを完成したい時、自己グループ又はチームが無ければ何も完成する事は出来無い。『人は一人で生きられるが』一人で生きていて人生が豊かになる事は決してありません。生活はできても寂しく虚しい人生です。人は家族、友達、同僚、関わる人達から人格を形成していくからです。産まれてから親の加護を受ける事なく育てばどうなるか想像がつくと思います。人は人から学び影響します。自分は常に人に...

  3. 母親の最後が近くなった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    母親の最後が近くなった

    老人ホームの看護師から電話連絡が入った。今朝からゼリー食はおろか唾さえ嚥下できなくなっているそうだ。数回の吸引をしたとも言っていた。酸素・体温その他のバイタルは正常なので経過観察を徹底してもらうようにした。平常時なら面会に行くのだが、ロビー以外は入れないし、防護服を着て入室するのは本当の看取り時だ。だから別段することはないのだが、緊急対応するために遠出ができなくなった。東京の昼行燈な弟にメー...

  4. 孤独を支えてくれたモノ、彼女は栞 - 続マシュービ日記

    孤独を支えてくれたモノ、彼女は栞

    新聞の書評を読んでるとある人が出ていた。木琴奏者で京都人、この人が静岡にいたころ孤独を支えてくれていた。とまで言うと大袈裟だし本は手に取ったくらいしかなく、同じようにもう一人女性ライダーも心に残っている。これまでも何度となく繰り返し書いてきてる話だけど、一人暮らしのころ本が孤独を支えてくれていた。朝潮橋のときも富士宮のときも、本屋で手に取ったシーンとゆうのがなぜか鮮明でひどく孤独を印象付けて...

  5. 続、83歳で家を建てた母今思う事 - 楽しく元気に暮らします

    続、83歳で家を建てた母今思う事

    裏の畑に建てたので大きな木は無かったけれど、コンクリートの道で我が家と結びました。ソックリ!たとえ、余命が少なくても家を建てて良かったと思います母の一生を見続けてきて、自分ならどうする?といつも問い続けてきました。私達が結婚して、それぞれのパートナーが出来てからは母だけが相手がいない一人の状態になりました父が生きていれば、子供ばかりに意識が行かず、子供が巣立った寂しさも半減していたことでしょ...

  6. 本を読む - 団塊の世代の世間話

    本を読む

    ごく当たり前のタイトルをつけてしまったが、このところずっと本を読んでいなかった。私は両目とも白内障を患い、しかも糖尿病性の網膜剥離もやって、目がよく見えない時期が長かった。目が見えにくいから、外出する時は必ず音楽プレーヤーを持って歩き、音楽を聴いていた。あとで考えると、電車の中の中刷りなどにも目が行かず、よくまあ、不便を辛抱していたものである。年初に網膜剥離をやって、1ヵ月ぐらい片目が不自由...

  7. 東京から帰省した弟と母親の面会に行った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    東京から帰省した弟と母親の面会に行った

    遠路はるばる車で神戸に戻ってきた。通常は15分がリミットだがそんな短い時間では記憶を呼び戻す事が出来ない。スタッフを威嚇して母親が飽きるまで面会を延長させた。こういう時の交渉はお手のものだ。しかし今日は母親の調子が悪く、しっかりと記憶を呼び戻す事が出来なかった。せめて弟を認知できれば良かったのだが、、、、。状況が思いのほか悪くなっている事を理解した弟は意気消沈してしまった。多分、次の面会は免...

  8. 人生の目的を果たすと寂しくなくなる? - 仏教フリーク

    人生の目的を果たすと寂しくなくなる?

    お金があるとかないとか、頭がよいとか悪いとか、家族がいるとかいないとか、友達がいるとかいないかとか、恋人がいるとかいないとかに関わらず。いなければいないで、いればいたで、人間やっぱり誰にも分かってもらえない秘密の蔵を抱えて、どうせみんな一人ぼっちなんだよと強がりは言うものの、それでもやっぱり自分のことを分かってもらいたくて認めてもらいたくて生きている。だけどこれが叶わずいつまで経っても独りぼ...

  9. つながっていたいけれど、深入りしたくない - 仏教フリーク

    つながっていたいけれど、深入りしたくない

    だれもがうれしい、楽しい、大好き、HAPPYな人生にしたい。人生の成功者になりたい。成功の秘訣を考えてみよう。つながっていたいけれど、深入りしたくない。最近の傾向。メルトモ。サイバー空間だけの付き合い。しかも変そうしている。みんな何かを頼りにしている。あてにしている。居場所がほしい。相手にされたい。つながっていたい。愛情に飢えている。愛飢男。もし誰もわかってくれない、愛情をそそいでくれないと...

  10. ひとつの集団から孤立したときは、もっと広い世界を見るチャンスになる - 江波戸武士のブログです

    ひとつの集団から孤立したときは、もっと広い世界を見るチ...

    「みにくいアヒルの子」のストーリーを覚えているでしょうか?アヒルの群れに紛れ込んだ白鳥のひなは、「みんなと違う」という理由でいじめられます。白鳥のひなはどこにいっても、つつかれたり陰口を叩かれます。そして、ついには、母親だと思いこんでいたアヒルにも見捨てられてしまいます。みにくいアヒルの子はいたたまれなくなり、群れから逃げ出してしまいます。しかし、どこに行っても嫌われていじめられてしまうので...

  11. 孤独を怖れる必要はない - 江波戸武士のブログです

    孤独を怖れる必要はない

    友達が少ないことやひとりぼっちでいることが、恥ずかしいとかカッコ悪いと考える人がいます。「私に友達が少ないのは、私がダメだからだ」「私がひとりぼっちでいることが多いのは、私に人をひきつける魅力がないからだ」などと、自分を責める人がいます。孤独を悪いことだと考えている、ということです。しかし、孤独というのは、自分が望む人生をつくっていくための貴重な時間になります。私達はひとりぼっちになることで...

  12. わくわくする三題噺「首里の馬」(高山羽根子) - 梟通信~ホンの戯言

    わくわくする三題噺「首里の馬」(高山羽根子)

    エアコンも20年経過、夜中に切れたりするから目が覚めてしまう、一時半だ。枕もとの温度計は30度近い、暑くても頭以外はきちんとタオルケットをかけていないと眠れないから、なおさら暑いのだ。去年までは扇風機をソフトで二時間くらいのタイマーで寝ていたのに、今年はいちどエアコンを使ったらもうだらしがなくなってしまった。心身ともにぐっすり眠ることと無縁になっている。このマンションを建てた建築士(マンショ...

  13. 寂しがりのキミへ❗️ - 富士のふもとの農業日誌

    寂しがりのキミへ❗️

    右へ行っても同じ。左へ行っても同じ。まっすぐいっても変わらない。。どこまでも交わらない。。寂しくないの?そこから何が見える?畑へまっすぐ続く道。。ちょっとだけペース落すよ。カーロリゾートhttps://caro-foresta.com/index.php

  14. 主著の『教行信証』の内容を実践された親鸞聖人 - 仏教フリーク

    主著の『教行信証』の内容を実践された親鸞聖人

    親鸞聖人の主著『教行信証』に書かれている内容は、三重廃立です。阿弥陀仏に救われるためには、三重廃立は、三つのものを捨てよ、三つのものを立てよ、信ぜよということが教えられています。非常にハッキリした教えですが、それを実践されたために、捨てよといわれたものを信じていた人たちから、非難攻撃を受けられることになりました。それでも、親鸞聖人の潔癖さ、非妥協制は老成円熟されても一向にかわらなかった。こと...

  15. 2020天皇賞(春) - 孤独なアラフィフASD男の赤裸々人生

    2020天皇賞(春)

    例によって無観客G1が続く。いくら馬券購入なし、TV観戦であってもファンのいない空虚なスタンドにファンファーレが鳴り響く、拍手喝采大歓声も一切無くシーンと静寂している。そんな中で馬だけが走っている…慣れてしまったとはいえ、あまりにも違和感ありすぎ。実に不気味。例えば、春の天皇賞だと2週目の坂の下りで有力馬が仕掛けて勝負をかけるとスタンドの観客が大歓声を上げる。淀のスタンドが地響きを立てるよう...

  16. いよいよもって、コロナ疲れだ - 人生振り返ってのつれづれ思考

    いよいよもって、コロナ疲れだ

    テレビニュースではコロナばかり。まだいい薬は、見つかってきているのか、微妙だ。人と、ウイルスを移し合わないということが、これほど難しいこととは知らなかった。人と、距離を置けばいいだけなのに、それがこんなにも難しいとは思わなかった。人って、やはり人間関係の中で生きていて、一人では生きていけないということを意味しているのだろう。みんなが孤独の中で生きていくことを求められているが、それもうっすらと...

  17. バツイチ女について考察 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    バツイチ女について考察

    砂布巾が知り合ったバツイチ女には以下の欠陥があった。①いつも周囲の愚痴ばかり言っていって相対的に自分の正義を誇示している・これは私のバンド仲間の奥さんの例だ。仲間は愛想をつかして若い献身的な女性と再婚した。捨てられたバツイチ女はなんと私の職場にいた。寂しがり屋でやたら飲み会を自主企画して人を集めていた。参加したらバツイチ女の一人舞台で、とにかく自分の持ち場の仕事の愚痴ばかりだった。一見、建設...

  18. 今日… - 孤独なアラフィフASD男の赤裸々人生

    今日…

    自分の母親が75歳の誕生日を迎えた。父親は来月81歳だ。今日は昨日からの下痢で仕事を休んで朝から病院へ行った。幸いコロナウィルス感染ではなかったのでひと安心。昨年7月にも同じ下痢の症状。軽い胃腸炎らしい。薬をもらってすぐに帰宅。ちょうど母親が車で杖姿の父親を近所の病院に連れていくところだった。自分は、両親も歳食ったなぁ…という衝撃を受けた。いつも家の中に居るときは感じないが?自分は発達障害の...

  19. 発達障がい者の処世術~5ちゃんねる~ - 孤独なアラフィフASD男の赤裸々人生

    発達障がい者の処世術~5ちゃんねる~

    発達障害者の処世術・人並みの幸せは諦める・障害のことは人前では一切口にしない・どちらに進んでも悪い方向にしか行かないのだから、悪い中でもマシなほうの選択肢を選ぶしかない・親しげに近づいてくる奴は見下して優越感を感じようとする自己愛性人格障害者か、いいように利用したり搾取しようと企む性悪定型のどちらかしかいないと心得るべし・沈黙は金以上なり・飲み会や宴席にはなるべく参加しない。参加しても一切喋...

  20. 30年前の恥 - 孤独なアラフィフASD男の赤裸々人生

    30年前の恥

    高校卒業して大学入学したのが1990(平成2)年のことだった。現在は2020年、令和2年である。ということは高校卒業からちょうど30年の時が流れたことになる。当時自分は18歳の友だちいないぼっちの若者、いまは48歳の冴えないぼっちのオッサンになった。頭も前部から三角州のようにハゲかけ、見すぼらしい容貌の見るからに侘しい独り者のだめ中年だ。30年前、頭が悪く勉強してもできないのもあって選択肢が...

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