孤独のタグまとめ

孤独」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには孤独に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「孤独」タグの記事(253)

  1. いじめ - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    いじめ

    小学時代から学校へ行くと散々いじめに遭った。ASDに加えて場面緘黙、吃音もあってまったく学校で話せなかった。あと協調運動障害もあって運動が極端に苦手、特に球技、器械体操はまったくできなかった。さんざんバカにされた。体育の時間は毎回仮病を使って見学。手先も著しく不器用だった。紐が結べない。とくに後ろでエプロンがつけられない。中学時代は体育の剣道の授業、防具が自力でつけられない。そのまま時間が終...

  2. 片想い - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    片想い

    今から9年ほど前.俺は障害者手帳所持で地元の某大手鉄道系の運送会社にて障害者雇用として雇われて働いていた。正確には2010年5月勤務開始だから早いものでもう約10年前の話である。俺はそれ以前にも障害者雇用でクリーニング工場で働いていたが賃金の割に仕事がきつく、また当時はまだ一人暮らしだったので生活に余裕がなく1年で辞めていた。なので運送会社は障害者雇用で2社目だった。仕事はほぼ知的障碍者向け...

  3. 2019秋華賞 - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    2019秋華賞

    ダノンファンタジーが絶好の最内1番枠を引き、俄然有利だと思った。春シーズン、桜花賞1番人気ながら4着、オークスも距離が長くて5着と結果出ず、三冠目の秋華賞こそリベンジの舞台だと川田騎手も燃えていただろう。台風一過で絶好の秋晴れ、風はゴールからの向かい風。準メーンは超人気薄が2着に来て大波乱となったので、ダノンファンタジーとて断然の存在ではないので波乱の予感はあった。好スタートから道中は3番手...

  4. 心細い - ポジティブに行こう!婚活アドバ日々成長中  

    心細い

    多摩地域の皆様の『結婚』を応援する多摩婚倶楽部立川ワタナベです昨日の台風で未だ混乱が続いています被害がこれ以上拡大しないことを祈るばかりです有事の時に独りでいると誰もが心細いです台風など事前にわかっていてもその時になると独りはやっぱり不安ですね支え合い頼りあう相手一日も早く出逢ってほしいです!一生親に頼って安心してるなんて不可能なコト婚活停滞気味の皆さま今年もあと残り3ヶ月弱この時間を無駄に...

  5. 五能線キハ40 - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    五能線キハ40

    台風19号は日本列島を直撃する。当然、今日は一日家の中にこもる。いつもの整形外科リハビリも中止。いや、本当は今日は3か月に一回の眼科検診の予定だった。しかし今回のとどめを刺すような超大型台風。もうこれで今シーズン最後にしてほしいものだ。来年の心理学検定へ向けて5時間ほど勉強。「犯罪・非行」の単元。日常にも照らせ合わせるとなかなか興味深く学習できる。「勉強する」ではなく「興味を持って学ぶ」のが...

  6. 疑似恋愛 - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    疑似恋愛

    50歳目前にして、一度として異性の恋人を得たことがない。しかし、俺も人間だ。当たり前にして異性に興味、関心はある。間違っても男が好きなわけではない。容姿、性格その他もろもろのコンプレックスを抱え、若い10代後半~20代の時期に自分自身が生きていくのに精いっぱいで恋愛どころじゃなかったのも事実。また、同性の友人すらほとんどなく当時から孤立症だった。他人とどう仲良くなるかすらわからなかった。対人...

  7. コミュ障の生き辛さ - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    コミュ障の生き辛さ

    先日の心理学検定、1級に合格したのは統計結果で2割を切るらしい。昨年11月から仕事しながらも毎日欠かさず勉強した甲斐があったと素直に嬉しい。もっと若い頃に将来のビジョンなど考えいて、将来の目指す方向の仕事に役立つ有益な資格を取得しておけば…と後悔する。いくら資格取ってももうすぐ50歳のオッサンではなぁ〜何にも意味ないもんなぁ。 そういえば、俺は元々バカだから勉強が学生時代まったく出来ず大学も...

  8. 穏やかな日 - マミーの伝言

    穏やかな日

    朝からおひさま キラキラ✨でした。光のシャワー。鳥の声。クリアな空気。なんて穏やかな日でしょう。最高です♪幸せです♪さらに思考は空っぽになって~ただ「空間」の中にいる。そんな間の空き方。なんです♪不安がない事に不安?いえいえ、すべて順調。この流れを信じるのみ。人生の中の大連休。今までがんばったご褒美♪お散歩に出れば、色とりどりのカラスウリ。かわいい。こんなにもゆっくりできる事が私の人生に訪れ...

  9. キリスト教の愛では癒されない孤独(キューブラー・ロス) - 仏教フリーク

    キリスト教の愛では癒されない孤独(キューブラー・ロス)

    以前、キューブラー・ロスという人について書いた新聞記事がありました。平成9年の京都新聞です。それは、東大教授の心理学者として日本で一番有名な河合隼雄さんの「平成おとぎ話」というコラムです。この人の書いた本は何十冊と書店にあります。キューブラー・ロスというのはエリザベス・キューブラー・ロスといって、一世を風靡した大変有名な人です。1万人の死んで行く人たちに寄り添った精神科医です。亡くなる人は、...

  10. 2019フランス凱旋門賞 - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    2019フランス凱旋門賞

    昨日は昼間の競馬は東京と京都開幕週。いよいよ秋競馬本番。ファンとしてはいやが上にも高揚感があがる。しかし、俺はどうも日頃の仕事の疲れなのか、40代後半という中高年の年齢からか最近は何をするにも気力、体力とも若い頃に比べて当然のことながら落ちてきているのを実感する。好きな競馬に対しても昔ほど情熱は冷めてきている。それでも日常生活の一部であることには変わりない。ただどうしても現地観戦したいとかG...

  11. 唯一のリア友? - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    唯一のリア友?

    今日は朝からウォーキング1時間。涼しくなってきて毎週のよう続けて体重を少しでも減らしたい。帰宅後、朝食。少し休んで8時40分、いつもの整形外科。リハビリ。今日もマッサージ師は若い人じゃなくて先週と同じ40歳ぐらいのベテランの男性。もう何年もやってもらってるので安心。でも、今日はいつもに増して混んでいた。なので45分ほどオーバーした。バスで地下鉄駅へ。ここで早めの昼食。ココイチでスクランブルエ...

  12. やっぱりJR全線完乗は諦めることにした - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    やっぱりJR全線完乗は諦めることにした

    先日、今後の夢として若い頃からの趣味である鉄道旅行の究極の目的、すでに94%制覇しているJRの路線を数年かけて完乗を目指すと書いた。やはり、現実を思った。48歳。50歳も目前。精神障碍者という立場。医療費もかかりなかなか貯金もままならない現状。さらに父親が脳梗塞で病人、80歳の大台に乗った。母親も74歳。なんとか家事をやり繰りしているが限界近いだろう。全線完乗するにはざっと17万はかかる。下...

  13. JR四国2700系デビュー - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    JR四国2700系デビュー

    先月からJR四国が新型の制御振り子式特急型気動車2700系をデビューさせた。30年間、四国の気動車特急のエース的存在だった”世界初の振り子式特急型気動車2000系の経年による老朽化置き換え目的である。数年かけてJR四国は2000系を2700系にすべて置き換える計画らしい。新型の2700系。先月初旬に特急「あしずり」「しまんと」「うずしお」に投入。先日28日からはいよいとよ本四連絡特急である「...

  14. 頑張ればいいこともある - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    頑張ればいいこともある

    朝5時半起床。今日は平日だが仕事休みだ。6時から3日連続ウォーキング1時間。今日もウォークマンでミスチルの曲を聴きながら散歩。朝の風景。家の裏手にジョギングコースがある。もう50年近く住んでいる。俺が実家を離れたのは20代半ばの頃の1ヶ月ほどと30代の8年間。あとは全て生まれてずっと住む家は変わらない。帰宅後、朝食。今日は午前中メンクリ診察。月1で受診している。同じメンクリにもうかれこれ15...

  15. 2019スプリンターズS - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    2019スプリンターズS

    秋の中央競馬G1シリーズがいよいよ開幕。第一弾は今年も電撃の6ハロン短距離王決定戦のこのレースから。俺も3ヶ月ぶりに馬券購入。強気に人気2頭の馬連一点勝負に出た。その前に今日も昨日に引き続き地元テレビ局のイベントに少しだけ行った。なんか昨日より人多かった。ちょうど会場に居た時にスプリンターズステークスが発走。数分後にスマホのJRA公式サイトで結果を確認する。結果は…⁇ 見事にハズレ!人...

  16. なんか今日は疲れた - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    なんか今日は疲れた

    朝5時に起きた。6時から涼しくなってきたので3ヶ月ぶりのウォーキング。というより散歩。1時間、ウォークマンで音楽聴きながら。今日はミスチル初期の曲。「抱きしめたい」「Repley」「cross road」「innocent world」「tomorrow never knows」…かれこれ四半世紀前のナンバー。ヒトカラでもミスチルはよく歌う。帰宅後、朝食。ブログ書く。前回の陽キャが嫌いってや...

  17. 俺は陽キャが嫌いだ - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    俺は陽キャが嫌いだ

    前回の記事通り、昨日はオバサンの俺を小馬鹿にした態度にムカついて気分が悪い。さらにそれに輪をかけるように職場の下品な陽キャバカ女連中が仕事始めや終わりにつるんで騒いでいるのがウザい、非常に見ていて鬱陶しいし目障りだ。奴らは何であんなに目障りなんだ?まるで動物園にいる動物を見ているかのようだ。まったく同じ人間とは思えないほどウザい。生理的に受け付けない。ホントにバカというか精神年齢が幼稚に感じ...

  18. ひと言ぐらい言えよ - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    ひと言ぐらい言えよ

    昨日は時給アップの嬉しい記事を書いたが、今日は仕事でムカついた。今もムカついている。本当は50歳前になって腹など立てたくないのだけども。職場の中年のオバサンがいる。オバサンと言ってもおれと同年輩ぐらいだけど。一応は仕事上先輩でもあるし、リーダー格だ。でも今日はムカついた。勝手に何も言わず俺がやるつもりの部材をパクっていきやがったからである。いや、最近は俺が無口でほとんど喋らずおとなしくしてい...

  19. 続ければいいこともある - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    続ければいいこともある

    昨日、職場のリーダー(40代女性)から話があると言われ内心どきっとした。まさか配置転換?時間短縮とか?答えは僕がもう長い年月(かれこれ6年8ヶ月になった)毎日頑張って働いてくれるから、時給を現行の900円から50円アップの950円に来月から賃上げするとのこと。内心、嬉しかった。やったと思った。いろいろ当日記にも散々書き殴ってきたけど不平不満はあっても、辞めずに働き続けてきた甲斐があった、報わ...

  20. 『絶望男』 - 孤独な底辺五十路男の赤裸々人生

    『絶望男』

    今からもう12年近く前の2008年1月に発売された1人の中年精神障害者の自叙伝『絶望男』。この本の著者、白井勝美氏は凄い。何が凄いってその半生である。アルコール依存症の父親、四肢障害を持つ母親という貧困家庭に生まれ育ち、度重なる父親の暴力、虐待により何度も自殺未遂をし貧乏を理由に学校では激しいイジメ被害を受けていた。中学時代はイジメによる不登校、貧困家庭で高校へも行けず就職するがどれも長続き...

総件数:253 件

似ているタグ