宇宙戦艦ヤマトのタグまとめ

宇宙戦艦ヤマト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宇宙戦艦ヤマトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宇宙戦艦ヤマト」タグの記事(55)

  1. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻

    第19話「ヤマトを継ぐもの、その名は銀河」、第20話「ガトランティス、呪われし子ら」、第21話「悪夢からの脱出!!」、第22話「宿命の対決!」の四話分を収録。機関が停止し、乗組員を脱出させたヤマトは白色彗星の中へと消えてゆく。救出された島、真田ら乗組員の前に、ヤマトの同型艦・銀河が出現。その銀河はAIが指揮を執り、乗組員は最小限に抑えられていた。地球の行く末に暗澹たる気持ちになるヤマト乗組員...

  2. 『日本IBM管弦楽団第32回定期演奏会』 - 【徒然なるままに・・・】

    『日本IBM管弦楽団第32回定期演奏会』

    2カ月くらい前だったかにネットで見つけたコンサート。演奏曲目が冬木透:交響詩「ウルトラセブン」より 第1楽章 "ウルトラセブン登場!"伊福部昭:SF交響ファンタジー第1番宮川泰:組曲「宇宙戦艦ヤマト」レスピーギ:交響詩「ローマの噴水」レスピーギ:交響詩「ローマの松」ということでチェックしてました。会場がすみだトリフォニーホールの大ホール、チケットが¥2,000というのも大...

  3. 宇宙戦艦ヤマト 2202 第六章「回生篇」 - 似非クリエーター's

    宇宙戦艦ヤマト 2202 第六章「回生篇」

    いったいどこまで風呂敷広げりゃ気が済むんだよ!というレヴェルのびっくり展開。ちょっと話に付いて行けない部分もあったりなかったり。福井(晴敏)よ、おめー落としどころどこに持っていくつもりだ?まぁ、楽しめる作品ではあります。でもこれ、カテゴリーを映画にして良いのかな?

  4. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第六章回生篇~』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第六章回生篇~...

    「宇宙戦艦ヤマト2202」もいよいよ佳境の第六章。まだ公開されて日が浅いので、あまり具体的に細かい点には触れないつもりだが……自分が望まない方へ望まない方へと舵を取り続けるヤマト、ということをこれまで再三書いてきたような気がするが、それが決定的になってきたなというのが偽らざる感想。再び試練を与えられる古代と雪、ストーリー上の時間稼ぎに過ぎない銀河の登場と藤堂艦長をはじめとするクルーたちのバッ...

  5. 『宇宙戦艦ヤマト/復活篇<ディレクターズカット>』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/復活篇<ディレクターズカット>』

    先日「宇宙戦艦ヤマト/復活篇」を見直したので、今度は「復活篇<DC版>」を。<劇場公開版>は<劇場公開版>で捨てがたいのだけれども、どちらがより好みかと問われればこの<DC版>に軍配を上げる。まず音楽と効果音が差し替えになったこと。これで「ヤマト」ムードが著しくアップ。効果音は”新生”「ヤマト」なのだから旧作と同じ音にこだわらなくても、と<劇場公開版>を見た時には思ったのだが、やはり耳に馴染...

  6. 轟音にコオロギの声かき消され - 『フォトスタジオぱれっと』の必ずしも写真に関係あるとは限らない話

    轟音にコオロギの声かき消され

    つい、こないだまで暑い暑いと嘆いていたのに一段と冷え込んできて秋は急に深まり。有難いことに『運動会』や『遠足』の撮影やらその他、大きな行事の出張撮影に打ち合わせ、などなど。出掛けることの多かった10月。おっと。『工場夜景』の続きの間が空いてしまった。この日は趣味の写真サークルらしき団体さん?を四日市港ポートビルやら、堤防突堤で結構お見かけしてこういうメカニカルなものは男の方が断然好きだろうと...

  7. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻

    第六章の公開も近づき、というか既に試写会や先行上映で見ている人もいるが、こちらは自然体で一般公開を待っている状態。その前に第五章をお浚い。収録されているのは第15話から18話までの4話分で、主役はほぼアベルト・デスラー。「2199」では訳の分からない行動をとり、単なる狂信的な独裁者かと思えたデスラーが、実は複雑な家庭環境の上に、彼なりに滅びゆく運命にある故郷ガミラスのことを本気で憂え、良かれ...

  8. 『宇宙戦艦ヤマト/復活篇』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/復活篇』

    本当に久しぶりの新作「ヤマト」ということで、公開されてからしばらくは結構しつこく見直していたのだけれども、「宇宙戦艦ヤマト2199」が始まってからはコロッと宗旨替え。そのまんま「宇宙戦艦ヤマト2202」へなだれ込んでしまったので、この「復活篇」はちょっとご無沙汰です。CGも駆使しての密度の濃い作画は時代の流れを感じますが、街並みもメカデザインもこれまでの「ヤマト」世界とは乖離が目立ちます。あ...

  9. 『オーディーン/光子帆船スターライト』 - 【徒然なるままに・・・】

    『オーディーン/光子帆船スターライト』

    スタッフは殆ど「宇宙戦艦ヤマト」から移行。愛想を尽かして後半の「ヤマト」から離脱した筈の人や、この後で痛烈にプロデューサー批判をする人もしれっと参加している。「ヤマト」は完結したんだから義理は果たしたんだし、嫌なら嫌だと断れば良さそうなもんだけどねえ。出来上がった作品も「ヤマト」の影が色濃く残っている。「ヤマト」との違いを強調すればするほど、逆に似ている部分がクローズアップされてくる。プロデ...

  10. 『宇宙戦艦ヤマト/完結編』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/完結編』

    遂に「宇宙戦艦ヤマト」も完結編。いや、直後からプロデューサーは新作の構想語ってたから、これで「最後」だと思ってた人は少数派だったろうけど、諸事情により”本当に”「最後」になってしまう可能性はあったわけで…リメイクではあるものの、今でも新作が作られてる現状は正直想像できない期間は長かった。今回のヤマトは本編始まると既に航海中。発進シーンなしなのは「宇宙戦艦ヤマト2」以来か?またこの時に雪はヤマ...

  11. 『ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団名曲全集第139回』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団名曲全集...

    昨日は半年も前に取ったチケットで2年ぶりのミューザ川崎へ行ってきました。ちょっと遠いのが玉に瑕ですが、お気に入りのホールです。今回の出演は指揮:大友直人、ヴァイオリン:大谷康子、ピアノ:横山幸雄、ヴォカリーズ:小林沙羅、そして管弦楽は東京交響楽団(コンサートマスター:グレブ・ニキティン)。東京交響楽団のコンサートそのものを聴くのは3年ぶりかな。コンサート1曲目は東京交響楽団の委嘱作品である「...

  12. 『ヤマトよ永遠に』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ヤマトよ永遠に』

    8月2日は「ヤマトよ永遠に」の公開日。前日から映画館に徹夜で並んで見たのは、後にも先にもこの作品だけ。前日の3時か4時頃だったか、新宿の映画館に友人たちと一緒に様子を見に行ったら、その時点でかなりの列が出来ていたので友人たちは即座に並び、自分はいったん帰宅。「ゴールデン洋画劇場」で放送された「宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち」の再放送を見てから、深夜に改めて出撃。館内で一夜を明かし(持参したラ...

  13. 輝艦大全ドレッドノート級 - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    輝艦大全ドレッドノート級

    待ってました、輝艦大全ドレッドノート級です。

  14. 松本零士ミュージアムアンドロメダDX - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    松本零士ミュージアムアンドロメダDX

    結構前のことになりますが。松本零士ミュージアムのアンドロメダを入手しました。

  15. 『宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち』

    この物語は白色彗星帝国との戦いの一カ月後から始まる――と冒頭のナレーションで説明されるが、西崎Pは「重症の患者が退院するには些か早すぎる」と反省の弁。しかしそれよりも気になったのが、2201年10月に始まった「宇宙戦艦ヤマト2」のドラマの終了から一カ月経つと、もう2202年になってしまうのではないか?ということ。途中で停止したりスピードアップしたりもしたものの、白色彗星が地球に到達するまで6...

  16. 『海のトリトン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『海のトリトン』

    アニメブームが起った頃、既に”幻の名作”扱い(一説には初めてファンクラブが作られたアニメ作品だったとも)だったTVアニメーションを、劇場用作品として再構成。原作:手塚治虫、プロデューサー:西崎義展、監督:富野由悠季というビッグネーム揃い踏みを、後世のアニメ研究家たちはどう見るのだろうか。実際には手塚治虫は素材として「青いトリトン(後に改題)」を提供しただけ、西崎義展はまだ現場に大きく関与する...

  17. メカコレコスモファルコン - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    メカコレコスモファルコン

    メカコレのコスモファルコン(空母搭載機)が発売となりましたので組みました。

  18. 『さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち』 - 【徒然なるままに・・・】

    『さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち』

    大ヒットした「宇宙戦艦ヤマト」に続く、シリーズの2作目にして完結編。TVシリーズ26話分を2時間強でまとめたパート1と違い、こちらは最初から2時間半の劇場版として作られているので、作劇上の破綻が目立つパート1よりも起承転結はしっかりしている。以後の「ヤマト」はTVシリーズよりも劇場版やTVスペシャルなどの単発モノが中心になるので、基本的にはパート1ではなく「さらば」の作劇パターンが踏襲されて...

  19. カラクルム級の艦橋砲いじり - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    カラクルム級の艦橋砲いじり

    以前購入したカラクルム級の艦橋砲を簡易的に旋回できるようにしました。

  20. メカコレアポロノーム - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    メカコレアポロノーム

    帰省中にメカコレのアポロノームが発売されていました。パッケージの背景は木星ですかね。

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