宇宙戦艦ヤマトのタグまとめ

宇宙戦艦ヤマト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宇宙戦艦ヤマトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宇宙戦艦ヤマト」タグの記事(61)

  1. 『宇宙戦艦ヤマト2199第二章/太陽圏の死闘』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2199第二章/太陽圏の死闘』

    「SBヤマト」はやっぱり「宇宙戦艦ヤマト」じゃない。フラストレーションが溜まる~!というワケでお口直しに「2199」をば。今回は第二章。前作ラストで無事に地球を飛び立ったヤマト、早くも数々の試練が襲います。先ずはワープテスト、そして波動砲の試射。いきなりゲシュタムジャンプ(ワープ)なんかしちゃうもんだから、ガミラス側慌てる慌てる。また救難信号を受信したと言っては進路を変更し、そしてなお冥王星...

  2. 『SPACEBATTLESHIPヤマト』 - 【徒然なるままに・・・】

    『SPACEBATTLESHIPヤマト』

    「アルキメデスの大戦」を見たら、山崎監督のもう一つの「ヤマト」の物語も久しぶりに見てみたくなった。公開から9年も経つし、何度も見直してるつもりでいたけれど、きちんと見るのはこれが3回目か4回目?最後に見たのがTV放送の時だとすると7年ぐらい前。意外と覚えていないものだ。改めて見るとヤマトの艦内も地下都市、防衛軍司令部もチャチい。滅亡寸前の人類が細々と暮らしているんだからリアルっちゃあリアルな...

  3. 『宇宙戦艦ヤマト2199第一章/遥かなる旅立ち』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2199第一章/遥かなる旅立ち』

    ♪夏がく~れば思い出す~のは「宇宙戦艦ヤマト」。旧作の劇場版の直撃世代としては「ヤマト」は夏の風物詩なのだ。てなワケで見直すことにした「ヤマト」は、オリジナル版の「宇宙戦艦ヤマト」ではなく、リメイク版「宇宙戦艦ヤマト2199」。いずれ旧作も見直す気でいるけれど、「2199」を見始めてからは旧作は古すぎるという心理的ブロックがかかってしまっているのでやや抵抗感が…。その「2199」も、どうも続...

  4. かんしゃのきわみ? - しんまいぢゃなくてアラコメです

    かんしゃのきわみ?

    …まあ、そういうことです。Z7 + FTZ + 60/2.8 Microこのタンブラー、つい先日に届きました。

  5. 「宇宙戦艦ヤマトの真実」感想 - Futatsuboshi-blog

    「宇宙戦艦ヤマトの真実」感想

    「宇宙戦艦ヤマト」の真実ーいかに誕生し、進化したか■基本データ著者豊田有恒出版社祥伝社初版2017年10月ページ数224p本編クレジットで「SF設定」とされている豊田有恒さんから見た、宇宙戦艦ヤマトの成り立ち、舞台裏が書かれています。

  6. 『シド・ミード展』再び…ではなく三度 - 【徒然なるままに・・・】

    『シド・ミード展』再び…ではなく三度

    5/19までだった会期が6/2まで延長。ということで三度出かけてきました…ではなく、元々特典目当てで前売り券を3枚持っていたので、当初の予定より一週間遅めに行ってきました。過去2回は土日祝祭日の午前中やお昼過ぎに行ったら30分ほど並ぶ羽目になったのですが、今度は同じ休日でも夕方に行ったらあっさり入場。ただ入場制限してないからか、会場内はかえって混んでいた印象です。描きこみが凄いですなあ。寄せ...

  7. 『シド・ミード展/SYD MEAD:PROGRESSIONS TYO 2019』 - 【徒然なるままに・・・】

    『シド・ミード展/SYD MEAD:PROGRESSI...

    4/27から5/19までアーツ千代田3331という会場で開催中。諸事情で手元にチケットが複数あるので2回見に行ってきた。シド・ミードといえば世界的なインダストリアルデザイナー。しかしそれ以上に様々なSF映画に関わっていることでも有名。「スター・トレック」、「エイリアン2」、「2010年」等々に為に描かれたスケッチやイラストと、それとオリジナル作品を大量に展示。間近でじっくりと見られる。だがこ...

  8. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第7巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第7巻

    第七章の劇場公開もそろそろ終わり、またテレビシリーズの放送も間もなく最終回、というところで第7巻のお浚い。第23話「愛の戦士たち」、第24話「ヤマト、彗星帝国を攻略せよ!」、第25話「さらば宇宙戦艦ヤマト」、そして最終話「地球よ、ヤマトは…」の4話分を収録。「デスラーを殺せばガミラスと地球を救う」、ミルはキーマンに”選択”を突きつける。だがそこへ現れた古代は「選んだ時点で負けだ」と自ら武器を...

  9. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第七章新星篇~』(2019) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第七章新星篇~...

    ***ネタバレあり!***「宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち」も遂に完結。”「さらば」でも「ヤマト2」でもない”だの、”あらゆる予想を覆し”だの、煽り文句は勇ましいが、結局のところ「2199」の時のバーガーの台詞、「こんな結末、認められるかよ!」に尽きる。確かに「さらば」でも「ヤマト2」でもなかった。プロデューサーサイドからの要請は、「さらば」をやってくれ、でもメインキャラは殺さないでく...

  10. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻

    第19話「ヤマトを継ぐもの、その名は銀河」、第20話「ガトランティス、呪われし子ら」、第21話「悪夢からの脱出!!」、第22話「宿命の対決!」の四話分を収録。機関が停止し、乗組員を脱出させたヤマトは白色彗星の中へと消えてゆく。救出された島、真田ら乗組員の前に、ヤマトの同型艦・銀河が出現。その銀河はAIが指揮を執り、乗組員は最小限に抑えられていた。地球の行く末に暗澹たる気持ちになるヤマト乗組員...

  11. 宇宙戦艦ヤマト 2202 第六章「回生篇」 - 似非クリエーター's

    宇宙戦艦ヤマト 2202 第六章「回生篇」

    いったいどこまで風呂敷広げりゃ気が済むんだよ!というレヴェルのびっくり展開。ちょっと話に付いて行けない部分もあったりなかったり。福井(晴敏)よ、おめー落としどころどこに持っていくつもりだ?まぁ、楽しめる作品ではあります。でもこれ、カテゴリーを映画にして良いのかな?

  12. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第六章回生篇~』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第六章回生篇~...

    「宇宙戦艦ヤマト2202」もいよいよ佳境の第六章。まだ公開されて日が浅いので、あまり具体的に細かい点には触れないつもりだが……自分が望まない方へ望まない方へと舵を取り続けるヤマト、ということをこれまで再三書いてきたような気がするが、それが決定的になってきたなというのが偽らざる感想。再び試練を与えられる古代と雪、ストーリー上の時間稼ぎに過ぎない銀河の登場と藤堂艦長をはじめとするクルーたちのバッ...

  13. 『宇宙戦艦ヤマト/復活篇<ディレクターズカット>』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/復活篇<ディレクターズカット>』

    先日「宇宙戦艦ヤマト/復活篇」を見直したので、今度は「復活篇<DC版>」を。<劇場公開版>は<劇場公開版>で捨てがたいのだけれども、どちらがより好みかと問われればこの<DC版>に軍配を上げる。まず音楽と効果音が差し替えになったこと。これで「ヤマト」ムードが著しくアップ。効果音は”新生”「ヤマト」なのだから旧作と同じ音にこだわらなくても、と<劇場公開版>を見た時には思ったのだが、やはり耳に馴染...

  14. 轟音にコオロギの声かき消され - 『フォトスタジオぱれっと』の必ずしも写真に関係あるとは限らない話

    轟音にコオロギの声かき消され

    つい、こないだまで暑い暑いと嘆いていたのに一段と冷え込んできて秋は急に深まり。有難いことに『運動会』や『遠足』の撮影やらその他、大きな行事の出張撮影に打ち合わせ、などなど。出掛けることの多かった10月。おっと。『工場夜景』の続きの間が空いてしまった。この日は趣味の写真サークルらしき団体さん?を四日市港ポートビルやら、堤防突堤で結構お見かけしてこういうメカニカルなものは男の方が断然好きだろうと...

  15. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』第5巻

    第六章の公開も近づき、というか既に試写会や先行上映で見ている人もいるが、こちらは自然体で一般公開を待っている状態。その前に第五章をお浚い。収録されているのは第15話から18話までの4話分で、主役はほぼアベルト・デスラー。「2199」では訳の分からない行動をとり、単なる狂信的な独裁者かと思えたデスラーが、実は複雑な家庭環境の上に、彼なりに滅びゆく運命にある故郷ガミラスのことを本気で憂え、良かれ...

  16. 『宇宙戦艦ヤマト/復活篇』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/復活篇』

    本当に久しぶりの新作「ヤマト」ということで、公開されてからしばらくは結構しつこく見直していたのだけれども、「宇宙戦艦ヤマト2199」が始まってからはコロッと宗旨替え。そのまんま「宇宙戦艦ヤマト2202」へなだれ込んでしまったので、この「復活篇」はちょっとご無沙汰です。CGも駆使しての密度の濃い作画は時代の流れを感じますが、街並みもメカデザインもこれまでの「ヤマト」世界とは乖離が目立ちます。あ...

  17. 『オーディーン/光子帆船スターライト』 - 【徒然なるままに・・・】

    『オーディーン/光子帆船スターライト』

    スタッフは殆ど「宇宙戦艦ヤマト」から移行。愛想を尽かして後半の「ヤマト」から離脱した筈の人や、この後で痛烈にプロデューサー批判をする人もしれっと参加している。「ヤマト」は完結したんだから義理は果たしたんだし、嫌なら嫌だと断れば良さそうなもんだけどねえ。出来上がった作品も「ヤマト」の影が色濃く残っている。「ヤマト」との違いを強調すればするほど、逆に似ている部分がクローズアップされてくる。プロデ...

  18. 『宇宙戦艦ヤマト/完結編』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/完結編』

    遂に「宇宙戦艦ヤマト」も完結編。いや、直後からプロデューサーは新作の構想語ってたから、これで「最後」だと思ってた人は少数派だったろうけど、諸事情により”本当に”「最後」になってしまう可能性はあったわけで…リメイクではあるものの、今でも新作が作られてる現状は正直想像できない期間は長かった。今回のヤマトは本編始まると既に航海中。発進シーンなしなのは「宇宙戦艦ヤマト2」以来か?またこの時に雪はヤマ...

  19. 『ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団名曲全集第139回』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団名曲全集...

    昨日は半年も前に取ったチケットで2年ぶりのミューザ川崎へ行ってきました。ちょっと遠いのが玉に瑕ですが、お気に入りのホールです。今回の出演は指揮:大友直人、ヴァイオリン:大谷康子、ピアノ:横山幸雄、ヴォカリーズ:小林沙羅、そして管弦楽は東京交響楽団(コンサートマスター:グレブ・ニキティン)。東京交響楽団のコンサートそのものを聴くのは3年ぶりかな。コンサート1曲目は東京交響楽団の委嘱作品である「...

  20. 『ヤマトよ永遠に』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ヤマトよ永遠に』

    8月2日は「ヤマトよ永遠に」の公開日。前日から映画館に徹夜で並んで見たのは、後にも先にもこの作品だけ。前日の3時か4時頃だったか、新宿の映画館に友人たちと一緒に様子を見に行ったら、その時点でかなりの列が出来ていたので友人たちは即座に並び、自分はいったん帰宅。「ゴールデン洋画劇場」で放送された「宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち」の再放送を見てから、深夜に改めて出撃。館内で一夜を明かし(持参したラ...

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