宇宙戦艦ヤマトのタグまとめ

宇宙戦艦ヤマト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宇宙戦艦ヤマトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宇宙戦艦ヤマト」タグの記事(18)

  1. 『ヤマトよ永遠に』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ヤマトよ永遠に』

    8月2日は「ヤマトよ永遠に」の公開日。前日から映画館に徹夜で並んで見たのは、後にも先にもこの作品だけ。前日の3時か4時頃だったか、新宿の映画館に友人たちと一緒に様子を見に行ったら、その時点でかなりの列が出来ていたので友人たちは即座に並び、自分はいったん帰宅。「ゴールデン洋画劇場」で放送された「宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち」の再放送を見てから、深夜に改めて出撃。館内で一夜を明かし(持参したラ...

  2. 輝艦大全 ドレッドノート級 - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    輝艦大全 ドレッドノート級

    待ってました、輝艦大全ドレッドノート級です。 ドレッドノート級は小型ということもあってか2隻セットでの発売となりました。第5章では大量に登場し、旧作に負けない、あるいはそれ以上の活躍ぶりを見せました。その後全艦マルチ体形による彗星への波動砲一斉射を行いますが……。ドレッドノート級(主力戦艦)愛はこれまでもうんざりするぐらい書きまくりましたので今回は自重します。模型は以前のアンドロメダ同様やや...

  3. 松本零士ミュージアム アンドロメダDX - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    松本零士ミュージアム アンドロメダDX

    結構前のことになりますが。松本零士ミュージアムのアンドロメダを入手しました。 文具メーカーのサカモトから出ていたものだったと思います。縮尺は1/1000。材質はレジンキャストやダイキャスト。ということで結構重いです。触るとひんやりしてるのもプラモとは違いますね。こんな感じに梱包されてます。アンドロメダはアンテナが多いので大変そうですね。取り出してみました。現行アニメのアンドロメダ研ぎ画すると...

  4. 『宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト/新たなる旅立ち』

    この物語は白色彗星帝国との戦いの一カ月後から始まる――と冒頭のナレーションで説明されるが、西崎Pは「重症の患者が退院するには些か早すぎる」と反省の弁。しかしそれよりも気になったのが、2201年10月に始まった「宇宙戦艦ヤマト2」のドラマの終了から一カ月経つと、もう2202年になってしまうのではないか?ということ。途中で停止したりスピードアップしたりもしたものの、白色彗星が地球に到達するまで6...

  5. 『海のトリトン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『海のトリトン』

    アニメブームが起った頃、既に”幻の名作”扱い(一説には初めてファンクラブが作られたアニメ作品だったとも)だったTVアニメーションを、劇場用作品として再構成。原作:手塚治虫、プロデューサー:西崎義展、監督:富野由悠季というビッグネーム揃い踏みを、後世のアニメ研究家たちはどう見るのだろうか。実際には手塚治虫は素材として「青いトリトン(後に改題)」を提供しただけ、西崎義展はまだ現場に大きく関与する...

  6. メカコレ コスモファルコン - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    メカコレ コスモファルコン

    メカコレのコスモファルコン(空母搭載機)が発売となりましたので組みました。 背景はアポロノームですね。コスモファルコンのメカコレ自体は2199にもありますが今回は台座追加成型色シール変更仕様です。第二章での艦載機展開・追撃で活躍しましたね。第五章では後継のコスモタイガーⅡが積まれていたようです。もともとコスモファルコンは設定上地上軍の局地戦闘機だったようなので、正当な艦載機に交換するのは自然...

  7. 『さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち』 - 【徒然なるままに・・・】

    『さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち』

    大ヒットした「宇宙戦艦ヤマト」に続く、シリーズの2作目にして完結編。TVシリーズ26話分を2時間強でまとめたパート1と違い、こちらは最初から2時間半の劇場版として作られているので、作劇上の破綻が目立つパート1よりも起承転結はしっかりしている。以後の「ヤマト」はTVシリーズよりも劇場版やTVスペシャルなどの単発モノが中心になるので、基本的にはパート1ではなく「さらば」の作劇パターンが踏襲されて...

  8. カラクルム級の艦橋砲いじり - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    カラクルム級の艦橋砲いじり

    以前購入したカラクルム級の艦橋砲を簡易的に旋回できるようにしました。 やったことは極めて単純で艦橋部分から艦橋砲部分だけをカット。真ん中あたりに真鍮パイプを入れただけです。3つをさらに区切ればバラバラに旋回もできますが、省略してまとめての旋回にしました。旧作では一撃で巡洋艦クラスをも屠る決戦兵器でしたが、今作では通常の大型砲になっていますね。ただでさえ雷撃旋回砲でクッソ強いので、それが妥当と...

  9. メカコレアポロノーム - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    メカコレアポロノーム

    帰省中にメカコレのアポロノームが発売されていました。パッケージの背景は木星ですかね。 アポロノームは2202で初登場となったアンドロメダ級3番艦。旧作にない空母型ということで艦橋後部に飛行甲板・格納庫ユニットが付いています。先に1/1000が発売されておりましたがメカコレでも無事発売となりました。構成。アンドロメダとほぼ同じです(まあ同型艦なので当たり前ですが)それに加えて飛行甲板部分が付い...

  10. 『宇宙戦艦ヤマト』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト』

    「宇宙戦艦ヤマト2199」と「宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち」を集中して見直したのは、新作を見るにあたってのおさらいだったのだけれど、今度はオリジナルシリーズも見てみたくなったので、当初はそのつもりはなかったけれど、これから夏も近づくことだしちょいと見てみることに。沖田艦長、古代、島、真田、徳川&佐渡、古代守、スターシャ、ドメル、ナレーター…と鬼籍に入られた方も増えてきたが、作品の中で...

  11. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第五章 煉獄篇~』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち~第五章 煉獄篇...

    **** ネタバレ注意! ****第15話「テレサよ、デスラーのために泣け!」、第16話「さらばテレサよ!二人のデスラーに花束を」、第17話「土星沖海戦・波動砲艦隊集結せよ!」、第18話「ヤマト絶体絶命・悪魔の選択再び」をまとめて上映。第四章ではガトランティス人とはどういう種族なのか、そしてテレサとは如何なる存在なのか、を解き明かしていったが、今回はアベルト・デスラーの生い立ち、そしてクラウ...

  12. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第4巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第4巻

    先ごろ今秋からのテレビ放送が発表されたが、概ね予想通り。半年間の放送だから、今週末に公開される第五章に続き、第六章が9月か10月、そして完結編となる第七章が1月か2月というスケジュールだろうか。おしまいが決まったことで「2199」みたいにスケジュールが逼迫しないことを祈るのみ。今回からオープニングがオオサカ・シオン・ウインド・オーケストラの演奏版から、ささきいさおが歌う新録版に変更。しかも使...

  13. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第3巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第3巻

    第3巻は第7話から第10話まで。「宇宙戦艦ヤマト2」をなぞってはいますが、宇宙ボタルの一件などかなり趣の違うものになっています。空間騎兵隊とヤマトクルーの衝突も「ヤマト2」ほどではなく、比較的穏やかな艦内かと思いきや、ガミラス人のキーマン、それに謎の女・桂木透子の暗躍が不穏な空気を持ち込んでいますが、正直こういう展開は望んでいないんですけどねえ。「さらば宇宙戦艦ヤマト」や「ヤマト2」では、宇...

  14. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第2巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第2巻

    第3話「衝撃・コスモリバースの遺産」、第4話「未知への発進!」、第5話「激突!ヤマト対アンドロメダ」、第6話「死闘・第十一番惑星」の4話分を収録。「宇宙戦艦ヤマト2」であれば、第3話「地球の危機に起てヤマト!」、第4話「未知への発進!」、第5話「主砲全開! 目標ヤマト!!」、第6話「激戦! 空間騎兵隊」に対応する部分で、大筋はなぞっているものの独自設定の数々が旧作とは一味も二味も違ったものに...

  15. 日々雑感 5/7 「 機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星」とその前に流れていた「ヤマト」の予告を見て。 - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感 5/7 「 機動戦士ガンダム THE ORI...

    ●機動戦士ガンダム THE ORIGINのアニメも本作「誕生 赤い彗星」で一応完結らしい。 学生時代の友人だった、ことぶきつかさ君がメインのスタッフに関わっており その事含めて色々思う事ある作品だった。ネタバレ(に少しなるか?)は避けるが 「ローグワン」を見た後みたいな「繋がった」感動と、一抹の寂しさも感じた。 できれば、あの絵でザクを倒すガンダムを見たかった 私が見たさいたまMOVIXはア...

  16. コスモフリートスペシャル メダル―サ級殲滅型重戦艦 - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    コスモフリートスペシャル メダル―サ級殲滅型重戦艦

    星巡る箱舟や第一章で活躍(?)したあの船です。 メカコレや1/1000での展開はないみたいなのですがメガハウスから塗装済み完成品が出ています。旧作の2に登場したメダルーザりリファイン艦です。旧作では拡散波動砲に倍は射程のある火炎直撃砲で土方司令率いる地球艦隊を苦しめました。ですが火炎直撃砲以外の武装はかなり軽装であったようでした。ですがゲーム版でそれは大幅に追加され、そして箱舟では大型・凶悪...

  17. メカコレクション ガイゼンガン兵器群 カラクルム級戦闘艦 - 燕雀鉄道白津機関区活動日誌

    メカコレクション ガイゼンガン兵器群 カラクルム級戦闘艦

    待ちに待った(?)メカコレの大戦艦が出ましたね早速購入して組みました。 まず第一印象が「でかい」はじめ900円オーバーの定価を見て高いと思っていましたが従来のメカコレと比べて箱だけでもこれだけ違います。そして(早速組んでますけど)ガイデロール級やアンドロメダよりもさらにでかいです。これだけデカければ納得の値段です。ちなみにこのカラクルム級はアンドロメダと同スケールだそうです。測ってみるとおお...

  18. 『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第1巻 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙戦艦ヤマト2202/愛の戦士たち』 第1巻

    第1話「西暦2202年・甦れ宇宙戦艦ヤマト」と第2話「緊迫・月面大使館に潜行せよ」を収録。「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編かつ「さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち」のリメイクに、「宇宙戦艦ヤマト2」の要素をプラスしたもの、ということでスタート。「さらば」「ヤマト2」はヤマトの地球帰還から一年後の2001年が舞台になっていたが、本作はタイトル通り2002年が舞台。「2199」の続編としてはガミ...

1 - 18 / 総件数:18 件

似ているタグ