宇宙のタグまとめ

宇宙」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宇宙に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宇宙」タグの記事(193)

  1. 『ファースト・マン』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ファースト・マン』(2018)

    今年はアポロ11号の月面着陸から50年。その節目に合わせその偉業を描いた物語――なんだと思っていた、製作の報を聞いた時は。実際はアポロ11号の船長として、人類史上初めて月面を歩いた男ニール・アームストロングの伝記であった。テストパイロット時代にあのチャック・イェーガーから失格者の烙印を押され、幼い娘を病気で失い、宇宙飛行士に応募して選ばれ、ジェミニ8号に乗り込み初のランデブーとドッキングのテ...

  2. 驚愕!民間航空機パイロットと宇宙船UFOの関係! #035 - - Arcadia Rose -

    驚愕!民間航空機パイロットと宇宙船UFOの関係! #035

    みなさんこんちには今回は久しぶりの宇宙船に関する記事で民間航空機パイロットと未確認飛行物体との関係性を理解するのにとてもイイ話があるのでここにご紹介しておこう民間航空機のパイロットは飛行中実際にUFOを観たことがあるのだろうか?これは誰もが疑問に思うところかと思うそしてそれを実際の民間航空機のパイロットに尋ねてみたと言う話なのだがこれは2011年8月12日人志松本のゾッとする話という番組内で...

  3. 惑星チョコレートを食べてみた - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    惑星チョコレートを食べてみた

    バレンタインデーです。バレンタインが近づくと、店頭に珍しいチョコレートが並び、チェックしに行ってしまいます。ずっと気になっていたのは、数年前から惑星のデザインのチョコレートが販売されていること。しかし、私の住んでいる地域、行動圏内では販売している店はなく。数年前に一度見つけたのですが、ほとんど売り切れ状態で買えず。惑星チョコを買えたらなぁと思っていました。◇sorae:あなたはガイアを食せる...

  4. 天体望遠鏡メンテナンス - 『幸せ趣味日記!』 : ・・・・・・・・・・・・・・・自転車、カメラ、登山、オーディオ、楽しい趣味と日々の報告会なのです。

    天体望遠鏡メンテナンス

    今日は天体望遠鏡のお話を・・・・・・。私は天体観測の趣味も少しばかり。ホント、少しばかりなのです。活動と言えば、月・土星などの衛生・惑星観望。カメラでは彗星の撮影。最近はメシエ天体の有名どころを観望。・・・・・・そのくらい。そして今日は機材の一つ望遠鏡のメンテナンスのお話し。私の望遠鏡はMEADE社製のシュミットカセグレン。(D-254㎜f-1600F-6.3というチョッと変わり種のスペック...

  5. 禅仏教でしかあり得ない話 - 禅者の世界観

    禅仏教でしかあり得ない話

    ●要点●見性悟道の本質とは、自己の本質とは、未分化の状態。父母もない。兄弟もない。天と地もない。これ、禅仏教でしかあり得ない話。儒教もキリスト教もその他の宗教も、天とか地とか、色々に分かれている世界を説いている。でも、そうなる前の世界は説かない。天と地が分かれる前って、自己の本質ね、ここからイエスも釈迦も出てくる。ここが見えるかどうか、これが禅の本質。天地、この二つは、例えば父母とか、善悪と...

  6. 宇宙はなぜ「暗い」のか? - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    宇宙はなぜ「暗い」のか?

    この本は面白かった。宇宙はなぜ「暗い」のか? オルバースのパラドックスと宇宙の姿津村 耕司/ベレ出版/2017宇宙は何故暗いのか。夜空は何故暗いのか。え?太陽の光が当たってないから?宇宙は真空だから、光が大気で拡散しないから?星が沢山あるのに…星(恒星)はそんなに密集していないから…?宇宙は広過ぎるから…?違うの?この本を読み始めた時、そう思っていました。わからない。考えたこともない。当然じ...

  7. スーパームーン - Qu'est-ce que c'est

    スーパームーン

    スーパームーンとは、天文学の正式な用語ではなく、定義もはっきりしていないようです。主に地球と月との距離がとても近く、普段より月が大きく見える時に使われるようです。

  8. 『アポロ13』 - 【徒然なるままに・・・】

    『アポロ13』

    アポロ13号の事故を、当事者(船長)だったジム・ラベルの著した著書に基づき、トム・ハンクスを主演にロン・ハワードが監督したこの映画も、気が付くともう四半世紀近くも前のものに。でも今そのまま劇場に掛けても他の作品に比べて全く遜色がないくらい良く出来ています。実際にアポロ宇宙船に乗っているかのような迫力、乗組員たちの息遣いが聞こえてきそうです。NASAの管制センターは、今にも歓声や怒号が飛び交う...

  9. 存在の根拠/思考の澱みと自我 - 禅者の世界観

    存在の根拠/思考の澱みと自我

    ●要点●自己の存在の根拠は、この全宇宙だと思えばいい。これが真実や。ワンネスとはこのことや。どうも、理知が働くと、自分はどこの誰べえで、こんな程度の存在だと勝手になりがちや。これこそ自我で、矮小化した自分のイメージを作り出している。見性は、その理知の作り出したイメージから抜け出る体験やから、無の自己になる。大宇宙が現れた姿となる。思考や観念、創造性はワンネスでありえる。方向性がワンネスなら、...

  10. 2019年(平成31年)年賀状(そのコンセプト等) - mohariza12メモ

    2019年(平成31年)年賀状(そのコンセプト等)

    2019年01月05日付けに<やっと、今年の年賀状の印刷をしだした。>と記した様に、正月休み中にやっと年賀状を作成し、印刷し、その後、年賀状を6日、7日に投函しました。1週間ほど経ったので、ここに掲載します。今回は、今まで使っていたソフト(:jwwでの画像貼り付け)が使えないことが分かり、画像と言葉を入れたものを合体するやり方(:ペイントで作った画像を編集して、言葉を入れ込むやり...

  11. 白河天体観測所 - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    白河天体観測所

    数々の星座や天文の本を出版している藤井旭さん。その藤井さんたちが作った「白河天体観測所」という私設天文台がありました。所長の「天文犬」チロで有名でもあります。その50年を綴った本です。白河天体観測所 : 日本中に星の美しさを伝えた、藤井旭と星仲間たちの天文台藤井旭/誠文堂新光社/2015天文好きな美大卒の藤井さんは、雑誌のイラストを描いて生活しつつ、天文同好会の観測小屋で天体観測をする日々だ...

  12. ブラックホールの形ビックバンの形 - ちょこっとした理科の小道具

    ブラックホールの形ビックバンの形

    ブラックホールの形?!粘度のある液体でもスムーズに流れる「ハイスピード ロート」という製品ビックバンの形?!どことなく似てるかも

  13. 2019.1.6部分日食 - ちょこっとした理科の小道具

    2019.1.6部分日食

    今回の部分日食は太陽観測器で観察した筒上部のピンホールを通して筒底面に太陽像を投影し側面の穴から覗き見る仕組み太陽を背にして観察するので安全性も高い直径7mmくらいこんな感じに見える黒点が分かるくらい大きくするには筒の長さを長くすればいいはずその分導入は難しくなると思うが・・・

  14. 宇宙の力 - Miwaの優しく楽しく☆

    宇宙の力

    23日の満月。今年最後の満月です。ふと外を見たらあまりにも綺麗だったのでとりあえずズームだけきく、コンデジで撮りました。なんか神秘的ですね。古代はこの月の灯りがとっても大切で。。。闇は恐怖でしたからそうそう、やっぱり私たちの生命を支える身近なタンパク源でもある海の幸も潮の満ち引きによってもたらされるもの。そんな意味合いもあったりして、陰暦が発達したとも言われていますね。月は本当太古の昔から私...

  15. 輝いています - Qu'est-ce que c'est

    輝いています

    明日は正真正銘の満月ですが曇り空の予感がしますので冬至の月(満月一日前)を撮りました。

  16. 星の文学館 銀河も彗星も - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    星の文学館 銀河も彗星も

    本屋で偶然見つけて、面白そうと買った本です。星の文学館 銀河も彗星も和田博文:編集/筑摩書房、ちくま文庫/2018星、天文、宇宙に関する文学作品35編を集めたアンソロジーです。宮澤賢治「よだかの星」、谷川俊太郎「二十億光年の孤独」といった有名作品から、川端康成、三島由紀夫、江戸川乱歩、茨木のり子、大江健三郎など著名作家の星・天文に関する作品。山口誓子、稲垣足穂、小松左京といった宇宙・天文を得...

  17. 釈迦の夜空と自分の夜空 - 禅者の世界観

    釈迦の夜空と自分の夜空

    ●要点●この世にもあの世にも、実は自分しかいない。自分の中身は空っぽで、宇宙の隅々までが自分の中にある。妄想やイメージすらそうで、それは自分の頭の中にある自分だけのもの。つまり外にはない。ところが、そのイメージや妄想は言語とかで他人と共有できるから、あたかも外の世界に実在しているように錯覚することができるという仕組みなんだ。全世界はAyaさんなんや!想像じゃダメで、Ayaさんが、宇宙の果てだ...

  18. 火星。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    火星。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000018-kyodonews-soci

  19. 読書感想『サピエンス全史』『ホモ・デウス』(2) - 禅者の世界観

    読書感想『サピエンス全史』『ホモ・デウス』(2)

    ●要点●『サピエンス全史』読み始めたけど、いきなりおもろそうやな。脳の使い方の話でもある。なんかわかってきたよ。頭のいい、気が狂った奴から見れば、禅者は忌々しいに違いない。禅は全くの別世界。夢を見ている発狂者達に、それは夢だよと教えるだけやな、禅は。で、一つ違和感があるのは、禅のせいかな。色んな事言ってみても、この身には宇宙の始まりからの情報があること。つまり、この身のままで、太古の世界だっ...

  20. 路傍の石は、宇宙大 - 禅者の世界観

    路傍の石は、宇宙大

    ●要点●この空(くう)の身が全宇宙の自己。この体が空であることが前提や。空だから全宇宙と同体なんやな。先ずは、自己が空で、自分はいないことを悟らんといかん。まあ、死ぬのと同じことだよね。個体で生きていると思っていたのが、実は個体ではなかったと悟るのだから、バラバラになるのと同じ。全てのものが宇宙サイズなんや。個体という妄想で自己を小さくしている。そういう意味では、縮んだ人間より、路傍の石の方...

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