安倍首相のタグまとめ

安倍首相」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには安倍首相に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「安倍首相」タグの記事(287)

  1. パフォーマーたちの動画 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    パフォーマーたちの動画

    安倍首相のコラボで有名になった星野源氏のように、ミュージシャンを始め、スポーツマン、アスリート、メダリストなど数々の著名人がインスタグラムなどSNS上に自己のパフォーマンスをアップしている。ニュースに報じられているのでご存知だろう。政治利用を考えている人は別だろうが、自粛で自宅にいる多くの人たちには勇気づけられるに違いない。新型コロナウイルスに伴う今回の緊急事態宣言を受けて私の古くからの知人...

  2. アパホテルの美談!? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    アパホテルの美談!?

    4月10日のニュースで、神奈川県の黒岩祐治知事が記者会見で、新型コロナウイルスの無症状や軽症者を、アパホテルが運営するアパホテル&リゾート〈横浜ベイタワー〉に収容すると発表したという。アパホテル!かつて利用させて頂いたこともあるが、歴史修正主義者で安倍応援団と知ってから利用するのをやめた。そのアパホテルが、今回の、コロナ軽症者のためにホテルを提供するという。それが、美談として報じられている。...

  3. 緊急事態政策も中世! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    緊急事態政策も中世!

    緊急事態宣言が発令された。すでにニュースで報じられている通り裁判所は、保全やDV,人身保護,執行,倒産といった緊急性の高い案件や刑事,少年事件は個別に判断することにして、民事・家事事件の継続案件について,既になされた期日の指定は一括して取り消すこととした。つまり、5月6日までに予定されている多くの裁判は延期となった。本日8日、私は全く裁判所へ出向くことはなく、事務所で専ら裁判所からの取消しの...

  4. 罰則がないからといって… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    罰則がないからといって…

    4月1日、日本中に「笑撃」を与えた「アベノマスク」のその日、安倍首相は緊急事態宣言について、次のように答弁している。「緊急事態宣言がただちにロックダウンというものではない。フランスがやっているようなロックダウンができるのかといえば、それはできない」「誤解があるのだろうと思う」無論、法律の文言上、ロックダウンが出来ない、というのは正しい。しかしだからといってそう言い切るのはどうなのか。その前に...

  5. 布マスクがわが家にやって来る - 写心食堂

    布マスクがわが家にやって来る

    コロナウイルスの緊急経済対策の一環として全世帯に布マスク2枚配布きのう安倍首相がドヤ顔で発表。エイプリルフールの冗談かと思いました。『政府を上げてスピード感を持って大胆な政策を』ってコレなの?和牛商品犬、魚券に続いて非難の的になるでしょう。マスク全世帯に送るのにいったい幾らかかるのか?コロ姫も呆れてそっぽを向きました。仙台の桜は至る所でパッパッパッと咲き始めました。今週末には満開になるでしょ...

  6. 志村けん氏に学ぶもの - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    志村けん氏に学ぶもの

    芸能人として新型コロナで陽性となったことを公表していた志村けん氏が、2020年3月30日に亡くなられた。あまりにも衝撃すぎる出来事である。このことから学ぶべきことがあると思われ、多くの人が述べている。-それは、新型コロナの危険性を甘くみてはいけない。危険である認識を持ち冷静な行動をとる必要性。誰もが志村氏のように避けようがない重大な結果が生じうる。…こういう指摘は正しいだろう。しかし、一方、...

  7. 桜隠し~逃げるな総理 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    桜隠し~逃げるな総理

    首都圏に雪が降り、「桜隠し」なる言葉があることを気象情報等で知った。これは、季語で、桜に雪が積もり 桜を隠した様を言うらしい。最初にこの「桜隠し」なる言葉を聞いたとき、私はてっきり安倍首相の「桜を見る会の疑惑隠し」のことかと思ったものである。実際のところ、ニュースは新型コロナウィルスで埋め尽くされている。しかし、だからといって、<モリ・かけ・サクラ・検察人事>の安倍首相の責任がスルーされてい...

  8. またしても息を吐くように… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    またしても息を吐くように…

    24日付毎日新聞朝刊の5面の下の方という非常に小さな記事であったが安倍首相の「嘘」を報じていた。即ち、<「国会答弁で悪夢のような民主党と答えたことはない」――。安倍晋三首相が23日の参院予算委員会で、野党の追及にこう答える一幕があった。首相はかつての国会答弁でこのフレーズを繰り返しており、野党は「自身の答弁を忘れたのか」と批判した。>これは一体どう考えたらいいのだろうか。あれほど国会で「悪夢...

  9. 新型コロナと内定取り消し - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    新型コロナと内定取り消し

    ニュースによれば、安倍政権は13日に、新型コロナウイルス感染症拡大を受け、経団連や日本商工会議所など主要経済団体に対し、今春就職予定の学生への採用内定取り消しは最大限の経営努力で回避するよう求めた、という。「やってる感」は感じるが本当に新型コロナウイルス感染症拡大で経営危機の時に、こんなことを言われても「余計なお世話だ。消費増税アベノ不況を何とかしてくれ」ということだろう。そもそも「内定」と...

  10.  永遠の「1~2週間」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    永遠の「1~2週間」

    表題のパロディが広がっている。お友達「百田尚樹」のとある作品を元ネタにして、何ら、科学的根拠なしに、思い付きで政策を行う安倍政権を皮肉ったものだ。安倍首相が、何かと言えば根拠にする「専門家会議がここ1~2週間が瀬戸際」といったそのフレーズを、専門家会議が開かれた2月24日以降、3月2日も、4日もその以降も、ずっと使い続けていることを皮肉ったものだ。3月9日はその専門家会議からちょうど2週間に...

  11. 正確な言葉おこし - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    正確な言葉おこし

    毎日新聞毎土曜日連載の松尾貴史氏の「ちょっと違和感」のファンである。昨日3月7日の同氏のエッセイは、今や明らかになった「コロナウィルスやらせ会見」を取り上げている。コロナの初期対応は安倍政権のミスであろうが、それを取り繕うがごとくコロナ会見を開いた。しかしその会見は、質問者もその順番も全て予め取り決めてあり、その日、ジャーナリストの江川紹子氏がその記者会見に参加して、「質問があります」と手を...

  12. あの、これは、まさに、あの… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    あの、これは、まさに、あの…

    国会中継 参議院 予算委員会 2020年3月4日(水)午後の安倍首相の答弁のもようがSNS上、出回っている。立憲民主党福山哲郎議員が、桜を見る会前夜祭のホテルニューオータニでの会費5000円での内容を問いただしたものである。福山議員の質問はこれまでの安倍首相の国会答弁を元にしたもので明快である。5000円といっても、サービス料420円込み、消費税370円込みゆえ実質料金は4210円となる。し...

  13. またぞろ出てきた! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    またぞろ出てきた!

    コロナ対策問題で全く吹っ飛んでしまったようだが、検事定年延期問題は法治主義の根幹を揺るがす大問題であることは今一度確認しておきたい。法治主義とは、法に基づいて行政を動かす仕組みである。法と関係なく、勝手に、好き勝手に行政(公務員)を動かしたのでは、それは独裁国家である。特別法(検察庁法)は一般法(国家公務員法)に勝る、というのは近代法の原則である。そもそも法律自身が明言している。国家公務員法...

  14. 首相コメントの影響 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    首相コメントの影響

    昨日に引き続き、国会中継から。3月3日の共産党小池晃議員の質問は、自民党河井案里参議院議員および河井克行前法務大臣の秘書が逮捕され、しかも自民党の提供した1.5億円の選挙資金が買収に使われた可能性があることから、自民党総裁でもある安倍首相に「議員をやめさせるべきではないか」と質問した。これに対する安倍首相の答弁が驚く!「捜査に関する事柄に関しては、捜査に影響する可能性のあることからコメントを...

  15. 非科学的パフォーマンス! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    非科学的パフォーマンス!

    3月2日の国会で、福山哲郎議員が質問し、中断した場面である。安倍総理が、思い付きとパフォーマンスで強行したとの疑念がぬぐえない小中高一斉休校要請であるが、言外にそれを含んで、立憲民主党福山議員は「何故、政府の専門家会議の意見聴取をしなかったのか?」と質問した。これは、専門家会議のメンバーが、安倍首相が要請した一斉休校は、専門家会議として諮問も受けず、提言もせず、科学的根拠も明確でないとコメン...

  16. 「理念なき政治」鎌田慧/  本音のコラム東京新聞 - 瀬戸の風

    「理念なき政治」鎌田慧/ 本音のコラム東京新聞

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】民主主義政治に敵対する。それでも支持するのは、最も危険な政治家にいのちを預ける無謀、である。東京新聞20年2月25日■憲法改定コロナウイルスで、安倍私物化政治への批判が、紙面から消え出した。この混乱期に「非常事態条項」設置が、火事場泥棒的に唱えられている。■疑問自民党内の良識派が、苦言を呈しないのか。■野望祖父の夢。戦争できる憲法にする。「非常事態条項」...

  17. ビンゴ - 『楽』のとびら

    ビンゴ

    先日の不安が的中して、3月の公演全て中止または延期になりました!!ビンゴ!って喜んでいる場合じゃないでしょう(-_-;)困ったなぁ~~~とショボンとしているところへ夕方の安倍首相の発言あぁぁぁぁぁぁたね!!!得意げにお話していますが、休校は良いアイデアだとは思います(あくまでも私の主観ですよ)ただ遅すぎなのと全くインフラを決めないままに言うのは順番が逆でしょう!休校までに3日間の猶予しかにな...

  18. 安倍政権の新型コロナ対策 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    安倍政権の新型コロナ対策

    「モリかけサクラ」の追及に「重要問題があるのにいつまでやってんだ」という者がいるが、「いつまでもやらせている」のが安倍首相である。サクラ疑惑を例にとれば、安倍事務所が招待者名簿や領収証を提出すればすぐに判明する話である。そして現在の最重要課題である新型コロナ対策。安倍首相は「やってる感」だけ演出し、国民の生命・安全よりもグルメと経済優先であるが、その政府が25日に新型コロナウイルス対策の基本...

  19. 「頭」から腐る - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「頭」から腐る

    政府の感染症対策に対して、岩田健太郎神戸大教授の告発を始め、海外からも批判されているが、一言で言って安倍政権の責任は大きい。そもそも小泉進次郎環境相が、地元後援会会合を優先し<全閣僚で構成する政府の新型コロナウイルス感染症対策本部会合>を欠席したことが批判されているが、その後、森雅子法相、萩生田光一文部科学相も地元日程を理由に会合を欠席したことが判明したという。政府の危機意識はこんなもんであ...

  20. あの、まあ、それはですね… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    あの、まあ、それはですね…

    17日の予算委員会が興味深い。この日安倍首相は、「意味のない質問」という国会軽視のヤジを行ったことの謝罪が行われたが原稿棒読みである。午前中質問にたった立憲民主党の辻元清美幹事長代行は自己の質問冒頭に、5年前も安倍首相が辻元議員にヤジを飛ばして謝罪したことを指摘して「私ごときに、抑えきれずヤジを飛ばすようではリーダーの資質に欠ける」と指摘する。そして安倍首相が抱える「桜を見る会」の問題に関連...

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