安倍首相のタグまとめ

安倍首相」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには安倍首相に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「安倍首相」タグの記事(287)

  1. 新型コロナウイルス感染症考! - 車いすのおっさん なんじゃろ集 福岡

    新型コロナウイルス感染症考!

    このようにおっしゃってましたよね!!総理、水際対策の徹底指示“冷静に・・・”も呼びかけ(20/01/24)クルーズ船寄港日本一を誇っていた「福岡市」多くの外国人が市内観光をしていたが、感染した観光客は居なかったのだろでしょうか?クルーズ船寄港回数4年連続日本一http://www.city.fukuoka.lg.jp/data/open/cnt/3/66508/1/hakatacruise2...

  2. またしても「人治国家」! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    またしても「人治国家」!

    「安倍ファースト」(週刊文春の言葉)と呼ばれる黒川弘務東京高検検事長を、検事のトップ検事総長にするために、同検事長の定年延長を強行したことが問題になっている。それは林真琴名古屋高検検事長が次期検事総長と思われていたところ、その人事に安倍晋三首相が法を破ってまで横やりを入れたからである。総理大臣をも捜査の対象(時には逮捕)とする強大な権限を持つ検察の人事に横やりを入れることがどれだけ大問題であ...

  3. 繰りかえされる「嘘」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    繰りかえされる「嘘」

    厚労行政に詳しく、今は無所属となられたが山井和則衆議院議員は応援してきた野党議員の一人である。その彼が本日、質問に立つので注目していたが、安倍首相はまたもや、見え見えの嘘に終始している。これまでも繰り返し追及されてきた「桜を見る会」前日のホテルニューオータニの豪華後援会が、わずか5000円の会費で行われた件である。しかもそれが収支報告書には不記載である。安倍首相は、安倍後援会主催であるにもか...

  4. 選択的夫婦別姓 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    選択的夫婦別姓

    22日、大垣からの帰路、米原駅での乗り換えのために約40分待合室で待つことになった。待合室のテレビは国会中継を放映していた。生放送で国会中継を聞くのは本当に久しぶりである。丁度、国民民主党の玉木雄一郎代表の衆院代表質問でいくつか質問していた。その一つが選択的夫婦別姓の導入である。玉木氏は質問で、若い男性が交際中の女性から「姓を変えないといけないから結婚できない」と言われたエピソードを紹介し、...

  5. 納得できる説明を期待している - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    納得できる説明を期待している

    さてこう言ったのは誰れでしょうか?女子や2浪以上男子に対して不当に低く点数をつける医学部の不正入試問題事件。疑惑の聖マリアンナ医科大は合格者を除いた2次試験の受験生に受験料を返還する一方で、「点差はあるが意図的ではない」として不正は否定している。ところがニュースによれば21日、萩生田文科相はこうした経緯を踏まえ、「まったく大学に非がなければ、受験料を返す判断にはならない。納得できる説明を期待...

  6. 天に唾する… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    天に唾する…

    朝日新聞デジタルニュースによれば、麻生太郎財務大臣が1月12日、福岡県直方市での成人式来賓あいさつでおよそ次のように述べたという。「二十歳を境に何が違うのか。飯が食える、たばこが吸える、酒が飲めるとかなんてどうでもいい。それより、皆さんがた、もし今後、万引きでパクられたら名前が出る。少年院じゃ済まねえぞ。間違いなく。姓名がきちっと出て「20歳」と書かれる。それだけはぜひ頭に入れて、自分の行動...

  7. やったふり外交 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    やったふり外交

    安倍首相が中東へ旅立った。歴代類を見ない最長・最低・最悪内閣であるが、その特徴の一つが、モリかけサクラなど数多くの国内の批判があるところ、まるで逃げるように、1か月に1度は「外交」と言う名の「海外旅行」をしてきたことである。(こんな政権は過去にない)無論、「カネのばらまき」以外には見るべき成果はほとんどない。いや近隣諸国との関係はむしろ悪化させているといえるだろう。そんな安倍首相が、アメリカ...

  8. 改めて「モリかけサクラ」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    改めて「モリかけサクラ」

    1月7日付毎日新聞夕刊に「入札公告前に協議」という大きな見出しとともに、次のように報じている。<安倍晋三首相主催の「桜を見る会」で、内閣府が2019年1月、飲食提供などの関連業務を巡り、入札公告前に委託業者と打ち合わせをし、開催スケジュールを伝えていたことが毎日新聞の取材で判明した。>という。これでは、公正な入札を妨げる明らかに不公平な優遇である。そしてこれは、モリかけと全く同じである。森友...

  9. 安倍首相、戦争参戦へ!米イラン中東戦争危機に【自衛隊中東派遣】変更なし!安倍首相年頭会見【米イランに自制促す】と出来もしない事を言う!憲法改正の理由にするのだろう! - 日々物語エキサイト

    安倍首相、戦争参戦へ!米イラン中東戦争危機に【自衛隊中...

    安倍首相、戦争参戦へ!米イラン中東戦争危機に【自衛隊中東派遣】変更なし!安倍首相年頭会見【米イランに自制促す】と出来もしない事を言う!憲法改正の理由にするのだろう! 米イランに自制促す自衛隊派遣、変更なし―安倍首相年頭会見:時事ドットコム(記事は下記に)自衛隊がイラン戦争に動員される危険が高まる!#WWⅢ【第三次世界大戦】を世界が危惧!トランプ政権は米戦争屋好戦派(CIAネオコン)の支配下...

  10. ゴーン・スポーツ・ナショナリズム - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    ゴーン・スポーツ・ナショナリズム

    毎年、元旦に主要5紙とスポーツ紙5紙を購入して読んでいるが、昨年大晦日に、「ゴーン被告人出国」という大きなニュースが飛び込んできたので、その点からも元旦記事にどう報じられるか興味深かった。全紙一面トップ記事だろうと思ったがそうでもない。毎日、読売はトップ記事であるが、一面は一面だが朝日、日経、産経は一面第二記事である。しかしこれは、日本の刑事制度が問われている大事件である。ゴーン被告人に対す...

  11. 安倍総理が成し遂げたこと。 - ”はるもにあ” 醸す生活、葛力と日々考えていることを綴ります。

    安倍総理が成し遂げたこと。

    2019年最後のblogをどうしようかと悩みました。書こうとおもっていることは、抗生物質のこと、普通分娩と乳酸菌のこと、糞便移植のことなどですかね。でも、今年を締めくくるに相応しい感じがしない。そこでまたネット記事をあれこれ探ると、とても面白い記事がありました。お腹を抱えて笑ってしまいました。HARBORBUSINESSon-lineより2020年になっても国民は忘れない!2019年に安倍総...

  12. 支持率低下と目くらまし - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    支持率低下と目くらまし

    報道各社の世論調査で、安倍内閣の支持率が軒並み低下している。原因は言うまでもなく「桜を見る会」を巡る安倍首相疑惑である。安倍首相のあからさまの公私混同と、説明を全くしない姿勢が明らかに批判されている。朝日新聞の調査などでは、支持、不支持が逆転している。さてこうなるとこれまで安倍政権が行ってきたのが、小手先の目くらましである。私たちは森友事件を当初から批判してきたが、発覚当時は(籠池氏逮捕前は...

  13. 重要な問題が山積みなのに… - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    重要な問題が山積みなのに…

    モリかけサクラを追及していると、いつまで、モリかけサクラをやっているんだ、重要な問題が山積みなのに、と言う人がいる。国民にまともに説明せずに「いつまでもやらせている」安倍首相が悪いのに、こういうことを言う人は安倍首相を擁護しているに等しい。そもそも安倍首相と前川喜平氏の発言を比べれば、どちらが嘘をついているかは明らかだろう。それは、籠池理事長と比べても同じである。モリかけサクラで嘘をついてい...

  14. もはや先進国ではない! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    もはや先進国ではない!

    22日朝「サンデーモーニング」を見ていると、番組終盤のまとめで、青木理氏が「日本はもはや先進国とは言えないのではないか」と述べていた。…給与が上がらず国民は100円ショップのような安い店にいく。この一年のキーワードを見たとき、世界の関心は「地球の気候変動」であるのに、我が国は地球の危機には全く無関心で、「ワンチーム」などと言っている。そして、国の根幹を揺るがしかねない公文書の廃棄・改ざんが行...

  15. 応能負担というなら! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    応能負担というなら!

    ニュースによれば、政府は、安倍首相を座長とする社会保障制度改革の中間報告をまとめたという。テレビに安倍首相の顔が出ていて、「75歳以上の医療費窓口負担を見直し、一定以上の所得がある人は今の原則1割を2割に上げる方針を明記した」と報じられている。つまり、所得があり支払える能力のある人には、支払ってもらう、という応能負担主義である。この考え方自体は正しいだろう。しかしそれならば、何よりもまず消費...

  16. 森友豊中国有地訴訟、高裁逆転勝訴! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    森友豊中国有地訴訟、高裁逆転勝訴!

    木村真豊中市議の代理人として提訴した、いわゆる森友学園疑惑の契機となった豊中国有地行政訴訟。当初、情報公開請求した森友学園への売買契約書の重要部分が黒塗りであり、その取り消しを求めた訴訟が、それが途中で国家賠償請求に切り替えた訴訟である。一審判決は、その契約書の代金部分の黒塗りは違法だが、その余の条項(土壌汚染除去など)については、事業者の利益を害するおそれを考えて非公開としても違法とは言え...

  17. 説明責任を果たす意味! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    説明責任を果たす意味!

    15日放送の毎日放送「サンデーモーニング」で「今年の政治」を振り返っていた。番組では、今年の国会を振り返り、厚労省の不適切な調査や、臨時国会で菅原一秀経産相と河井克行法相が相次いで辞任し、両氏とも「説明責任を果たす」と述べながら実際はその後国会をさぼり、今も説明していない状態が続いていること、そして何よりも安倍事務所直撃疑惑である「桜を見る会」でも安倍首相が説明責任を果たすといいながら実質は...

  18. 定義を変えて逃れる!? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    定義を変えて逃れる!?

    こんなにひどい政権はないだろう。「安倍事務所」が「桜を見る会」に、反社会的勢力を「招待」していた。そのことを批判されても、まともに説明をしない。反社会的勢力は、安倍首相の桜を見る会に招待されたことを最大限利用し、そのため被害者が増えた。するとどうだ。政府は12月10日に、「反社会的勢力」について、突然「限定的かつ統一的に定義することは困難である」と閣議決定したという。そもそも政府は2007年...

  19. 反省ポーズで、国民は忘れる! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    反省ポーズで、国民は忘れる!

    モリかけに続く「さくら疑惑」安倍首相が、国民無視・国会軽視をしていることは、国会でまともに答弁しないで、国会閉会を強行し、その後、記者会見していることからも伺える。しかし9日のテレビ・ニュースを見ていると、何重にも情けない。逃げる安倍首相。しかし言葉だけの反省ポーズ。そして国民はまたもや忘れるのだろう…。そしてそういう国民だと安倍首相は高をくくっている…。安倍首相が、9日にこういう形で記者会...

  20. 桜を見る会~同じ感性ゆえ招かれた! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    桜を見る会~同じ感性ゆえ招かれた!

    ジャパンライフという詐欺グループに騙された人の相談にのったことがある。老後の財産を騙し取るものでひどい事件である。儲け話に騙される方が悪いと言ってしまえば身も蓋もないが、詐欺グループは、信じさせるための仕掛けを、幾つも、いくつも用意しているのである。私の相談者は別の仕掛けに騙されたが「安倍首相の桜を見る会に招待された」という仕掛けで騙されたものもいるだろう。ニュースによれば、政府・与党は29...

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