安倍首相のタグまとめ

安倍首相」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには安倍首相に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「安倍首相」タグの記事(286)

  1. 中曽根康弘氏の潔さ! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    中曽根康弘氏の潔さ!

    「戦後政治の総決算」を掲げ、国鉄の民営化や日米安全保障体制の強化などに取り組んだ、中曽根康弘元総理大臣が29日に死亡したという。死亡者に対して悪く書かないのが日本の美徳であろうが、派遣労働者の導入その他力ずくの規制緩和や民営化、そして国家を軽くしながらも軍事力には力を入れる。さしずめ今日の格差社会の実現、軍事力強化の走りだとも言える。中曽根氏は1985年8月15日には、戦後の総理大臣として初...

  2. これでいいのだ!????? - 車いすのおっさん なんじゃろ集 福岡

    これでいいのだ!?????

    関連ニュース:「花咲き誇る時代に」=安倍首相主催の「桜を見る会」時事ドットコム2019年04月13日12時11分・

  3. 私たちも安くしてもらおう! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    私たちも安くしてもらおう!

    本日、安倍首相が久々にいわゆるぶら下がり取材を20分行ったという。しかし、「桜を見る会」における安倍首相の説明は、ニュースを聞く限り、全く意味不明である。「桜を見る会」の招待者は、結局、偏ったものであり、来年、やめるからといって何故そういう偏った招待をしたのか合理的説明はない。また新しく問題とされている、前日の安倍首相自身の後援会の夕食会などについて、何故5000円という極めて安い金額で超一...

  4. 自民党本部の垂れ幕! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    自民党本部の垂れ幕!

    一昨日、権力の私物化についてブログしたが、これは平たく言えば安倍首相が物事を勝手に不公平に扱っているということだ。そう思っていたら、10日の天皇の即位披露パレード「祝賀御列の儀」についてニュースサイト「リテラ」に面白い記事が出ていた。この日のパレードは、オープンカーに乗った天皇・皇后の姿をテレビが大々的に生中継していたが、このパレードが3分の1を過ぎたあたり単調な公共建築物がつづくコース沿い...

  5. 権力の私物化! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    権力の私物化!

    出かけに羽鳥慎一モーニングショーをつけていると、安倍首相の「桜を見る会」が、税金を使って後援会員や自己の支持者ばかり優遇している問題を取り上げていた。モーニングショーには、かの田崎史郎氏も登場。無論、田崎氏はこの会に招待を受けているが、コメンテータ青木理氏は招待を受けていない。同様に招待を受けていない玉川徹氏はこのこと自体が、おかしさを表している、と見事に断言していたこの「桜を見る会」は以前...

  6. 国民の信頼!? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    国民の信頼!?

    河井克行法務大臣が辞任した。週刊文春によれば、先の参議院選挙で当選した妻の河井案里参院議員陣営が、領収書を二枚作るなどの「工作」をして法定を超える報酬を支払ったという公職選挙法違反があったという。河井法務大臣は「私も妻も全くあずかり知らない」と言いながら、辞任した。あずかり知らないなら、何故辞めるのかと思うが、それについて河井大臣は「法務検察に対する国民の信頼が損なわれてはならないと考え辞任...

  7. 繰り返されるデジャブ現象! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    繰り返されるデジャブ現象!

    萩生田光一氏が「身の丈」発言は説明不足だったと謝罪した。しかしその後の批判も受けて、結局は、その発言を撤回した。河野太郎氏は、「雨男」発言について、発言の趣旨は違ったと弁明し、謝罪までしているが、今のところ発言の撤回はない。何なんですかね、このパターン。萩生田氏にせよ、河野氏にせよ、教育格差弱者や被災者に何ら思いをはせていないことは明らかだろう。いかに弁明しようともこういう人たちが政権を形作...

  8. 「もりかけ」犯人捜し - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「もりかけ」犯人捜し

    22日付日刊スポーツ「政界地獄耳」に<「もりかけ」犯人捜しに「国家公務員法」>という記事が出ている。どういうことかと言えば、「13日の農水委員会。首相・安倍晋三の友人が理事長を務める「加計学園」の獣医学部新設問題でいわゆる「総理のご意向」メモなどを告発した文科省の内部告発者について、文科副大臣・義家弘介は国家公務員法違反(守秘義務違反)で処分する可能性を示唆した。」というものである。ひどい話...

  9. 言葉を変えて本質をはぐらかす! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    言葉を変えて本質をはぐらかす!

    今朝の朝日新聞によれば、「厚生労働省が、パートや派遣で働く人を「非正規」と呼ばないよう省内に周知」しているという。「非正規」という言葉に否定的なイメージがあることなどが理由という。 「非正規労働者」とは、正規労働者ではない労働者、つまり、派遣労働者、有期雇用労働者、パート労働者などを一括りとした言葉であるが、これらの労働者はいずれも一般に労働条件が悪く、雇用が不安定という共通項がある。 それ...

  10. 「発言通告制度」の意味 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「発言通告制度」の意味

    小泉進次郎環境相の答弁に、発言通告がないことで逃げる態度が、メディアで作り上げられた爽やかイメージと違うと既にブログで書いた。国会における、予めの発言通告制度は「答弁者は、その問題をきちんと調べて答弁するように」という趣旨のものであり国会の審議を充実させるためのものである。発言通告がないから答えなくてよい、というものではない。さていわゆる「まずまず」発言である。台風19号に関する審議で二階俊...

  11. 木村真訴訟、控訴審! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    木村真訴訟、控訴審!

    まあ、こんなもんなんでしょうか!最近の控訴審は、「1回結審」が原則のような実態なので、こういう進行もありうるとは思っていたが…。その裁判とは、森友事件に火をつけた、木村真市議の、契約書黒塗り国賠訴訟である。法廷での進行は次の通りである。控訴人、控訴状陳述。被控訴人、答弁書陳述。控訴人、控訴理由書陳述。(以上の「陳述」とは、実際に法廷で読み上げるわけでない。平たく言えば、正式に提出されたという...

  12. 本質はヘイトスピーチ! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    本質はヘイトスピーチ!

    安倍首相が「あいちトリエンナーレ」への補助金全額不交付を肯定した国会答弁を述べたが、何故にそれが肯定されるのかの説明は全くない。文化庁がそう決めた、と結論を述べるだけなのであるから、全く説明責任を果たしていない。行政が、補助金全額不交付を決めるということは、この問題の本質たる、「あいちトリエンナーレ」の「表現」を、暴力的に一旦は中止に追いやったということを肯定することであり、その暴力勢力に加...

  13. 相手を何度も揶揄する人! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    相手を何度も揶揄する人!

    国会軽視の安倍政権だがようやく臨時国会が始まった。10月7日、衆院代表質問に立憲民主党の枝野幸男代表が立ち、冒頭に台風15号への政府対応が結果的に遅れたことを率直に詫びるべきだとの質問から、政府による「あいちトリエンナーレ」への補助金全額不交付問題や、「表現の自由」の問題など広範囲に質問したが、答弁に立った安倍晋三首相はいつもの通り、原稿を読み上げ、単に美辞麗句を述べるだけであった。冒頭の答...

  14. 不自然な弁明! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    不自然な弁明!

    自宅では、朝日新聞、毎日新聞を定期購読しているが、27日に帰宅すると、どちらの夕刊もトップ記事は「関電3・2億円受領問題」である。興味をもって、夜のテレビ・ニュースをハシゴしたが本当にひどい。まず、関西電力の役員らが高浜原子力発電所が立地する福井県高浜町の元助役(今年3月に死去)から金品を受領していた問題で、関電は27日に記者会見し、元助役から八木誠会長や岩根茂樹社長ら20人が数年にわたって...

  15. 安倍晋三、国連演説で世界に大嘘!日本は格差を減らすためにグローバリズムを用います!貧困から抜け出す人が、それだけ増えます!日本の貧困率、先進国35ケ中、7番目に高い日本!6人に1人が貧困ライン下回る - 日々物語エキサイト

    安倍晋三、国連演説で世界に大嘘!日本は格差を減らすため...

    安倍晋三、国連演説で世界に大嘘!日本は格差を減らすためにグローバリズムを用います!貧困から抜け出す人が、それだけ増えます!日本の貧困率、先進国35ケ中、7番目に高い日本!6人に1人が貧困ライン下回る! 安倍首相 国連総会一般討論演説(全文)グローバリズムを、日本は格差を減らすためにこそ用います。TPP、日EU・EPAに続き、RCEPが、日本の牽引力によってまとまろうとしています。世界は、も...

  16. 分かりやすすぎる! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    分かりやすすぎる!

    モリかけ事件で、安倍首相に尽くしたものは栄転、逆らったものは見せしめ、こういう事が相次いでいる。森友官僚については、安倍昭恵夫人に尽くした谷査恵子氏をはじめ、身を挺して安倍首相を守ったものは、皆、栄転している。古くは迫田氏、佐川氏、最近では公文書改竄の中村稔氏の駐英公使。あまりにも分かり易すぎる。そして、12日の新聞朝刊を読んでいると、安倍首相は11日の内閣改造に伴い、今井尚哉首相秘書官(政...

  17. 安定と挑戦! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    安定と挑戦!

    11日、第4次安倍第2次改造内閣が発表された。「嫌韓」外務大臣河野太郎氏を、横滑りで防衛大臣にして「嫌韓」を拡大しているとか、「女性活用」と言いながら、女性大臣はたった二人しかいないとか、そして初入閣13人で「在庫一層内閣」などなど色々と批判されている。これらの批判はいずれも正しい。しかしそもそも安倍内閣が継続していること自体が問題であろう。ニュースでは「大規模な改造」などと言われているが、...

  18. 悪質ブローカーとは - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    悪質ブローカーとは

    この4月より労働力不足を補うため、外国人に対して新たな在留資格が認められた。それは、介護、農業、建設、外食など14の分野において、「相当程度の知識または経験」を有する外国人労働者に、在留が最長5年の「特定技能1号」を付与するものだが、安倍首相のお嫌いな「移民政策」ではないため、家族の帯同は認められない。鳥取県に出張に行ったことは述べたが、鳥取県も労働力人口減少に悩める地域であったように、外国...

  19. 「モリかけ」よりも重要な課題! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    「モリかけ」よりも重要な課題!

    豊中の仲間の皆さんとともに森友問題を追及していたとき、政権側の意を汲んだ人達は「いつまでモリかけ問題をやっているんだ」「「モリかけ」よりも重要な課題がある」と声高に叫んでいたものである。私たちは今なお、森友問題を追及しているが、今やメディアがあまり「モリかけ」を報じなくなった現在、では、「モリかけ」よりも重要な課題!が報じられているのだろうか。全く報じられていない!テレビは、芸能、スポーツ、...

  20. スコア監視国家! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    スコア監視国家!

    引き続き8・31森友幕引きを許さない集会。第一部は、木村真氏司会のもと、高橋純子氏と松尾貴史氏との対談。第二部に、山本いっとく氏の司会のもと、私が宮本たけし氏と対談した。私が冒頭に話したのは中国のスコア監視国家の実態。要するに顔認証技術を始め超監視国家たる中国では、市民を全日常的に監視し、そして、市民が中国政府の推奨する行動をしていればその人のスコアが上がり、そうでなければスコアは低い。その...

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