宗像三女神のタグまとめ

宗像三女神」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宗像三女神に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宗像三女神」タグの記事(5)

  1. 【「ご来福」しよう】に私の文を掲載していただきました(^^)/ - ひもろぎ逍遥

    【「ご来福」しよう】に私の文を掲載していただきました(...

    【「ご来福」しよう】に私の文を掲載していただきました(^^)/福岡県の古代史発信の拠点・HP【「ご来福」しよう】に「古代史コラム」がありますが、そこに私の書いた文章を掲載していただきました。 今回は3本です!当ブログで何度も出てくる、るなのお勧めの、心に残る神社ばかりです。コラム 6「相島 新宮町 猫にも会いたいけど、豊玉姫の出会いの井戸に行かなくちゃ」相島の若宮神社には豊玉姫が山幸彦と出会...

  2. ウーナ19 天山3 晴気天山神社 - ひもろぎ逍遥

    ウーナ19 天山3 晴気天山神社

    ウーナ19天山3  晴気天山神社 天山神社三社の中央に位置する晴気(小城市晴気(はるけ)3563)について、『小城郡誌』を読んでみよう。<郷社 天山社春田村大字晴気字本山にある。祭神は多紀理毘売命、狭依理比売命、多岐津比売命である。参議藤原安広は文武天皇の口宣をこうむり、大宝2年(702)10月15日天山池の中に島を築き、蓬莱島と名付け、上に祠を建立して天山神の上宮と定め、下宮を靈貴山(一名...

  3. ウーナ17天山2 安芸の宮島からの影向だった 岩蔵の天山神社 705年 - ひもろぎ逍遥

    ウーナ17天山2 安芸の宮島からの影向だった 岩蔵の天...

    ウーナ17天山2 安芸の宮島からの影向だった 岩蔵の天山神社 705年  不思議な光が松にとどまり、水が湧き出し、七歳の童女が東海から飛んできた神霊の託宣(たくせん)伝えたのが702年のことだった。 『小城郡誌』の続きを読もう。 <それから三年後、慶雲二年(705)に芸州厳島(安芸の宮島)の人が当地にやってきて尋ねた。「近頃、宮島から清らかな光が輝き起こって、西の海の方に飛び去りました。それ...

  4. 八咫烏1  - ひもろぎ逍遥

    八咫烏1 

    さて、今日から2月11日の歴史カフェの予習復習です。昨年は賀茂氏について、八咫烏 -賀茂氏と鉄の民―というタイトルで、「古事記や日本書紀に書かれた八咫烏」と「高句麗壁画に書かれた三足烏」について、真鍋大覚の資料を元に、その関係を紐解きました。高句麗壁画は6世紀のものなので、当然ながら日本の神武天皇の方が古くなる訳です。何もかもが朝鮮半島から来たとする説を採ると、時系列が合いません。高句麗壁画...

  5. 第17回 歴史カフェ 2月11日のご案内「 賀茂氏」 - ひもろぎ逍遥

    第17回 歴史カフェ 2月11日のご案内「 賀茂氏」

    第17回 歴史カフェ 2月11日 のご案内 「賀茂氏」2018年最初の歴史カフェのご案内です。第17回は、真鍋が「日本の開拓者」という「賀茂氏」について、北部九州の神社と寺の由緒から全体像を描いていきます。ネットで賀茂氏を検索すると京都以降の事は書かれていますが、その前の姿が見えてきません。賀茂氏は神武天皇以来八咫烏(ヤタガラス)として天皇家を支えた一族で、三女神の一人が大己貴との間に生んだ...

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