宗教のタグまとめ

宗教」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宗教に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宗教」タグの記事(52)

  1. 日本会議 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    日本会議

    今回は久しぶりに宗教というか創価学会を離れた話題を書きたくなった。日本会議についてである。この団体は複数の宗教団体がバックについた右翼団体の連合体のような組織になっている。ある意味、復古主義的であるようなことを現実にしようと考えているらしい。その割には対米従属から抜けれきれなかったり集団的自衛権行使をよくいうがこれはアメリカのための戦争をできるようにしますとのことにおもえる。それはともかくこ...

  2. 共生の未来はあるか 2 - 音作衛門道楽日記

    共生の未来はあるか 2

    宗教や教育は、そういった望ましくない文化を変革するために貢献すべきなのですが、実際には既にある偏見や差別を容認し、憎しみを強化さえしてしまっているのが、今日に至るまでの現実だとも言えます。そうした反省もあってか、現代の多くの人が共有しているのが多元主義的な価値観です。特定の価値に重きを置かずに、お互いを等しく認めあいましょうという価値的相対主義です。こうした多元主義はその対極に位置する、特定...

  3. 今後の投稿について - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    今後の投稿について

    いろいろと考えるとテーマは無限にありそうです。創価学会のおかしな面はさらけ出すことは当然ですが、それ以外の宗教と隣接する領域も書き込みたいと思います。特に書きたいのは「宗教的包括主義、多元主義、政治と宗教、人生と宗教」などをテーマにしたいです。

  4. ロザリオの聖母子像 青いローブの聖母マリア /E406 - Glicinia 古道具店

    ロザリオの聖母子像 青いローブの聖母マリア /E406

    ●サイズ:H60cm W21 台座16cm 2500g●material:ウッドペースト、グラスアイ、真鍮など●価格: 116000 円●送料: 4,800 円(欧州から東京経由で発送 2~6週間かかります小さなキリストを抱えるマリアの像、1930年ぐらい。小さなガラスビーズのロザリオを手にしています。聖母の光輪の釘が1本差し込み式になっています。本体の作りは型を使用してしますが、細かい作り...

  5. 黒いマリア 聖母胸像 17.5cm モンセラ修道院 / F080 - Glicinia 古道具店

    黒いマリア 聖母胸像 17.5cm モンセラ修道院 /...

    SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ:高17.5cm 台座13.2cmx8.2cmx2.2cm 1140g●材質:金属、ブロンズ?、石 ●価格:15200 円カタルーニャの聖地モンセラの守護聖人。バルセロナ郊外にあるモンセラ修道院におさめられてあるマリア像は「黒いマリア像」として世界的に知られています。小さなマリア像ですが、金属の本体(17.5cmx9...

  6. 幸せと人生 - 人生は楽しむのが一番!

    幸せと人生

    この可愛い女子は少数派宗教家の娘だ。その原体験からよい事を言っている。要旨は以下のとおり。人生の充足には以下の4点が必要・愛情による結びつき・自分の強みを他者に使う・自我の超越・自分の物語もう怪しさが一杯なのだが、現在の自分に置き換える価値は十分にある。現在の私は幸せではないからだ。https://www.ted.com/talks/emily_esfahani_smith_there_s_...

  7. 日本の宗教はいかがわしいものが多いのか - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    日本の宗教はいかがわしいものが多いのか

    私が20代のころ配達の仕事で宗教施設などに行ったことがある。その時に教祖様の声を聞くため、教祖様のお言葉を聞くために集まりお金をたくさん寄付していた場面を見たことがある。これはすごいと思った。そこの受付の人は教祖様のお言葉を考えるためか?教団の新聞などの記事を作るためか?当時はやった脳内革命という本などを読みながら文章を抜粋して記事にしたいたのかわからないが?このような教団にお金を無制限に支...

  8. ミャンマーの仏教観を考えてみる - イ課長ブログ

    ミャンマーの仏教観を考えてみる

    イ課長はミャンマー滞在中、すごくたくさんの宗教施設に行った。大体は仏教寺院だが、ポッパ山みたいにナッ信仰の総本山なんかもあるわけで、これらは実際のところはゴッチャ。仏教施設にナッ神がいるし、ポッパ山にホトケ様もいる。世界的に見れば日本も一応「仏教国」ってことになるんだろうと思うけど、こういう仏教施設に接すると「同じ仏教でも日本とずいぶん違うぜ」と思うよね。これはミャンマーに限らず、東南アジア...

  9. カトリックが「便利」であること - L'art de croire             竹下節子ブログ

    カトリックが「便利」であること

    前の記事で、「見ていない映画」にインスパイアされていろいろ書いた後で、「読んでいない本」についてコメントするのも気が引けるが、ある友人が、中井久夫さんの洗礼について触れられた本のことを紹介されていたので、ひとこと書きたくなった。精神医学者としても文学者としても大きな業績を残された中井先生は、2年前に神戸でカトリックの洗礼を受けられた。中井先生と同じ80代のカトリックの友人はその洗礼式に出席さ...

  10. 捨てるべき宗教 - 仏教フリーク

    捨てるべき宗教

    仏教とそれ以外の宗教の違いを明らかにされたものに内外対弁とか内外廃立とよばれるものがあります。内外とは、内とは内道。真理の内側。道は教えということだから、真理の教えということです。真理の内側にたった教え。内側であるというのは、真理そのものです。どんな人も聞けば首を縦に振らざるを得ないことです。外とは外道である真理の外側です。真理でないことを教えられています。ただ一部の人だけが信じることができ...

  11. 自業自得を諦観する - 仏教フリーク

    自業自得を諦観する

    みな、不幸や災難の運命は、誰かに与えられたと思っています。こう考える人の心は他因自果という考え方です。他人から与えられたと思っているというが他因自果。他が運命を造って、与えられた、ということです。自分がこんな運命を受けているのは、そんな人はどんな行動をとるかというと、神への賄賂、賽銭をなげたり、人身供養をします。古代遺跡には、そのてっぺんにいけにえをささげる祭壇がありました。それは、神が運命...

  12. 『マグダラのマリア』その3  テレーズと星の王子さま - L'art de croire             竹下節子ブログ

    『マグダラのマリア』その3 テレーズと星の王子さま

    (これは前の記事の続きです)使徒としてのマグダラのマリアの近年における「復権」は、女性へのセクハラ抗議がこれほど「市民権」を持つようになった今の時代性と無縁な現象ではない。けれども、フェミニズムには、「女性も男性と同等の知性や能力がある」という主張と「女性には男性にはない直観や共感力がある」という主張の両面のニュアンスがある。 その後者の考え方は、父権社会の中で長い間女性が「女子供」としてく...

  13. ガース・ディヴィスの『マグダラのマリア』 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    ガース・ディヴィスの『マグダラのマリア』

    先日、ガース・ディヴィスの『マグダラのマリア』を見た。 ガース・ディヴィス作品では、前に『ライオン 25年目のただいま』を機内で見たように、オーストラリア出身の監督だが、この『マグダラのマリア』はイギリス映画で、フランスの俳優も重要な役で出ている。フランスの役者と言っても、トルコ人のチェッキー・カリョー(なつかしい。1984年の『年の満月の夜』は、封切後に急逝したパスカル・オジェと若かったフ...

  14. キリスト最後の6日間 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    キリスト最後の6日間

    先週、『キリスト最後の六日間』という、エルサレムを舞台にしたドキュメンタリーをArteで視聴した。 イギリスで人気のTVスターHugh Bonnevilleという人が、30年前はケンブリッジで神学を学んでいたそうで、エルサレムの博物館や遺跡を見て回り受難について検証する。Gerry Hoban監督で、フランスとアイルランドの共同製作となっている。 私にとっては目新しい情報はなかったけれど、過...

  15. セドリック・カーンの『祈り』La Prière (アントニー・バジョン主演) - L'art de croire             竹下節子ブログ

    セドリック・カーンの『祈り』La Prière (アン...

    セドリック・カーンの『祈り』を復活祭の聖週間に観た。監督は信仰がないと言っているが、まるで修道院のドキュメンタリーか『神々と男たち』2010 みたいな雰囲気だ。無名の俳優ばかりで撮影された『祈り』で、主人公の麻薬中毒の青年トマを演じた小柄で童顔のアントニー・バジョンがベルリン映画祭で主演男優銀熊賞を受賞した。22歳だが、高校生くらいに見えるトマが麻薬のオーバードーズで、更生施設にやってくる。...

  16. 復活祭と『宣告』とオウム真理教の死刑囚 - L'art de croire             竹下節子ブログ

    復活祭と『宣告』とオウム真理教の死刑囚

    復活祭、おめでとうございます。Vénardさん、おめでとうございます。 加賀乙彦の長編『宣告』を、イエス・キリストが死刑宣告を受けて十字架刑に処せられる「受難」の復活祭前四旬節にようやく読了した。先日も書いたが、本当に、「死刑囚」とか「余命宣告」と、キリスト教は「相性」がいいというか、キリスト教が力を発揮してくれるフィールドだ。逆に言えば、キリスト教禁制の時代や国で多くのキリスト教徒たちが...

  17. 経済苦 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    経済苦

    今の日本は経済苦の方が多い。    スポンサーサイト四国電力グループの格安スマホ【Fiimo(フィーモ)】生鮮食品も充実【イトーヨーカドーネットスーパー】動画編集ソフト GOM Mix Pro

  18. 日本の宗教は金儲けがほとんどか - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    日本の宗教は金儲けがほとんどか

    宗教がビジネスになるようなことは確かにあるだろう。高額なツボを売ったり、書籍や新聞などの長期購読をさせたり、墓苑の販売、などなどかなりのもうけがあるようなことをしている宗教はたくさんある。基本的のは新興宗教が多い。最近、思うのは宗教アレルギーというのもあるのだ?無理に勧誘したり、こうしたことが真実の教えが広まる足かせになっている。困ったものだ。

  19. インチキな宗教 - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    インチキな宗教

    1980年代に川口博の探検隊なるものがあった。テレビ番組としては面白かったがあまりにも大げさで川口探検隊が行く前にプロの探検隊が先に行き調査した後川口探検隊がいく事を行っていた。その証拠にカメラが先に入り川口探検隊が来るのを待っていて撮影している。嘉門達夫の歌でも歌われている。世にあるカルト宗教や奇跡を売り物にする宗教も偽物であることに似ているのだ。わざとらしい演出を教祖様がしてそれを信者た...

  20. ルルドの聖母マリア像 高26.3cm  / F148 - Glicinia 古道具店

    ルルドの聖母マリア像 高26.3cm / F148

    小ぶりの古いルルドの聖母が見つかりました。これは好きな顔。光輪はオリジナルではありませんが、全体的な雰囲気もなかなかの物です。オロトでも特に古いと言われるマルタ十字のスタンプあり。SOLD 売約済み VENDIDO ありがとうございました ●サイズ: 高26.3cm, 台座: 7.1cm×6.9cm, 光輪 7.6cm, 560g●材質:ウッドペースト、木、真鍮など ●価格: 46300 円...

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