客車のタグまとめ

客車」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには客車に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「客車」タグの記事(7)

  1. カプラー改造派注目のKATO Assyパーツ - 鉄道模型の小部屋

    カプラー改造派注目のKATO Assyパーツ

    このブログの記事では、台車マウントの客車をボディマウントに改造する記事が人気です。20系の記事12系の記事11月の発売予定品として20系が出ています。「20系ゆうづる・はくつる」の機関車側は「ボディマウントカプラー」に改良されるということで、床下パーツが変更になってます。● 昭和40年(1965)~43年(1968)頃の尾久客車区所属車がプロトタイプ。 ● ナハ20末期の非常口改造後の形...

  2. KATO京都店でマイテ58 1を買ってきた - 鉄道模型の小部屋

    KATO京都店でマイテ58 1を買ってきた

    京都鉄道博物館の後はKATO京都店へ行ってきました。京都駅名物の大階段に面しています。店舗はちょっとオシャレ風?限定品も色々売ってます。こちらを入手しました。マイテ58 1の茶色バージョン。・昭和31年(1956年)に青大将色に塗り替えられる前の、ぶどう色1号の塗装にクリーム色の帯を配した姿を再現。・側面行先表示や号車札などは印刷済。(種別サボ「つばめ」/号車サボ「11」/行先サボ「大阪行」...

  3. 京都鉄道博物館に行ってきた その3 - 鉄道模型の小部屋

    京都鉄道博物館に行ってきた その3

    京都鉄道博物館に行ってきた その2の続きです。本館から扇形機関庫へ。全体を見渡すことのできるデッキができたのは良いですね。こちらは従前と変わりのない景色です。看板も従来のまま。スチーム号はC61 2。検修庫にはC62 2が。庫外にはテンダーが留置されていました。引退したC56 160。これからはスチーム号のみの活躍でしょうか。扇形機関庫内にはC57のモーションプレートが。模型作りの役に立つよ...

  4. 京都鉄道博物館に行ってきた その2  - 鉄道模型の小部屋

    京都鉄道博物館に行ってきた その2 

    京都鉄道博物館に行ってきたの続きです。本館内にはこちらも弁天町から引っ越してきた「ブルドック」ことキハ81が。個人的にはキハ82やキハ181の保存車も置いて欲しいと思いました。100系V編成「グランドひかり」の先頭車もひっそりと。二階建て車両の保存がないので残念です。DD51。日本全国の非電化路線でありふれた存在だったDD51も最近一気に本線から姿を消しつつありますね。EF66。こちらも0番...

  5. 京都鉄道博物館に行ってきた - 鉄道模型の小部屋

    京都鉄道博物館に行ってきた

    京都鉄道博物館に行ってきました。数年前にリニューアルしてからは初めての訪問です。前回は4年前に行っている模様。二条駅は以前の通り建っていますが、入り口は変わって脇の新しい建物から入場。入り口を入ると弁天町の交通科学博物館からやってきた面々が迎えてくれました。弁天町からやってきたナシ20やDD54の脇では弁当売りの掛け声が賑やかでした。本館に入ると新顔と出会えました。581系と489系はいいで...

  6. 気動車発達史 番外編 客車改造客車 - 鉄道ジャーナリスト blackcatの鉄道技術昔話

    気動車発達史 番外編 客車改造客車

    客車を改造して気動車にした話 50系客車を改造して、気動車に・・・。JR西日本では、1988年に50系客車を改造したキハ33形気動車が2両製造されました。余剰気味の50系客車を改造して、ローカル気動車に改造しようとしたようですが、以外と改造に費用がかかったからかもしれませんが、試作の2両で終わってしまいました。鬼太郎列車に改装されたりして、山陰本線・境線を走っていました。聞けば現在は、1両は...

  7. KATOからD51 200と35系4000番台やまぐち号客車が商品化 - 鉄道模型の小部屋

    KATOからD51 200と35系4000番台やまぐち...

    金曜日、KATOから新製品の発表が。昨年本線運転に復活したD51 200と、「新型旧型」客車35系4000番台が9月にリリースされるようです。これらがセットになった特別規格品が用意されており、そちらを予約しました。久々の大物の予約になりました。特別企画品はSL「やまぐち」号のデザインが施された特製スリーブが用意されているとのこと。スチーム号時代のD51 200。KATOのNゲージはディテール...

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