宮崎県のタグまとめ

宮崎県」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宮崎県に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宮崎県」タグの記事(54)

  1. 今年も桃源郷へ - いろはにほへと

    今年も桃源郷へ

    本当に梅雨なのか・・と思うぐらい、毎日いいお天気です。今日は日中、とても暑くなりましたが、海の近くは風があって爽やかです。お昼ご飯の後、門川町の桃源郷へ。行ったことがない・・という友人を連れて、半ば強引に引っ張っていきました。これでもか・・というぐらいの青い空と青い海が見える半島に、これでもか・・というぐらい紫陽花が咲いています。花も一番の見頃のタイミングだったし、お天気も抜群に良くて、思い...

  2. 日向灘地震5/11-12 - ヒロの備忘録

    日向灘地震5/11-12

    5/11(土)、震度4の地震がありましたその後も、日向灘を震源地とする地震が発生しました 津波、恐いですね~ 近所に、老朽化して一部くずれている家があります人が住んでいない家。全国に沢山あるようです 近所のボロ屋は、持ち主が分かっているようで「売り」にでていますが、買い手がつかないようです

  3. 【令和】最初の外遊び - 宮崎のそと遊び TRY KAYAK

    【令和】最初の外遊び

    こんにちは。ゴールデンウィークもあっと言う間に後半戦に突入タイトルに書いたように令和になり最初の遊びは宮崎県の比叡山にハイキングへ行って来ました。今回はいつも釣りで一緒に遊んでもらっているカヤックフィッシング仲間のTさんと2人で出掛けてきました。5月2日、前日までは天気も雨ですっきりしない状態でしたが幸運な事に当時は清々しい登山日和の天気になりました。比叡山は山全体が花崗岩から形成されている...

  4. 花の町 - いつかみたソラ  

    花の町

    4月3日五ヶ瀬町の浄専寺付近の散歩写真です。目にとまったものを撮りながら、、、。ハンガーも春だな~って^~^仔牛ちゃん。しだれ桜に負けないくらい、椿の花咲く五ヶ瀬町でした。

  5. 花の小道 - いつかみたソラ  

    花の小道

    4月3日、宮崎県五ヶ瀬町花がいっぱいで、うきうきします。小道をのんびり歩いて散策してみました。

  6. しだれ桜降る町 - いつかみたソラ  

    しだれ桜降る町

    4月3日宮崎県の五ヶ瀬町、浄専寺のしだれ桜。去年より10日ほど早い、五ヶ瀬町行きとなりました。五ヶ瀬町が近づくにつれて、しだれ桜の薄紅色があそこにもここにも、、春です空から降ってくる薄紅色の花弁、何時もは静かな町も、この季節は花を楽しむ人たちでにぎやかです。・・と言っても、駐車場に車を停めるのに困ったことは一度もないのです。4月8日は花祭り。こちらのお寺さんでも、あま茶がふるまわれていました...

  7. とんかつらくい→炭焼きらくい→宮崎ブーゲンビリア空港 - おでかけごはん

    とんかつらくい→炭焼きらくい→宮崎ブーゲンビリア空港

    最大10連休のGWが始まりました。皆さま、いかがお過ごしでしょうか?papinは、お休みも頂きますが、10連休ではありません。では、恒例となっている連休初日の高速道路の状況から。27日(土)am11:00ごろの様子です。あれ・・・例年はもっと真っ赤に染まっているはずなの、全然渋滞してないやん!なんでだろう?10連休もあるから、分散したのかな?事故渋滞がなかったら、ほっとんど混んでないよ。この...

  8. 天岩戸神社東本宮 - 空いいよ!どっと混む♪

    天岩戸神社東本宮

    今日(2019年3月17日)は、久しぶりにパワースポットへ天岩戸神社東本宮(高千穂町)駐車場無料かなりのパワーがあるようです天岩戸神社天岩戸神社東本宮天安河原宮荒立宮高千穂神社御祭神天照皇大神(あまてらすすめおおみかみ)

  9. 荒立宮 - 空いいよ!どっと混む♪

    荒立宮

    天岩戸神社天岩戸神社東本宮天安河原宮荒立宮高千穂神社御祭神猿田彦命(さるたひこのみこと)天鈿女命(あめのうずめのみこと)

  10. 天安河原宮 - 空いいよ!どっと混む♪

    天安河原宮

    今日(2019年3月17日)は、久しぶりにパワースポットへ天安河原宮(高千穂町)駐車場と共有無料天岩戸神社から徒歩で・・・かなりのパワーがあるようです天岩戸神社天岩戸神社東本宮天安河原宮荒立宮高千穂神社御祭神思兼神(おもいかねのかみ)八百萬神(やおよろずのかみ)

  11. 高千穂神社 - 空いいよ!どっと混む♪

    高千穂神社

    高千穂町の神社巡り最後は高千穂神社へ行ってきました。本殿までのルートは階段と坂道の2通りがありますが手水舎は階段の途中にあります。坂道よりも駐車場入り口の階段を利用することをお勧めいたします駐車場無料天岩戸神社天岩戸神社東本宮天安河原宮荒立宮高千穂神社御祭神高千穗皇神

  12. 天岩戸神社 - 空いいよ!どっと混む♪

    天岩戸神社

    今日(2019年3月17日)は、久しぶりにパワースポットへ天岩戸神社(宮崎県西臼杵郡高千穂町)駐車場無料詳しくはhttp://amanoiwato-jinja.jp/天岩戸神社天岩戸神社東本宮天安河原宮荒立宮高千穂神社御祭神大日霎尊おおひるめのみこと天照皇大神の別称

  13. 【まるはちふくれ菓子店】ふくれ菓子 - 池袋うまうま日記。

    【まるはちふくれ菓子店】ふくれ菓子

    差し入れで頂きました。まるはちふくれ菓子店のふくれ菓子というもの。これは宮崎県のアンテナショップで購入されたそうなのですが、他にもいろんな味があったそうです。素材がめちゃシンプル~。九州地方のお菓子みたい。なんというか、黒糖の蒸しパンみたいな感じです。ムッチリとした食感でした。ふわふわとか、しっとりとか、とはまた違う食感です。ムッチリという表現が一番よく合うな。ネットで検索してみたら、台湾で...

  14. 田の神さぁ - いつかみたソラ  

    田の神さぁ

    宮崎県えびの市霧島連山方面を望む「田の神さぁ」(たのかんさぁ)えびの市内には、140体ほどの田の神さぁがあるそうですが、写真でよく見る、カラフルな田の神さぁではなく、素朴な田の神さぁに会ってきました。田の神は、冬は山の神となり、春は里におりて田の神となって田を守り豊作をもたらすと信じられています。広い田んぼにぽつんと田の神さぁ。

  15. ぎょうざの丸岡 - おでかけごはん

    ぎょうざの丸岡

    先日気になった記事を。papin的一言。河野太郎大臣は悪くない。これだけは断言できます。今年の暮れがいよいよ迫ってきました。今年の終わりは、平成最後の年末でもあります。2018年と平成という時代を振り返る機会が増えるでしょう。大災害や凶悪事件が上位を占めていますが、平成は、papinにとっては、とても素晴らしい時代です。嫁様と出会い結婚し、息子が3人生まれた、家族と楽しく暮らせている、pap...

  16. 高千穂峡 - いろはにほへと

    高千穂峡

    現場の進捗確認が終わったのが、午後3時前。とってもよく晴れた高千穂の澄んだ空気に誘われて、このまま帰るのがもったいない気がしてきまして、今更ではありますが、高千穂峡に寄って帰りました。いつもと違うルートで・・・。現場から町内に戻る途中に、青葉大橋という橋が架かっています。その橋を南に向けて渡り、高千穂峡の南側からアクセスしてみました。橋を渡るときも、欄干の下の深い谷に慄きましたが、橋を渡り終...

  17. 朝の光のなかで - いつかみたソラ  

    朝の光のなかで

    宮崎県の椎葉村・矢立地区から見た紅葉山。夕日と違って、朝日の中でみる山は紫がかってまた綺麗でした。宮崎県の椎葉村大河内川の口集落センター付近九州山地のど真ん中という感じです。ここ辺りで見た紅葉が、今回一番鮮やかでした。紅葉と芒の組み合わせが夢のように美しく、ここでもついつい写真を撮りすぎました。暖かい日が続いたので、気分はまだ秋ですが、耳をすませば冬の足音も聞こえてきそう。。

  18.  ぶらりと遠出!-9 「天安河原」宮崎県 - 気ままな Digital PhotoⅡ

    ぶらりと遠出!-9 「天安河原」宮崎県

    もう少し九州で頑張るぞー!西本宮「天岩戸神社」から岩戸川を500mほど遡った所にある天安河原は、日本神話に登場する岩戸隠れの際に八百万の神々が集まって相談した場所であると伝えられていて神秘的な空間です。とあります

  19. 紅葉を求めて山中へ - いつかみたソラ  

    紅葉を求めて山中へ

    宮崎県の木城町にある、日向新しき村を出発してからの写真を続けます。小丸川に沿う山々は、ご覧のとおり、独特の景観です。↓色づいた樹を見るのは稀で、それは照葉樹林の山々だからです。照葉樹林は、雨が多い、亜熱帯から温帯の地域に分布します。伐採などの手を加えると、落葉広葉樹の混交林になってしまうそうで、この辺りでしか見る事の出来ない貴重な景観、という事になりますね。いつまでも残って欲しい景観です。小...

  20. 日向新しき村へ - いつかみたソラ  

    日向新しき村へ

    日向新しき村(宮崎県児湯郡木城町)ここは武者小路実篤と同志によって、1918年(大正7年)に理想郷を目指して開村されました。目指したものは、「お互いが人間らしく生き、むつみ合い、そしてお互いの個性を尊重し、他人を傷つける事なく、しかも天命を全うする事ができる」実篤はここでの6年間を、農業と文筆活動に費やしたそうです。最盛期には50名ほどいた村の住民は、昭和13年のダム建設により、水田が水没し...

総件数:54 件

似ているタグ