宮沢賢治のタグまとめ

宮沢賢治」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宮沢賢治に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宮沢賢治」タグの記事(80)

  1. 「Kenji展」宮沢賢治の童話・詩から - ギャラリーびー玉ころころ日記 Gallery BI-DAMAS

    「Kenji展」宮沢賢治の童話・詩から

    宮沢賢治というと、「雨ニモマケズ」「注文の多い料理店」など、だれでも読んだことがあるのではないでしょうか。今、また賢治の童話や詩を読んでみたくなりました。8人のジャンルの違う作家が、賢治の童話・詩からイメージした作品を作りました。また、絵本店キンダーブック林林から、美しい賢治の絵本がきました。手に取って読んでいただけます。今週は水曜から金曜まで12:00~18:00(月火はお休み)ギャラリー...

  2. みんなのほんたうのさひはひをさがしに - 梟通信~ホンの戯言

    みんなのほんたうのさひはひをさがしに

    土曜日、今週も大掃除、大掃除というのは、毎日やっている洗面所とトイレに風呂場掃除、あとはルンバと一緒のちょこっと掃除ではなくて、仏壇をきれいにして家じゅうの棚などにハタキをかけて、タンスやソファの下のホコリを取り、玄関やトイレの床磨きとダイソンの掃除機をかけて、最後に床拭き(モップで)をするのだ。その前にサンチの散歩をして、その合間に洗濯をする。いぜんは、一挙に二回目で大物を洗っていたが、さ...

  3. 岩手に行く(2020.7.23-24) - 風の中で~

    岩手に行く(2020.7.23-24)

    さて、この夏に只見線にしか行ってないわけではありません。7月には同級生たちと、岩手県に行ってきました。前日、夏油温泉で露天風呂を楽しんで一泊。次の日は、宮沢賢治記念館に行ってきました。で、友人達と撮った写真を省けば「どこが宮沢賢治記念館やねん⁉」とツッコミたくなる写真しか撮っていません(笑)こんなのや・・こんなの・・こんなのも・・・なんとな~く、宮沢賢治記念館?(笑)

  4. あゝ透明なサハリン!「サガレン樺太/サハリン境界を旅する」 - 梟通信~ホンの戯言

    あゝ透明なサハリン!「サガレン樺太/サハリン境界を旅する」

    寝過ごしてもちょっとだるいのは、昨日日中動きすぎたからだ。眼医者→ザ・ガーデン(野菜と弁当)→成城石井(肉)→山田電機(ルンバのことを聞きに行ったが無駄足)→薬局→図書館と経めぐって三時間、久しぶりに8千歩あるいた。2月のように膝と坐骨神経痛で歩けなくなるかと心配したが、ちゃんとサンチの散歩と洗濯二回ができた。ベランダの日差しが首筋に刺さる。さて、サハリンの賢治だ。稚内午後11時30分発の対...

  5. 宮沢賢治・移動する文学の魅力「サガレン樺太/サハリン境界を旅する」 - 梟通信~ホンの戯言

    宮沢賢治・移動する文学の魅力「サガレン樺太/サハリン境...

    24歳の死の床でトシは、自分が怖い顔をしていないか、体が臭くないかと、訊ねる。地獄に行くのではないかと恐れているのだ。母は即座に「うんにゃずゐぶんりっぱじゃい」「うんにゃいっかう」と答えてやるのに賢治は何も言えない。妹に法華経のすばらしさを説いてきた賢治自身が確信をもてないからだ。信仰を一つにするたったひとりのみちづれのわたくしがあかるくつめたい精進のみちからかなしくつかれていて毒草や蛍光菌...

  6. チェ―ホフと宮沢賢治のサハリン「サガレン樺太/サハリン境界を旅する」 - 梟通信~ホンの戯言

    チェ―ホフと宮沢賢治のサハリン「サガレン樺太/サハリン...

    「サガレン」の第一部は、林芙美子の百年前の旅を追いかけたり、日本人がソ連領で掘った石油採掘の跡(じゃないか、今でも稼働している)を見たり、廃線となったオハ線の跡をみつけて、スターリンのつくった鋼製のトラス橋を見もする。とちゅうで梯が、廃線とくに橋梁ファンになったきっかけの宮原線幸野川にかかる橋梁(竹筋)と河原に一面のコスモスの美しさについて脱線しているのを読んで、僕も廃線に咲くコスモスを訪ね...

  7. <寒さの夏>か - 酔流亭日乗

    <寒さの夏>か

    梅雨だというのに三十度を超す炎天が毎日つづいている。上に引いた一行は、池波正太郎の随筆『日曜日の万年筆』中の「炎天好日」という一篇の書き出しだ。この随筆は毎日新聞のたしか日曜版で1979年2月から翌80年1月まで一年間連載されたものだから、30℃を超す炎天が毎日だったのは1979年の梅雨だったことになる。そんな梅雨もあったんですねぇと溜息をつきたくなる今年の夏だ。7月もなかばを過ぎたというの...

  8. 6月の庭No.4雨ニモ負ケズ - グリママの花日記

    6月の庭No.4雨ニモ負ケズ

    ご訪問ありがとうございます雨ニモマケズ風ニモマデズ雪ニモ夏ノ暑サニモ負ケヌジョブナカラダヲモチ慾ハナクケシテイカラズイツモシズカニワラッテイル宮沢賢治さんまさにこの子のことでしょう(笑)ビオラちゃん益々可憐な姿で静かに笑うように咲いています梅雨の中休みの朝水やりの手を休めて見とれてしまいました丈夫な体と心持ちたいものです慾だらけの私(/ω\)それではまたー♬Thank you.1 click...

  9. ゆきえさんの「あたらしい道」 - 風路のこぶちさわ日記

    ゆきえさんの「あたらしい道」

    あちこちに朗読を届けることを生業としているおつきゆきえさん。「不要不急と言われませんように!」という願いが書かれたゆきえさんの「ふくふく通信」が届いたのは3月はじめだったでしょうか?その願いも空しく全て延期となり、これでは生活も立ち行かなくなるのでは・・・と心配していました。(ドイツでは「アーティストは必要不可欠というだけではない、生命維持に必要なのだ」(!)と手厚い補償が受けられると聞き、...

  10. 『 (四月の気層のひかりの底を)・・・詩人の四月「宮澤賢治」』 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    『 (四月の気層のひかりの底を)・・・詩人の四月「宮澤...

    北の四月に(詩人)がゐる。(左から三番目「賢治」)「心象のはひいろはがねからあけびのつるはくもにからまりのばらのやぶや腐植の湿地いちめんのいちめんの諂曲てんごく模様(正午の管楽よりもしげく琥珀のかけらがそそぐとき)いかりのにがさまた青さ四月の気層のひかりの底を唾しはぎしりゆききするおれはひとりの修羅なのだ(風景はなみだにゆすれ) 『春と修羅(mental sketchmodified)』より...

  11. 雨ニモ負ケズ - ナヲトヴィッチの穴  | Being Naotovic

    雨ニモ負ケズ

    久しぶりな投稿になってしまった。世の中は大変な時。そんなタイミングで何を書こうかと考えたけれど、あまり大それたことではなくて、今ちょっと感じたことを少しだけ。在宅でのリモートワークがスタートしてもう1ヶ月が過ぎた。ニュースでも在宅離婚だ、在宅疲れだと、ストレスによる歪みが報道されはじめている。業種や職種にもよるが、リモートでも仕事はできる。それもたくさんの会議に分断されないから集中して作業が...

  12. イーハトーブ珈琲豆店 - リラクゼーション マッサージ まんてん

    イーハトーブ珈琲豆店

    こんにちは。まんてんいとうです 朝はコーヒーを飲まないと、しっかり目が覚めない私 先日、南郷13丁目駅近くの「イーハトーブ珈琲豆店」さんでコーヒー豆を買ってきました 宮沢賢治がモチーフのかわいいドリップバッグ いつもいい香りがしている店内には直火式の焙煎機があり、岩手県出身のご店主が、毎日ひと釜ひと釜丁寧に焼いているそう。その日のオススメ銘柄の試飲もさせてくれます!リラックスタイムのク...

  13. 手帳を開く - スズキヨシカズ幻燈画室

    手帳を開く

    25時がすぐそこで待っています。手帳を開き心に唱えます。(沈思黙考)@

  14. 手帳を開く - スズキヨシカズ幻燈画室

    手帳を開く

    25時がすぐそこで待っています。手帳を開き心に唱えます。(沈思黙考)@

  15. 【朗読】宮沢賢治【うろこ雲】小説短編名作 - 小出朋加(こいでともか)の朗読ブログ

    【朗読】宮沢賢治【うろこ雲】小説短編名作

    宮沢賢治の「うろこ雲」を朗読しました。とある秋の1日を、綺麗に不思議に、懐かしく切なく表現している賢治の作品。声・動画制作こいでともか小出朋加の朗読ブログ!チャンネル登録お願いします♪

  16. オツベルと象の白象 - 調布の小さな手作りお菓子教室 アトリエタルトタタン

    オツベルと象の白象

    アトリエタルトタタンのブログへご訪問ありがとうございます。昨日は暮れも押し迫った最後の週末に、子どもたちが参加している「調布ものがたり文化の会」の発表会でした。ものがたり文化の会とは、宮沢賢治の童話を読み解いて、人の身体の動きだけ劇を作り上げていく活動です。(←説明簡単すぎ)2年に一度地元での発表会の時は最後に懇親会を行うため、私はお菓子担当。かなりの人数分を作るのですが、その中に1つお話に...

  17. 忙しいはずの暮れ - rin時日報3

    忙しいはずの暮れ

    やっと今年の仕事が終わり、今日は美容院に行って来た。いつも行く所が最近休みがちで友人の娘さんが美容院を始めたと言うので問い合わせたらどうぞ!と言ってもらいいそいそと行く。ダーリンは肩を壊し、知り合いの病院へ、午後から2人で部屋を片付ける。単純に言えばいらないものを捨てた。それだけで随分片付いた。もっと減らさなければ。息子3号夫婦から手袋とマフラーのプレゼントが届き、素直に嬉しい。少し自慢した...

  18. 宮沢賢治先生に「銀河の旅のカレー弁当」はいかがでしょうか。 - 「作家と不思議なカレー」の話

    宮沢賢治先生に「銀河の旅のカレー弁当」はいかがでしょうか。

    11月は宮沢賢治先生をご紹介します。br肩書は詩人、歌人、童話作家、農業者、地質学者、宗教者、教育者、画家、音楽家などと、特定の分野に捉われないで数々の業績を残しています。明治29年(1896)岩手県稗貫郡花巻町、現在の花巻市に生まれました。明治38年9才小学校の担任の先生より童話風の「太一」の話、原作はマーローの「家なき子」を聞き、これが後の童話作品に影響を与えたといわれています。明治44...

  19. 宮沢賢治ゆかりの林風舎でコーヒー、そして帰りは♪北海道&東日本パスで東北温泉巡りのひとり旅♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    宮沢賢治ゆかりの林風舎でコーヒー、そして帰りは♪北海道...

    2019.9.13 (4日目)宮沢賢治の子孫の方が経営するカフェ兼雑貨店が林風舎♪花巻駅から歩いてすぐ。コーヒーを飲みたくって♪いつもコーヒーをリュックに入れてあるんだけど点火式のガスコンロが怖くてコーヒーを飲めなかった...今まで古い建物ばかり見て来たので、林風舎の建物の新しさにちょっとがっかりしたけど。1階と2階に雑貨屋さんカフェは2階の奥。ちょっと思ってたカフェとは雰囲気が違ったけどお...

  20. 今朝は皆んなの声で目覚める。 - ひびののひび

    今朝は皆んなの声で目覚める。

    9月8日(日)そして屋外で山をみながらの朝食。まるでずっと前からの知り合いだったかのように過ごしている。育てているたわわのブルーベリーをもぎって口に入れ庭に流れる湧き水の音を聞く。台風のせいか昨日から残暑がぶり返し気温が上がって行く。でも今日はワークショップで人が集まり納屋を改造したギャラリーは賑やか。どうしてひびのさんがここに来たかと尋ねられる。正直なところずっと昔たった一度展覧会をさせて...

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