家族との関わりのタグまとめ

家族との関わり」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには家族との関わりに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「家族との関わり」タグの記事(26)

  1. それは、トイレにあるよ! - 岩瀬労に言わせろう!

    それは、トイレにあるよ!

    昨日のこと。 早く目覚めたので、暖かい日差しに誘われて散歩に出かけた。丁度、小学生たちの登校時間のようだ。ピカピカの新入生も、そろそろ学校に慣れて来たころだろうか?真新しいランドセルを眺めながらそんなことを思っていた。 そこへ、背後からやって来た黒色の乗用車が、私を追い越すなりピタリッ!と停まった。そのパワーウインドウが静かに開き、顔をだした男性が、生徒の列の一人に大声で、「○○君!座ってす...

  2. ウチの娘にストーカーが・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    ウチの娘にストーカーが・・・

    わが家のひとり娘はアラフォーだ。日頃から、化粧が濃い!だの、身に着ける服が派手すぎるなど!小言ばかり言う<いわろう>。一方、カミさんは「いつまでも子ども扱いしなさんな!」って、<いわろう>に小言ばかりだ。でも、父親の目から見ても、ときにドキッ!とすることがあるから、世の男どもの目線が気がかりなのだ。先日も、ボディラインがくっきりのタイトなスカートを穿いて出かけようとする娘にひとこと。「他にな...

  3. 「今夜もオ〇ンコだって?」カミさんはもう~アレ依存症だ! - 岩瀬労に言わせろう!

    「今夜もオ〇ンコだって?」カミさんはもう~アレ依存症だ!

    カミさんは69だ!新元号に変わる5月1日の彼女の誕生日がくれば、70の大台に乗る!古希というのに、お盛んなことだ!オ〇ンコなしでは、夜も日も明けないというのだ!「いわろう」が「身体を壊すゾ!」と、いくら言っても、オ〇ンコ依存症のようになってしまっている。 若い時ならいざ知らず、歳も歳なのだから、ピタッ!と止めることは無理だろうけど、せめて回数を減らすことから始めなければと思う。若い時に比べて...

  4. カミさんと外でオ〇○○しました! - 岩瀬労に言わせろう!

    カミさんと外でオ〇○○しました!

    今日は節分。明日は立春で、暦の上ではもう~春。だからか今日の日差しはとても暖かかった。そこで、炬燵でゴロゴロしているカミさんに「久しぶりに、外でオ○○○しよう!」と誘ってみた。カミさんに軽蔑のマナコで見なれながらも、「健康にいいから・・・」って再度誘ってみた。 「本当ね!外の方が暖かくって気持ちがイイッ!」シブシブついてきたはずのカミさんが、久しぶりに笑顔をみせた。「だから健康にいいんだって...

  5. カミさんと今年初めてのオ○○○をしました! - 岩瀬労に言わせろう!

    カミさんと今年初めてのオ○○○をしました!

    アラフォーの一人娘が、お泊りの新年会だといって、熱海に出かけた昨夜。カミさんと久しぶりにオ○○○をしました。思い切り厚化粧の娘を送り出した土曜の朝から「いわろう」もカミさんも珍しく、「今夜は一発やろう!」と波長が合ったのだ。 想い起せば、昨年の夏。娘が勤め先の社員旅行でハワイへ出かけたとき以来だから・・・。実に半年ぶりのオ〇○○である。「やっと!できますね~」カミさんの頬は、ピンク色に上気し...

  6. 今夜はカレーなの?シチューなの? - 岩瀬労に言わせろう!

    今夜はカレーなの?シチューなの?

    カミさんの友人が、昨年暮れに「お店」を出した。なんと75歳になるというのに・・・。長年の夢だった「お店」を出し、90歳まで頑張るのだと聞くと「人生100年時代」が、すでに現実になっているように思う。 そのお店というのは、「一膳めし屋」以上、「レストラン」未満の「お食事処」らしい。カミさんは、連日のように「お手伝い」と称して、「お店の立ち上げに」顔を突っ込んでいるようだ。頼まれもしない「お品書...

  7. 逝くまで現役 - 岩瀬労に言わせろう!

    逝くまで現役

    昨日のこと。暖かな日差しに誘われて、近くの神社まで散歩しながら、お参りに出かけた。道路はいつもの様子とは違い、途切れ途切れ行き交う車に、いつもの喧噪さが懐かしくなるほどであった。平成時代最後の正月である。それを寿ぐがごとく、三が日は晴天に恵まれ、いい正月であった。 二礼二拍手一礼して、今年も無事に過ごせるように、お願いして鳥居をくぐると、犬と散歩する人に出くわした。ところで、その犬はリードで...

  8. 「お怪我はありませんか?」 - 岩瀬労に言わせろう!

    「お怪我はありませんか?」

    昨年暮れの29日のこと。書きそびれていて、やっと書き終えた年賀状を一刻も早く投函したいし、買い足したい「年賀はがき」を手に入れるため、まだやっているという郵便局の本局まで車を走らせた。多分混雑をしているだろうという予想は、半分外れ手際よい警備員の誘導により、数分待ちで駐車できた。 ところが、窓口の人の列に気持ちは萎えた。「しかたない!ここまで来たんだから・・・」と諦めながら、人間観察して楽し...

  9. 温かい「家族の絆」に包まれて - 岩瀬労に言わせろう!

    温かい「家族の絆」に包まれて

    暮れから咳が止まらなく、どうもひき始めた風邪をこじらせてしまったようだった。今年の正月は、文字通りの「寝正月」になることを覚悟していたのだが・・・。今日になって咳も止り快復に向かっているのが実感できる体調になった。元旦にいただいた年賀状で、出しそびれていた方からへの年賀状を、先ほどポストへ投函してきたところだ。 「咳のときは口を押えてよ~~」という、アラフォーの一人娘からの叱責に、咳を堪える...

  10. <いわろう>の人生は後悔ばかりで出来ている! - 岩瀬労に言わせろう!

    <いわろう>の人生は後悔ばかりで出来ている!

    昨晩のこと、8 時は過ぎていただろうか、夕食後、本を読みながら、うとうとしかけたころ、珍しくイエデンが鳴った。カミさんはお風呂のようで、<いわろう>が取った。それは、神戸にいる兄嫁からだった。「岩瀬です!っていっても・・・お宅も岩瀬さんだね~~」という軽くオドケタ兄嫁の声を聴きながら、不吉な予感が背筋を這った。 兄貴でなく、いきなり嫁さんが電話してくるということは・・・。その予感が的中した。...

  11. 今朝、本当の優しさを観た! - 岩瀬労に言わせろう!

    今朝、本当の優しさを観た!

    今朝、友人と約束した時刻に間に合わない!という、寝過ごしたアラフォーの我が家の娘を、車でJRのK駅へ、送って行った帰り道、赤信号に掴まった。目の前の横断歩道を、行き交う人を眺めていたら、白い杖を携えた若い男性と、同い年位の女性のカップルが、右側から渡り始めた。白い杖は、まるで彼の目の様に、道路事情を的確に、彼に伝えているようだ。 付き添いの女性は、指一本触れていないのに、正確に段差を認知して...

  12. 奥さんには、絶対に内緒ね・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    奥さんには、絶対に内緒ね・・・

    弊社取引先のS社は、およそ四半世紀のおつき合いになる。先代社長の創業で、その長男さんが現在の社長である。その叔父にあたるY専務は、先代社長の弟さんで、購入品窓口担当である。<いわろう>が、S社へ飛び込み営業し、取引開始から28年になるといえば、感慨深そうな表情で、「もう~そんなになるのか?」といいつつ、タバコに火をつけた。 Y専務は、煙を吐き出しながら「お互いに歳とったよなァ~」といって、互...

  13. ついに!お隣の奥さんとヤリました。(続編で完結編) - 岩瀬労に言わせろう!

    ついに!お隣の奥さんとヤリました。(続編で完結編)

    我が家は<いわろう>が、48歳の時、新築の建売を購入した。もう22年も経ったワケだ。引っ越した当初は、野鳥の囀りで目覚めるほどの、閑静な佇まいであったのだが、22年の歳月は、いろんなモノを変貌させてしまった。住環境しかり、カミさんの崩れようしかり、<いわろう>の夜のお勤めしかりだ。 それにひきかえ、お隣の奥さんは、年々お若くなられ、ますます魅力的でソソられるのだ。確か、彼女も還暦前のはずだが...

  14. 「鏡の花」道尾秀介・著<集英社>を読んだ - 岩瀬労に言わせろう!

    「鏡の花」道尾秀介・著<集英社>を読んだ

    翠玉のごとく煌めく六編の短編は、年老いた<いわろう>の眠り込んだ遠い記憶を引きずり出してくる。折り合いをつけてねじ込み、仕舞った錆びた過去を、もう一度精算させようとする。何でもない毎日だった家族との営みが、実は今の自分のほとんどを形づくっていると、気づかせてくれる小説群である。 <<思えば母の声には昔から魔法のような力があった。あの町の冬、いっしょにどこかへ出かけて帰ってきたとき、「寒かった...

  15. ついに!お隣の奥さんとヤリました。 - 岩瀬労に言わせろう!

    ついに!お隣の奥さんとヤリました。

    先週の日曜日のこと。カミさんは金曜日から、お友達三人と温泉旅行へでかけ留守。アラフォーのひとり娘は、いまさら塗りたくっても、無意味な化粧をコッテリ施し、街へとお出かけだ。<いわろう>はといえば、土日に片付けるべき仕事で、ひと休みする暇もなかった。 「ほら!月曜日は不燃ごみの日だから、まとめておいて!」「そろそろストーブを倉庫から出しておいて!」「お風呂のカビを落してね」「お天気がよかったら、...

  16. スーパーで、よその奥様から声かけられて・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    スーパーで、よその奥様から声かけられて・・・

    <いわろう>は、カミさんからオツカイを仰せつかった。霧雨の降る土曜の朝から、冷凍ウドンとカキ揚げ3個、それからネギ1本である。家族三人の豪華な、お昼ご飯の調達である。さすがに、これぐらいの品数だったら、いつも持たされているメモ書きは不要だ。<いわろう>は、ウドンさえあれば、ほかに何もいらないし、三度の飯がウドンになっても、ご機嫌である特殊体質なのだ。 我がグランド化したスーパーマーケット内を...

  17. 「もっと優しく撫でて」って、カミさんは言うが・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    「もっと優しく撫でて」って、カミさんは言うが・・・

    <いわろう>は、わが家のゴミ出し担当だ。隔週の月曜日が、不燃ごみで、火曜日と金曜日が燃えるゴミ。水曜日がプラスチックなどと不燃ごみである。担当に任命されたころ「これも、あれも燃えるゾ!不燃ごみなんて・・・あるのか?」と、ブツクサ言っていたのだが、最近ではカミさんの厳しいご指導を受けずとも、自分で判断できるまでに、スキルアップしている。 実は、お風呂洗いも<いわろう>の担当だ。どんなに遅く帰宅...

  18. 殿方に「硬さ」「太さ」「長さ」の何を第一にお望み? - 岩瀬労に言わせろう!

    殿方に「硬さ」「太さ」「長さ」の何を第一にお望み?

    「硬さ」も「太さ」も、ましてや「長さ」も、まるで自信のない<いわろう>に、申し上げる資格はありませんが、三拍子ともそろった殿方など、そう簡単にはお眼に掛かれないと思う。かと、申しあげても、世の中は広い。「オレこそ!三拍子そろっている!」という、強者もいらっしゃることだろう。 ところで、私ごとで恐縮だが。 <いわろう>は、女系家族で育ったためか、涙もろく心優しい性格である。新しい挑戦で、少しの...

  19. Sってセックスのことだったのね? - 岩瀬労に言わせろう!

    Sってセックスのことだったのね?

    「赤い夕陽が、校舎をそめて、二レの木陰に、弾み声」は、舟木一夫が唄って大ヒットした「高校三年生」の歌詞の冒頭だ。<いわろう>は、そのころ高校二年生で、夕暮れ時など学校前の小高い丘で、友人達とよく歌っていたのを憶えている。半世紀以上前の光景だ。 そんな時代のある日のこと、唐突にも父親が、ニコニコ顔で<いわろう>に、近づきながら、左右の手の親指と人差し指で、二つの半円弧をつくり、その端を繋いで見...

  20. 昼間っから!父と母がハァ~ハァ~言って・・・ - 岩瀬労に言わせろう!

    昼間っから!父と母がハァ~ハァ~言って・・・

    <いわろう>が中学生時代の話だ。もう~半世紀以上も前になる、昭和三十年代のことだ。放課後には在籍していた卓球部で、汗を流していた。今でこそ、卓球もある程度は、脚光を浴びるようになったが、当時は代表的なネクラスポーツだった。 「日曜日なのに卓球の練習なのか?」と、チョッピリ寂しそうな、父親に送り出される中学生だった。でも、自分なりには、<三度の飯より>卓球にハマっていたのだ。使い古したラケット...

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