家族・親族のタグまとめ

家族・親族」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには家族・親族に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「家族・親族」タグの記事(23)

  1. 値段が決まった。 - ときどき日記vol.3

    値段が決まった。

    こんなことをすることになるとは。予想していなかった。店舗で販売する商品の値段がやっと決まった。ここまで大変だった。値段には魂がこもっているんだな。値段というのは、商品と引き換えに、他の方からお金をいただくのだ。貴重なことだ。例えば、私など、家計簿は適当だけれど、それでも、一円たりとも、金額の多寡にかかわらず、不合理なお金は使いたくない。その値段で売るからには、納得ずくで決めないと、お客さんに...

  2. 書道本を買った。 - ときどき日記vol.3

    書道本を買った。

    本屋さんに行って、書道本を買った。こんなことになるとは。お店でポップを書くため。中途半端な知識と能力で筆を持つことはとても恥ずかしいのだけれど、やるしかないので。

  3. 価格を決める。 - ときどき日記vol.3

    価格を決める。

    商品の価格を決める作業をしている。大変。でも、価格はとっても大切だと思う。レストランなら、お店の前にメニューが開いておいてある。それを見て、内容と価格を見て、入るかどうか決める。入ったとしたら、内容と価格が納得できるものであるか考える。内容に比して、価格が高いならもう行かない。内容がよくなかったら当然行かない。一度でも気に入らなかったら二度と行かない。商品の品質、価格の設定には、そのお店の哲...

  4. 包装紙をオーダーした。 - ときどき日記vol.3

    包装紙をオーダーした。

    まさかこんなことになるとは思わなかった。布を買った時は、自分でできる範囲で、お店の見た目を良くしようと思っていた。そして、とうとう、看板を変えることになり、そして、とうとう、包装紙をオーダーすることになってしまった。印刷屋さんは、兄の同級生。むかーしからのお友達。だからいい、というわけではないけれど。私が、今までの包装紙でいいと思っていれば、それで良かったのに。うーーん、もしもできる範囲の予...

  5. 筆が役に立った。 - ときどき日記vol.3

    筆が役に立った。

    兄のところのお店が、ほぼほぼ形になってきた。うちで売っているものが、和風なものなので、値札や商品の説明を、試行錯誤の末、筆で書いた。結局、これが一番早くて簡単で、雰囲気も出せる。良かった。むかーしちょっとやったのが役に立った。今までいろんなことを趣味でやってきたけれど、どれも中途半端だった。書道、茶道、華道、ピアノ、合唱、デジタル、レース編み、刺繍、歴史小説、英語、ソーイング・・・教育、特別...

  6. 看板の案ができてきた。いい。 - ときどき日記vol.3

    看板の案ができてきた。いい。

    新しい看板の案が届いた。pdfデータ。すごくいい。さすがプロだな。8月にお店に出入りするようになってから、約1ヶ月。それはもう、夜も眠れなくなりそうな位考えた。大げさでなく。「頑張った」と、言えば聞こえはいいかもしれないが、要するに、知恵が浮かばないのだ。せっかく手伝いに行って、あれが気に入らないから新しくせよ、などと言ったら、お金が出ていくばかりで、なんのために私が手伝いに行っているのかわ...

  7. 久しぶりに筆を買った。 - ときどき日記vol.3

    久しぶりに筆を買った。

    35年ぐらい続けた教員を2年前に辞めてから、いろいろな変化があったけれど、久しぶりに書道用の筆を買った。昔、大学時代にちょっとだけ書道部にいた時期があった。ちっとも真面目な部員でなく、最後までやらないで辞めたけれど、その後、案外、書道が役にたったことがあった。教員になってからは、賞状の名前書きという仕事がある。校務分掌に挙げられているわけでもないけれど、誰かがやらないといけないから、大抵は、...

  8. 看板屋さんと美容院の店長さんがおいでた。 - ときどき日記vol.3

    看板屋さんと美容院の店長さんがおいでた。

    定期演奏会が終わった。今日は、兄のところの店舗のお仕事。忙しすぎな気がする。今日は、工場のラインが一つお休みだったらしく、兄が事務所に居て、しかも、看板屋さんがおいでになって、そこにちょうど、私のいきつけの美容院の店長さんがおいでになった。店舗兼事務所はあまり広くはないし、いつもは義姉とふたりで静かにしているから、相当、賑やかだった。しかも、美容院の店長さんは、本当は、そのお店の経営者の女性...

  9. 看板屋さんと美容院の店長さんがおいでた。 - ときどき日記vol.3

    看板屋さんと美容院の店長さんがおいでた。

    定期演奏会が終わった。今日は、兄のところの店舗のお仕事。忙しすぎな気がする。今日は、工場のラインが一つお休みだったらしく、兄が事務所に居て、しかも、看板屋さんがおいでになって、そこにちょうど、私のいきつけの美容院の店長さんがおいでになった。店舗兼事務所はあまり広くはないし、いつもは義姉とふたりで静かにしているから、相当、賑やかだった。しかも、美容院の店長さんは、本当は、そのお店の経営者の女性...

  10. 依存できない病 - ときどき日記vol.3

    依存できない病

    依存できない病っていうのがあるかもしれない。そして、私はそれかもしれない。学習支援の場では、専任の方がご病気でお辞めになり、人手不足で相当困った状況がある。どの位困っておられるかは、だいたい予想できる。通信制高校の講師は、腰掛けでやれそうだ。でも、もしも私が辞めたら、それはもう、困られるだろう、とも思う。あと12月までの3ヶ月で講師を探されないといけないだろうけれど、ここは割と大丈夫。で、実...

  11. コンビニ決済導入に取り組む - ときどき日記vol.3

    コンビニ決済導入に取り組む

    実家の店舗を手伝っている。義姉から聞いたのが、男性のお得意さんで、お仕事をされている方がおられて、その方が、コンビニ決済ができるようにはならないでしょうか、とおっしゃったらしい。兄のところは、ずっと前からの店舗で、以前に通販をしていた時には、郵便振り込みと代引きだったらしい。今ほどカード払いやコンビニ払いが浸透していなかった頃だ。だから、その方は、お仕事をしておられるかたわらで郵便局に行くこ...

  12. オフ日 - ときどき日記vol.3

    オフ日

    今日は念願のオフ日だった。まず、夫が仕事。夫には申し訳ないけれど、家に一人だけっていうのは、とっても楽。なんでだろ。月、火、木、金は実家の手伝いに行く。水曜日は夕方から学習支援。帰りは8時半過ぎる。土曜日は、夜7時半から合唱で、帰りは9時過ぎ。1日オフは日曜日だけだ。今日は、本来ならば実家の手伝いの日だったけれど、兄が検査入院で、昨日から今日まで不在なため、店舗はお休みになった。来たい時は来...

  13. 店内の模様替えがだいたいできた - ときどき日記vol.3

    店内の模様替えがだいたいできた

    兄のところの店舗が、だいたいできた。壁紙を変える費用を節約して、自分ができる範囲で模様替えをしようと思い立って、布を25メートル買った。ちょっと多すぎた感じもするけれど、壁一面、衝立、座布団、テーブルクロス、間仕切り2枚、暖簾2枚、日除け暖簾1枚。だいたいそのくらい作った。正直言って、すごく大変だった。予想外に。こんなに大変だとは予想しなかった。ミシンもすごく使った。今日は、接着芯を使った。...

  14. ズームは便利 - ときどき日記vol.3

    ズームは便利

    ズームで長男と話した。大学院の話。長男は会社員だ。MBAの資格を取得するのだとか。頑張ってる。いつもはお手軽ラインだった。確かに、仕事関係の話をする時は、ズームは便利だとわかった。画面の共有ができることで資料を一緒に見れるので会議がしやすい。高校の講師の面接ズームだったけれど、ITってすごい。やっと、少し雨が小康状態になって、心理的にすごくホッとした。緊張状態が少し溶けた感じ。午後、両親のお...

  15. 店舗デザイン - ときどき日記vol.3

    店舗デザイン

    まさか、自分が商売をすることになるとは想像していなかった。今日は、兄のところに行く日だった。ちょうど兄がいたので、お店で使うの布を選んでもらった。布は、地元のおじいさんがやっている布店で、黒、紺、朱色、青、茶色をそれぞれ10センチずつわけてもらった。お金を払うつもりだったけれど、ただで分けて下さった。むかーしから布屋さんをしておられた方で、昔は市内の小中高の家庭科の授業で使う教材の布は一手に...

  16. お休みは忙しい。 - ときどき日記vol.3

    お休みは忙しい。

    休日が続く。と、忙しい。せわしい。それは、夫が家にいるから。私は家に夫がいる日は憂鬱になる。理由は、結局、一人が好きだ。人がいると気を使うためでもある。私は外で食事をする時でも、一人の方がいい。旅行でも。で、この数日はせわしない。昼食を作るのも辛い。何も文句を言われるわけではないのだけれど。一人だとちゃんとした食事を作らないから、身体のためには、人がいる方が、健康にはいいんだと思うけれど。精...

  17. 青空 - ときどき日記vol.3

    青空

    夏休みが始まった。教員をしていた頃、一年で一番好きな日が夏休みの1日目だった。「教師」である自分から、本当に近い自分にスイッチできる日だった。その日の空は、青空だった。真っ青の空に、真っ白の入道雲。35回ぐらい見たかな。どうしてそんな思いをしてでも教師を続けていたんだろう、と、何度も考えた気がする。部活動でも何でも「始めたことは最後までしないといけない」という考え方がある。「逃げてはいけない...

  18. 夏休みが始まった - ときどき日記vol.3

    夏休みが始まった

    もう昨日のことになったが、昨日、夫の学校の夏休み前の授業が終わった。私の住んでいる田舎の県では、教師の負担軽減を目的に、前・後期の二期制である。通知表を書く回数や定期試験の回数を減らし、授業回数の確保にも役立つとのことだったが、実際には、ほとんど効果は感じない。不思議なことに、前期の最終日の5時間目に、前期の終業式を行い、その後、10月の体育の日などを含めた3連休が入り、その翌日である後期の...

  19. お給料をもらった。 - ときどき日記vol.3

    お給料をもらった。

    教員を57歳で辞めてから2年間、精神保健福祉士の勉強をして、3月に資格をとって、退職2年後の4月から就活を始めて、その後、なかなかうまくいかなくて、人生2度目の就活は、初めてずくしで、こんな経験は、もう、あまりしないだろうな、と思って、それを残しておこうと思った。それで、このブログを始めた。もう多分3つ目か4つ目のブログだと思う。1つ目のブログは、とても悩んでいたころで、これも残して置くほう...

  20. 徳を積む - ときどき日記vol.3

    徳を積む

    ある方と、仕事のことを話していた時に、その方が仰った言葉が印象に残った。「徳を積む」こと。私が教員を退職してからのことをご存知の方で、就活についても相談していた方だ。私が、実家の工場の事務を手伝うことを話した時だった。今まで、実家のことはそっちのけで仕事と家庭にかまけていたことを話して、これからは、兄の手伝いをしようと思うことを話した。その時仰ったのがこの言葉だった。「徳を積む、ということで...

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