宿・ホテルのタグまとめ

宿・ホテル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには宿・ホテルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「宿・ホテル」タグの記事(53)

  1. 桜2019 - リズムのある暮らし

    桜2019

    二週間前、三月下旬は東京へ行っていました。今年の桜は、開花してから寒い日があったりであたたかくなった四月まで、二週間と長く楽しめましたね。桜の季節の千鳥ヶ淵は、かなり久しぶり。平日の夕方でボートもそれほど混んでいませんでした。千鳥ヶ淵の遊歩道を歩き、靖国神社へ。東京都の桜の標本木が靖国神社にあるのです。ほかの桜は、まだまだ咲き始めのところもあったのですが標本木は日当たりが良いのか、この翌日に...

  2. 夢の休日~一泊目の宿へ - ♪Princess Craft  シニア素敵女子の集い 

    夢の休日~一泊目の宿へ

    我々を乗せたバスは今夜の宿泊先へ向かいます。到着は16:00の予定です。お宿はホテルアソシア高山リゾートホテル。窓外の景色です。静寂に包まれています。到着時の空は青かったですが、お茶を頂いているうちに暗くなりました。 晴れ時々曇り10℃[+1] 0℃[-3] 今日は何の日?1月07日人日(じんじつ)、七日正月五節句のひとつ。古来中国では、正月の1日を鶏の...

  3. 横浜ホテルニューグランドへ - リズムのある暮らし

    横浜ホテルニューグランドへ

    所用で横浜へ。ホテルニューグランドへ泊まりました。クラッシックホテル大好き!部屋から横浜の夜景がみえました。素敵♪~街の灯りがとても綺麗ね横浜ブルーライトヨコハマ~の世代です^^翌朝、朝食後にホテルのロビー、階段を散策朝食は、ル・ノルマンディで窓の向こうに広がる海のようなインテリアも美しく最近のホテルではめずらしいほど、ゲストのマナーが良くて静かなレストラン。予約しておけば、朝から個室での打...

  4. 阿寺ブルー長野県木曽郡~阿寺渓谷~ - リズムのある暮らし

    阿寺ブルー長野県木曽郡~阿寺渓谷~

    久しぶりに阿寺渓谷(長野県木曽郡大桑村)へ。ブログでさかのぼってみると9年前でした!9年前の写真は保存できておらず(何度かPC壊れたり・・・)ほとんど更新していないブログだけれどあれ、いつだったかな?という時に自分のブログを見て思いだす・・時々は、今後のために?備忘録として記したいと思います。阿寺ブルーは、変わらず美しく9年前は11月初めで紅葉していましたが1か月早いとまだ青々とした森なので...

  5. ふるさと vol.4『ホテルのお庭』。 - ゴローザ通信

    ふるさと vol.4『ホテルのお庭』。

    ラウンジを出て、お庭に出ました。館内はあんなに混んでいたのにここには誰もいません。風がそよいで気持ちの良い午後です。散策をしてから、ベンチに座ってボーっとしてました。ラウンジの横から降りて行きます。夏はプールで遊ぶ子供たちで溢れますが、今は静か。そこここにチェアがあります。ゴルフ場のグリーンを見ながらいろんなことを想いました。母がチェックインしたようです。戻りますかねえ。母は大浴場(SPA)...

  6. ふるさと vol.2『湖畔のリゾートホテル』。 - ゴローザ通信

    ふるさと vol.2『湖畔のリゾートホテル』。

    店を出て、またまた荷物を引きずって駅前へ。デパ地下で晩ごはんの調達です。山吹の「うなぎ弁当」、なだ万の「枝豆の冷製スープ」、まるたやの「チーズケーキ」、翌朝用にPAUL の「クロワッサンとデニッシュ」、ヨーグルト、オレンジジュースを購入。16:00、ホテルシャトルバス乗車。渋滞の為、到着は17時近くになってしまいました。雨、どんよりとした空、浜名湖の風景も暗く重かった…途中、実家跡地を通りま...

  7. ハワイ vol.13『挙式の日』 - ゴローザ通信

    ハワイ vol.13『挙式の日』

    「Alba アルバ(日の出)」6:40「Calma カルマ(凪)」6:41「Prima Colazione プリマ・コラッツィオーネ(朝食)」9:12テラスから よいしょよいしょ テーブルを運んで朝食の準備。太陽の光りが眩しいほどの晴天に恵まれました 感謝! Grazie! Merci! Thank you!テラスでは暑すぎるので室内で。ABCストアでジュース、ヨーグルト、チーズを調達。グレ...

  8. ハワイ vol.7『アメリカ料理』 - ゴローザ通信

    ハワイ vol.7『アメリカ料理』

    夕食はハレクラニ内の「ハウス・ウィズアウト・ア・キー」へ。海とプールの間にあるカジュアルレストランです。希望しなくてもハワイアンを聞きながらの食事。オーダーを終えるときれいな夕陽が見え始めたので海の方に写真を撮りに行きました。多くの人がそうしていました。そしたら、わたしの後ろの席にいたグループの白人の男が「じゃまだからどけ」と言うのです。みんな撮っているのに…英語ができたら何とか言えたのに…...

  9. ハワイ vol.6『ハレクラニの歴史』 - ゴローザ通信

    ハワイ vol.6『ハレクラニの歴史』

    中庭の先にルワーズハウスが見えます。ホノルルの名門ホテル「ハレクラニ」は1984年に三井不動産が再開発後、所有、運営しているのだそうです。帝国ホテルと提携していることも行ってから知りました。「ハレクラニ」のルーツは:1881年、ルワーズ伯爵夫妻が漁師たちをもてなしたビーチハウスに遡る。心のこもったもてなしを受けた漁師たちが、ハワイ語で「ハレクラニ」(天国にふさわしい館)と呼んだことからこの名...

  10. ハワイ vol.5『ダイヤモンドヘッド・オーシャンフロント』 - ゴローザ通信

    ハワイ vol.5『ダイヤモンドヘッド・オーシャンフロント』

    ダイヤモンドヘッドが目の前。素晴らしい眺めです。ハワイの海、きれいだなあ。右隣りはスイートルームのようです。左手はビル群です。鳩が休憩中。15階の部屋、スタンダードルームでは、最上階の最も海寄りみたい。ラッキー!このテラスでのんびりするのもいいね。さっそく夫がのんびりしていました。わたしは母の荷物を運んだり休む暇なし。母の部屋は同じウィングの5階です。下の階はやはり眺めが全然違いました。ここ...

  11. ハワイ vol.4『空港からホテルへ』 - ゴローザ通信

    ハワイ vol.4『空港からホテルへ』

    挙式は到着から三日目に執り行われました。ここからは、初日からの旅日記を書いていこうと思います。今回は母と夫と行動を共にする予定でホテルを決めていました。ハワイは母は2度目、わたしと夫ははじめてです。わたしにとっては、一生に一回のハワイということでホテルは「Halekulani ハレクラニ」にしました。飛行機はANAのプレミアム・エコノミー利用(夜発のフライト)。羽田のANAラウンジはきれいで...

  12. 逃げ出したOxfordと宿・・その2 - hibariの巣

    逃げ出したOxfordと宿・・その2

    Oxfordの夜は雨でした。街頭に照らし出された暗い道路。昼間見かけた男が一人、ひっそりと道路を歩いていくのがわかりました。夜が明けて、早速出発の準備を整え静かな町の散歩に繰り出しました。アーケードの奥にあった花屋さん。みんな早くから仕事しているのね。そして、前日に見つけておいた軽食屋さんで朝食を済ませ宿へ戻りました・・・・・そして、そこで見たものは!部屋はすでに合鍵で開けられ、シーツはベッ...

  13. 逃げ出したOxfordと宿・・その1 - hibariの巣

    逃げ出したOxfordと宿・・その1

    Oxfordは人混みと喧騒の中にあった。大學は休みの最中だったから、静かに街を見て回れると思ったのがとんでもない勘違いだった。街はツアー客であふれかえり、観光バスやタクシーがひしめき合う通り。静かな田舎町からたどり着いた私たちは唖然茫然・口あんぐり状態だった。おまけに、路上生活者の多いことときたら、これも半端じゃなかった。夕暮れ近くなると、教会の門の前には数人の男が宿の準備を始め、有名ショッ...

  14. イタリアの旅 vol.43『カモッリ⓴(出発の朝の習慣)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.43『カモッリ⓴(出発の朝の習慣)』

    朝食ビュッフェ、美味しそうなものがたくさん並んでいます。今朝は人がいないので写真が取れました。クラウディオはまだ出勤していません。出発の朝は早起きして一番乗りで「朝食」を取りに行きます。ホテルからジェノヴァ空港までは通常なら高速で30~40分程度ですが、万が一、事故などで通行止めになった場合どのくらいかかるのはわかりません。飛行機に乗り遅れたら完全にアウト「ローマ→成田便」に間に合わなくなり...

  15. イタリアの旅 vol.28『カモッリ❺(いろんな国のおともだち)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.28『カモッリ❺(いろんな国のお...

    花咲き乱れるテラスから客室棟を見る。一番上に飛び出たおうちみたいのがマンサルダ(4室)。スーツケースの中身をほぼ全部出して、クローゼットや洗面所に置きます。スペースがたっぷりあるので、持ってきた服や小物が全部置けて取り出しやすいです。滞在中はここがマイルーム。他では感じませんが、ここはそんな風に思わせてくれるところ。サロン側からフロントを見る。メインエントランス。フロントに降りると、ニコとロ...

  16. イタリアの旅 vol.27『カモッリ❹(わたしが知ってるホテルの歴史)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.27『カモッリ❹(わたしが知って...

    小さな漁師町カモッリの海岸線に建つこのホテルの歴史は今から453年前の1565年に始まります。貴族のファミリーがいました。ジェノヴァ共和国のドージェ(総督)を輩出していた一族です。ポルトフィーノ山麓の切り立った岩場にヴィッラを建てようと決めました。総督たちの会合や宴の場(たまり場)としてです。ついでに可愛らしい「Cappella カペッラ(礼拝堂)」も造らせました。なぜかというと、そこに足繁...

  17. イタリアの旅 vol.26『カモッリ❸(海の見える部屋)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.26『カモッリ❸(海の見える部屋)』

    今回のお部屋はピンク色の棟の最上階の Mansarda マンサルダ。建物の構造的には屋根裏部屋になりますが、テラス付きで眺めの良い、とても居心地の良い部屋。ホテルには106室の客室がありますが、広さ、眺望、インテリアなどは部屋によって異なります。元々ここはジェノヴァの貴族のヴィッラでした。このホテルの歴史についてはまた後日。わたしが滞在するのは決まって海側の部屋。何度来ても、ここからの眺めに...

  18. イタリアの旅 vol.24『カモッリ❶(ホテルへ)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.24『カモッリ❶(ホテルへ)』

    ホテルの門。懐かしいわ~3年ぶりです。広大な敷地。駐車場を抜けます。パーキング係のロブーシュはわたしを見つけると手を振ってくれました。ピンク色の客室棟。右のイエローの棟にはレセプション、リストランテ、客室等があります。メインエントランスになります。2つの棟を結ぶ中央部分にはサロン、ラウンジ、バール、海に面したテラス、客室もあります。わたしの部屋はピンク色の棟の最上階です。Riceviment...

  19. イタリアの旅 vol.23『カモッリ… わたしの第二の故郷へ』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.23『カモッリ… わたしの第二の...

    ひと気のないジェノヴァ駅地下ホーム。* * * * *アルベンガからジェノヴァまでは Thello で、ジェノヴァからカモッリへはローカル線で行きます。ジェノヴァ駅(Stazione di Genova Piazza Principe)では乗り換え時間が一時間ほどありました。何度か利用している駅ですが、カモッリに停車する電車の種類、行先によって発車ホームが異なるので、まずはホームの確認です。...

  20. イタリアの旅 vol.11『アルベンガ⓫(アットホームな朝のじかん)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.11『アルベンガ⓫(アットホーム...

    Prima Colazione プリマ・コラッツィオーネ(朝食)は9時にお願いしていました。おばあちゃまがわたしひとりの為に用意してくださったビュッフェです。ゆで卵、サラミ、生ハム、チーズ、シリアル、ヨーグルト、ホームメードジャムが並びます。農園もお持ちなんだそうです。コルネット(クロワッサン)、デニッシュ、ハード系パン、フォカッチャなど。お皿に盛りつけていると、実ににこやかなお顔でおばあち...

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