寂光院のタグまとめ

寂光院」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寂光院に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寂光院」タグの記事(18)

  1. 有朋自遠方来不亦楽乎(ともありえんぽうよりきたるまたたのしからずや) - 影はますます長くなる

    有朋自遠方来不亦楽乎(ともありえんぽうよりきたるまたた...

    友人が久しぶりに訪ねてくれる事になった。僕は、彼と一緒「びわいち」、車で琵琶湖一周、まではいかなくとも半周くらいしようかと思っていた。でも、彼は京都観光をしたことが無いという。では、京都はどうかといろいろ検討してみたが、無計画で急に思い立っても・・・。と言う事で、結局断念。ただ、大原には行けると思った。だから、この日は白鬚神社と大原に行ってきた。11月29日、日曜日、快晴である。ちょっと肌寒...

  2. 三千院…大原 - Taro's Photo

    三千院…大原

    大原に行ってきました。三千院が紅葉のちょうど見ごろの時期です。駐車場が確保できるかどうか心配でしたが、すんなり止めることができました。混むとはいっても、そこは大原(失礼)、清水寺や嵐山とはちがいます。でも、土・日なら大変だろうと思います。それにしても、このところの京都は曜日に関係なく大勢のお客様でにぎわっています。これなら外国人のお客様に頼る必要がないのではないか、とさえ思えてきます。人出は...

  3. 京都へ行ってきました - 隠れ家cafe  DuckTail+ ダックテール プラス

    京都へ行ってきました

    隠れ家カフェダックテールプラスです11月早々臨時休業を頂きマスターと二人「京都」へ行ってきました1泊大原温泉でカラダを休めてきました目的は、「鞍馬寺」鞍馬山を上り日本最高と言われているパワースポットまでたどりつくこと奥の院まで足を延ばし、下山する予定が、「貴船まで行こう」と^^寂光院、三千院も訪ねました紅葉には少し早かったですがそれはそれでとても心身休まりまた頑張ろう。と世の中は、...

  4. 静かな佇まい - 風と旅して

    静かな佇まい

  5. 京都 大原の静かな院 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    京都 大原の静かな院

    三千院からは反対方向にある寂光院なだらかな坂の先にその院はあります朝早めに伺うとこちら側は混みあうことなく拝観出来ました帰る頃三千院側の駐車場は観光バスでいっぱいローカルバスも観光客の皆さんでぎゅうぎゅう詰め人気の定番観光地はやはり早めに行動しないと大変ですね@@;※スマホ更新です

  6. 沙羅双樹 - Taro's Photo

    沙羅双樹

    沙羅双樹の花、というのを初めて見ました。こんな感じで、ぼたぼた地面に落っこちています。「この花、何?」と名前がわからないまま撮っていました(三千院)。盛大に散っていますが、木を見ても咲いている花がほとんど見られません。名札があって沙羅双樹とわかりました。日本ではあまり咲かないそうです。咲いて1日で散ってしまうので、ほとんど残骸だらけといった感じになってしまいます。(←言い方悪いですが)

  7. 寂光院 - Taro's Photo

    寂光院

    寂光院です。撮影日はだいぶん前で、5月30日。

  8. 京都散策の続きです - 操の気まぐれ日記

    京都散策の続きです

    4月12日続きです京都は東山の高台寺から大原は三千院へと向かいます距離は20キロ足らずですがドンドンと北へ山道を行きます途中何処かわかりませんが桜並木が続きとってもきれいでした並木が終わりごろにカメラを向けました😢三千院に一番近い駐車場という看板につられて駐車しましたそこから約0.6キロ10分ほどという事でしたが私の足、倍はかかったでしょうか写真撮りながら道草食っての...

  9. 京都見物 - 操の気まぐれ日記

    京都見物

    4月12日(金)平成が終わるまでに先の旅の記を終わらせたいと思いつつ・・備忘録滋賀は琵琶湖畔のホテルから車で京都へ向かいます御所平安神宮八坂神社円山公園平野神社嵯峨野等々の桜は昨年、一昨年に見たことだし今年は高台寺と少し奥の方、三千院寂光院を巡りますまず高台寺「秀吉とねねのお寺」歴史に興味深い主人のご要望にて由緒ある蒔絵にねねの眠る墓所↑3枚立派な画像襖絵の写真撮影は禁止でしたがパンフレット...

  10. 京都大原寂光院 - 暮らしを紡ぐ

    京都大原寂光院

    あじさいショット&私の雨の日の過ごし方【PR】先週半ばから帰省していました。梅雨の晴れ間に、父と京都大原へ。大原へは、紅葉の秋にしか訪ねたことがなくて、生命力を感じる初夏に訪れたのは、初めてのことでした。緑の若葉、青もみじ、美しい苔孤雲(茶室)紫陽花も咲いています。平清盛の娘、建礼門院が、源平の戦いの後、壇之浦の戦いに敗れて平家一門と安徳天皇の菩提弔い、終生、この地で過ごされたそうです。20...

  11. 5月の京都その9(大原) - 風任せ自由人

    5月の京都その9(大原)

    今回の京都はどちらかというと市の中心部から離れた、観光客が少ないと思われる場所を回ることにして計画した。大原には市営地下鉄烏丸線の終着駅である国際会館駅から京都バスに乗り換えて行く。当日はちょっとしたハプニングがあってバスの乗り継ぎには時間があった。そこで、その時間を使って近くのスーパーマーケットでお昼に食べるおにぎりや飲み物などを調達した。三千院は過去に何度か行ったことがある。特に印象に残...

  12. 大原御幸。──京都 大原 「寂光院」 - Welcome to Koro's Garden!

    大原御幸。──京都 大原 「寂光院」

    大原・三千院を訪れたら、わざわざ足を伸ばしたいのが大原御幸で知られる「寂光院」だ。「壇ノ浦の戦い」で平家は滅亡。入水自殺を図った平清盛の娘・建礼門院は助けられて京都に戻り、ここ寂光院で平家一門の冥福を祈りながらひっそりと暮らしたのだそうだ。三千院から続くのどかな小径を散策しながら「寂光院」へ。。。春を思わせるほどにあたたかな陽射しが降り注いでいるが、空気は冷たい。途中、小さな川を渡り、さらに...

  13. 建礼門院の往生 - 鯵庵の京都事情

    建礼門院の往生

    建礼門院は出家悲嘆のうちに八坂の長楽寺であったその後、大原の寂光院に移った寂光院の傍らに草庵を結び、勤行・念仏の日々を過ごした女院が出家したのは30歳前後であるそれから30年念仏三昧で暮らした平家物語によれば後白河が女院を訪ねてて来た時、庵の一間に「来迎の三尊を安置しあそばし、阿弥陀如来の御手には五色の糸をかけられていた・・」かの御幸からも30年たっていたその後白河法皇も20数年前に亡くなっ...

  14. 京都バス大原へ行く/市内バス事情⑤ - 鯵庵の京都事情

    京都バス大原へ行く/市内バス事情⑤

    京都府立医科大学は上京区の河原町通広小路上ル、この地は今は梶井町と言う明治4年までここに天台宗の三大門跡寺院の「梶井門跡」があった由緒ある寺院で江戸期は御所に近いこの地に置かれていた明治維新の際、当時の法親王が還俗して梨本宮家を興すことになったため、仏像・仏具類を大原にあった天台宗の政所に移された梶井門跡は洛北の大原に移転、大原の極楽院と一緒になったこれがこの時から「三千院門跡」となる明治1...

  15. もみじ寺 寂光院③ - テラ リガーレ便り  自然との調和

    もみじ寺 寂光院③

    寂光院の本堂にようやく着きました♪お参りさせていただきます。お天気雨が降る中、紅葉綺麗🍁大随求菩薩様。 弘法大師さまの像がある方へ。おお〜!見晴らし最高☆こんなに登って来たんだ(*≧∀≦*)それぞれの干支に合わせた仏様がいらっしゃる。私はネズミさーん🐭台座の下のネズミさん分かりますか?これよ〜このもみじの色を求めていたわよ(笑)美しーい♪♪満足...

  16. もみじ寺 寂光院② - テラ リガーレ便り  自然との調和

    もみじ寺 寂光院②

    寂光院の続きです。300段の階段はキツいと言えばそこそこキツイですが、七福神さんが応援してくれるので楽しいです💕ひと坂毎に七福神さん。なんか分からんけどその都度にやける変な私(笑)まだ先よーん♪♪みたいな!オッホッホー!もう少し!みたいな❣️途中にお稲荷様がおられてお参りしさらには、弘法大師さまが作られたと言うお不動様がいらっしゃる不動堂。石のお不動様、かなりの迫力あ...

  17. もみじ寺 寂光院① - テラ リガーレ便り  自然との調和

    もみじ寺 寂光院①

    犬山市の寂光院へ♪最寄り駅から徒歩20分とあったので、若干迷いましたが、せっかくならのんびり歩いてみようかと☆それが正解❣️木曽川に沿って歩くので何とも気持ちいい♪♪雄大な景色を見つつワクワク歩く〜〜さあ、来たよ!もみじ寺🍁よ!紅葉よー!って緑やないかーい(笑)信州と違いやっぱりまだまだ暖かいのですね〜!11月16日でこの感じ。 思いっきり緑やないかーい(笑) しか...

  18. 大原の田園風景に癒されます(。-_-。) 寂光院 京都 - marutake-ebisu 京都一景

    大原の田園風景に癒されます(。-_-。) 寂光院 京都

    いつもブログをご覧くださいましてありがとうございます。大原街道を西に1キロ程のところにある、寂光院の画像です。平清盛の娘、建礼門院徳子が、平家一門と我が子安徳天王の菩提を弔い終生を過ごした地です。樹齢千年という姫小松は枯れてしまっていますが本堂西側の庭園は「平家物語」に書かれた当時のままだそうです。

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