寄生蜂のタグまとめ

寄生蜂」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寄生蜂に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寄生蜂」タグの記事(13)

  1. 何故かトラクターがお気に入り♪ - *la nature*

    何故かトラクターがお気に入り♪

    先月、思いがけない所で初対面したクロバネセイボウ↓たまたまあの日だけあそこにいたのかな?と思っていたら、先日もいたんです!この日は2度目のご対面とあって気持ちに余裕があったのでマクロで📷夫はCOOLPIX P900で飛翔シーンを撮っていました^^こんなに好かれるトラクターはこちら↓何故このトラクターに寄って来るのかは依然謎に包まれたまま・・・。この日、園内2ケ所でミド...

  2. 思わぬ所で宝石蜂に遭遇 - *la nature*

    思わぬ所で宝石蜂に遭遇

    何でこんな所に!!トラクターの周りにキラリと光り輝く昆虫が!このすぐ脇の田んぼにカルガモ親子がいて数人の方がカメラを向けていた中、カメラの向きが???というカメラマンさん方がいらっしゃったので気になり近づいてみると・・・皆さんこのトラクターにカメラを向けていたんです。なんと!ここに初見、初撮りのクロバネセイボウが!!どういう訳かここがお気に入りのようで、飛び去ってもすぐまた戻ってくるのです^...

  3. 身づくろいする カマバチの一種 - 裏庭観察記 外伝

    身づくろいする カマバチの一種

    身づくろいする カマバチの一種。撮影:2020年6月上旬神奈川県川崎市

  4. ナラメリンゴフシにかかわる観察(2)オナガコバチ - 自然観察大学ブログ

    ナラメリンゴフシにかかわる観察(2)オナガコバチ

    前回の続き。ナラメリンゴフシにはオナガコバチが群がり、さかんに産卵していた。2016年の記事( ⇒ )で偶然に写り込んでいたのと同じ寄生蜂と思われる。今回はよいチャンスである。※ 暗色のハチの体色を表現するために画像を明るくしています。金緑色の美しい蜂が、アクロバティックなポーズで産卵している。産卵管は細い褐色で、後脚の少し前の位置に突き立てている。(画面で見えるだろうか)この虫えい(ナラメ...

  5. *キラリと輝く宝石蜂* - *la nature*

    *キラリと輝く宝石蜂*

    3度目にしてやっとなんとか撮れました♪初見、初撮りのナミハセイボウです*体長1cmほどの小さな身体は一見するとただのハエか何かにしか見えません。この切り株には無数の穴が沢山開いていて数種類の蜂が出入りしています。ナミハセイボウは寄生蜂。隙をついて他の蜂の巣穴に入り込み卵を産み付けるのです。こちらが宿主であるサイジョウハムシドロバチ主の居ぬ間に巣穴に接近!この場所に2匹のナミハセイボウがいまし...

  6. 宝石のようなセイボウ - *la nature*

    宝石のようなセイボウ

    気が付けば1ヶ月以上も遠のいていた舞岡公園今の時期はあまり昆虫もいないかな?なんて期待せずに散策開始!まずは必ず立ち寄る長久保へ足を踏み入れてすぐの事、ハエのように小さな虫が飛んだのが視界に入りました。そのまま通り過ぎようとしたところでまたその虫が戻ってきました。その時にただものではないカラフルな色がチラっと見え近づいてみると・・・セイボウじゃないの~!!前に見たミドリセイボウよりもかなり小...

  7. シリアゲコバチ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    シリアゲコバチ

    寄生蜂って実にフォトジェニック!いや実に精巧な作りと産卵技巧にいつも驚嘆至極殊にこのシリアゲコバチは産卵管(鞘)を背中に背負っているってユニークなスタイルまずしっかりした触角で寄生相手が潜んでいる位置を探っています検知機能は嗅覚なのか?触覚なのか?ここぞ!というピンポイントを検知すると産卵管を刺す体制に入りますこの時、腹部がパッカリと開いて本物の産卵管が登場!凄い身体能力にびっくりそしてググ...

  8. セナガアナバチ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    セナガアナバチ

    ややや!噂に違わずメタリックゴキブリ狩蜂です古民家の穴凹だらけの柱にやってきます一時もじっとしてくれないなんとか写せたか?

  9. 北谷の美浜で日本初記録のハチを見つけました。アカラシロアリモドキヤドリバチ。 - アルカエの日々のこと

    北谷の美浜で日本初記録のハチを見つけました。アカラシロ...

    北谷町美浜のアメリカンヴィレッジで、日本からは初めての発見となるハチを見つけました。和名はアカラシロアリモドキヤドリバチといいます。琉球新報さんにこの発表を掲載していただいたのですが、この仕上がりがとても温かくて良かったです。詳細は追って書きたいと思います!

  10. 2018年11月のいろいろ生き物編 - 空ヤ畑ノコトバカリ

    2018年11月のいろいろ生き物編

    今月出会った生き物たち。オオタカ?ハイタカ?どっちかなあ。カラスが執拗にモビングしていた。「モビング」って、意味なんだったかなあ。自分の中では、カラスが猛禽類に嫌がらせする時に使うコトバ。ノスリ。いつの間にか、トンビ(トビ)より数が多くなった。命のやりとり、アオムシと寄生蜂。モンシロチョウの幼虫に寄生していた蜂達の繭がポツポツ。もう死にそうなモンシロ幼虫が、護衛をさせられている。なんとここは...

  11. ■寄生蜂の繭18.11.18 - 舞岡公園の自然2

    ■寄生蜂の繭18.11.18

    薄曇りの空から時々陽射しがあって「行楽日和」とか、園内を散策する人で賑やかだった。今日も収穫がほとんどなく、しょんぼりと帰る途中木の幹に白いものを見つけた。これは何? 18.11.18FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/80,F8小さな米粒のような白いものが目に入ってきた。2列に整列しているようで、中が黒っぽく見えた。拡大して見ると、中にあるのは毛虫(蛾の...

  12. シリアゲコバチの産卵 - 裏庭観察記 外伝

    シリアゲコバチの産卵

    シリアゲコバチ ( Leucospis japonica ) の産卵撮影:2018年7月下旬神奈川県川崎市

  13. 産卵する キスジセアカカギバラバチ - 裏庭観察記 外伝

    産卵する キスジセアカカギバラバチ

    キスジセアカカギバラバチ ( Poecilogonalos fasciata ) 多数の卵を次々と産み付ける。撮影:2018年6月上旬神奈川県横浜市

総件数:13 件

似ているタグ