寺社のタグまとめ

寺社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺社」タグの記事(100)

  1. 椿大神社、夏編 - チャーリーの部屋

    椿大神社、夏編

    皆さま、こんにちは。マネジャーの野口さとこです。猿田彦大神の総本社、椿大神社(つばきおおかみやしろ)。 こちらを初めて訪れたのは、昨年12月の冬でした。椿大神社 〜 猿田彦大神の総本社 あまりの素晴らしさに、暖かくなったらまた行こうね!と、チャーリーと約束していたのですが、暖かいどころか、あっという間にアッチー夏到来。それでも行かねば!と猛暑の中、出発しました。高速道路を降りると、大きな...

  2. 幕末京都逍遥 その114 「泉涌寺・孝明天皇陵(後月輪東山陵)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その114 「泉涌寺・孝明天皇陵(後月輪...

    東山にある泉涌寺を訪れました。泉涌寺は、歴代天皇家の菩提所で、鎌倉時代の四条天皇(第87代天皇)以来14代の天皇陵をはじめ、皇妃、親王陵墓など39の陵墓があります。 大門は慶長年間(江戸時代初頭)造営の御所の門を移築したもので、重要文化財です。 こちらは、江戸幕府4代将軍徳川家綱によって再建されたという仏殿。重要文化財です。 こちらは御座所。建物内には、天皇皇后が来寺した際に休息所として使用...

  3. 幕末京都逍遥 その113 「戒光寺(御陵衛士菩提寺)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その113 「戒光寺(御陵衛士菩提寺)」

    東山にある泉涌寺の塔頭・戒光寺に、慶応3年11月18日(1867年12月13日)に起きた油小路通事件で落命した伊東甲子太郎ら御陵衛士4人の墓があります。 ここに葬られているのは、新選組・近藤勇らの謀略によって殺された伊東甲子太郎、藤堂平助、服部三郎兵衛、毛内監物の4人。彼らの遺体は、事件後3日間現場に放置されていたといいます。これは、生き残った御陵衛士の他のメンバーを誘き寄せるための新選組の...

  4. 幕末京都逍遥 その112 「御陵衛士屯所跡(月真院)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その112 「御陵衛士屯所跡(月真院)」

    東山にある高台寺の塔頭、月真院を訪れました。ここは、新選組から分裂した伊東甲子太郎率いる御陵衛士が屯所とした場所です。 伊東甲子太郎は新選組中途加入組でしたが、その高い学識と北辰一刀流で鍛えた剣術、さらには容姿端麗で巧みな弁舌から、たちまち隊内で存在感を表し、人望を集めました。そんな伊東を近藤勇は参謀兼文学師範に任じて重用しますが、しかし、もともとは水戸学を学んだ勤王志士だった伊東は、近藤ら...

  5. いってきました!金沢②福井県・勝山 - 月一ブログ4

    いってきました!金沢②福井県・勝山

    2日目は、金沢からひと足のばして、福井県・勝山へ。宗教都市として日本最大級の遺跡が眠る、白山平泉寺です。御手洗池。この池は昔、平清水と呼ばれ、平泉寺の名前の由来となっています。お気に入りの夏ショット&私の花火写真! 【PR】 日本三名山に数えられる白山。2017年には開山1300年を迎えました。3つの頂がある白山。それぞれの神を祀る社が3つ並んでいます。その真ん中にある本社です。「大人の休日...

  6. 縁むすび風鈴*2 - Photo Diary

    縁むすび風鈴*2

    風鈴と七夕祭

  7. 縁むすび風鈴*1 - Photo Diary

    縁むすび風鈴*1

    「恋あかり」ぼんぼり・・・ 昔、子供のころ縁日で買って遊んだヨーヨを思い出しました。

  8. 幕末京都逍遥 その108 「西本願寺(新選組屯所跡)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その108 「西本願寺(新選組屯所跡)」

    世界遺産の西本願寺にやってきました。ここは幕末、新選組の第2の屯所となった場所です。 文久3年(1863年)春に上洛して以来、洛西壬生村の八木邸(参照:その96)や前川邸(参照:その97)を屯所としてきた新選組でしたが、池田屋事件で一躍脚光を浴びると幕府の支援も厚くなり、やがて隊は200人を越える大所帯となり、大人数を収容できる新たな拠点が必要となりました。そこで、元治2年3月10日(186...

  9. バガンのパゴダ登楼禁止措置をめぐって - イ課長ブログ

    バガンのパゴダ登楼禁止措置をめぐって

    前回記事のエンディングが気をもたせたから、この際二日連続更新しちゃうぞ。イ課長が激しく感動したバガンのサンライズ。あのブログの記事を読んで「自分もバガン行って、朝日が見たい!」と思ってくださる方がいたら大変うれしい。しかし、コトによると、もうあの時と同じようには見られないかもしれないんだよ。シュエサンドー・パゴダが今年から全面登楼禁止になったという情報があったのだ。シュエサンドーだけじゃなく...

  10. シュエサンドー・パゴダで朝日を見る その3 - イ課長ブログ

    シュエサンドー・パゴダで朝日を見る その3

    シュエサンドー・パゴダの西側に広がる光景を見たイ課長は一瞬のうちに激しく感動し、一瞬のうちに悟った。バガンの朝日鑑賞で見るべきは、朝日がのぼる東じゃなかったんだ。西だったんだよ!朝日を正面からうけてダイダイ色に染まる、西側の仏塔群。この美しさは写真では到底伝えられない。 ああ何てこった。朝日鑑賞という目的に引きずられ、イ課長を含む全ての観光客はずっと東の方向ばかり凝視していた。今も大多数の観...

  11.  奈良県 建築ツアー 2日目 - たのしいけんちくを、もっと。 | 伊藤瑞貴建築設計事務所

    奈良県 建築ツアー 2日目

    奈良県 建築ツアー 2日目・・・まずは、東大寺・南大門・二月堂へ。これで3回目の訪問。いわずもがなのインパクトでした。ここに来ると、小学校の修学旅行で生徒がバスガイドをおこなうという企画があり、私が南大門の担当になり必死で文章を覚えてガイドしたことを思い出します。建築と緑と鹿・・・何度訪れてもしあわせな空気感が漂う心地良い場所です。堀部氏の書籍では・・・「奈良の建築の魅力は素朴なあたたかさと...

  12. 奈良県 建築ツアー 1日目 - たのしいけんちくを、もっと。 | 伊藤瑞貴建築設計事務所

    奈良県 建築ツアー 1日目

    大阪から福井へIターンのクライアント様との打合せ後、堀部安嗣さんの著書「建築を気持ちで考える」に書かれていた奈良県のお寺を中心にいろいろと見学してきました。まずは・・・「鹿の舟」 設計:中村好文ショップと食堂と観光案内所とカフェと・・・いろんなものが混在している複合施設。建物も新築とリノベがごちゃまぜ。一番奥にあるカフェが中村好文氏設計と言われているが、いろんなところに口出ししている感じがひ...

  13. 幕末京都逍遥 その103 「新徳寺(清河八郎演説の地)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その103 「新徳寺(清河八郎演説の地)」

    前稿で紹介した壬生寺の東側の坊城通りを挟んですぐ向かいに、新徳寺というお寺があります。ここは、は新選組にまつわる最初の大舞台となった場所です。 新選組誕生の発端は、文久2年(1862年)に庄内藩郷士・清河八郎の献策を幕府が受け入れ、第14代将軍・徳川家茂の上洛の警護の名目で浪士を募集したことに始まります。集まった230名余りの浪士たちは、翌文久3年(1863年)春、「浪士組」として将軍上洛に...

  14. シュエサンドー・パゴダで朝日を見る その2 - イ課長ブログ

    シュエサンドー・パゴダで朝日を見る その2

    だんだん明るさを増す東の空。デジカメが自動で最適露出を決めちゃうから、これらの写真はあの時の東の空の様子を正確には伝えてはいないわけだが、我慢していただきたい。 アンコールワットの朝日鑑賞では、朝日が建物の向こうガワから昇る形で鑑賞する。逆光でシルエットになった、黒いアンコールワットが絶好の被写体になるわけだ。しかしバガンの場合、イ課長は少し高い所に登ってる。これが重要で、まだ暗いうちは奥行...

  15. 名古屋の那古野神社 - レトロな建物を訪ねて

    名古屋の那古野神社

    名古屋東照宮の東に隣接する那古野神社(なごやじんじゃ)です。創建は醍醐天皇の御代、延喜11年(911年)といわれています。現在の中区丸の内にありましたが、廃藩置県により明治9年に現在地に移されたとか。この神社も1945(昭和20)年の空襲で焼失したのため戦後再建されたものです。また境内にあった神楽殿は戦災を免れたましたが、これも1992年(平成4年)に火災で焼失して再建されました。那古野神社...

  16. 名古屋東照宮 - レトロな建物を訪ねて

    名古屋東照宮

    紀州東照宮を見てきたので、同じ徳川御三家の尾張名古屋でも東照宮を訪ねました。名古屋城の南を東西に走る外堀通りにあります。名古屋東照宮は尾張藩初代藩主の徳川義直が1619(元和5)年に三之丸に建立。創建当時の境内は3600坪もあり、社殿などに極彩色が使われた華麗なもので、三之丸東照宮と呼ばれていました。東照宮としては最も豪華だったそうです。しかし、ここも名古屋城と同じように1945(昭和20)...

  17. 見たぬき・言わたぬき・聞かたぬき - Ryu Aida's Photo

    見たぬき・言わたぬき・聞かたぬき

    日光東照宮では三猿だが、ここでは三狸 

  18. 狸の石像 - Ryu Aida's Photo

    狸の石像

    本堂左側の石段を登った所に満願堂があり、狸の石像が置かれている 巡礼を満願した人は他の人より抜きん出ている=他抜きということだそうだ 

  19. 本堂正面 - Ryu Aida's Photo

    本堂正面

    一周回って本堂正面に戻る柱の間から見える緑が美しい 

  20. シュエサンドー・パゴダで朝日を見る - イ課長ブログ

    シュエサンドー・パゴダで朝日を見る

    出発前に更新できるとしても、あと4~5回。とりあえず、このネタだけは書き終えてから出かけよう。例によってまた続き物だが。バガン仏教遺跡見学シリーズは昨年12月、「2.マヌーハ寺院」からスタートした。「2」がある以上、その前に「1」がある。それが朝日鑑賞で訪問したシュエサンドー・パゴダなのである。最初に行ったココを最後にとっておいたわけ。朝日鑑賞ツアーって他の国でもけっこうある。アンコール・ワ...

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