寺社のタグまとめ

寺社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺社」タグの記事(1053)

  1. 京都桜さんぽ ~絶景サラダ~ - 雲母(KIRA)の舟に乗って

    京都桜さんぽ ~絶景サラダ~

    絶景かな、グリーンサラダ。にほんブログ村春を感じる一枚

  2. 藤とつつじ - Photo Diary

    藤とつつじ

    ・・・箭弓神社ぼたん園内は他に藤・つつじなども咲き賑わっています・・・今日もご覧いただきありがとうございます。

  3. ぼたん - Photo Diary

    ぼたん

    ・・・箭弓神社ぼたん園人出も少なくのんびりと楽しんで来ました・・・ご訪問ありがとうございます。

  4. 京都桜さんぽ ~平安の香る水~ - 雲母(KIRA)の舟に乗って

    京都桜さんぽ ~平安の香る水~

    平安人が感じた「香りのよい水」とは、どんな味がしたのだろう。にほんブログ村春を感じる一枚

  5. 京都桜さんぽ ~ビブリオティック ハロー!~ - 雲母(KIRA)の舟に乗って

    京都桜さんぽ ~ビブリオティック ハロー!~

    京都御苑に行くと、私にはいつも立ち寄る場所がある。にほんブログ村春を感じる一枚

  6. 常照皇寺(山国御陵)の樹齢650年と伝わる「九重桜」。 - 坂の上のサインボード

    常照皇寺(山国御陵)の樹齢650年と伝わる「九重桜」。

    先週末、京都北郊の山中にある、常照皇寺を訪れました。ここに、「九重桜」と呼ばれる樹齢650年と伝わるみごとなしだれ桜があります。ここは紅葉の名所としても知られていて、4年前の秋にここに紅葉狩りに訪れた際(参照:太平記を歩く。その199「常照皇寺(山国御陵)」)、九重桜のことを知り、今度は桜の季節に訪れたいと思っていたんですよね。 ここは住所でいえば京都市右京区に当たりますが、京都の右京区と左...

  7. 宮田春日神社 - レトロな建物を訪ねて

    宮田春日神社

    またまた散歩を兼ねた近所の寺社巡りです。宮田春日神社は約300年の歴史をもつ神社で、社殿の老朽化のため昭和55年(1980年)に再建されました。祭神は天児屋根命(あめのこやねのみこと)、武甕槌命(たけみかづちのみこと),経津主命(ふつぬしのかみ)だそうです。宮田春日神社1980(昭和55)年設計・施工:金剛組高槻市宮田町3-5-1撮影:2021.3.8読めません。鳥居脇の常夜燈。弘化二年と読...

  8. 尾高観音 - Ryu Aida's Photo

    尾高観音

    樹齢300年の檜が両側にそびえた参道の奥に六角堂六角堂には等身大木彫りの千手観音菩薩立像が安置この日は尾高山にハイキングらしき三人連れに出会った

  9. 広智寺(広智禅寺)方丈 - レトロな建物を訪ねて

    広智寺(広智禅寺)方丈

    広智寺の本堂に向かって左に塀に囲まれた建物があり、その細い道が風情があるので行ってみました。かなり大きな2階建ての住宅で、いわゆる方丈か庫裡と呼ばれる建物だと思いますが、調べたらお茶(黄檗売茶流)の稽古場に使われているようです。曇華山 廣智寺(廣智禅寺)方丈詳細不明大阪府高槻市天神町2-1-3撮影:2021.2.11この石畳の路地が気になって、奥へ。玄関は普通の2階建て和風住宅。玄関左に小さ...

  10. 曇華山 広智寺(広智禅寺) - レトロな建物を訪ねて

    曇華山 広智寺(広智禅寺)

    前日の高槻市の寺院めぐりで、途中にあったのに見逃していた広智寺へ。廣智寺(こうちじ)は黄檗宗の仏教寺院で、山号は曇華山(どんげさん)。本尊は十一面観音です。寺伝によると、聖徳太子自らが観世音菩薩像を造り、観世音寺として堂宇を建て創建したとか。この寺院も例に漏れず、1578年(天正6年)にキリシタン大名だった高槻城城主・高山右近によって焼き払われました。唯一本尊である観音像のみが里人により難を...

  11. 加賀山乾性寺 - レトロな建物を訪ねて

    加賀山乾性寺

    乾性寺(けんしょうじ)は、乾性院日進の開山だそうです。題目宝塔(だいもくほうとう)と釈迦多宝二仏(しゃかたほうにぶつ)を本尊とする日蓮宗に所属する寺院で、山号は加賀山です。創建は比較的新しく江戸初期の元和5年(1619)。高槻藩2代目藩主、土岐定義によるものです。その後まもなく、正保4年(1647)に山火事から類焼し、堂宇を焼失。2年後の慶安2年(1649)に当時の高槻藩主、永井日向守直清に...

  12. 太子山慈願寺 - レトロな建物を訪ねて

    太子山慈願寺

    慈願寺(じがんじ)は曹洞宗の仏教寺院で、山号は太子山。本尊は聖観世音菩薩です。 寺伝によると聖徳太子の開創とされ、当初は天台宗に属していたと伝えられているとか。やはりこの寺も天正年間(1573 – 1593年)に高山右近により諸堂宇が焼失し、その後再興され、元文4年(1739年)に曹洞宗に改宗したそうです。太子山慈願寺詳細不詳大阪府高槻市月見町4-1撮影:2021.2.10参道の坂の途中にあ...

  13. 月見南天稲荷神社 - レトロな建物を訪ねて

    月見南天稲荷神社

    次にアップする慈願寺(じがんじ)の参道脇に小さな稲荷神社があります。説明板によると、ダキニ天(荼枳尼天)と稲荷さんが合祀されているそうです。月見南天稲荷神社詳細不詳大阪府高槻市月見町4−4撮影:2021.2.10慈願寺を示す道標の横に月見南天稲荷神社の幟が立っています。鳥居をくぐって石段を登ると、二つの社があります。右がダキニ天と稲荷さんが合祀されている神社。左の小さな社は青木稲荷大明紙です...

  14. 長楽寺 - 徒然なるままに

    長楽寺

    昨日はミニお花見の後久しぶりの京都へ行ってまいりました♪まずは気になっていた長楽寺へ〜円山公園の南東奥にあります。ここまで来ると人は少ないです山桜かな散り椿、風情がありますね小さな滝のようです手書きの御朱印をいただきました。ありがとうございました!

  15. ひっそりと - Photo Diary

    ひっそりと

    ・・・松月院の境内です。以前アップしたのと同じようなパターンですが・・・今日もご訪問ありがとうございます。

  16. 黄牛山霊松寺(その2) - レトロな建物を訪ねて

    黄牛山霊松寺(その2)

    霊松寺(れいしょうじ)は曹洞宗の仏教寺院で、山号は黄牛山(こうぎゅうさん)。本尊は十一面観音です。 寺伝によると、8世紀中頃に行基菩薩が開創したといわれています。天正年間(1573-1593年)に当時の高槻藩の藩主でキリシタン大名としても有名な高山右近の兵火にかかり諸堂宇を焼失。江戸時代の寛永・享保年間に本堂や庫裏、鐘楼、山門などの堂宇を再建しました。現在の堂宇のいくつかは1991(平成3年...

  17. 桜 さんぽ*3 - Photo Diary

    桜 さんぽ*3

    ご覧いただきありがとうございます。

  18. 黄牛山霊松寺 - レトロな建物を訪ねて

    黄牛山霊松寺

    霊松寺(れいしょうじ)は曹洞宗の仏教寺院で、山号は黄牛山(こうぎゅうさん)。本尊は十一面観音です。 寺伝によると、8世紀中頃に行基菩薩が開創したといわれています。ネット情報では、1558年(永禄元年)には正親町天皇(おおぎまちてんのう)の勅願寺となり、その後、将軍家を支配し畿内に権勢を奮っていた芥川城城主・三好長慶(みよし ながよし)一族の信仰が厚く隆盛を極めたがとか。しかし、天正年間(15...

  19. 桜@青梅市 - デジカメ写真集

    桜@青梅市

    今日は9時頃自宅を出て車で青梅市へ向かった。青梅市まで自宅から車だと20分くらいで行けます。今日は青梅市の桜をめぐってきました。巡ったところはまずは即清寺。次に吉川英治記念館の裏手の高台にある愛宕神社。その次は多摩川の反対岸にある海禅寺。その後青梅駅の裏手にある梅岩寺へ。最後に行ったのが成木の安楽寺。でした。たくさん写真を撮ってきたので今日は最初に行った即清寺とその次に行った愛宕神社で撮って...

  20. 霊松寺笠松地蔵堂 - レトロな建物を訪ねて

    霊松寺笠松地蔵堂

    少し時を戻します。2月中旬にJR高槻駅の北にある、いくつかの寺院を訪ねたときの写真です。まず向かった霊松寺(れいしょうじ)の手前に笠松地蔵堂があります。笠松地蔵堂と呼ばれますが、笠松地蔵と片袖地蔵の二体が安置されています。霊松寺笠松地蔵堂1847(弘化4)年設計・施工:不詳大阪府高槻市天神町2-4 撮影:2021.2.10手前の道路に立派な石碑。石碑自体は新しそうです。ここが霊松寺参道の入り...

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