寺社のタグまとめ

寺社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺社」タグの記事(101)

  1. キラク写真講座 〜 さくら撮影会 後編 - チャーリーの部屋

    キラク写真講座 〜 さくら撮影会 後編

    チャーリー入院中につき、先日のさくら撮影会の模様をレポートしております。後半は、大原野へ。のどかな道を行きます。勝持寺(しょうじじ)さんへ。ポーズをキメて。坂道やら階段やらを上がって上がっていきます。勝持寺境内にある、西行法師お手植えの桜。幽玄な雰囲気が漂っています。ゆきさんにムギュッとされてご満悦のチャーリー。グッドタイミングで来られてよかったです。戻る途中、近道を見つけ、森林浴しながら大...

  2. キラク写真講座 〜 さくら撮影会 前編 - チャーリーの部屋

    キラク写真講座 〜 さくら撮影会 前編

    こんにちは。マネジャーの野口さとこです。チャーリー入院中につき、先日のさくら撮影会の模様をレポートいたします!今年は、全国的に早めの開花でしたね。4月1日に開催して、タイミングばっちりでした。京都府向日市にあります、向日神社へ。この日がお誕生日のすぎちゃんへチャーリーからチュー💕ご常連、マリオさんも。キラキラ美しく咲くさくらさん。なだらか〜な上り坂の参道。チャー:「本殿が見え...

  3. 幕末京都逍遥 その39 「久坂玄瑞・吉田稔麿等寓居跡碑(法雲寺)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その39 「久坂玄瑞・吉田稔麿等寓居跡碑...

    「その33」で紹介した長州藩邸跡のホテルオークラから200mほど北上したところに法雲寺というお寺があるのですが、その入口に、「久坂玄瑞 吉田稔麿等 寓居跡碑」と刻まれた石碑があります。 長州藩邸がこの近くにあったことから、当時、このあたりには多くの長州藩士が居住しており、法雲寺もそのひとつとして使用されていました。 文久2年(1862年)7月、久坂玄瑞は同志らと共に公武合体論者の長井雅楽を殺...

  4. ひっそりと… - Photo Diary

    ひっそりと…

  5. 平将門(たいらのまさかど)の首 - 西美濃逍遥1

    平将門(たいらのまさかど)の首

    平将門が反乱(天慶の乱)を起こし藤原秀郷と平貞盛に鎮圧され、その首を京都に運びさらし首となりました。しかし、将門の怨念は、その首は分断された自らの胴体を求めて関東の地に飛びさった。空を駆け巡る将門の首は途中、力尽きてしまい落ちてしまいます。その首が落ちたところが東京の大手町にある首塚あたりとされていますしかし、地元、西濃地地方では南宮大社で隼人神が矢を打ち御首神社の辺りで落ちたと云う話が伝わ...

  6. つつじ咲く - Photo Diary

    つつじ咲く

  7. (文京名所)簸川神社 / Hikawa Shrine - Macと日本酒とGISのブログ

    (文京名所)簸川神社 / Hikawa Shrine

     旧東京医学校本館前に神社があったためお参りすることに。参道が立派なので結構広いのかなと思っていると,本殿は比較的こぢんまりしていました。境内にマンションの駐車場?があったりして都会的。↑ 参道↑ 本殿,ここだけ切り取ると荘厳感が所在地:文京区千石2-10-10入場料:無料駐車場:不明(境内の駐車車両との関係は不明)

  8. 大蛇に追われた虚空蔵さん - 西美濃逍遥1

    大蛇に追われた虚空蔵さん

    むかし昔、大むかし・・・赤坂山の虚空蔵さんが、まだ修業中の若いころ、托鉢しながら諸国行脚の道すがらたまたま伊勢国の、とある家の娘に懸想されました。虚空蔵さまも木石ならぬ身の、若い血湖がたぎり、つい心をひかれそうになりましたが「出家の身で修業の防げ、異性に心を奪われはならぬ」と、自らを戒め逃げ出したが”女の一念岩をも通す”の諺あるとおり、娘は大蛇に化身して、その後を慕って追いかけました。話変わ...

  9. 金のにわとり - 西美濃逍遥1

    金のにわとり

    元旦に金のにわとりが鳴くという「金鶏(きんけい)伝説」は吉兆にまつわる縁起かつぎで、その鳴き声を聞いた年は「幸運に恵まれる」その姿を見た人は「生涯幸せになる」と言われていますこの金鶏伝説は県内だけでも50~60話ぐらいあるとか大垣市では歴史の古い青墓町や昼飯町などにその話がありました【金のにわとり】 村で一番早起きのよしべえさんは、いつも真っ暗なうちから百姓の仕事をしていました。村の人たちが...

  10. ワット・アルンに行ってみる - イ課長ブログ

    ワット・アルンに行ってみる

    本日はバンコクネタ。風邪ひいたせいで(おまけにホテルで仕事もしたし)バンコクネタはミャンマーに比べ極端に少ないが、一応バンコクでも少しは観光したのだ。以前に渡し船乗り間違い記事を書いたワット・アルン観光。これについて書こう。これでバンコク観光三大スポットをようやく制覇したわけだし。例の廃墟タワーを見たのも、ワット・アルンに行く途中でのことだったのである。船を降りるとワット・アルンは目の前にあ...

  11. 烏賀陽百合さん著 ”しかけに感動する「京都名庭園」” - チャーリーの部屋

    烏賀陽百合さん著 ”しかけに感動する「京都名庭園」”

    チャーリーの心の恋人(?)ゆーりーこと、烏賀陽百合さんが、2冊目の本を出版されました。チャー:「ゆーりーさん、おめでとうございます〜💕」日本庭園をこよなく愛して研究している、庭園デザイナーゆーりーさんが、京都の庭園に隠された ”しかけ” を、独自の視点でわかりやすく解説する、庭園エッセイ。チャー:「さすがゆーりーさん、オモチロイ💕」庭園にまつわるエピソードや、...

  12. 8番 熊谷寺 - belakangan ini

    8番 熊谷寺

  13. 7番 十楽寺 - belakangan ini

    7番 十楽寺

  14. 4番 大日寺 - belakangan ini

    4番 大日寺

  15. 4番 大日寺 - belakangan ini

    4番 大日寺

  16. 幕末京都逍遥 その26 「土佐稲荷岬神社(岬神社)」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥 その26 「土佐稲荷岬神社(岬神社)」

    土佐藩邸跡の石碑から路地を西へ50mほど歩いたところに、岬神社という小さな神社があるのですが、ここはかつて土佐藩邸内にあった神社で、別名「土佐稲荷」と呼ばれています。 社伝によると、創建は室町時代初期、鴨川の中州の岬に祠を建てたのが由来とされています。その後、祠は鴨川の西岸など数度遷され、江戸時代初期、この付近に建てられた土佐藩の京屋敷内に遷されることとなったそうで、一般に「お稲荷さん」の愛...

  17. ダマヤンジー寺院⇒タビニュ寺院⇒マハーボディ・パゴダ - イ課長ブログ

    ダマヤンジー寺院⇒タビニュ寺院⇒マハーボディ・パゴダ

    忘れかけていると突然現れるバガン仏教遺跡見学シリーズの第3回。今日はスピード上げて書くぞー。【5.ダマヤンジー寺院】前に書いたスラマニ寺院の前でドライバー氏と朝メシにモヒンガーを食い、一休みして、さぁ次はダマヤンジー寺院だ。 中に入るとここにも、あそこにも金の仏像。たとえばこんな感じ。 ここは金の仏像ばっか?・・それほど面白くないかな・・と思いつつグルグル見てると、突然インパクトのあるお顔の...

  18. 境木地蔵尊の春 - Presence

    境木地蔵尊の春

    *大切なお時間にご訪問頂いて有難うございます*

  19. 香取神宮 - レトロな建物を訪ねて

    香取神宮

    香取神宮(かとりじんぐう)は関東地方を中心として全国にある香取神社の総本社で、茨城県の鹿島神宮や息栖神社とともに東国三社の一社だとか。また江戸時代以前には「伊勢神宮」、「鹿島神宮」と、この「香取神宮」の三社のみが「神宮」といわれた神社です。社伝では初代神武天皇十八年(紀元前642年ころ)とある歴史的な神社で、ご祭神は「経律主大神(ふつぬしのおおかみ)」です。香取神宮千葉県千葉県香取市香取16...

  20. 成田山新勝寺 - レトロな建物を訪ねて

    成田山新勝寺

    今日の宿泊地は成田です。成田といえば国際空港と新勝寺。ホテルにチェックインする前に新勝寺に立ち寄りました。成田山新勝寺は、真言宗智山派の寺で、同派の大本山のひとつです。関東地方で多くの参詣人がお参りする有名な寺院で、家内安全、交通安全などを祈るそうです。本尊が不動明王なので、寺名は一般には「成田不動」あるいは単に「成田山」と呼ばれることが多いとか。開基は平安時代中期という歴史あるお寺で、戦国...

1 - 20 / 総件数:101 件

似ているタグ