寺院のタグまとめ

寺院」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寺院に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寺院」タグの記事(404)

  1. 東京そぞろ歩き・2月の東京:目黒不動尊 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・2月の東京:目黒不動尊

    2月の東京そぞろ歩き。目黒を歩いています。まず、訪れたのは、『目黒不動尊』。今回は、セレクトカラーで遊んでいます。目黒不動として知られる天台宗のお寺です。寺伝によると、創建は、平安時代初期の大同3年(808)、開山は慈覚大師(円仁)。「独鈷(どっこ)の滝」は、今も2筋の清水が竜口から注いでいます。関東最古の不動霊場。木原不動尊(熊本県)、成田不動尊(千葉県)と並ぶ日本三大不動のひとつです。三...

  2. そうだ京都へ行こう。① - 今日のいちまい

    そうだ京都へ行こう。①

    と言うことで思い付きで京都へ。京都らしい新緑と青モミジを撮りに行ってきた。10連休明けに行ってきた。人出を心配したが思いのほか空いていてラッキーだった。先ずは永観堂禅林寺へ。大玄関から釈迦堂へ。その途中の中庭。釈迦堂の裏へ回ると廊下が新緑で緑色に。床モミジ。緑の床モミジ。昨年は一度も京都へは行けなかったので2年ぶり。観光客の多さでどんどん遠のく京都。いつもご訪問・イイネありがとうございます。

  3. 令和元年(1)藤を追って近畿と一部周辺のくるま旅 (和歌山) - 日本全国くるま旅

    令和元年(1)藤を追って近畿と一部周辺のくるま旅 (和歌山)

    2019年5月2日(木曜日)晴そろそろ藤が咲き始める頃になり、しばらくは藤の花を追ってみたくなりました。奈良県在住のKさんが昨年と一昨年に行かれた丹波の白毫寺の藤と白井大町の藤は是非見たくて、メインに上げています。折角なので他の所の藤も見て回りたく、和歌山県では以前に聞いていた日高川町のみやまの里 森林公園の藤棚ロードなどをネツトで検索してみました。大阪府泉南市の信達宿の野田藤、奈良県では春...

  4. 長岡天満宮のキリシマツツジ - ぶらり休暇

    長岡天満宮のキリシマツツジ

    京都長岡天満宮真っ赤なツツジ、キリシマツツジのこのラインが観てみたかった。GW前半の少し寒い日でしたがちょうど見ごろ。鳥居から続くまっすぐな赤いライン。見事にまっかっか。真っ赤に染まるラインの中へ。両サイド、背丈より高い真っ赤なツツジの壁。たくさんの人がそれぞれにツツジを切り取り家族や友人へのお土産かな~ほんと写真が世の中にあって良かった。みんなが本当にツツジを切り取ってお持ち帰りしていたら...

  5. 東福寺~新緑の庭~ - ぶらり休暇

    東福寺~新緑の庭~

    東福寺の広く見どころの多い境内はどこもかも緑がいっぱいでした。しかし少し前まで枝だけだった木がいつのまにこんなに葉をつけていたんだろう。青もみじに近づいてみれば小さなお花が咲いていてとても可愛らしくフレッシュな葉や花からは生命力の強いエネルギーを感じます。この木は枝の形が面白い。凛として美しい。そしてモダンな市松模様のお庭。梅雨の時期になればもっと苔が緑になりぷっくりする。でもこの時期の半分...

  6. 東福寺~通天橋の青もみじ~ - ぶらり休暇

    東福寺~通天橋の青もみじ~

    長いようで短かったゴールデンウィークも終わり日常の生活に戻りました。仕事も落ち着いていて、家事も適当にしている(笑)のでそんなにしんどくはないはずですがなぜか怠い。週末まであと2日頑張ります!!GWのこともいろいろありますがまずはその前に訪れた京都、東福寺。紅葉で有名なお寺です。さくら、さくら~と浮かれているうちにいつの間にか新緑豊かな季節となっていました。秋には真っ赤な紅葉の海になる場所で...

  7. 桜井市長谷寺天皇陛下御手植松 - 魅せられて大和路

    桜井市長谷寺天皇陛下御手植松

    平成31年4月撮影、一週間前、長谷寺へ牡丹を撮りに行った時、本坊前にある、「天皇・皇后 御手植松 平成22年10月10日」の文字に、思わずシャッターを切りました。後一時間で、平成が令和に元号が変わります。平成最後の写真に選びました。にほんブログ村←気に入られたら、こちらをクリックして下さい。

  8. 光前寺 - くろちゃんの写真

    光前寺

    撮影日平成31年4月11日X-T30 XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRfacebook

  9. 東京そぞろ歩き・1月の東京:増上寺&東京タワー - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・1月の東京:増上寺&東京タワー

    今は何かとスカイツリーが注目されますが、『東京タワー』に行きました。1月で、蝋梅の花が咲き始めていました。芝公園からの東京タワー。「旧台徳院霊廟惣門」。芝の「増上寺」。慶長3年(1598)、家康によってこの地へ移されました。江戸の裏鬼門の芝の抑えとして、増上寺を移したと考えられています。「東京タワー」に向かいます。足本までやってきました。東京タワーと言えば、この角度。東京タワーのマスコット、...

  10. 京都桜めぐり知恩院~高台寺へ - 「古都」大津 湖国から

    京都桜めぐり知恩院~高台寺へ

    今月3日に行った写真クラブの撮影会知恩院~円山公園~高台寺~清水寺へちょうど桜も満開で見頃とあって桜めぐりを満喫できました写真の出来はイマイチ。。。設定ミスも続き反省しきり^^;行って来ました写真ですが京の桜三昧を♡高台寺の枝垂れ桜と白砂はとても綺麗で雅な趣に惹かれました円山公園では式の前撮り♡了解を得て撮らせていただきました清水寺へ行くと法螺貝の音色と人だかり。。。傍の方に聴けば「龍の舞い...

  11. ザビエル公園と阿免寺(あめんじ) - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    ザビエル公園と阿免寺(あめんじ)

    十六世紀日本を訪れたイエズス会宣教師の多くは堺を訪れました。彼らが常宿にしたのが、キリシタン商人・日比屋ディアゴ了慶の邸です。日比屋家はみな敬虔なクリスチャンで、邸宅の一部は南蛮寺としてキリシタンの信仰拠点となっていました。その広大な屋敷跡がこのザビエル公園になっています。聖フランシスコ・ザビエル芳躅碑キリシタン大名の小西行長屋敷跡行長の父は小西立佐(りゅうさ)でフランシスコ・ザビエルの世話...

  12. 満開の桜~壺阪寺~ - ぶらり休暇

    満開の桜~壺阪寺~

    サクラ満開絶好のお花見日和どこもかもが桜色に染まる。どこも素敵だろうから行き先は旦那まかせ。桜がイマイチなら文句言う。人が多すぎたら文句言う。つもりでしたがお~!!文句の付けようのない大正解な場所でした。奈良県高取町にある壺阪寺です。広い境内はどこも見事な桜で彩られどこもかも素敵すぎてこんなに素敵なのに人も少なめ。奈良最高じゃないか!!わたしは奈良派!!ワンコOKなお寺さんが多いのも奈良。あ...

  13. 南宗寺(千家の聖地) - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    南宗寺(千家の聖地)

    「泉南仏国」(せんなんぶっこく)と呼ばれた堺一大寺町端緒を開いたのが南宗寺の前身「南宗庵」です。弘治三年(1557)に南宗庵の住職、大林宗套(だいりんそうとう)に帰依した三好長慶は、父・元長の菩提を弔うために小さな庵を大改造し南宗寺を創建しました。この時、千利休の師であった武野紹鴎(たけのじょうおう)も財を投入して協力を惜しまなかったといわれています。南宗寺は茶の湯の発展に大きく寄与しました...

  14. 2019年櫻便りその2 - NSSCASTLE

    2019年櫻便りその2

    ここは、例年ながら早咲き【城福寺】

  15. 堺本願寺別院(北御坊) - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    堺本願寺別院(北御坊)

    市内に現存する最大の木造建築初め、足利一族が一寺を創建、その後堺の豪商・樫木屋道顕(かしきやどうげん)が文明二年(1470)浄土真宗を一大教団に発展させた蓮如を招いて、大きな堂宇を再興しました。明治四年(1871)堺県庁に使用され10年間「堺県」としての独自の県政を行なっていました。門前には「明治天皇聖址」「堺県庁址」の石碑が残っています。境内には親鸞上人と蓮如上人の像が向かい合って立ってい...

  16. 堺事件妙国寺と宝珠院 - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    堺事件妙国寺と宝珠院

    (明治新政府権下の日仏衝突)明治元年戊辰の年、徳川慶喜の軍が伏見・鳥羽の戦いに敗れて大阪城をも守る事ができずに江戸へ。大阪・兵庫・堺の諸役人は職を捨てて潜み匿れたことで、これらの都会は一時無政府状況に陥りました。大阪は薩摩、兵庫は長門、堺は土佐の三藩が朝令によって取り締まる事になります。堺へは土佐の六番歩兵隊、八番歩兵隊が繰り込みます。陣所となった糸屋町の与力屋敷、同心屋敷。土佐藩は堺の民政...

  17. 勝軍山善長寺 - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    勝軍山善長寺

    屋根瓦にくっきりと残る三好家の「重ね三階菱」の家紋阿波の国の戦国武将・三好一族の長老だった三好政長(みよしまさなが)の菩提寺として、息子正勝が開山した寺院。細川晴元に厚く信頼されていた政長は、三好長慶(みよしながよし)と敵対して攻防戦をくり返し、江口の戦いで打たれて戦死しました。浄土宗の寺院です。総本山知恩院本尊は阿弥陀如来立像。参孝引用掲載堺を歩けば写真ro-shin

  18. 十輪院と覚応寺界隈 - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    十輪院と覚応寺界隈

    小さなお地蔵さん116体と大きなお地蔵さん2体昭和9年(1934)9月に室戸台風が上陸。大阪湾沿岸に未曾有の被害をもたらしました。台風による高潮で亡くなった子供たちと先生を供養しています。覚応寺九間町(くけんちょう)界隈は江戸時代の建物と路地が残されています。萬福寺と浄福寺があり向かい側は本願寺堺別院があります。参孝引用掲載堺を歩けば写真ro-shin

  19. 青陽山月臓寺(げつぞうじ) - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    青陽山月臓寺(げつぞうじ)

    阪堺線の綾ノ町電停を東に、阪神高速沿いに南北に長い「堺寺町」にあります。大坂夏の陣で焼けた建物の瓦を埋め込んだ土塀が目をひきます。山門は元禄八年(1695)第九世興善院日蓬が再建。本堂は大坂夏の陣で焼失後、約百年を経た正徳二年(1712)第九世興善院日蓬が再建。北辰妙見菩薩宮2018年に誕生した永代供養墓「日月園」のシンボル『巡葬』巡葬とは生命の循環をイメージして名付けられたもので、水が巡る...

  20. 浄土真宗本願寺派淨因寺(じょういんじ) - Pilgrim 東西南北巡礼記 

    浄土真宗本願寺派淨因寺(じょういんじ)

    浄土真宗で本尊は大仏師康雲の阿弥陀如来です。本願寺顕如上人により尊正(そんしょう)の法号を授与されたもので天正六年(1578)に七堂浜(桜之町西)に一寺を開創したのが始まりです。和泉の国を守護していた藤堂高虎(とうどうたかとら)が「慶長の役」出陣の際、預かった庶子が後に出家して第七世住職となり現在地に移転しました。当寺ゆかりの人物の曾我廼家五郎(そがのやごろう)は幼少の頃代15代住職幼中然学...

総件数:404 件

似ているタグ