対話のタグまとめ

対話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには対話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「対話」タグの記事(13)

  1. イラクでの17年でわかった「ほぼ無理」なこと。 - 高遠菜穂子のイラク・ホープ・ダイアリー

    イラクでの17年でわかった「ほぼ無理」なこと。

    イラクでの17年で「武力はいかん、対話で解決を」というのがいかに「ほぼ無理」であるかがわかり、私たち人類は対話をする準備さえ整っていないことを痛感しました。進行中の紛争はいったいいくつあるのでしょう。ここは、見た目には様々な民族や宗教が混じり合う「多様性のあるところ」ですが、暮らしてみると長過ぎる紛争でできた分断が痛いくらい見えてきます。難民、避難民、ホストコミュニティ。平和のためのワークシ...

  2. 仲間との時間 - ふうりゅう日記

    仲間との時間

    16:40頃自宅よりRyuさんから送られてきたフォトその頃、私は職場研修中。2か月ぶりで他部署の方々とお話を出来て良い時間でした。その後は職場のお仲間と初の食事。中々諸事情でアフターファイブを共に出来ない環境であるが、やっと実現した。我が家がたまに利用している中華屋さんにて美味しく食べて、笑って笑ってこちらも良い時間でした。

  3. ふむふむつうしん第29回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第29回

    い~い~よ。さあどうぞ。 「ねぇねぇ、サンタクロースって本当はいないよね?お父さんとお母さんなんでしょ?」と最近私に聞いてきたのは、とある小学3年女子。「違うよ、サンタさんは見えないけどちゃんといるよー」と対抗するのはそこにいた小学1年女子。「だいたいサンタは泥棒じゃん。勝手に家の中に入って!」と口をはさんできたのは小学2年男子。みなさんだったらサンタクロースは本当にいるかという子どもたちの...

  4. 茶道の授業「御茶会」を「生徒デザイン∞末富さん製」の御菓子で - 高校の美術でできること

    茶道の授業「御茶会」を「生徒デザイン∞末富さん製」の御菓子で

    膳所高校の美術ⅠとⅡの授業では一年を通して「茶道」を学んでいます。その最終回のまとめの時間として2月に御茶会を開きました。Ⅰ(1年生)は基礎編の「茶道入門」Ⅱ(2年生)は発展版の「利休と茶道~その形と心に学ぶ~」です。1年生の2月21日-22日と2日間にわたる御茶会の前半、2月21日の御茶会の様子を京都新聞さんに取材して頂きました。〈京都新聞さん、ありがとうございます!〉〈2月22日付京都新...

  5. 極めて論理的 - キマリス グルース

    極めて論理的

    極めて論理的でしょあまり口が飛んでる可能性があれは時の声だやっぱりアメリカが来たんだよこれは非常に論理的に明快に彼は結論を出してるんです。モーセは神との対話を通して何が起こってるかを知っていました。そこに霊的洞察力の違いが出てくるわけです。もちろんそれだけではなくてもう瀬戸それからヨシュアの神様とのお付き合いの長さっていなことも影響を与えたでしょですから霊的にはクリスチャン生活がどれぐらいの...

  6. ふむふむつうしん第19回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第19回

    新しい年が始まり早くもひと月が経とうとしています。先日、「豊田市小・中・特別支援学校児童生徒書き初め選抜展」に行ってきました。時間がなく小学生の一部しか見られなかったのですが、こどもたちそれぞれが一生懸命書くその姿が見えてくるような、個性あふれる作品群に胸が熱くなりました。上手にきれいにかけるのもすごいこと。でもその前に、与えられた紙にその時の自分のありったけを書いて表現することは、簡単そう...

  7. ふむふむつうしん第18回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第18回

    2年前に千葉県にある鴨川シーワールドに行き、シャチのショーを見て、胸が熱くなり思わず涙が出そうになったことがありました。シャチと人間の深い信頼関係がなければなしえないだろう息のぴったり合ったパフォーマンスに心を奪われたのだと思います。息の合った時の心地よさ、喜び、息が合わなかった悔しさ、寂しさ、みなさんはどんな息の合う体験をされてきているでしょうか。 12月の学び舎ふむふむ前半とおやこふむふ...

  8. 「なぜ人は人を描くのか…」を高校生が考える - 高校の美術でできること

    「なぜ人は人を描くのか…」を高校生が考える

    ジャンプアッププロジェクト第7回のセミナーでは県内の高校生20名ほどが参加しちょっと哲学的?な大きなテーマに挑み?ました。(挑む雰囲気ではなかったか…取り組んだぐらいかな…) 大津市の成安造形大学で一日、活動しました。午前中には「人物表現」について長尾浩幸先生の講義と、グループに分かれてのディスカッション。大きなテーマの答えを探すための、午後の実技を通して考える「問い」と、仮の「答え」を立て...

  9. 大根と人参を撮る写真家さんの授業 - 高校の美術でできること

    大根と人参を撮る写真家さんの授業

    1年生の美術Ⅰ授業『北大路魯山人から考える~文化芸術の多様性の意義について~』では、自作の器に家で料理を盛り付けて写真を撮って、写真集を作ります。 その一環で今年も、写真家の越田悟全さんを文化庁の芸術家派遣事業でお招きしました。越田さんは、この授業の起点となった写真集「美し(うましうるはし)乾山四季彩菜」の写真を撮られた方で、もう数年来のおつきあいです。 去年までは、事前にスーパーなどで当...

  10. イエス様の命令 - デスペルセウス

    イエス様の命令

    予約してあるわけです。大麦のパン一と二匹のこの魚は塩をして乾燥させた魚です。だからまあ今の僕らの感覚と言うとなんか感想舌足らをかじるようなスルメをかじるような感じであるいは焼いた魚です。昔は田舎の家では囲炉裏の上にこういう編みがあってそこに魚を乗せてると燻製したような状態に鮎焼いて日持ちのする魚を持っていただけでそれがおかずでパンが主食ですね。それが出てきたわけです。さその次イエスと弟子の対...

  11. こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか - 犬てつ

    こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか

    9月18日(火)子ども哲学実践ワークショップ(4)開催しました♪Vol.4 個性を進行にどう活かすか講師・進行安本志帆さん参加者8名夏休みを挟んで久し振りの実践ワークショップ。今日は「個性を進行にどう活かすか」ということで、どうやったら自分なりの進行ができるのかと興味津々です。まずは自己紹介も兼ねながら、今日のテーマについて思うことを話します。このWSには進行役になりたいという方よりも、自分...

  12. こども哲学実践WS(2)「進行役とはどんな役なのか」 - 犬てつ

    こども哲学実践WS(2)「進行役とはどんな役なのか」

    6月12日(火)「こども哲学大人のための実践ワークショップ(2)」開催しました♪Vol.2 「進行役とはどんな役なのか」講師・進行安本志帆さん参加者9名今回は、さらに参加者が増えて、名古屋で親子てつがく対話の場をはじめられた方、女性向けの哲学カフェをはじめられる方など、新しい方に来ていただけました。去年に犬てつをはじめたばかりの頃から比べると、東海地方における哲学対話の輪は確実に広がってきて...

  13. ふむふむつうしん第11回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第11回

    ただいまあちらこちらでツバメが子育ての真っ最中。スーッと飛んできて軒下に入るツバメを見かけると、そこにはツバメの巣。肩を寄せて並んだヒナたちが、エサちょうだいと猛アピールしています。親ツバメは大忙し。なんとなんと、5羽のヒナに1日で639回エサを運んだ記録があるそうです(※1)。 今月のおやこふむふむは、今ふむふむで注目している「対話」がテーマ。今回もインタビューゲームを通して、対話の姿勢、...

総件数:13 件

似ているタグ