対話のタグまとめ

対話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには対話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「対話」タグの記事(14)

  1. イエス様の命令 - デスペルセウス

    イエス様の命令

    予約してあるわけです。大麦のパン一と二匹のこの魚は塩をして乾燥させた魚です。だからまあ今の僕らの感覚と言うとなんか感想舌足らをかじるようなスルメをかじるような感じであるいは焼いた魚です。昔は田舎の家では囲炉裏の上にこういう編みがあってそこに魚を乗せてると燻製したような状態に鮎焼いて日持ちのする魚を持っていただけでそれがおかずでパンが主食ですね。それが出てきたわけです。さその次イエスと弟子の対...

  2. こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか - 犬てつ

    こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか

    9月18日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(4)」開催しました♪Vol.4 個性を進行にどう活かすか講師・進行安本志帆さん参加者8名夏休みを挟んで久し振りの実践ワークショップ。今日は「個性を進行にどう活かすか」ということで、どうやったら自分なりの進行ができるのかと興味津々です。まずは自己紹介も兼ねながら、今日のテーマについて思うことを話します。このWSには進行役になりたい...

  3. 悩むのが仕事です - 世界の片隅で支援をつぶやく

    悩むのが仕事です

    先日、事務所に置いてあった、たこの木通信がリサイクルに回されそうだったので回収しました。何部かカバンの中に入れて、帰りの電車で読んでいました。改めて読み返してみて思ったのは、やっぱりリサイクルしないで良かったということです。束になって読み返すと、読み応えがある記事が結構あります。前に読んだときにはスルーしてたところにも意識が向かいます。以前、僕はたこの木通信をもっと活用できたらいいなと思い、...

  4. 安心できる場 - 世界の片隅で支援をつぶやく

    安心できる場

    明日はたこの木通信の印刷日で、帰宅のために大阪から京都へ向かう電車の中で、これを書いています。いつももう少し余裕を持って書けたらいいなと思いつつ、結局ギリギリになって読み返すまもなく岩橋さんに送っています。スマホから目を離すと、目の前に妊婦さんが立っていて、慌てて席を代わろうとしたら「次で降りるのでいいですよ」と言われました。毎日電車移動で往復4時間を過ごしているので、様々な場面に出くわしま...

  5. 7月8日(日)犬てつ(8)開催しました♪ - 犬てつ

    7月8日(日)犬てつ(8)開催しました♪

    前回の犬てつをやってみて、そろそろこどもと大人一緒の対話がやれるんじゃないかという感触ができたので、今回はこどもと大人合同での対話にチャレンジしました!こどもはみんな一度は参加したことのあるリピーター。大人は大学生さんや、哲学横丁つながりで来ていただいたさんぽてつがくさんなど、新しい方もいらっしゃいます。進行役は安本志帆さんテーマは「家族」対話に入る前にアイスブレイクとして、大人と子どもの混...

  6. 6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(2)」 - 犬てつ

    6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワーク...

    6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(2)」開催しました♪Vol.2 「進行役とはどんな役なのか」講師・進行安本志帆さん参加者9名今回は、さらに参加者が増えて、名古屋で親子てつがく対話の場をはじめられた方、女性向けの哲学カフェをはじめられる方など、新しい方に来ていただけました。去年に犬てつをはじめたばかりの頃から比べると、東海地方における哲学対話の輪は確実に広がって...

  7. ふむふむつうしん第11回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第11回

    ただいまあちらこちらでツバメが子育ての真っ最中。スーッと飛んできて軒下に入るツバメを見かけると、そこにはツバメの巣。肩を寄せて並んだヒナたちが、エサちょうだいと猛アピールしています。親ツバメは大忙し。なんとなんと、5羽のヒナに1日で639回エサを運んだ記録があるそうです(※1)。 今月のおやこふむふむは、今ふむふむで注目している「対話」がテーマ。今回もインタビューゲームを通して、対話の姿勢、...

  8. 犬てつリーフレット完成! - 犬てつ

    犬てつリーフレット完成!

    今年度最後の仕事、犬てつリーフレットが納品されました!昨年のチラシをもとに、内容をコンパクトにまとめました。文庫本サイズの二つ折で、ずっと手元においておきたくなるような、とても可愛い仕上がりです。犬山市内各所やイベントなどで置いてもらうようにする予定なので、機会あればぜひ手にとってみてください!リーフレットにあわせて、犬てつロゴもバージョンアップ。手書きのイラストはそのままに、シンプル&三角...

  9. めんどうくさい庵其の三終えました - 聞くセラピー

    めんどうくさい庵其の三終えました

    〜Instagram より〜めんどうくさい庵藤沢其の三『愛のコリーダ』終えました。師走の貴重な日曜日に、身体をもってきてくださったみなさまに、感謝の気持ちです。ご一緒できて、うれしい。途中からは、このソネングラスの灯りだけにしました。瓶の中、石や流木やシーグラスの中で、私たちの言葉が、今もエコーしているような気がします。誰かが表現するために、聴くスペースを提供してくださって,ありがとう。言葉...

  10. 「めんどうくさい庵」名前の由来 - 聞くセラピー

    「めんどうくさい庵」名前の由来

    「めんどうくさい庵」名前の由来について。。。「且坐喫茶」という言葉がある。禅語に由来することばで、「まあ、お座りになってお茶でも、召し上がってください」の意。茶道でも、「且坐」花月という点前があり、炭を積む、花を活ける、香を焚く、茶を点てる、それを準備する……と、一連の所作を、招いたお客さまにも、一部分担してもらい行うお点前。お客さまも一緒に、空間を作っていく感覚がある。ただ、座って、一杯の...

  11. 「吉本隆明 江藤淳 全対話」を読んで - バイオリンクの片隅から

    「吉本隆明 江藤淳 全対話」を読んで

    最近読んだ本では、中公文庫の「吉本隆明 江藤淳 全対話」が面白かった。一方は新左翼のオピニオンリーダーと見なされた詩人・批評家、他方は、保守派を代表する文芸評論家であり、水と油のような関係が予想されがちであるが、実際は、江藤の文壇デビュー直後から互いを認め合う関係だった。この本には、1965年の「文学と思想」から1988年の「文学と非文学の倫理」まで、計5回の全対話が収録されている。どちらか...

  12. 答えは心の中に - 毎日ワクワク・ポジティブに 癒しのフラ 

    答えは心の中に

    巨石、石神、イワクラマニアックすぎてついてiいけない方はどうぞスルーしてください。一人で山に入るは正直怖い人に出会うこともない情報も少ない分どんな危険なことがあるかわからない。イワクラや石神さんに会いに行くのは神社と違って人に出会わない分自分との対話葛藤挑戦未知を探検する時間なのだ山に入るとき必ずお邪魔します。と唱える。何かびっくりするようなことが起きたら何かのメッセージだと思って謙虚に受け...

  13. 2017年第5回ナラティブ・コロキアム(ナラコロ) - 私をひらく声のあげかた::Wen-Do 2

    2017年第5回ナラティブ・コロキアム(ナラコロ)

    こんにちは。Wen-Do Japanの福多唯です。突然ですが、『ナラティブ・コロキアム』に参加申し込みをしました。http://tomishobo.com/naracollo.html2日間の企画です(一部だけの参加もできます。私は初日だけ)。ベイトソン、ドラッガー、リフレクティング、オープンダイアローグレベッカ・ブラウンにピアサポート…こんな企画ができるなんてすごいです〜〜。昨年10月末に...

  14. 本気対話(ファッション・ビューティー部門) - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    本気対話(ファッション・ビューティー部門)

    昨日は仕事後、紙鳶さんとこれからの「千照館」をどうして行こうか、という事についてミーティングをしました。これまでも、何度かその事についてミーティングをしていました。方法ばかりを挙げてしまう私に、「参尽さん、まずはどういう方向に向かっていくか。それを私たちで擦り合わせていくことが大事です。それがお互いに違ったら方向を今挙げたところで、何も変わりません。」と紙鳶さん。な‥なるほど。そこを考えずに...

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