対話のタグまとめ

対話」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには対話に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「対話」タグの記事(18)

  1. ふむふむつうしん第19回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第19回

    新しい年が始まり早くもひと月が経とうとしています。先日、「豊田市小・中・特別支援学校児童生徒書き初め選抜展」に行ってきました。時間がなく小学生の一部しか見られなかったのですが、こどもたちそれぞれが一生懸命書くその姿が見えてくるような、個性あふれる作品群に胸が熱くなりました。上手にきれいにかけるのもすごいこと。でもその前に、与えられた紙にその時の自分のありったけを書いて表現することは、簡単そう...

  2. 極めて論理的 - キマリス グルース

    極めて論理的

    極めて論理的でしょあまり口が飛んでる可能性があれは時の声だやっぱりアメリカが来たんだよこれは非常に論理的に明快に彼は結論を出してるんです。モーセは神との対話を通して何が起こってるかを知っていました。そこに霊的洞察力の違いが出てくるわけです。もちろんそれだけではなくてもう瀬戸それからヨシュアの神様とのお付き合いの長さっていなことも影響を与えたでしょですから霊的にはクリスチャン生活がどれぐらいの...

  3. 「なぜ人は人を描くのか…」を考える高校生 - 高校の美術でできること

    「なぜ人は人を描くのか…」を考える高校生

    ジャンプアッププロジェクト第7回のセミナーではちょっと哲学的?な大きなテーマに、高校生が挑み?ました(挑む雰囲気ではなかったか…取り組んだぐらいかな…) 成安造形大学で一日、活動しました。午前中には「人物表現」についての長尾浩幸先生の講義と、グループに分かれてのディスカッション。大きなテーマの答えを探すための、午後の実技を通して考える「問い」と、仮の「答え」を立てました。 午後からは、モデル...

  4. ふむふむつうしん第18回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第18回

    2年前に千葉県にある鴨川シーワールドに行き、シャチのショーを見て、胸が熱くなり思わず涙が出そうになったことがありました。シャチと人間の深い信頼関係がなければなしえないだろう息のぴったり合ったパフォーマンスに心を奪われたのだと思います。息の合った時の心地よさ、喜び、息が合わなかった悔しさ、寂しさ、みなさんはどんな息の合う体験をされてきているでしょうか。 12月の学び舎ふむふむ前半とおやこふむふ...

  5. イエス様の命令 - デスペルセウス

    イエス様の命令

    予約してあるわけです。大麦のパン一と二匹のこの魚は塩をして乾燥させた魚です。だからまあ今の僕らの感覚と言うとなんか感想舌足らをかじるようなスルメをかじるような感じであるいは焼いた魚です。昔は田舎の家では囲炉裏の上にこういう編みがあってそこに魚を乗せてると燻製したような状態に鮎焼いて日持ちのする魚を持っていただけでそれがおかずでパンが主食ですね。それが出てきたわけです。さその次イエスと弟子の対...

  6. こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか - 犬てつ

    こども哲学実践WS(4)個性を進行にどう活かすか

    9月18日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(4)」開催しました♪Vol.4 個性を進行にどう活かすか講師・進行安本志帆さん参加者8名夏休みを挟んで久し振りの実践ワークショップ。今日は「個性を進行にどう活かすか」ということで、どうやったら自分なりの進行ができるのかと興味津々です。まずは自己紹介も兼ねながら、今日のテーマについて思うことを話します。このWSには進行役になりたい...

  7. 悩むのが仕事です - 世界の片隅で支援をつぶやく

    悩むのが仕事です

    先日、事務所に置いてあった、たこの木通信がリサイクルに回されそうだったので回収しました。何部かカバンの中に入れて、帰りの電車で読んでいました。改めて読み返してみて思ったのは、やっぱりリサイクルしないで良かったということです。束になって読み返すと、読み応えがある記事が結構あります。前に読んだときにはスルーしてたところにも意識が向かいます。以前、僕はたこの木通信をもっと活用できたらいいなと思い、...

  8. 安心できる場 - 世界の片隅で支援をつぶやく

    安心できる場

    明日はたこの木通信の印刷日で、帰宅のために大阪から京都へ向かう電車の中で、これを書いています。いつももう少し余裕を持って書けたらいいなと思いつつ、結局ギリギリになって読み返すまもなく岩橋さんに送っています。スマホから目を離すと、目の前に妊婦さんが立っていて、慌てて席を代わろうとしたら「次で降りるのでいいですよ」と言われました。毎日電車移動で往復4時間を過ごしているので、様々な場面に出くわしま...

  9. 7月8日(日)犬てつ(8)開催しました♪ - 犬てつ

    7月8日(日)犬てつ(8)開催しました♪

    前回の犬てつをやってみて、そろそろこどもと大人一緒の対話がやれるんじゃないかという感触ができたので、今回はこどもと大人合同での対話にチャレンジしました!こどもはみんな一度は参加したことのあるリピーター。大人は大学生さんや、哲学横丁つながりで来ていただいたさんぽてつがくさんなど、新しい方もいらっしゃいます。進行役は安本志帆さんテーマは「家族」対話に入る前にアイスブレイクとして、大人と子どもの混...

  10. 6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(2)」 - 犬てつ

    6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワーク...

    6月12日(火)「子どもてつがく大人のための実践ワークショップ(2)」開催しました♪Vol.2 「進行役とはどんな役なのか」講師・進行安本志帆さん参加者9名今回は、さらに参加者が増えて、名古屋で親子てつがく対話の場をはじめられた方、女性向けの哲学カフェをはじめられる方など、新しい方に来ていただけました。去年に犬てつをはじめたばかりの頃から比べると、東海地方における哲学対話の輪は確実に広がって...

  11. ふむふむつうしん第11回 - 学び舎ふむふむ

    ふむふむつうしん第11回

    ただいまあちらこちらでツバメが子育ての真っ最中。スーッと飛んできて軒下に入るツバメを見かけると、そこにはツバメの巣。肩を寄せて並んだヒナたちが、エサちょうだいと猛アピールしています。親ツバメは大忙し。なんとなんと、5羽のヒナに1日で639回エサを運んだ記録があるそうです(※1)。 今月のおやこふむふむは、今ふむふむで注目している「対話」がテーマ。今回もインタビューゲームを通して、対話の姿勢、...

  12. 犬てつリーフレット完成! - 犬てつ

    犬てつリーフレット完成!

    今年度最後の仕事、犬てつリーフレットが納品されました!昨年のチラシをもとに、内容をコンパクトにまとめました。文庫本サイズの二つ折で、ずっと手元においておきたくなるような、とても可愛い仕上がりです。犬山市内各所やイベントなどで置いてもらうようにする予定なので、機会あればぜひ手にとってみてください!リーフレットにあわせて、犬てつロゴもバージョンアップ。手書きのイラストはそのままに、シンプル&三角...

  13. めんどうくさい庵其の三終えました - 聞くセラピー

    めんどうくさい庵其の三終えました

    〜Instagram より〜めんどうくさい庵藤沢其の三『愛のコリーダ』終えました。師走の貴重な日曜日に、身体をもってきてくださったみなさまに、感謝の気持ちです。ご一緒できて、うれしい。途中からは、このソネングラスの灯りだけにしました。瓶の中、石や流木やシーグラスの中で、私たちの言葉が、今もエコーしているような気がします。誰かが表現するために、聴くスペースを提供してくださって,ありがとう。言葉...

  14. 「めんどうくさい庵」名前の由来 - 聞くセラピー

    「めんどうくさい庵」名前の由来

    「めんどうくさい庵」名前の由来について。。。「且坐喫茶」という言葉がある。禅語に由来することばで、「まあ、お座りになってお茶でも、召し上がってください」の意。茶道でも、「且坐」花月という点前があり、炭を積む、花を活ける、香を焚く、茶を点てる、それを準備する……と、一連の所作を、招いたお客さまにも、一部分担してもらい行うお点前。お客さまも一緒に、空間を作っていく感覚がある。ただ、座って、一杯の...

  15. 「吉本隆明 江藤淳 全対話」を読んで - バイオリンクの片隅から

    「吉本隆明 江藤淳 全対話」を読んで

    最近読んだ本では、中公文庫の「吉本隆明 江藤淳 全対話」が面白かった。一方は新左翼のオピニオンリーダーと見なされた詩人・批評家、他方は、保守派を代表する文芸評論家であり、水と油のような関係が予想されがちであるが、実際は、江藤の文壇デビュー直後から互いを認め合う関係だった。この本には、1965年の「文学と思想」から1988年の「文学と非文学の倫理」まで、計5回の全対話が収録されている。どちらか...

  16. 答えは心の中に - 毎日ワクワク・ポジティブに 癒しのフラ 

    答えは心の中に

    巨石、石神、イワクラマニアックすぎてついてiいけない方はどうぞスルーしてください。一人で山に入るは正直怖い人に出会うこともない情報も少ない分どんな危険なことがあるかわからない。イワクラや石神さんに会いに行くのは神社と違って人に出会わない分自分との対話葛藤挑戦未知を探検する時間なのだ山に入るとき必ずお邪魔します。と唱える。何かびっくりするようなことが起きたら何かのメッセージだと思って謙虚に受け...

  17. 2017年第5回ナラティブ・コロキアム(ナラコロ) - 私をひらく声のあげかた::Wen-Do 2

    2017年第5回ナラティブ・コロキアム(ナラコロ)

    こんにちは。Wen-Do Japanの福多唯です。突然ですが、『ナラティブ・コロキアム』に参加申し込みをしました。http://tomishobo.com/naracollo.html2日間の企画です(一部だけの参加もできます。私は初日だけ)。ベイトソン、ドラッガー、リフレクティング、オープンダイアローグレベッカ・ブラウンにピアサポート…こんな企画ができるなんてすごいです〜〜。昨年10月末に...

  18. 本気対話(ファッション・ビューティー部門) - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    本気対話(ファッション・ビューティー部門)

    昨日は仕事後、紙鳶さんとこれからの「千照館」をどうして行こうか、という事についてミーティングをしました。これまでも、何度かその事についてミーティングをしていました。方法ばかりを挙げてしまう私に、「参尽さん、まずはどういう方向に向かっていくか。それを私たちで擦り合わせていくことが大事です。それがお互いに違ったら方向を今挙げたところで、何も変わりません。」と紙鳶さん。な‥なるほど。そこを考えずに...

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