寿々半のタグまとめ

寿々半」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには寿々半に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「寿々半」タグの記事(24)

  1. 2020/01/29 「寿々半」で会食 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2020/01/29 「寿々半」で会食

    今年お初の「寿々半」。数年前までワタクシは立場的に会食が甚だ多く、ほぼ毎週のように、酷いときは三連荘も当たり前という具合。勢い寿々半の利用は回数、人数ともに極めて多かった。ところが立場変わって、今は出張呑みを除くと月に一回の会食がある程度。寿々半に対する売上貢献度も、大きく低下している現状である。そんなことを書くのも、ここの大将は中高一貫校の同級生だからだ。ならばプライベートで行けばよかろう...

  2. 2019/11/22 「寿々半」から「バー オンス」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/11/22 「寿々半」から「バー オンス」

    今週は火曜日に行ったばかりだが、二日空けてまた「寿々半」。小宴。こういうとき、寿々半のやたら多い酒肴の種類が大いに助かる。火曜日と被らないようアテを選んでいく。まずは鰹や鯵(そのままと酢〆)の刺身。里芋は今回は炊いたのを素揚げにて。さらには穴子白焼など。酒は生ビール(キリン「ハートランド」)のあと、キープしてある芋焼酎の「坊津」、麦の「ヤシ八」を呑んでいた。しかし「このわた」を頼んだ際には、...

  3. 2019/11/19 「寿々半」で呑む - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/11/19 「寿々半」で呑む

    持つべきものは友で、「歳末近いというのに席のお呼びがかからない」と愚痴た拙ブログを読んで、「行きますか」と誘ってくれたのは中高一貫校の同級生。ありがたくお受けして本日「寿々半」へ。ご承知のように、店の親方も同級生。しかしいくら同級生といったって、酒肴がよろしくなければ通わない。勢い寿々半へ足が向かうのは、驕ったワタクシの舌も必ず満足させてくれるからだ。というわけで畏まり度ゼロの、至って気楽な...

  4. 2019/10/17 「寿々半」からバー「オンス」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/10/17 「寿々半」からバー「オンス」

    夜、「寿々半」。珍しく刺身は飛ばして、魚介は筋子や鮪山かけ。筋子の下は鬼おろしにて、白米に非ず。山かけは、もちろん自然薯である。「ハートランド」の生ビールのあとは、これも珍しく清酒燗酒、ぬる燗。その後、焼酎オン・ザ・ロックス、スコッチへとチャンポンの様相。自家製のカレーが旨そうだったので、メンチカツのカレーかけなどもいただく。〆は蒸さずの蒲焼きで鰻丼。とにかく、すべてが旨い。同級生の大将が、...

  5. 2019/08/22 「寿々半」独り - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/08/22 「寿々半」独り

    休肝日明けの本日は家人が呑み会で、宅に帰っても用意がないことが予め分かっていた。しかしワタクシは、どうするか決めかねていた。呑みに行く、簡単な食事を済ませて帰る、コンビニ等で何か求めて宅で独り晩酌する、もう晩酌もせずに家でカップ麺でも食べてお仕舞い。まあそのくらいの選択肢があった。決めていなかった。迷っていたというよりは、そんな曖昧さを楽しんでいたと言えよう。それと、このところ静岡県内は夕立...

  6. 2019/05/24 「寿々半」にて旬の魚介を堪能する - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/05/24 「寿々半」にて旬の魚介を堪能する

    休肝日明けの本日、久し振りにホームグラウンドの「寿々半」。中高一貫校の同級生が営む、静岡市内常盤町の割烹居酒屋である。この夜はテーブル席こそ空いていたが、夜七時過ぎにワタクシどもが着席すると、八席ほどのカウンターは満席となる。繁盛なにより。まずは刺身盛り合せ。鰹や酢鯵に貝三点。あさりのほかは殻付きで、鳥貝、アオヤギ。アオヤギの殻から出したてなんて初めて食べた。旨い。次いで江戸前、羽田沖の蝦蛄...

  7. 2019/03/09 「寿々半」小宴 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/03/09 「寿々半」小宴

    仕事で大変お世話になった方と、そのご夫人が東京からみえ、お馴染み「寿々半」にて小宴を催す。ちょうど一年前、ご入籍を東京銀座の「ビストロ マルクス」にてお祝い申し上げたご夫妻である。当方も家人を伴い、四人でカウンターのコーナーを挟む。ハナシは大変面白く、終始笑いの絶えない時間を過ごした。しかしながらプライバシーに触れるため、その詳細を書けないのは甚だ残念だ。寿々半の料理は相変わらず冴えている。...

  8. 2019/02/13 「寿々半」会食 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/02/13 「寿々半」会食

    先週はまる一週間ゆっくりできたが、さあていよいよ三月一杯、いや四月アタマまでは怒涛の日々。まず、休肝日明けの本日は取引先との会食だ。店はお馴染み、同級生が営む静岡市内の「寿々半」である。大体の予算を言ったら親方の方から「すき焼にするか」と提案があり、特に異論もなく。まあ美味しくいただいたが、いよいよ献立がマンネリ気味。親方と相談して新しい引き出しを創っておかないと。明日からは二泊で京都へ出張...

  9. 2019/01/10 初「寿々半」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/01/10 初「寿々半」

    本日は昼夜ダブルヘッダー。昼は静岡駅前のホテルにて賀詞交歓会。自重したわけではないが、立食だったし昼だしであまり進まず、瓶ビールをコップ二三杯呑むに止まった。そして夜はお馴染みの「寿々半」。本年お初、今年もよろしく。生ビール(キリン「ハートランド」)で喉を潤しつつ、店にあるネタを相談しながら刺身を三点盛りにしてもらう。即ち鰹、〆鯖、ホッキ貝。ホッキはヒモが好物なので、盛りは半身にしてもらいつ...

  10. 2018/12/20 「寿々半」で関東煮忘年会 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2018/12/20 「寿々半」で関東煮忘年会

    取引先と当方、合わせて九名での忘年会。ワタクシが幹事役を仰せつかったので、店は馴染みの割烹居酒屋「寿々半」とした。ご承知のように、店の親方はワタクシとは中高一貫校の同級生である。そういう関係を大い活用し、ここでは献立表にある料理では済まさない。いつも予め親方と相談の上、別誂えをお願いする。「相談」と書いたが、親方は「無理強い」と受け止めているかもしれぬ。スマン。過去、目出度い席では鯛の塩竃を...

  11. 2018/11/02 「寿々半」はまるで同窓会 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2018/11/02 「寿々半」はまるで同窓会

    中高一貫校の同級生が営む割烹居酒屋「寿々半」で会食があり、「大道芸ワールドカップ」で賑わう静岡の街を抜けて店に向かった。途中、芸をやっているスポットで暫し足を止めながら。本日の相方は、これも同級生である。歓談しながら呑み食いしていると、何とまた親しい同級生がたまたま一人で訪れたので、もちろんカウンターの隣りに誘った。カウンター内外で、同級生四人である。すると今度はテーブル席に後輩が来店。店主...

  12. 2018/10/05 ごめん、すごく久々やわ「寿々半」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2018/10/05 ごめん、すごく久々やわ「寿々半」

    「寿々半」、もしかすると半年以上振りかもしれない。まずいわ、これ。以前は一度も行かない月が珍しいくらいだったのに。中高一貫校の同級生が営むこの店の、広報宣伝部長を自任していたのに。そもそも、地元静岡で呑むことがめっきり少なくなったのである。本日記のカテゴリに「外呑み」というやつがあるが、これが地元で呑んだ分だ。今年に入って十四本の日記がある。そこからホテルでの会合そして法事を除くと、たった十...

  13. 2018/03/26 「寿々半」にて送別会 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2018/03/26 「寿々半」にて送別会

    今週は呑み会三番勝負。時節柄、そのうち送別会が二回を占める。今宵は第一弾として、取引先が北海道に転任されるのをお送りする会。ワタクシが幹事役なので、店は同級生が営むお馴染み「寿々半」とした。主菜はリクエストに基づきモツ鍋。ここのは塩味である。大変美味で、今宵のように望まれるほど評判が良い。始まりのつき出しというか八寸に、季節の桜の小枝があしらわれている。いつもとノリが違って随分風流ぢゃないか...

  14. 2017/12/27 本年最終忘年会@寿々半 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/12/27 本年最終忘年会@寿々半

    続いてきた忘年会だが、いよいよ今回で本年の締め括りである。三十日に大阪で家族集まって会食するが、それはとりあえず除いて。店はオオトリに相応しく、同級生が経営するお馴染み「寿々半」。予約の電話の際に大将が「河豚にするか」と言うので、反射的に「いいね」と返し速攻で決まった。意外にも寿々半で河豚を食べるのは初めてだから、大いに期待があってのこと。しかし、考えてみれば前述の大阪での食事、例年通り新地...

  15. 2017/12/01 師走朔日「寿々半」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/12/01 師走朔日「寿々半」

    このところ、出張や旅行に伴う県外での呑みはあったが、地元ではさっぱりなのであった。確か夏以来、静岡市内では呑んでいないと記憶する。しかしさすがに師走、その初っ端の一日から市内で呑み。場所はお馴染み、同級生が営む「寿々半」だ。もちろんここも、久方振りとなる。相変わらず刺身は絶品だ。不思議なものである、大将が仕入れる先は知っているが、そこで仕入れれば、このようにすべからく旨いわけでもあるまい。コ...

  16. 寿々半のランチ - NPO法人セラピア函館代表ブログ アンシャンテルール就労継続支援B型事業所中止 セラピアファ-ムは農福連携へ

    寿々半のランチ

    ニシンせいろ。寿々半のランチです。沢山食べて力をつけないと!久しぶりの寿々半でした。

  17. 2017/09/25 九月も最終週となり - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/09/25 九月も最終週となり

    あっという間に九月も最終週となってしもた。暑いあつい言うてたのに、この数日は夜、窓を開け放っていると寒くさえ感じる。無常だわなあ。今週は出張や会食の予定はないのだが、今日、街で「寿々半」の大将にばったり会った際、近々行くわと言ってしまった。週内に行くかもしれん。もちろんイヤイヤではないよ。味覚の秋だけど、何が美味しいかしらん。銀杏と鰹ではじめて、松茸の入った小鍋でもつつきたいのう。鰯のつみれ...

  18. 2017/08/14 家族で「寿々半」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/08/14 家族で「寿々半」

    お盆に関係なく出勤しておる。しかし職場は極めて閑散としている。それは構わないのだが、今日明日はランチをとろうにも休みの店が多くて、これが大変難儀をするのである。幸い、職場最寄りの同級生が営むステーキ店「カウボーイ」がやっていることは確認済みであった。昼に出掛けてハンバーグランチをいただいた。さて、帰省中の愚息は明日、千葉松戸に帰る予定だ。昨日日曜日は家で宅呑みしたが、最終夜となる今宵は、家族...

  19. 2017/06/23 金曜日は「寿々半」宴会 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/06/23 金曜日は「寿々半」宴会

    先週に続いて本日金曜、お馴染みの同級生が営む「寿々半」にて会食。先週は四人だったが、このたびは倍増して八人の、大とはいかないまでもそこそこの規模。メインは事前の大将との相談で、すき焼きとした。暑くなると鍋物はなかなか困難となるが、すき焼きならば歓迎されると考えて。結果は正解だったと思う。会議の打ち上げ懇親会的なものだったが、それが早く終わってしまって、大将には無理を言って夕刻五時過ぎから始め...

  20. 2017/06/16 「寿々半」で鱸の塩竈を食らう - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/06/16 「寿々半」で鱸の塩竈を食らう

    金曜夜、お馴染み「寿々半」にて四名での会食をした。毎度お世話になっている寿々半だが、今回は珍しく間が空いた。本日記を遡ってみると、どうやら三か月振りのようだ。事前に何も相談していなかったが、鱸を塩竈にしてくれる。店主自ら塩を割ってくれ、出てきた身のふわふわして美味しいこと。見た目ほど塩味は染みておらず、塩梅はちょうどよい。ほか、刺身盛り合せや焼き蛤をいただき、〆には鰻の蒲焼をそのまま食べ、さ...

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