小皿のタグまとめ

小皿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには小皿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「小皿」タグの記事(53)

  1. 東北の小皿三点 - Coron's  style

    東北の小皿三点

    今回は、先月の四天王寺さんで見つけた東北・・・おそらく会津本郷の小皿三点です。ここ最近は、伊万里の価格が底値かなぁと感じる位になっていますので、明治の地方窯には目が向かなかったのですが、セット売りの中に余り見かけない・・・(と思う)・・・鶴の図柄が一枚だけ混ざっていましたので買ってしまいました。飛び立ちから飛翔するまでの鶴の表現が少し面白いのかなぁ・・・みたいな。会津本郷などの磁器の皿などは...

  2. 厚みを変えて作っています。 - 陶房・煉neruの日々

    厚みを変えて作っています。

    前回、4枚制作しましたが今回は、厚みを変えて作っています。厚みを変えたと言っても、ほんの1mm薄く変えただけなんですがなんとなく器のシャープ感が異なって見えます。ひっくり返すと高台はこんな感じ!紐状の高台を器と馴染ませて作っています。前回は4枚・・今回は9枚制作!出来上がりは、織部などの透明系の釉薬を使って、葉脈が釉だまりになることを想定!といっても・・教室の白土を使っていますので普段の私の...

  3. 白く小さく美しく〜3 - 瑠璃色古雑貨店

    白く小さく美しく〜3

    大きめのものが大半のヨーロッパのお皿ですが小さくて丁寧に作られたものが見つかると嬉しくて必ず購入してしまいます。ワンプレート料理も好きですがこういう小さいお皿は洋の東西を問わないし朝から何度でも使ってしまいます。上の写真の一番大きなお皿はいわゆるビストロ皿小さめのお皿です。それより小さくてかといってままごと用ではない。お子ちゃま用だったんでしょうか?無地の子供食器というのもフランスらしくて良...

  4. 古伊万里染付藤に亀甲尽くし文小皿 - Coron's  style

    古伊万里染付藤に亀甲尽くし文小皿

    ・・・老松古美術祭の日が思いの外寒かったので、帰宅後に少々風邪気味となりました。そのせいか、その後も体調がハッキリとせずに過ごしていましたら、いつの間にやら「平成」が終わり「令和」に改元されていました。昨日は体調も良い感じだったのでブログの更新をしていたのですが・・・(今回とは違う伊万里の皿)・・・またまた記事が下書き保存されずに消えてしまい、「止めた!」となりました。・・・で、何となくスマ...

  5. 盆栽のその後と小皿の制作 - サンカクバシ 土と私の日記

    盆栽のその後と小皿の制作

    今日は寒くなりましたね。急に暑くなったり寒くなったり気温の変化が著しいです。恥ずかしながら私は夕方はダウンコート着てしまいました。我慢してはいけません。おしゃれより防寒です。外の庭に放置している私の可愛い盆栽のもみじちゃんですが、冬場は葉もなくなり冷たい風にふかれて坊主頭になってしまい、もしかしてこのまま絶命してしまうのではと心配しておりましたが、春になって芽吹き始めそして素敵な姿を見せてく...

  6. 絵瀬戸の小皿? - Coron's  style

    絵瀬戸の小皿?

    タイトルには「絵瀬戸」としましたが、これを購入した業者さんによると・・・絵瀬戸とは言っていなくて・・・あれ?忘れた!・・・なので、「?」としましたが、いずれにせよ瀬戸地方のモノには間違いないようです。雑誌「目の眼」No.321(2003-6)のコラムによく似た図柄の小皿が載っているのですが・・・(「五徳」「鐶」は共通)・・・今回の小皿が「羽根」なのに対して、掲載のモノは「火箸」なのでした。い...

  7. 松平彩子さんのお皿 - うつわ楓店主たより

    松平彩子さんのお皿

    昨夜、松平彩子さんから器が届きました(冷たい雨の中をお持ち下さいました)白リム7寸皿リムの部分は全て手彫で模様をつけてあります。径230x高さ20ミリリムの幅 約22ミリ4320円水にしばらく浸してからご使用ください。小皿三色も持ってきて下さいました。(新幹線で持ってきて下さったので今回は枚数があまりありません)上から枇杷色、左が桔梗色、見は紅梅色です。径120x高さ12ミリ2376円枇杷色...

  8. マグ、小皿の模様 - 土のちから - 瀬戸物の街、瀬戸市の陶房フタムラ

    マグ、小皿の模様

    グレーの濃淡で小皿やマグカップをデザインしてみました私らしくないものを・・・・HPhttp://t-futamura.strikingly.com/

  9. 椿の糸巻き巻き - コンブシイタケカツヲブシ

    椿の糸巻き巻き

    とても気に入っていつも使っている椿の小皿と合わせて作った乙女椿の糸巻き巻き直径30㎜●あまりにお粗末な画像で様子がわからない_(:3」∠)_言葉で説明を加えると花の色はピンク蕊は黄色でポシャポシャです(ポシャポシャで分かるだろうか)●今朝Luxanさんのブログにお邪魔したら椿の素晴らしい器がUPされていましたプロ級ではありませんか売ってたら絶対買うと思います物凄く私好みでした椿の糸巻き巻きを...

  10. 小皿と桜餅 - うつわ楓店主たより

    小皿と桜餅

    塩鶴るりこ展3日目です。頂きものの桜餅と小皿和菓子に程良いサイズの小皿たちほんの一部をご案内致します。no43 朝鮮唐津角皿95x95xh20ミリ2700円no41 飴皿径125xh25ミリ3240円no6 渕朝鮮唐津付立小皿径105xh32ミリ3240円こちらは絵唐津のお皿 ぬか漬けを盛ってみました。no15 絵唐津皿径175xh40ミリ4320円全て登り窯で焼いています。11日ま...

  11. 試作焼成のグラスと皿 - 陶房・煉neruの日々

    試作焼成のグラスと皿

    桜シリーズ!妻の作品ですがこちらの試作:染付作品も焼きあがりました。フチを点々にしたグラスと受け皿です。もう一方は、フチを茶系にしたもの!今回は、土と染付の相性と縁の装飾の選択が目的だとか。作者は、もっと白さがほしかったようですが、私には、充分に良い作品に見えます。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/...

  12. 2019年初ひねり - 冬青窯八ヶ岳便り

    2019年初ひねり

    風もなく太陽が溢れた昼過ぎ、背中に陽を浴びて地元粘土にあるものを6%加えた土で小皿を紐作りしました。入れたモノのせいで粘り気が足りなかったですが、厚みを取って、なんとか形にしました。使っていたワイヤーが一部切れてほつれたので、Jマート(ここ1,2年の間に綿半傘下に入ったのかな?)で手に入れてきました。散歩で擦り切れた靴下のハギレを持ち手にしました。30cmの長さはちょっと足りない、0.8mm...

  13. 明治摺絵印判の小皿 - Coron's  style

    明治摺絵印判の小皿

    先月の四天王寺さんで購入した摺絵印判の小皿です。このところ、古伊万里なども買いやすいプライスになってきたので、今回のような明治の印判などは購入の対象からは外していたのですが、摺りの状態も良い事から持ち帰る事にしました。基本的にこうした明治以降の摺絵印判は、産地も多様になるとともに競争も激しく粗製濫造となり、当時はともかく、現在の食卓で使うとなると「?」な出来のモノが多いのでした。今回のモノは...

  14. 自前の食器で夕食 - 陶房・煉neruの日々

    自前の食器で夕食

    器で私の歩みが見えてきます。昨晩の食事です。染付の豆皿、グリーン系の小皿、黒釉の中皿、片口小鉢とここ4年くらいの作品で夕飯をいただきます。黒釉の皿に真っ赤なマグロ刺しは、なかなかのコンビネーション!グリーンの小皿には鶏肉と白髪ネギ、鮪はいつもの三崎マグロをいただいています。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura....

  15. 立沢大橋 - 冬青窯八ヶ岳便り

    立沢大橋

    八ヶ岳の侵食でできた川(沢)の中では最大級の幅のあるのが立場川だと思います。この谷底には集落があり、県道も走っています。その川にかけられたのが、この立沢大橋です。長さが600mあるそうです。左から降りてくる八ヶ岳の稜線の上、橋の左側の先に富士山が見えています。冬晴れの一日でした。外は寒いけれど、室内はストーブを焚いているので暖かく、早くもデンドロビウムが満開になりました。先日の小皿は白化粧土...

  16. キノコ皿などへ釉掛け - 陶房・煉neruの日々

    キノコ皿などへ釉掛け

    これだと何の模様か分かりません?模様がキノコの小皿です。溝の部分に釉薬が入りきらずピンホールが沢山できていますが釉薬が乾いたところで指でこすってピンホールを埋めます。これが描かれている模様。描いた溝の部分は、釉薬が溜まって白く乳濁しますので、茶系の表面に白いキノコが浮き出る予定です。今回は、キノコ皿がメインですが・・用途不明のニワトリとタコもいます。キノコ皿は、洋光台クラフトマルシェに持参か...

  17. キノコの小皿 - 陶房・煉neruの日々

    キノコの小皿

    相方の作品です。淡い赤土でタタラの小皿を制作中!ほぼ1年ぶりのキノコシリーズです。キノコの皿が7枚、何やら不思議な皿が2枚。近々、素焼きしたいと思います。そうそう・・ニワトリとか、タコとか・・も増殖中です。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp://blog...

  18. 蝶野秀紀ー和紙貼りのお皿ー - くわみつの和み時間

    蝶野秀紀ー和紙貼りのお皿ー

    蝶野秀紀ー木と漆のうつわ展ー2018年10月5日(金)~10月17日(水)11:00→18:00会期中無休和紙の風合いと漆の風合いが程よくてお料理を盛ったりお皿としても・・・・・。その上トレートしても使える便利な器です。

  19. 新作、キノコの小皿など - 陶房・煉neruの日々

    新作、キノコの小皿など

    キノコ模様のタタラの小皿です。九谷の細めの赤土を使用。独特のキノコ模様が描かれています。これは・・・鶏?そして・・・タコ?妻はいつもどおり不思議なものを制作中です。そしてキノコの小皿はさらに増殖中!ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp://blog.wit...

  20. 取っ手付き小鉢と取っ手付き小皿 - サンカクバシ 土と私の日記

    取っ手付き小鉢と取っ手付き小皿

    今日は風は強いものの、吹く風は多少ですが涼しく感じられ、気持ちが良い日です。さて窯の隙間を埋めるべく小鉢と、小皿を制作しました。取っ手付きの皿や鉢は市場に沢山見られますが、奇抜で斬新な取っ手は作家さんが自ら生み出してる事と思います。と言うのも取っ手付きは時間が掛かる作業になるからです。器によって色々バリエーションを変えていくので一つ一つ手で作り取り付けていく作業なので、同じ形に出来ない事も多...

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