小西米のタグまとめ

小西米」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには小西米に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「小西米」タグの記事(174)

  1. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-15鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    此れは小西米3合(450g)パッケ-ジの表裏です。脱酸素剤封入で真空包装のブリスタ-パック仕立てです。未開封状態では、常温で6ケ月以上、品質劣化が何等、確認できませんでした。此れには、驚きましたね此れは小西米1㎏パッケ-ジです。3合(450g)パッケ-ジと同様に、脱酸素剤封入してブリスタ-パック仕立てです。EU輸出仕様の3㎏パッケ-ジは、小西米3㎏1㎏袋にパッケ-ジを3ケ入れて昨年も今年も仕...

  2. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-14鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    小西米エントリ-ラインです。本日MANBOさんより出来上がりの連絡シンプルデザインですが奥が深い!左は小西社長のオ-ダ-企画1㎏パッケ-ジ右は使い切りサイズの3合:450gパッケ-ジです。社章である稲穂を咥えた龍の小西米シールである黒シ-ルで引き締めています。明日は道の駅どんぐり村さんさん市場と御約束の、小西養鯉場本社ショウル-ムに納品予定です。皆様お気軽に如何でしょう!此方は3合(450g...

  3. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-13鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    此れは昨秋、3年目の韮を掘り上げた映像です。1つの穴のブロックがこんなにも塊になります元は7乃至8本のブロックが、3年の月日で多い処は50本以上。明らかに増え過ぎです。此れは昨年末迄、余りにも抱える他の仕事が多忙故の結果です、爆発増殖故、掘り上げるのが重労働でした韮のブロックを、正月を挟んで切り揃え、新たな畝を仕立て、1穴7乃至8本にして1月下旬からずっと植え付けておりましたが、昨日、長い作...

  4. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-12鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    全3巻:消費税別¥30,000です。此れを高いと感じるか、或いは当然だと考えるのかは米作りに携わる生産者の考え方、向き合い方に因るでしょう。私は寧ろ、手頃だと思います大事典と云うだけあって、読み応え十分です。最初から読破と云う方法も在りますが私は、テ-マ毎に読み進めて、最終的に最初から最後までじっくり読みこなします1昨日早朝の光景です。確かに降雪が在りましたが・・積雪量は1㎝程で、此れじゃ雨...

  5. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-11鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    有機栽培を、個人農家である先代より引き継いでから、丸10年経ちますが有機栽培自体は、更に大昔から取り組んでいる訳でして、其の中でも皆さんが随分興味を持たれている野菜の一つが、此のスイスチャ-ドです。成長加速が始まりましたね左はイエロ-、右はレッドです。もう少し葉数が増えたらベビ-リ-フとして出荷です葉脈の色の違いがはっきりしています。イタリアンサラダなんかの彩りに御覧になられた方もいらっしゃ...

  6. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-10鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    此れは当社が、足掛け2年越に渡り特許庁に出願、手続きを進めて来た『小西米』『龍の雫』両ブランドの、日本国内に於ける商標登録証です平成30年12月7日出願日、令和元年10月11日登録日・・本当に長かったですね王地株式会社IR2月5日付王地株式会社代表取締役会長栗末茂雄で御座います冒頭写真は、普段、皆様が何処かで耳にされた事は在れど多分・・1000人居たとして、998人は御覧にならない物でしょう...

  7. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-9鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    今年の初雪が昨日でしたが、本日朝方も、昨日同様に雪と云えどもこんな塩梅撮影後、30分後には跡形も無し・・大事ですよこの春から!此れは一昨年冬の、新池造成現場ですね。此の年も降雪在れども、其の後が続かずでして現場で、雪が少ないは、随分、日差しが暖かいのでどうした事だろう?皆で首を傾げてました冬越し錦鯉を入れた本日の池の模様です。写真には写ってませんが、全然じっとしておらず季節を考えれば考えられ...

  8. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-8鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    昨年末、小西養鯉場にて養殖池利用が纏まった、当方の叔父さん所有の溜め池の現在の様子です年末から池の抜水、風倒木や沈下木を始末、石灰窒素を散布して土壌バランスを整え水草も徐々に始末していきます。1ケ月と少々経過しましたが、すっからかん状態から現在は満水で毀れ水が、池の端のオ-バ-スライダ-から流れております。思いの外、湛水速度が速い!此れは、溜め池横の満水分が流れるオ-バ-スライダ-、通称滑り...

  9. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-7鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    丁度4年前の此の頃、一晩で30cm以上の降雪で、御覧の通りハウスを完全にやられましたあれから、年を追う毎にジワジワと降雪量が減少、遂に今期は極限の雪不足です5年位前迄は、まるで当たり前の光景でしたが、此の映像を見れば隔世の感があります此の時の豪雪で、押しつぶされたハウス内部です。此の年は、間断無く降雪がありまして結局、雪解けでハウスの解体が出来たのが、4月始めでしたね。雪の重さは半端無いです...

  10. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-6鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    シンプルだけどインパクト十分!此れだけでも、無言の押しの強さがでていますよ此のパッケ-ジをベースに、今期は新たなバリエ-ションを展開させたいですねどうぞ、御期待の程を!王地株式会社IR1月25日付王地株式会社代表取締役会長栗末茂雄で御座います本日は小西米EUスペシャルズ、令和2年度初の納品日を迎えました午前中は、天気が落着いている模様で、小西養鯉場本社ショウル-ムに急げや急げ!明らかに天気が...

  11. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-5鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    小西米EU輸出バ-ジョン2020モデルです。小窓からチラリと小西米内袋が窺がえますね矢張り黒袋に金文字、錦鯉や日本の国旗を象徴する紅白の組み合わせは高貴な雰囲気です見ていて飽きない不思議さですね。ギフトで送られたら、そりゃ嬉しいでしょう3㎏小西米を4個入り1セット仕立てです。リーフレットは英語表記を差し入れております英語表記を加えた、小西米輸出版リ-フレットです王地株式会社IR1月24日付王...

  12. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-4鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    2019年度産の小西米が小西養鯉場本社を経由、遠路遥々と彼の地ドイツに向けて出航すべく入念に、輸出仕様スペシャルパッケ-ジを仕上げております外装袋は、二重構造にセンタ-ラミネ-トした完全防湿仕様の特注品です更に脱酸素剤を封入、パッキングした後に黒い小西米専用袋に入れて封印此れは内袋です。今年から内袋に小西米である事をPRです。外装嚢から取り出せば世界最高のコシヒカリを手にする喜びで、必ずやお...

  13. 多事菜際2020-5有機栽培:春夏秋冬 - 鯉の里は、米の郷

    多事菜際2020-5有機栽培:春夏秋冬

    問い合わせが多いスイスチャ-ドの生育状況です。葉脈の色の違いが歴然としてきましたね此れがもう少し成長すれば、1番葉をベビ-リ-フとして出荷です特に右側のマゼンタと左のイエロ-は、サラダの差し色に素晴らしいですよ皆さんの中では段々と、見た事在るぞ・・そうです、もう少しすればもっと良く分かります此れは二十日大根の品種の中でも、特に個性的な形と紅白バイカラーの、フレンチブレックファストという品種で...

  14. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-3鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    小西号到着で、いよいよ池上げのスタートです。池の水もばっちり抜いてイザ、準備さあ、令和2年、新春初の池上げです。勿論、うぶ池の新池ですから、池開きから初めて取り上げです新池ならではの、振れ幅の大きさを痛感した池で、散々、苦労しましたが、底土のコンディションのこなれ具合を観察すれば、セカンドシ-ズンに、良き橋渡しが可能な泥の状態でしたね本当に皆さん、この2池については御苦労様でした。底土は、本...

  15. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-2鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    明日の池上げに向けて、安部君が水路に排水中新年初、明日の池上げは令和元年池です。勿論、初の池上げで、此れから長い歴史を創り上げて行くのです。池上げの後は、暫し春の錦入れ迄は小休止ですその間に亀がドンドン入るのです。餌はたらふく食べるは・・無銭飲食、少しは宿代も払え~此れは稚魚池の一番上に位置する10号池の隣に在る溜め池です。水張面積は当家の溜め池とほぼ同じぐらいの印象です。湖底が大分上がって...

  16. 多事菜際2020-4有機栽培:春夏秋冬 - 鯉の里は、米の郷

    多事菜際2020-4有機栽培:春夏秋冬

    箱罠に入った悪い奴-其の1。さて何でしょうね?分かった方は流石ですね答えは、穴熊です。雑食性で畑を悪さするの何の・・数時間後は姿を変えまして、脂肪がこってりと赤身に巻き付いてこの姿です実は、此の時期まだ6月の盛夏です。なのに穴熊は猪の冬場以上の脂の乗り・・赤みの具合も宜しさて、調理は?正直申し上げますが、最盛期の猪の旨味を遥かにブッ飛びのコクと、上品な脂身の美味さ焼肉もサラリと本当に素晴らし...

  17. 多事菜際2020-3有機栽培:春夏秋冬 - 鯉の里は、米の郷

    多事菜際2020-3有機栽培:春夏秋冬

    養殖場エリアを囲む山の高さが良く分かりますね。精々この程度の山が延々と養殖場ではなく少し見方を変えれば、ワイナリ-を構成するにはもってこいの条件です向こうの高い山である海見山の頂上から、朝日が昇れば1年中日没迄日照時間が本当に長いのです。日射量は、米作りも丈夫で美しい錦鯉を作るのにも欠かせません北広島町商工会新年互例会の光景です。いよいよ2020年が始動です王地株式会社IR1月6日付王地株式...

  18. 多事菜際2020-2有機栽培:春夏秋冬 - 鯉の里は、米の郷

    多事菜際2020-2有機栽培:春夏秋冬

    スイスチャ-ドの色合いの違いがお分かりでしょうか?茎の軸色が夫々違うのです厳寒期のハウス栽培ですが、此れから1番成長に向かいます。完全無農薬有機栽培ハウスです草取りが兎に角、大事ですが生産者の私も、1番手の消費者ですから、最高の食材を提供したいですねさて骨組みのハウスにビシッと仕立てたのは何でしょうね?此処も3年間、ジャングル状態でしたがハ-ドワ-クで現在の姿に仕立て直しました。それにしても...

  19. 多事菜際2020-1有機栽培:春夏秋冬 - 鯉の里は、米の郷

    多事菜際2020-1有機栽培:春夏秋冬

    此れが何だかおわかりでしょうか?1発で見抜いた御方は流石!定植して3年目の12月に掘り起こした韮の塊です。本当は2年目の冬に掘り起こしですが、其れが叶わず分株の物凄さは島の様です此れを丁寧に株分けして大きさ別に仕分け、7~8株毎に定植します。地味で根気の要る冬の仕事ですこの様に団子になった韮の大株を小分け、更に1株苗或いは2株苗、大きさに因れば3株苗に仕分けですプランタ-の韮は、大きさ毎に仕...

  20. 小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey2020-1鯉の里は米の郷 - 鯉の里は、米の郷

    小西養鯉場&小西米プロジェクトTheOdyssey20...

    今朝の稚魚池を当方から臨む。当社のかけがえの無い仕事場、今年の全ては此処から始まります何はともあれ、見回り点検からです。それにしても好天で、おまけに暖かい次の現場はメガサイズばかりの年越し池で。物音、足音を聞きつけるや一斉浮上です、壮観な事この上無い!餌のおねだりパフォ-マンス開始!一番右の紅白は、桟橋の大きさと比較すれば、そのサイズがお分かりでしょう給餌機に餌を補充する際に、このサイズの一...

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