少子化のタグまとめ

少子化」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには少子化に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「少子化」タグの記事(49)

  1. 岡山での母乳哺育学会でポスター発表しました - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    岡山での母乳哺育学会でポスター発表しました

    お久しぶりです。引っ越しとか片付けとか新しい職場環境とかでブログを書く余裕がありませんでした。写真は岡山で開催された日本母乳哺育学会でのポスター発表です。UNICEF/WHO赤ちゃんとお母さんにやさしい母乳育児支援医学書院この,母乳育児支援ガイドの中の、直接授乳観察用紙を利用した母乳外来の様子をまとめました。エジンバラ産後うつ病質問票が産後健診で使われていますが、でも、うつ病を疑う人やリスク...

  2. 小泉議員は少子化・男女共同参画担当大臣に⁈ - 流れる雲のように

    小泉議員は少子化・男女共同参画担当大臣に⁈

    小泉議員が大臣に内定したと報道があった。私個人的には、少子化・男女共同参画担当大臣になって欲しいなぁ。以前、ギャンブル依存症だった大企業の社長が与党が提案した所謂カジノ法案を童貞が監督をするアダルトビデオと同じだと揶揄した。まさしく、赤ちゃんが生まれ父親となる小泉大臣だからこそ生まれ出てくる発想で斬新且つ役に立つ少子化対策を打ち出して欲しい。がっ、本音はまだまだ大臣には早いと思うけど。

  3. 「3歳以上の幼児教育の無償化」でもなぜ3歳から? - 産みたくない国 日本

    「3歳以上の幼児教育の無償化」でもなぜ3歳から?

    今年の10月から3歳以上の幼児教育費の無償化が始まることになっている。3歳から5歳までの子供の、幼稚園、認可保育園の保育料が原則無料になるとのことだ。対象となるお子さんを持つ親御さん方にとっては、もちろんありがたいことだろう。これまで払っていたお金を払わなくてもよくなることは、誰にとっても間違いなくうれしいことだ。それにしてもなぜ「3歳から」なのだろう、とふと思う。恐らくほとんどの市町村で、...

  4. 2019年8月4日九州で母乳育児支援のお話し - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    2019年8月4日九州で母乳育児支援のお話し

    母乳育児支援のための九州学習会、に久しぶりに参ります。私は10stepsも含めた総論と乳腺炎とが担当です。相方は,お話し上手で情熱の、秋田の菅原光子さんです。初めての人でもわかる基礎の基礎のお話し予定です。中堅からベテランさんにはご存じのことが多いかもしれませんが、知識の,虫干しをする気持ちでいらっしゃってくださったら嬉しいです。九州でお会いしましょう。思い仕込みはhttps://www.k...

  5. 今の社会レベルを維持したければ人口減に歯止めをかけることに真剣にならないと - 見たこと聞いたこと 予備3

    今の社会レベルを維持したければ人口減に歯止めをかけるこ...

    Yahoo:「出生率1.42、3年連続減=18年生まれ最少91万人-人口減さらに加速・厚労省」厚生労働省は7日、2018年の人口動態統計を公表した。1人の女性が生涯に産む子どもの推計人数を示す「合計特殊出生率」は1.42で、前年を0.01ポイント下回り、3年連続で低下した。出生数は91万8397人で3年連続で過去最少を更新し、死亡数は戦後最多の136万2482人だった。死亡数から出生数を差し...

  6. 人殺しにはなりたくない - いぬ猫フェレット&人間

    人殺しにはなりたくない

    銃刀法違反に該当しないから、デカい凶器を手足にして徘徊している自信満々の人たちが、未来を担う若者や子供達を殺しまくり、あちらの世界に逝く順番を狂わせている。そこまでしても「生きたい!」人たちの気持ちを私は理解できなくて、それはそれで問題有りで、昨日の通院も車を使えば楽だけど、自家用車も運転免許も持っているし、ベテランの長年のゴールドカード保持者だけれど、首手腰股関節脚が悪くて、整形外科病院に...

  7. 少子化問題は日本だけ、ではなかった。米国出生率の最新事情 - 安部かすみの《ニューヨーク直行便 》 Since 2005

    少子化問題は日本だけ、ではなかった。米国出生率の最新事情

    Image: Pixabay by Satya Tiwariひと昔前までは、友人のお母さんや知人の女性が40歳で妊娠、出産したと聞くと、「高齢でよくがんばったね~」と、話に花が咲いていたような気もするが、最近では特に珍しいことではなくなった。アメリカでも40代くらいの女性が、大きなお腹を抱えて歩いているのをたまに見かける。特にハリウッド界では45歳以上の「超」がつく高齢出産ブームのようで、女...

  8. 平成最後のお花たち - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    平成最後のお花たち

    平成の間に母乳育児は随分とふつうの育児法になりました。平成が始まったころはまだ人工乳での育児が基本でした。この30年間で「母乳教」というワケのわからない言葉も生まれました。崇拝、教義、救いを持つものを宗教というのですが、母乳教と呼ばれるものには揶揄の響きばかりが目立っています。ただ、そういう言葉が使われることは、気持ちとしては分からなくもないです。母乳の良さが見直されても母乳を出したり母乳を...

  9. 赤ちゃんと四六時中一緒にいたことのない人に。いつも一緒にいる人に。 - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    赤ちゃんと四六時中一緒にいたことのない人に。いつも一緒...

    Facebookで見つけた動画です。twitterで紹介した所、沢山の反応があったのでメモ代わりにブログに置いておきます。和訳:こんにちは, 皆さん, 久しぶりです! これが私の赤ちゃんと一緒に家から出ていく試練について, 3年と少し前に私がやった2分間のアニメーションです. X x x x x x x子どもがいてもいなくても、ササッとお出かけするのが苦手な人は少なくないかもしれません。でも...

  10. ひとりぼっちで産まない!側に寄り添うひと助産師さんが!(2019.4.18) - 英国式ベビーマッサージクラス・マタニティクラス    BondurBaby ボンデュアベビー 京都・滋賀

    ひとりぼっちで産まない!側に寄り添うひと助産師さんが!...

    女性を大切にする出産ケアシステム『My助産師制度』の実現にむけて私の所属する日本妊産婦支援協議会りんごの木、現在母親5名で活動していますが、2月には東京母性衛生学会にて講演させていただき、3月は、二日間、参議院議員会館、日本赤十字看護大学広尾キャンパスにて、出産ケア政策会議成果報告会勉強会にて、講演させていただきました。その後を受け、いよいよ京都で、*********************...

  11. ミモザの日   #国際女性デー - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    ミモザの日 #国際女性デー

    すっかりご無沙汰してます。Twitterでは過去の記事のRTやいいねをいつもありがとうございます🍀ヘルスリテラシーの論文を書いたり明日明後日のIBCLC限定の講習会の準備をしたりでブログに手が回ってませんでした。そうこうしているうちに3月です。そして、3/8は国際女性デー です。どんな日かといいますと、下のリンクをご参照ください!このサイトからコピーします。2019年...

  12. 国民がリストラを求めているからしょうがないんじゃない?>統計職員不足 - 見たこと聞いたこと 予備3

    国民がリストラを求めているからしょうがないんじゃない?...

    Yahoo:「人口10万人あたり統計職員英国の5分の1業務も分散し非効率」各国政府の統計職員数について、人口10万人あたりで比較した場合、日本は2・1人と米国の半分以下、カナダや英国の5分の1以下と、諸外国と比べて大幅に少ないことが9日、分かった。職員数が少ないにもかかわらず、日本は統計作業を各省庁が行い、人手も必要な「分散型」の仕組みを取っており、専門家からはこうした非効率な体制が毎月勤労...

  13. 主夫になった男性の顛末は~東洋経済オンラインより~ - 産みたくない国 日本

    主夫になった男性の顛末は~東洋経済オンラインより~

    本日、2019年1月9日の「東洋経済オンライン」に、次のような興味深い記事があった。大阪在住の和田さん(44)は、2004年にそれまで働いていた制作会社を退社した。長女が生まれ「これまで通り夜勤もこなす看護師を続けたい」という妻が育休から復帰するのと入れ替わりで、専業主夫になった。子どもは好きだし、赤ちゃんのお世話も楽しめる自信はあった。「2~3歳くらいまでは家で見ようかなと。そこまで大変だ...

  14. 人口減少、少子化、高齢社会 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    人口減少、少子化、高齢社会

    正月3ヶ日も明けた。今日から、通常の生活、通常の仕事に戻る。1952年生まれの小生、今度の誕生日で満67歳である。まさに、光陰矢の如しである。何時まで、生きられるかは分からない。病死かも知れない、事故死かも知れない。人生とは分からない。生を受けて以来、死に向かって生きているのである。両親も実兄も死んで、もう上の肉親はいない。田舎の実家は誰も住んではいない~。・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  15. やっぱり主原因は少子化でしょ?>野球人口減 - 見たこと聞いたこと 予備3

    やっぱり主原因は少子化でしょ?>野球人口減

    Yahoo:「巨人・菅野が危機感を抱く野球人口の減少…中学野球部員は10年間で14万人減」巨人・菅野智之投手(29)は野球人口の減少に危機感を抱いている。それは日頃の言動にも表れている。来季、背番号「19」から「18」への変更が決定。そのことに関する取材で「野球人口も減っている中で、巨人の18番といったら菅野と思ってもらえるような活躍をしていきたいなと思います」と話した。野球人口の減少につい...

  16. 「その時」は突然やってきた - 産みたくない国 日本

    「その時」は突然やってきた

    出産のために仕事を辞めたとき、「いつまで家にいよう」という計画は何もなかった。子供が何歳になるまで専業主婦を続けるのか?あるいはこのままずっと、なのか?予定は白紙のまま、しかしぼんやりと「3歳神話などという言葉もあるし、3年間は家にいて育児に専念した方がいいのかな」などと、漠然と考えて日々を過ごしていた。が、娘が間もなく2歳になるという頃、ふと新聞折り込みの求人広告のチラシが目に留まり、私の...

  17. 北原梨央さんに会いたい - 産みたくない国 日本

    北原梨央さんに会いたい

    このブログとおそらく同じような主張をしているのであろう本がある。2005年に発売された「二人目産みません産めません」というタイトルで、主に自費出版を手掛ける新風舎から出版された。この著者である北原梨央さんという方に、ぜひお会いしてみたいと思う。いや、まずはこの本を読んでからブログを始めるべきだったのかもしれないとさえ思うのだが、残念ながら出版元である新風舎は2008年に倒産してしまい、現在は...

  18. 「イクメン」は男性の勘違い - 産みたくない国 日本

    「イクメン」は男性の勘違い

    2010年に当時の労働大臣が流行りのキッカケを作ったという「イクメン」なる言葉。育児に積極的に参加する男性?いやいや、ちゃんと育児休暇を取らなくては、「イクメン」を名乗る資格はない?いずれにしても、「イクメン」なんて、男性の大きな勘違いの産物だと思う。積極的に育児に参加しようが育児休暇を取得しようが、あなたはその子の父親。それ、あなたのお子さんですよね?我が子を幼稚園に連れて行くついでに、お...

  19. Traumatic breastfeeding experiences are the reason we must continue to promote it - やわらかな風の吹く場所に:母乳育児を応援

    Traumatic breastfeeding exp...

    情報メモです。母乳の利点を語ると「出ない人が可哀想」と、指摘されることが度々あります。それはどうやら海外も同様のようです。母乳のことで辛い思いをした人がいる。だからこそ、母乳のことを語るのだ、とこの記事では書いてありました。赤ちゃんの栄養のために支援されなかった人が母乳育児自体にトラウマを受けていたり、想定外に早い断乳のことにモヤモヤしたりしています。だから、母乳育児を廃れさせるのではなく(...

  20. 「相殺できる」という幻想 - 産みたくない国 日本

    「相殺できる」という幻想

    出産によって失った職や自由を露骨に嘆いていると、「そんなにあなたは自分の子どもがかわいくないのか」と、非難が銃弾のように飛んで来るかもしれない。世間の人の多くは、「人間の感情は相殺ができる」と勘違いしているようだ。「確かに育児はタイヘンだし自由な時間はなくなります。でもそのマイナス面を補ってなおお釣りが来るほど赤ちゃんはかわいくて幸せです。」といった具合に。けれど、人間の感情というものは、数...

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