尾形光琳のタグまとめ

尾形光琳」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには尾形光琳に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「尾形光琳」タグの記事(16)

  1. 1/52:紅白梅図屏風 - ミカンセーキ

    1/52:紅白梅図屏風

    花の色を眺めることなく過ぎてしまった今年の春。写真に写らなかったものは記憶に残らないとは言うけど、写真機のフレームから逃れた時間はどこに在るのだろう。2020年。今年の切手趣味週間の記念切手のモチーフは、尾形光琳の国宝「紅白梅図屏風」。尾形光琳は江戸時代中期の「琳派」を代表する画家で、大胆な構図とグラフィカルな表現は今の目で見ても新鮮。金地の中央を黒く流れる川で分割して空間の両側に白梅、紅梅...

  2. 布「風神雷神」 - おさや糸店 岩倉市                          名古屋市,小牧市,江南市,一宮市,春日井市,犬山市,稲沢市,北名古屋市

    布「風神雷神」

    はい、風神雷神アップ↓こちらで買うことが出来ます。https://osaya.cart.fc2.com/ca8/61/p-r8-s/光琳の描いたのは、宗達の100年後。こちらに、違い、いきさつなどがある。掲載の商品は、発送することもできますので、下記メールフォームから、お届け先住所、数量など、ご連絡ください。完売で商品がない場合もありますので、ご了承ください。メール岩倉市昭和町1-23おさや...

  3. コーリン(光琳) - スズキヨシカズ幻燈画室

    コーリン(光琳)

    「コーリン(光琳)」です。コーリンは、、日本テリアの女の子で、美人さんで、「おとうちゃん」は洋画家・吉岡正人先生です。(微笑)往復 404.6 km 青のプリウス君を運転し、埼玉県は越生(おごせ)という町の吉岡先生の画室に行って参りました。たくさんのコトがありましたがランチュウの稚魚たちの素敵な写真(素敵に撮れているかな)や、お話しを整理するのはまた別な日にします。とても心地よく疲れているの...

  4. 尾形光琳の「燕子花図屏風」 - 折々の記

    尾形光琳の「燕子花図屏風」

    年に一度、根津美術館では、所蔵している尾形光琳の国宝「燕子花図屏風」をこの季節に特別公開している。今年は昨日5月12日が特別公開の最終日と知り、慌てて表参道へ出かけた。東京メトロの表参道駅から歩いて10分チョット、根津美術館の入り口に到着すると、2−30人ばかりの列。 6曲1双屏風、紙本金地に緑青と紺青の2色だけで描かれた燕子花の群生だが、画面の中で心地よい旋律が奏でられているのよう。見学は...

  5. ③最後に - sakurairo

    ③最後に

    根津美術館へ国宝 燕子花図屏風 (12日まで)こちらは今週ひとりでも行こうと思っていたのでちょうど良かったです。美術館の庭園にも綺麗な燕子花が咲いていました 庭園が想像以上に広かったぁ〜 !

  6. 燕子花満開 根津美術館庭園にて - Clearing Method  クリアリング・メソッド

    燕子花満開 根津美術館庭園にて

    庭園の燕子花満開。僅かにピークを過ぎた感あり。。。仕事場へ行く前に思いつき、、、連休最終日ということをふっと忘れて根津美術館へ。会員証のおかげで、行列せずに入館したけれど、燕子花の両脇は、花と同じぐらいの人で賑わっていました。大勢わいわい、館内展示の江戸時代のようで面白い。手にしているのは、皆、スマートフォン📱................................

  7. 「尾形光琳の燕子花図」@根津美術館 - まましまのひとり言

    「尾形光琳の燕子花図」@根津美術館

    土曜日、根津美術館に「尾形光琳の燕子花図」を夫と観にに行ってきました。私は2015年に行って以来2度目ですが夫は初めてでした。月の石舟今回のチケットもデザインは重要文化財『双羊尊』前回は緑でしたが今回は赤。広い庭園も散策してきました。都心とは思えない庭園内で森林浴できました。前回は「燕子花図屏風」と「紅白梅図屏風」の2点の開催で凄い人出でしたが、今回はゆっくりできました。

  8. 尾形光琳の燕子花図 - 花の写真手帳

    尾形光琳の燕子花図

    4月14日(日)、私は、表参道駅からみゆき通りを散策して、根津美術館で「尾形光琳の燕子花図」展を見て来ました。竹で造作された塀に沿ってゆく高校生の姿根津美術館の観客は、様々な年代層にわたり、日本文化を愛する外国人も多い。最も、注目したのは、「洛中洛外図屏風」で、天空からの鳥の眼差しで描き出され、金箔を貼った雲間から、江戸時代の京都の名所が浮かび上がります。「伊勢参道道中図屏風」は、京都から伊...

  9. 描き人知らず - 本日、デザイン日和

    描き人知らず

    風神雷神図といえば俵屋宗達ですが私は尾形光琳の模写が好きです。で、この風神は初めて見ました。どなたの作かはわかりませんが、カッコイイですね!

  10. 【日本が生んだ「用の美」琳派への憧憬】 - 性能とデザイン いい家大研究

    【日本が生んだ「用の美」琳派への憧憬】

    琳派という存在は日本画の一統とされる。尾形光琳という京都の大店の息子に産まれて放蕩の限りを尽くしついには家業を潰してしまったという男が再生を期して一念奮起、画業で身を立てようとして始めたのが、この流れの創始とされている。そのときに高名な先生に師事するのではなく、すでに死んでから100年近く経っていた俵屋宗達さんにはるかに私淑してそのなかでも「風神雷神図屏風」を丹念に模写するという仕業を企てた...

  11. 作品完成 - 本日、デザイン日和

    作品完成

    4月21日・22日と野外ポスター展が開催されます。運営と設営をするのですが、その前に自分の作品を作らないと…ということで、以前デザインしたポスターをセルフリデザインしました。私は日本の伝統芸術文化が大好きです!

  12. MOA美術館@熱海、堪能記② - うつわ愛好家 ふみの のブログ

    MOA美術館@熱海、堪能記②

    MOA美術館に行った目的はこちら。尾形光琳の『紅白梅図屏風』をみるため。こんなにじっくり見ることができるとも思っていませんでしたし、まして写真撮影もしていいとは。実物をみるのが一番ですが。週末はお昼頃からは人が増えたので、午前中がいいかもしれませんね。みることができてよかった、構図がなんとも大胆で素敵。余白、幹や枝、川、色合い、間近で見られて感激でした。そして、表に出たら、梅の花。美術館のふ...

  13. 国宝展 Ⅳ期 @京都国立博物館(京都市東山区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    国宝展 Ⅳ期 @京都国立博物館(京都市東山区)

    連日、満員御礼の国宝展。最後はやはりコレを見なければ。お昼の中途半端な時間なら少しは混雑もマシかとイソイソと出かけたけど、やはり入場するだけでコレ。平成知新館へ向かうと・・・中へ入ったら、また行列に並びます。覚悟はしてたけど、入るだけで一苦労。展示室に入ってからもまた大変。展示物の前はどこも人だかりで、落ち着いて観れません。文句ばかりも言ってられないので(笑)、意欲的に回って行きました。3階...

  14. 1/26:燕子花図屏風 - ミカンセーキ

    1/26:燕子花図屏風

    最終日に行ってきました根津美術館の「燕子花図と夏秋渓流図」展。もっと早く行けばいいのに、展覧会とか映画見るのはいつもだいたいこんな感じで今回も駆け込みセーフ。展示の目玉は江戸時代の琳派の巨匠、尾形光琳の国宝「燕子花図(かきつばたず)屏風」と鈴木基一の「夏秋渓流図屏風」。燕子花の屏風は毎年この季節にお披露目の恒例行事ではあるけど、今回は、江戸琳派のスター、鈴木基一の夏秋渓流図も並んで展示すると...

  15. 燕子花&燕子花図。根津美術館 - Clearing Method  クリアリング・メソッド

    燕子花&燕子花図。根津美術館

    根津美術館は、「燕子花図と夏秋渓流図」展示中。初日に訪れた時は、庭園の燕子花は、まだ、蕾さえ膨らんでいなかった。折角、会員になったのに、なにかと用事があり行きそびれ。。。今日は、やはり開花のピークを過ぎてしまった。とはいえ、満開状態。展覧会の方は、人が多かったので、見たいものだけさっと見た。もう少し人の少ない時に、ゆっくり見に行こう✨

  16. 『秋』の草? - ≫自  遊☆猫  道≪

    『秋』の草?

    落款に「法橋光琳」の署名のある野草の絵。尾形光琳筆秋草図06036黄色の女郎花(オミナエシ)と、白地にピンクのユキノシタ科と思われる花。光琳さんが住んでいた京都近郊でしょうか?季節は丁度今頃の様です。よく観察してから描いた様で、虫の音が聞こえてきそうな風情を感じます。金箔地に膠と岩絵の具で描かれた画ですが、古いので背景の輝きは程よく枯れています。(※ 金箔の一辺は約117mm)

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