尾瀬のタグまとめ

尾瀬」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには尾瀬に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「尾瀬」タグの記事(207)

  1. 遥かな尾瀬~熊さん注意!! - 伊集院 万作

    遥かな尾瀬~熊さん注意!!

    今日の1枚。「遥かなる尾瀬」尾瀬ヶ原への道とても整備されていて歩きやすかったです2日で約35000歩踏破水芭蕉がある風景ひと時も飽きることはなかった写真もたくさん撮ることができました群馬から福島まで徒歩で移動これはしっかり旅気分を満喫です3日間とも天候に恵まれ2日目の夜だけ雨が少し降りました残念ながら満点の星空は見ることができなかったけれど朝は霧に包まれ幻想的でした霧が晴れていくドラマチック...

  2. 遥かな尾瀬~遠いそら♪ - 伊集院 万作

    遥かな尾瀬~遠いそら♪

    今日の1枚。「遥かなる湿原」遠かった。家を出てから現地の入り口に着いたのが8時間後関東からのアクセスは良いのに…車を飛ばしてもなかなか着かない着かないでもジャストタイミングまさに水芭蕉の見時でした天候もまずまず日頃の行いが違いますネwなんてね^^ミズバショウって見たことはあったけどこんなに大きかったかなぁ次回も少しだけ続けますボチボチと復帰いたします観て頂きありがとうございました

  3. 水芭蕉咲く尾瀬#4 - 風の彩りー3

    水芭蕉咲く尾瀬#4

    水芭蕉群生地の絶景スポットを撮ってから、私たちは仲間の待つ地点へと引き返しました。今度は前方に至仏山を目指して歩きます。↓湿原の中に時々こんなぬかるみがあります。「鹿のヌタ場」と言って、鹿が泥の中を転げまわり、体の虫を払ったり泥水を浴びたりする場所とのこと。約8000年もかけて積もってきた尾瀬ヶ原の地層が深刻なダメージを受けるのです。↓画面左下から山の方に向かって鹿の移動した跡が見て取れます...

  4. 水芭蕉咲く尾瀬#3 - 風の彩りー3

    水芭蕉咲く尾瀬#3

    逆さ燧ケ岳のフォトスポットを過ぎて、私たちはまた木道を歩き始めました。ご覧の通りの気持ち良い晴れの日でした^^黙々と歩きつつ、出会った人にはお互い「こんにちは~」と声を掛け合います。途中、牛首分岐点というところにベンチがあるので、そこでお弁当にしました。尾瀬ヶ原の真ん中ほどのところです^^「この先、水芭蕉と流れと至仏山の絶景がある」とのリーダーの言葉にも、「もういいからここで待っている」とい...

  5. 水芭蕉咲く尾瀬#2 - 風の彩りー3

    水芭蕉咲く尾瀬#2

    美しい尾瀬ヶ原の湿原風景を見ながら、燧ケ岳の方向に向かっています。雪解け水で湿原が潤っているので、水芭蕉も生き生きと咲いているように思えます。まだ小さくて、ちょうど見頃の水芭蕉^^水中化もたくさん見られましたよ~^^水面の揺れる光に熱中しました^^振り返ると至仏山が見えて、池塘と木道の、いかにも尾瀬らしい風景ですよ^^進んでいくと少しずつ風景も変わります。ここはたくさんの池塘が見られました。...

  6. 水芭蕉咲く尾瀬#1 - 風の彩りー3

    水芭蕉咲く尾瀬#1

    "夏が来~れば思い出す~♪”尾瀬では、今頃の時季に水芭蕉が咲きますよ~5月末(2014年)の尾瀬の風景をお届けしますね(^^♪初めての方も、懐かしい方も、今は中々行けなくなってしまった尾瀬の美しい風景をご覧くださいね^^鳩待峠から山の鼻(尾瀬ヶ原の至仏山側の入り口)に向かって、峠道を下りました。まだ芽吹いたばかりの新緑この時は所属していた自然保護団体のメンバーと一緒です。山道でたく...

  7. 古い写真(65) - LUZ e SOMBRA

    古い写真(65)

    2016年7月11日。4:25。尾瀬。Canon EOS 5D MarkⅢ + EF 17-40mm F4L ISO1600 F11 1/400 JPEG

  8. ココロは尾瀬へ - 伊集院 万作

    ココロは尾瀬へ

    夏が来れば思い出す遥かな尾瀬遠い空*夏の思い出 作詞:江間章子 作曲:中田喜直 尾瀬ヶ原は約1万年前に形成された多層湿原だそうです。Wikipediaによれば福島県・新潟県・群馬県の3県にまたがる盆地状の高原とのこと。標高1400Mあるので夏も涼しい!関東からはアクセスがいいのですが私が住んでいる中部からだと移動だけで片道で半日くらいかかりますでもでも尾瀬の中で滞在すると尚更深く尾瀬の自然を...

  9. 古い写真(57) - LUZ e SOMBRA

    古い写真(57)

    たぶん、この時が尾瀬に行った最後の時だったと思う。もう5年行っていないと言うことになる。尾瀬にはほぼ毎年出掛けていた。脚が遠のいてしまった理由は、4年前に長野県に別荘を持ったことである。以後この4年間、「伊豆」と「京都」と「沖縄」を例外に、我が家は長野県にばかり脚を運ぶようになってしまった。それ以前は、「尾瀬」「日光」「那須」などに出かけることもあったが、5年前を最後にこの4年間は北関東方面...

  10. 古い写真(41) - LUZ e SOMBRA

    古い写真(41)

    2010年8月28日。5:12。尾瀬。RICOH GXR A12 50mm F2.5 Macro ISO400 F5.6 1/15 AWB JPEG

  11. 古い写真(40) - LUZ e SOMBRA

    古い写真(40)

    2010年8月28日。5:03。尾瀬。RICOH GXR A12 50mm F2.5 Macro ISO400 F5.6 1/60 AWB JPEG

  12. 日の出7分前 - LUZ e SOMBRA

    日の出7分前

    2010〜2012年頃に撮った写真の中には、この写真のように「日の出前」の時間帯に撮った写真が少なからずある。わざわざ写真を撮ることだけを目的に出掛けて撮影したのはこの時1度だけなのだが、尾瀬には何度も通っていて、行く度に日の出前後の時間帯に写真を撮っているのでこの手の写真が少なからずある。アルプス級の山に登り山頂直下の山小屋に泊まった翌朝も日の出前から山頂に上がり、山頂で日の出の写真を撮っ...

  13. 瀬の響き - 風と旅して

    瀬の響き

    コロナの感染者がどんどん増えてきて心配です。いっぱいあるのに、今日また手ピカジェル買ってしまいました。

  14. 苔の絨毯 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    苔の絨毯

    峠付近には美しい苔の絨毯が敷き詰められていました。

  15. 瀬の響き - 風と旅して

    瀬の響き

    「今年の紅葉は台風の影響がないから美しい」という人と「今年の紅葉は夏が暑くて雨が少なかったから色づきが悪い」という人と・・・。どっちが正解でしょう?私は期待を込めて、前者に一票!写真は数年前の尾瀬です。

  16. 綿毛のように - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    綿毛のように

    湿原の草紅葉が秋の陽に綿毛のうに輝いていました。

  17. パッチワークの湿原 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    パッチワークの湿原

    入り江の湿原はシダの燃えるような紅葉で鮮やかなパッチワークのようでした。

  18. 秋色に染まって - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    秋色に染まって

    入り江の湿原は美しい秋色に染まっていました。

  19. 深秋へと向かう湿原 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    深秋へと向かう湿原

    春から夏まで沢山の花々が咲き続けた湿原も秋のフィナーレを迎えていました。

  20. 朝の景色 - 小さな森の写真館 (a small forest story)

    朝の景色

    重たそうな雲のベールが空を覆って朝陽を遮っていました。

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