屋久島のタグまとめ

屋久島」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには屋久島に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「屋久島」タグの記事(46)

  1. 昨年、念願のヤクシカに逢えました - BLOG 自然と命

    昨年、念願のヤクシカに逢えました

    2017年と2018年に屋久島に行きました。2017年の時は台風が上陸してて(^▽^;)それでも、帰る日の朝、白谷雲水峡に行く事ができました。カメラは小さくて軽い方の一眼を持って行きました。その時、ヤクシカとヤクザルに合う事はなかったので2018年はヤクシカ、ヤクザル、ウミガメなどの写真を撮ろうと重いカメラ、重いレンズを持って行きました。でもなかなか逢えず、西部林道を散策すること2回めでやっ...

  2. 2018年11月『続報、屋久島。火山噴火』November 2018 "Volcano Eruption" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2018年11月『続報、屋久島。火山噴火』Novemb...

    永田岳を越えて永田歩道をくだり、永田集落に向かったのには二つの理由があった。一つが東シナ海に沈む夕日を見たかったこと、そしてもう一つが永田集落いなか浜の送陽邸を訪ねたかったから。東シナ海に臨む送陽邸は素晴らしかった。翌朝、いなか浜を散策していると、海の向こうの口之永良部島の山の端に黒い雲が立ち昇り始めた。どんどんと高さを増していく。すわ、大噴火、またしても全島避難の事態が勃発か!と一人で興奮...

  3. 2018年11月『世界遺産、屋久島』November 2018 "Yakushima (Yaku-Island) - World Heritage- " - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2018年11月『世界遺産、屋久島』November ...

    世界自然遺産、屋久島。太平洋から昇る朝日に送られて出発、東シナ海に沈む夕日に祝福されてゴール。島を横断する一泊二日の山旅を終え、言葉に言い尽くせぬほどの感動を屋久島の大自然から貰った。まずはそのコース。屋久島の南東部にあるサン・カラホテルを出発し、淀川登山口から花ノ江河を経由して屋久島(九州地方)最高峰の宮之浦岳に登頂。つぎに二番目に高い岩の永田岳を登り越し、鹿之沢小屋で山泊。翌日は鹿之沢小...

  4. また来年必ず戻ってきたい - スポック艦長のPhoto Diary

    また来年必ず戻ってきたい

    2泊3日の屋久島の旅も最終日帰りの便は午後2時で午前中が使えるまず私の甥っ子がJRホテルの近所に家を建てて住んでいるので家を見に・・・世界をまたにかけたプー太郎の甥っ子もついに年貢おさめて嫁を貰い子もできた上で彼は家を建てたと書いたが彼の場合は家を建てるとは自分独りで家を建てたので我々が言う金を出して大工に建てて貰うのとは意味が違う若い時からサーフィンがしたくて家を飛び出し皿洗いで外国を回っ...

  5. 屋久島の観光写真は旅行社のパンフレットを見た方がえええ - スポック艦長のPhoto Diary

    屋久島の観光写真は旅行社のパンフレットを見た方がえええ

    横道にそれながら屋久島撮影旅行の報告あとは観光写真のくずばかりですので十把ひとからげにアップしますと言いながらまた横道にそれますがなんもかんもごちゃごちゃにまとめてしまう「十把ひとからげ」これジジイになるまで「じゅっぱひとからげ」と覚えていましたアナ恥ずかしやアナスタシア20年くらい前に「じっぱひとからげ」と分かり横井正一さんみたいに恥ずかしながら報告いたします・・・・って横井さん知らんやろ...

  6. 『virtualtrip屋久島part2永遠の森』感想 - いつでも、ひなたぼっこ

    『virtualtrip屋久島part2永遠の森』感想

    『virtualtrip屋久島part2永遠の森』感想(ポニーキャニオン2007年)※画像はイメージです。【屋久島紹介】屋久島は、鹿児島県沖約60㎞に浮かび、その殆どが1000m級の山々が連なることから別名「洋上アルプス」とも呼ばれる。島は円形に近い五角形をしていて、年間降水量は10000mm以上と日本一を誇る。亜熱帯でありながら、山頂は積雪があるほど寒く、多彩な自然体系が存在する。樹齢10...

  7. おいしい地元の料理は旅の楽しみ - スポック艦長のPhoto Diary

    おいしい地元の料理は旅の楽しみ

    これが定宿にしているJRホテル屋久島太平洋に突き出た断崖絶壁の上に建てられている毎年180度太平洋のオーシャンビューの部屋朝日夕日はホテルから撮れるジャルパックで最初に屋久島へ行くときに現地に住んでいる甥っ子に宿の相談すると即座にJRホテルを勧められたがこの立地なら納得するこのホテルの良いところは立地だけではなくてそこで出される料理がすこぶる美味い私もまだ現役の時は接待で有名どころを経験して...

  8. 屋久島では雨具はいつも携行した方が良い - スポック艦長のPhoto Diary

    屋久島では雨具はいつも携行した方が良い

    屋久島は高山が平地からすぐ傍にあるだから1,000mを20分で走り降りれる車で急坂を走っていると耳が痛くなり気圧の変化に追いつけない高い山があれば雨雲が山にぶつかり雨を降らす雨が多い所以だ走っているときに雨雲に遭遇すると天使の梯子が空から降りてくるカメラを取り出して急遽撮影会天候の急変も屋久島ならでは全員夢中になって撮影しました

  9. 雄大な風景大川の滝 - スポック艦長のPhoto Diary

    雄大な風景大川の滝

    屋久島の滝の中ではここが一番迫力あるでしょうすぐそばまで撮ることができて水量も豊富丁度わたくしの録画中にヨーロッパ系外人さんが滝つぼ迄近寄っていきましたので大きさの比較に丁度良かったです前回は私がそこでジャンプをして写友に撮ってもらいましたYoutubeで音楽を入れたのですが早く終わってしまうので最後のフェードアウトを使うなら動画の頭を10秒前後カットする必要があり処理の結果最後はピタッと会...

  10. 南の島では星が降る - スポック艦長のPhoto Diary

    南の島では星が降る

    南の島・・・私たち年代にとって南の島という響きはなんと夢を誘うワードでしょう屋久島撮影旅行のテーマの一つが星景写真まだ人生で成功したことがない数回の屋久島旅行の内第1回がチャンスでした雲一つない真っ暗な夜でも腕がなくて撮影できませんでしたOLYMPUSのマシンが高ISOに弱くNIKONに負けてしまいました今回はE-M1 MKⅡに代えたので機能も大分良くなっている当日は月齢5日の夜で好都合三日...

  11. なんでやねん たどり着いたらいつも雨降り - スポック艦長のPhoto Diary

    なんでやねん たどり着いたらいつも雨降り

    たどり着いたらいつも雨降り知らねえ~だろうなあ吉田拓郎の「たどり着いたらいつも雨降り」出発の大阪空港では動画のように曇り屋久島空港へ着いたら雨降り食事をしてから撮影へと考えて定食屋さんトビウオのひつまぶし半分はそのまま食べて半分は薬味を入れてアゴ出汁でお茶漬け風にかきこむトビウオもアゴ出汁も屋久島地元で美味い食べているうちに雨は本降りになってきた撮影の気分も萎えて取り敢えずホテルへチェックイ...

  12. 【三岳原酒】 - Kandaya de blog ~神田屋・ど・ぶろぐ~

    【三岳原酒】

    今なお人気の屋久島の芋焼酎、「三岳」の原酒(39度)です。本数に限りがありますので、お早目にどうぞ!720ml 2,476円(税別)

  13. 屋久杉、その1 - 写真を想う日日

    屋久杉、その1

    屋久杉は、実に様々な場所にありました。縄文杉への道、苔むす森への道、屋久島ランドなどにありました。まだまだ、撮影に行かなければならないところが沢山あります。この写真は、縄文杉の近くにあった屋久杉です。photo by youichi kukuminato*左の黒いバーの「アマゾン・共同文化社」をクリックしてください。 共同文化社のホームページで「風土が生んだ北の芸術」をクリックすると 久々湊...

  14. 過去写真屋久島 - いつかみたソラ  

    過去写真屋久島

    洋上のアルプス、屋久島写真の在庫がとうとう尽きてしまいました。そこで2011年8月の屋久島の写真を引っ張り出しています。実は夫が一人で屋久島へ遊びに行った時の写真です(~ヘ~;)私が屋久島へ行ったのは随分昔。今でも忘れられないのは島というよりは山そのものが海からそそり立っているようなそんな屋久島が見えた瞬間です。小さかった子どもも一緒でした。そのあと、夫とバイク2台で渡島しています。では、屋...

  15. 屋久島遠征 - Bucerium

    屋久島遠征

    屋久島遠征狙いはもちろんナイトゲームでレッドモンスター!!!今年で三度目となる屋久島遠征なので、僕が今まで感じた屋久島エギングのあれこれを書いておきたいと思います。まず始めに、日本近海に生息しているアオリイカは、黒潮域に生息するアカイカ系、南方の沿岸域に生息する小型のクワイカ系、一般的なアオリイカとして扱われているシロイカ系が存在すると言われています。ちなみにこれがクワイカ系アオリイカそして...

  16. 屋久鹿を喰う@下北沢 - SEのための心理相談室

    屋久鹿を喰う@下北沢

    週末の下北沢駅前のイベントスペースでは毎週何らかのイベントが行われています。今週はおいしい国境『日本の国境離島横丁』でした。入ってすぐが屋久島のブースで、なんと”屋久鹿”の声・・・。わたし)「ヤクシカって食べてもいいんですか?」担当者)「えぇ」わたし)「天然記念物とかじゃないんですか?」担当者)「畑を荒らすようになったんで駆除してるんです」「今までは捨てていたんですけど」「美味しいし、加工施...

  17. インスタグラムのアカウント変更、並びにメンテナンンスについて - 屋久島のちいさな森の工房Uruka  

    インスタグラムのアカウント変更、並びにメンテナンンスについて

    工房Urukaよりおしらせです。機器のトラブルのためメンテナンスをすることになり、本日からしばしの間、ブログでの営業日のアナウンスや、メールでのお問い合わせができなくなります。また、インスタグラムのアカウントを変更せざるを得なくなり新しいアカウントを開設致しました。新しいアカウントはuruka_yakushima19です。お問い合わせ、ご予約につきましては、今まで通り、お電話とファックス、ま...

  18. 新年明けましておめでとうございます新しい体験メニューについて - 屋久島のちいさな森の工房Uruka  

    新年明けましておめでとうございます新しい体験メニューについて

    新年明けましておめでとうございます。3日より、新春の体験工房はじまりました。今年から、2時間で完成させる体験メニューのほかに、短縮メニューを新たに作りました。今までも、時間がないけれど、やってみたいという方がたくさんおられて、そんな方も、もっと気軽に製作体験できるメニューを設定、用意させていただきました。これで短い時間で、美しい夜光貝アクセサリーが製作できるようになります。また、新たにご自宅...

  19. トッピー&ロケット出港風景。 - 青い海と空を追いかけて。

    トッピー&ロケット出港風景。

    ※ジェット音(特に最初)の大きな音がしますので要注意です。種子島&屋久島航路の高速船の出港風景。防波堤を右折すると、本気で、一気に最大時速80Kmまでスピードを上げていきます。(1:20)2017冬撮影@鹿児島市。Android

  20. 【芋焼酎・原酒  無何有 (むかう)】 - Kandaya de blog ~神田屋・ど・ぶろぐ~

    【芋焼酎・原酒 無何有 (むかう)】

    屋久島にある本坊酒造(株)・屋久島伝承蔵より冬の季節商品「無何有」が到着しました。屋久島のちょうど真ん中に聳え立つ太忠岳の山麓に、年間を通して冷涼な環境の隧道(トンネル)があります。この「無何有」は、そのトンネル内に貯蔵された素焼きの和甕の中に原酒のまま貯蔵(3年以上)された芋焼酎です。鹿児島県内産のコガネセンガンと屋久島産のシロユタカとを原料に、屋久島の軟水を用いて甕壺で仕込み、蒸留後の原...

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