山スキーのタグまとめ

山スキー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山スキーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山スキー」タグの記事(20)

  1. 上滝山2019.1.27 - どんぐり散歩

    上滝山2019.1.27

    毎度様です。どんぐりです。5:006合目到着。6:45の日の出なので、辺りはまだ真っ暗。雪がチラつくも月は明るく周りを照らしている。ヘッデン行動が怖くて、車の中で1時間のらりくらりと準備をする。覚悟を決め、いざ奥沙流林道へ。キュッと冷え込む林道はトレースもなく冒険心をくすぐる。自分の吐く息で目の前が見えなくなりながら進むと、まさかの橋が決壊。暗闇の中スノーブリッジを探すも、ノーブリッジ。時間...

  2. 登山山スキー2018年12月17日冬路山 - フクちゃんのフライ日記

    登山山スキー2018年12月17日冬路山

    江丹別と幌加内の境界線付近にある冬路山へ。もちろん初めて来る場所。昼前のスタートとかなり遅いので、キリの良い場所で終了予定。昨夜から降っていた雨の影響がどうなっているか。気温が高く、道路もシャーベット状なので大体の予想はつくが・・・。最初に行こうと思っていた場所はまだ除雪車が入っておらず断念。第二候補だった江丹別峠の駐車場に車を停めて準備開始。つぼ足だと膝上まで埋まるベタ雪。雪合戦の雪玉に最...

  3. 鳥海山・中島台ルート(北面滑降) ~ 2018年4月29日 - ソロで生きる

    鳥海山・中島台ルート(北面滑降) ~ 2018年4月29日

    鳥海山の山スキーでの日帰りピストンとしては、中島台ルートが最長となるだろう。鳥海山はどこから登っても印象的な景観なのだが、中島台から千蛇谷を通り新山へ至るルートは特に素晴らしいと感じる。自分は6年前に一度中島台ルートをやったことがあるが、それ以来久しぶりのトライとなる。その時も北面を滑ったので今回も条件が良ければ滑ってみようと考えた。メンバーは5年前に一緒に北面を滑ったことのあるshariz...

  4. 飯豊・門内沢 ~ 2018年5月12日 - ソロで生きる

    飯豊・門内沢 ~ 2018年5月12日

    当初石転び沢の計画にしていたが気が変わり、4年ぶりとなる門内沢に行くことにした。同行メンバーのF井さんは門内沢がお初なのでちょうど良かった。思い起こせば山スキー初シーズンに会長に連れてきてもらったのが門内沢だった。ガスと急斜面にちょっとビビりながら登ったことを思い出す。その8年前の門内沢以来、毎年飯豊で山スキーをするようになったのだ。山域山名 飯豊連峰門内岳(1,887m)山行期間 2018...

  5. 飯豊・本社ノ沢の状況(2018年5月6日) - ソロで生きる

    飯豊・本社ノ沢の状況(2018年5月6日)

    5月6日に飯豊・本社ノ沢の山スキーに行ってきました。雪解けが速い今年ですが、いつものように1,190mからシール登高を開始できました。雪渓の崩壊で1度スキーを外しましたが、その後は地蔵岳まで順調に登高し大又沢への下降も問題なしでした。大又沢のいつもの穴は右岸をスキーでトラバースできましたが、その後の本社ノ沢出合の雪渓が過去には見られなかったほど崩壊していました。出合付近の沢が完全に露出してお...

  6. 平日山行部4月企画山行 - バビシェ日記

    平日山行部4月企画山行

    4月24日(火)天気:くもりメンバーCLハルキチSLのんちゃん今Gまゆゆまなみんとん子さん 平日山行部の今期初の企画山行は、小喜茂別岳“ポンキモ”に行ってきました。駐車帯に車を止めて、車道脇をスキーを抱えて端っこを歩きます。このところの暖かさで、雪が無いかと心配しておりましたが、取り付きからスキー・スノーシューを装着して出発。春の気配を観察しながら、のんびり登ること2時間くらいで山頂到着。晴...

  7. 北海道五大鋭峰の郡別岳 - バビシェ日記

    北海道五大鋭峰の郡別岳

    北海道五大鋭峰の郡別岳2年前浜益御殿から見えたトンガリ、気になっていた郡別岳、良さんリーダーの元行ってきました。お天気に恵まれたことに感謝です。頑張れば日帰りも可能ですが、今回はテン泊、なぜ故に重いテン泊装備を担いでまでもテン泊なのか…山で飲むビールはは最高!ゆっくりと山を楽しむコトができる…山談義に花を咲かせ、同じ釜の飯を食う…贅沢な時間です。山頂南側の岩峰下のトラバースが厳しいと言われて...

  8. 目国内岳 バックカントリー - バビシェ日記

    目国内岳 バックカントリー

    目国内岳 バックカントリーどうもまこっちゃんです!目国内岳に行ってきました!登山口にて写真撮影会みんなで楽しくサクサク登る!山頂にて!ちょっと白い笑動画はこちら

  9. ニペソツ山 デルタルンゼ - バビシェ日記

    ニペソツ山 デルタルンゼ

    どうも!まこっちゃんです!2018年3月31日2017年12月に挑んだニペソツ山幌加温泉コース敗退のリベンジに、今度は幌加ダムからのデルタルンゼコースに挑戦!登山口の雪は少ない。今年はこの辺りは異常に雪が少ない。雪がないせいでこんな渡渉も沢は穴空きまくりニペソツ山が見えてきた!デルタルンゼ見えてきたけど、岩出てる??あ、雪崩れてる。岩出てる。ここを登って滑るのは危険と判断。風がとても強く、メ...

  10. 蔵王・不忘山(権現沢・コガ沢) ~ 2018年3月4日 - ソロで生きる

    蔵王・不忘山(権現沢・コガ沢) ~ 2018年3月4日

    3月4日(日)は12時までに帰宅という制約があり、地元の不忘山に登ることにした。こんな時はもちろん単独だ。ただピストンするだけでは面白くないので、権現沢源頭の滑降とコガ沢の状況確認を目的にすることにした。白石スキー場の駐車場は朝早いのに続々車が来るので聞いてみると、今日はアルペン大会とのことで納得。センターハウスはまだスタッフがいないが、カウンターに登山届を置いてスタートする。山域山名 蔵王...

  11. 蔵王・不忘山 ~ 2018年1月8日 - ソロで生きる

    蔵王・不忘山 ~ 2018年1月8日

    午前中は所用があったので午後から地元の不忘山へと向かった。センターハウスに登山届を出すと第3リフトに乗る。Eコースゲレンデトップでシールを貼り歩き出す。トレースは見当たらず今日はこちら側からは誰も登っていない模様。薄日が差す天気でほぼ無風と穏やかだ。不忘山はヤブがうるさいことで有名?で、あまり山スキー向きとは言えない。しかし、地元の山でもあり、1,500mを越えればヤブも気にならなくなり展望...

  12. 飯豊・石転び沢 ~ 2017年5月24日 - ソロで生きる

    飯豊・石転び沢 ~ 2017年5月24日

    今回のミッションは、会の若手のW辺とO島に石転び沢を経験してもらうことだ。思い起こせば自分も山スキー初シーズンの7年前に、現会長の和〇さんに連れてきてもらったのが初飯豊だった。飯豊を自分で計画して滑るにはある程度の総合力が必要だが、若手に伝授したいという思いがある。他のパーティーメンバーはK藤さんとF井さんだが、F井さんも飯豊は今回が初めてとなる。山域山名 飯豊連峰石転び沢山行期間 2017...

  13. 春山スキー - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    春山スキー

    春山スキーの足慣らしに行ってきたいつものコースだが今年は去年と比べ残雪が多い春が遅いのか?にほんブログ村山形県 ブログランキングへ オラも応援するのだ♪ハナサケ!ニッポン!

  14. 五色温泉100年前のツアールート ~ 2017年4月9日 - ソロで生きる

    五色温泉100年前のツアールート ~ 2017年4月9日

    4月9日は月山肘折ツアーの予定だったが、広範囲で天候が悪いとの予報であり延期することにした。しからば近場の山で標高をあまり上げないで歩けば大丈夫だろうと、吾妻山のクラシックルートである五色温泉ルートを考えた。今では歩く人も僅かなこのルートは、日本で最初のスキーツアーコースであり歴史のあるコースである。会長と話したところ、偶然会長も同じ考えで計画していたので歩くことに決めた。ただし、こちらは五...

  15. 栗駒山 ~ 2017年3月26日 - ソロで生きる

    栗駒山 ~ 2017年3月26日

    山域山名 栗駒山(1,626.5m)山行期間 2017年3月26日(日)山行形態 山スキー天候 曇り参加者 単独(白峰会に同行)行程 いこいの村跡8:10~イワカガミ平9:05-9:12~栗駒山10:41-11:02~イワカガミ平11:50-12:17~いこいの村跡12:57行動時間 4時間47分移動距離 9.0km (GPS計測)累積標高差 ±820m (GPS計測)

  16. 雪洞での吾妻連峰縦走合宿 ~ 2017年3月18日・19日 - ソロで生きる

    雪洞での吾妻連峰縦走合宿 ~ 2017年3月18日・19日

    3月は会恒例の縦走合宿だ。吾妻連峰を雪洞泊りで、天元台から高湯温泉まで縦走するのが定番になっている。今年は5人パーティーだが、雪洞未経験の若者2人(O島・K澤)の訓練が主目的の合宿となった。軽量テントの普及などもあり、雪洞利用を前提とした縦走は少なくなっているようだ。しかし、積雪期は山スキーを主な活動としている我々にとって、雪洞技術は身につけておかなければならない重要な技術のひとつである。や...

  17. 蔵王・南屏風岳東壁とコガ沢の滑降 ~ 2017年3月12日 - ソロで生きる

    蔵王・南屏風岳東壁とコガ沢の滑降 ~ 2017年3月12日

    南屏風岳の滑降はなかなかタイミングが難しい。強風やガスに阻まれることも多く雪崩の懸念もある。3月に入って天候も安定してきたので今週末あたり狙ってみようと思った。4・5日前から天気予報をチェックしていたところ、日曜日の方が条件も良くチャンスのようだ。同行者を募ったが誰も手を挙げないのでソロで行くことにした。 山域山名 蔵王連峰 不忘山(1,705.3m) 南屏風岳(1,810m) 山行期間 2...

  18.  吾妻山(高湯から賽河原手前まで) ~ 2017年1月15日 - ソロで生きる

    吾妻山(高湯から賽河原手前まで) ~ 2017年1月15日

    山域山名 吾妻連峰 吾妻山山行期間 2017年1月15日(日)山行形態 山スキー天候 雪参加者 8人(L:和◯・S藤・T甲・W井・K澤・F田・N和田・トラ山)行程 駐車地点8:52~登山口9:07~スカイライン横断10:17~水飲場10:28~折り返し点(1,295m)11:45-12:20~駐車地点13:31行動時間 4時間39分移動距離 5.5km (GPS計測)累積標高差 ±551m ...

  19. 乳頭山(烏帽子岳) ~ 2017年1月9日 - ソロで生きる

    乳頭山(烏帽子岳) ~ 2017年1月9日

    山域山名 乳頭山(1,478m)山行期間 2017年1月9日(月)山行形態 山スキー天候 曇り参加者 8人(L:和◯・S藤・F田・N井田・K内・O島・W辺・トラ山)行程 テン場7:05=孫六温泉入口7:20-7:45~孫六温泉8:00~田代平山荘10:08-10:16~乳頭山11:00-11:12~ 田代平山荘11:36-12:02~孫六温泉13:21~孫六温泉入口13:32行動時間 5時間...

  20. 快晴の秋田駒ヶ岳 ~ 2017年1月8日 - ソロで生きる

    快晴の秋田駒ヶ岳 ~ 2017年1月8日

    毎年1月上旬の連休は2泊3日の冬山合宿が恒例となっている。今年も安達太良山での合宿を計画していたのだが、昨年同様に今年も雪が少なく、スキーで歩くのは難しいことと、3日間通して参加できる人数が少ないことから、1月下旬に変更となった。合宿のため連休を空けていたこともあり、会長が急きょ秋田駒ヶ岳と乳頭山のツアーを組むと、すぐ8人が参加することとなった。会長は過去2回秋田駒ヶ岳に山スキーに来ているが...

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