山口のタグまとめ

山口」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山口に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山口」タグの記事(86)

  1. 12/01山口市両足寺 - Dameba ~motorcycleでいろいろなところに出かけるブログ~

    12/01山口市両足寺

    山口市の鋳銭司の両足寺に行ってみました。紅葉寺という噂だけはあったのだけど行ってみたらすごく整備されててよかったです。つわぶきの花も咲いてます。飲食厳禁などは看板等で徹底されてます。整備もよくされててよいです。にほんブログ村コメントとかも頂けると嬉しいです。

  2. 外国人対象英語で蛍かごワークショップLet’s Make a Firefly Basket (Workshop in English) - butako西の都に住む in山口

    外国人対象英語で蛍かごワークショップLet’s Mak...

    Let’s Make a Firefly Basket (Workshop in English)You can learn from locals in Yamaguchi-city how to make a traditional firefly basket made of wheat straws, both in English and in Japanese.The works...

  3. 参加申込書が届く - 金属造形工房のお仕事

    参加申込書が届く

    今日山口アートアンドクラフツから参加申込書が届きました過去2回は惨敗です。3度目はあるのか?山口国体で高校ラグビー大阪代表に息子が選抜Aチームで出場したのですが九州代表にけちょんけちょん(ぼこぼこと同義語)にされて私は2回戦を見るつもりで宿を予約しておりましたが、1回戦で負け・・・キャンセル行けずじまいのヤマグチです今年はリベンジできるか?・・・・いかに。

  4. 山口夢花博に遊ぶ・・ - 花々の記憶    happy_momo 

    山口夢花博に遊ぶ・・

    平日と云うのに、多くの人に吃驚!人混みが大の苦手な、私には、辛~イソフトクリームを買うのに、行列40分待ち・・イライラ!マァー美味しかったから良しとしよう・・(笑)広大な敷地・・夢花博が終わったら・・跡地どうするのかな~~?なんて・・くだらない心配をしながら・2時間半の帰路につく・・今日もご訪問頂きイイネをありがとうございますにほんブログ村

  5. 2018.11/8(木) 整理収納アドバイザ-新人様向け講座っ!!! - 山口県下関市 の 整理収納アドバイザー           村田さつき の 日々、いろいろうろうろごそごそ

    2018.11/8(木) 整理収納アドバイザ-新人様向...

    2018.11/8(木)クリナップ山口ショールーム にて新人さんの 整理収納アドバイザー向け講座が開催されます!!!整理収納アドバイザー3級・2級・1級 取得されたみなさぁ~んっ!はじめの一歩に躊躇しちゃったり、していませんか~?そんな方に是非是非っ、お越し頂きたい講座のご案内です♬●1部10:00~11:30「プロフェッショナルガイドセミナー」ハウスキーピング協会の整理収納アドバイザーとし...

  6. 岩国市の旧目加田家住宅 - レトロな建物を訪ねて

    岩国市の旧目加田家住宅

    この建物も吉香公園の一角にあります。岩国吉川藩々士だった目加田(めかた)家の住宅で、軒が低く簡素ながら、端正な意匠です。武家屋敷としては珍しい2階建てですが、玄関側の2階には窓がなく、上位身分の武士も通る路を上から見下ろすことがないように配慮されているとか。18世紀中頃と見られる中級武家屋敷の数少ない遺構として、国の重要文化財に指定されてる、木造2階建て。旧目加田家住宅江戸後期重要文化財設計...

  7. 岩国市の錦雲閣 - レトロな建物を訪ねて

    岩国市の錦雲閣

    錦雲閣 (きんうんかく) は、旧岩国藩主吉川家の歴代を祀る吉香神社の絵馬堂。1885(明治18)年に旧岩国藩主吉川家の居館跡が吉香公園として開放されたときに、旧藩時代の矢倉に似せて造られました。入母屋造り、桟瓦葺きの楼閣風建築で、階下は土間敷で,外周は入口を除き腰を板壁として内側に腰掛縁を設け、階上は板敷で高欄付切目縁を廻しています。国の登録有形文化財の木造2階建て。錦雲閣1885(明治18...

  8. 岩国市の香川家長屋門 - レトロな建物を訪ねて

    岩国市の香川家長屋門

    吉香公園の一角にある岩国藩家老だった香川氏の表門。元禄時代に地元の大工大屋某によって建てられたいわゆる長屋門で、屋根は入母屋造り本瓦葺きです。左右対称ではなく、正面に向かって左寄りに出入り口があります。岩国市における建物としては最も古いものの一つで、城下町をしのぶ建物として山口県有形文化財に指定されています。香川家長屋門1693(元禄6)年山口県有形文化財設計・施工:大家某山口県岩国市横山2...

  9. 岩国市の吉香公園 - レトロな建物を訪ねて

    岩国市の吉香公園

    吉香公園(きっこうこうえん)は、錦帯橋を渡った先の岩国城のふもとにある公園。桜の名所として知られ、錦帯橋と共に日本さくら名所100選に選定されています。 公園は、1885年(明治18年)に旧岩国藩主、吉川家の氏神社だった吉香神社が現在の所在地(吉川氏の居館跡)へ移設されたのに合わせ、同神社の境内および付属地が庭園として整えられたのが始まりだとか。1968(昭和43)年に都市計画公園の総合公園...

  10. 岩国市の錦帯橋 - レトロな建物を訪ねて

    岩国市の錦帯橋

    錦帯橋(きんたいきょう)は、山口県岩国市の錦川に架橋されたユニークな木造のアーチ橋。江戸初期の1673(延宝元)年に、岩国の3台目藩主、吉川広嘉が大工の児玉九郎右衛門に命じて建造した5連のアーチ橋です。だた、建造の翌年には洪水によって流失してしまったため、同年に橋台の敷石を強化して再建。その後は昭和期まで、定期的に架け替え工事を施しながら250年以上に渡り、その姿を保ったそうです。しかしなが...

  11. 萩の菊屋横丁 - レトロな建物を訪ねて

    萩の菊屋横丁

    菊屋横丁は萩市の春若町から南古萩町に至る全長0.5 kmの細道の通称です。旧萩城の外堀から外側に広がる城下町は碁盤目状に区画され、中・下級の武家屋敷が軒を連ねていたそうで、現在でも町筋はそのままに残って往時の面影をとどめています。参勤交代が通った御成道に面して藩の豪商、江戸屋、伊勢屋、菊屋の商家が並んでいたため、横丁には、それぞれの名が残されているとか。菊屋横丁は菊屋家住宅の脇を通る横丁であ...

  12. 萩の菊屋家住宅 - レトロな建物を訪ねて

    萩の菊屋家住宅

    萩藩の御用商人で、徳川幕府巡見使の宿として本陣として使われた菊屋家住宅。主屋はかなり改造されているそうですが、全国でも最古に属する大型の町家として貴重なもの。屋敷地は広大で、一部が一般公開されています。主屋・本蔵・金蔵・釜場・米蔵の5棟が国の重要文化財。菊屋家住宅主屋江戸初期重要文化財設計・施工:不明山口県萩市呉服町1-1 撮影:2018.2.27ストリートビューから。通りに面した長屋門です...

  13. 旧萩藩校明倫館有備館 - レトロな建物を訪ねて

    旧萩藩校明倫館有備館

    萩・明倫学舎の隣にあるのは有備館。有備館は旧明倫館の剣術場と槍術場を移して拡張したもので、藩士の練武の修行場です。また他国からの剣槍術の修業者との試合場、すなわち「他国修業者引請剣槍術場」でもあったとか。建物は南北に長く、内部の北側半分は板の間で39畳の剣術場、南側半分は土間で54畳の槍術場、各その西側を藩主の上覧場とし、中間に藩主臨場などの場合に使う控室があります。木造平屋建て入母屋造桟瓦...

  14. 萩・明倫学舎 - レトロな建物を訪ねて

    萩・明倫学舎

    「萩・明倫学舎」は、かつて明倫小学校の校舎として使われていた木造校舎を改修整備して誕生した観光スポットです。旧明倫小学校は明倫館(めいりんかん)の跡地に建っています。明倫小学校の木造校舎は2014(平成26)年まで使用され、2017(平成29)年に敷地一帯が明治維新150年記念事業として設置された萩市の観光拠点施設「萩・明倫学舎」となっています。旧明倫小学校は鴟尾(しび)を載せた本館棟をはじ...

  15. 吉田松陰幽囚の旧宅 - レトロな建物を訪ねて

    吉田松陰幽囚の旧宅

    吉田松陰は、伊豆国下田でアメリカ軍艦による海外渡航に失敗して江戸伝馬町の牢に捕えられ、ついで萩に送られて野山獄に入れられますが、安政2年(1855)に釈放されて父親の杉百合之助預けとなり、この実家に入りました。松陰はここの幽囚室に謹慎して読書と著述に専念。家族からの薦めもあり、幽囚室で近親者や近隣の子弟たちに孟子や武教全書を講じましたそうです。建物は部屋が10以上あるほか、板間・物置・土間を...

  16. 松下村塾 - レトロな建物を訪ねて

    松下村塾

    松下村塾(しょうかそんじゅく)は、萩市の松陰神社の境内に現存する江戸時代末期にあった私塾です。吉田松陰が指導した塾で、短い時期の塾生の中から、幕末より明治期の日本を主導した人材を多く輩出したことで知られています。 建物は木造瓦葺き平屋建ての小舎で、当初からあった八畳と、十畳半の部分があります。十畳半は塾生が増えて手狭になったため、後から塾生の中谷正亮が設計し、松陰と塾生の共同作業で増築したも...

  17. 松蔭神社 - レトロな建物を訪ねて

    松蔭神社

    松陰神社は、吉田松陰(幼名杉寅次郎)を祭神としている神社です。門人の伊藤博文、野村靖などが中心となった運動により、明治40年(1907)創建されました。現在の社殿は昭和30年(1955)に竣功したもの。御神体として松陰が終生愛用した赤間硯と父叔兄宛に書いた文書が遺言によって納められているそうです。境内には吉田松陰歴史館があり、松下村塾や吉田松陰幽囚ノ旧宅などの松陰ゆかりの史跡などが点在してい...

  18. 萩城城下町周辺を歩く - レトロな建物を訪ねて

    萩城城下町周辺を歩く

    ツアーの3日目。最終日はまず萩の町の観光でした。萩は関ヶ原の戦いで西軍の総大将だったことから、周防国と長門国の2ヶ国に減封された毛利輝元が、広島城に代わる新たな居城として慶長9年(1604年)に築いた萩城、別名・指月城(しづきじょう)とともに出来た城下町です。約400年前に形成された城下町のたたずまいが今日まで継承されており、いまも「江戸時代の古地図がそのまま使えるまち」となっているそうです...

  19. 秋芳洞(国定公園秋吉台) - レトロな建物を訪ねて

    秋芳洞(国定公園秋吉台)

    秋芳洞は秋吉台の地下100-200mにある鍾乳洞で、中に約1kmの観光路があり、洞奥の琴ヶ淵より洞口まで、約1kmにわたって地下川が流れています。石灰岩が浸蝕溶解されて生じた石灰洞穴では日本最大。特に学術上の価値が高いことから国の特別天然記念物に指定されています。秋芳洞特別天然記念物山口県美祢市秋芳町秋吉秋吉台撮影:2018.2.26秋芳洞は「あきよしどう」が正式な読み方ですが、実際には「し...

  20. 国定公園秋吉台 - レトロな建物を訪ねて

    国定公園秋吉台

    島根県の津和野町から再び山口県に戻りました。秋吉台(あきよしだい)は、山口県のほぼ中央に広がる日本最大のカルスト台地です。地表には無数の石灰岩柱がお墓のように並ぶ奇景が有名な観光スポットです。石灰岩の節理や断層に沿って溶食が進んで溝が刻まれ、岩柱が林立している地形で、地下には秋芳洞だけでなく、大正洞、景清穴、中尾洞など、大小400を超える鍾乳洞があるそうです。ネット情報では、約3億5千万年前...

総件数:86 件

似ているタグ