山岳のタグまとめ

山岳」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山岳に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山岳」タグの記事(13)

  1. 富士登山、あるある。 - Mountainhard's Blog

    富士登山、あるある。

    世の中には2000回以上、富士山に登ってる方も居らっしゃいますが、たったの5回、自身が登って見えてきた富士登山。よくあるのは、自販機の飲み物が高いレトルトカレーが1000円オーバー山小屋のディーゼル発電機の排気ガスに、ボットン便所から放たれる臭気で、山の上なのに空気が悪い。などありますが、オンシーズン中の富士登山で自身の視点で見えてきたものを書き記します。「富士登山、あるある!? ⑩ 」①熟...

  2. ハイドレーションにカビ?! - Mountainhard's Blog

    ハイドレーションにカビ?!

    登山時には、ハイドレーションとして、Platypusを長いこと愛用しています。使用後、洗浄してから中を完全に乾燥させるのが困難なので、いつもジップロックに入れて、冷凍庫に保管。凍らせてしまえば、カビも生えにくい。これで長年、カビる事なく使用してきました。こうやってる山屋さんも多いのではと思います。今年の盆休みに登山の計画を立てていたので、冷凍庫から出したのですが、結局、スケジュール合わず、山...

  3. 2019.9.7 富士山へ - Mountainhard's Blog

    2019.9.7 富士山へ

    2019.9.7 富士山へ5度目の富士山。9/6の夜より入山、9/7のご来光を拝み、下山は御殿場ルートから宝永山、宝永火口を経由して下山。約10時間滞在の富士山でした。宝永火口の崩落が進んでます。通過の際は注意です。9/10には富士山、山閉めとの事です。

  4. 2019 GW 大雪山縦走 2 縦走完了 - Mountainhard's Blog

    2019 GW 大雪山縦走 2 縦走完了

    2019 GW 大雪山縦走記録 vol.2前回のつづき。旭裏地点でのビバーク日没と共に、山特有の吹き下すような突風がテントを襲う。空は晴れてるが、その分、気温は一気に下がりマイナス15度へ。この突風は一晩中続き、寝ては突風に起こされの繰り返しの中、ほぼ寝れず。長い夜だった。ようやく朝焼け。相方Tは、イビキ全開で、やかましいくらいだったので、関係なく寝てたのかと思っていたが、起床後のコメントは...

  5. 2019年 GW 大雪山縦走 旭岳より入山 - Mountainhard's Blog

    2019年 GW 大雪山縦走 旭岳より入山

    いよいよ、旭岳から黒岳までの縦走路のスタート。ここを起点として、夏場の入山、縦走は何度と経験してきているが、今回の装備は、グッとくる重さ。積雪期の入山という事で、冬山の「三種の神器」にザイル、ピッケル、アイゼンと、、そして、ビーコンのチェックを済ませ、登山計画書を提出。そして、、事前に北海道の早い春?に、羆の出没情報が入っていたので、万全を期し、羆スプレーも携帯。(羆スプレーは、結局、終始無...

  6. 2019年GW 大雪山 積雪期縦走計画 - Mountainhard's Blog

    2019年GW 大雪山 積雪期縦走計画

    直近の記録。今年の3月頃から2019年GWは、実家のある札幌に帰省する事を計画し、妻からも許しも得た。約10ヶ月振りの帰省。GWに北海道へ帰省となると考えてしまうのは...やっぱり「山」2016年8月、10回目のピークハント以降、2シーズン入山出来ていない「大雪山系 旭岳」をどうにかしたい想いが頭の中に一気に溢れる。札幌在住時は、比較的気軽に行く事は出来て、夏、冬どちらかは必ず入ってきた山だ...

  7. 180805/13 - Love,Live and Life

    180805/13

    稜線のグラデーション

  8. 180805/10 - Love,Live and Life

    180805/10

    稜線のつながり

  9. 富山散歩~県西部293~白鳥が今冬もやってきた - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    富山散歩~県西部293~白鳥が今冬もやってきた

    雪は街中に積もらないまでも・・・・・立山連峰は、すっかりと雪化粧富山側から見上げるに、標高が最高とはいかないまでも、堂々とした山容から立山連峰の雄は剱岳と個人的に思っている。冬になると、剱岳をバックに飛来する一団オオハクチョウは、ロシア東部のシベリアのタイガ地帯から3,000kmを約2週間かけて、日本に越冬にやって来るようです。富山は最低気温0℃前後、最高気温が5~8℃と越冬するには寒いので...

  10. 新穂高ロープウェイで北アルプスの山々を見る - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    新穂高ロープウェイで北アルプスの山々を見る

    新穂高ロープウェイは、麓の「しらかば平駅」と山頂の「西穂高口駅」を7分で結ぶロープウェイです山頂の「西穂高口駅」は、実に標高2156mです。駅の屋上にある展望台からは、西穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳などの北アルプスの山々が 360度の大パノラマで臨めます。駅名に名を冠している西穂高岳(標高2,909m)周辺の山全体が穂高岳と呼ばれていたが、1909年に槍ヶ岳から穂高岳に初縦走を行った鵜殿正雄が、穂...

  11. 汗をかいた者だけがわかる爽快感 - たくさん観光

    汗をかいた者だけがわかる爽快感

    高校生の時、山岳部に所属していました。よく登っていたのは近くにあった標高1300mほどの山です。観光地化された山ですので、麓からはロープウェイが出ており、それを利用すればほんの数分で山頂へたどり着きます。しかし私たちは、それを利用する事なく数時間かけて山頂目指して登っていました。夏場、数時間も山を登れば汗だくです。息もあがってハアハア言いながらようやく山頂にたどり着くと、そこは山頂ならではの...

  12. 信州安曇野~春の道祖神 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    信州安曇野~春の道祖神

    里の春景色を求めて、信州安曇野へ北陸の平野部の桜は散ってしまったものの、コチラにはまだ桜は残っていました。道祖神と桜は、色んなところで見られますが・・・この道祖神は、最高の風景だと思う・・・「常念道祖神」2つの道祖神像をはさむ様に2本の桜道祖神像は、向かって右側に男神、左側に女神が一対で彫られているのが一般的。向かって左の道祖神は、握手像と呼ばれ、男女の神が互いに肩を組み、前で握手している像...

  13. 西湖野鳥の森公園~氷の祭典「樹氷まつり」 - Tomの一人旅~気のむくまま、足のむくまま~

    西湖野鳥の森公園~氷の祭典「樹氷まつり」

    西湖の近くにある「西湖野鳥の森公園」冬の富士河口湖の風物詩といえば、冬花火と西湖野鳥の森公園で行われる氷の祭典「樹氷まつり」祭りは1/28からですが、少し早目に訪れました。氷のオブジェと富士山氷に当たる陽の光が、なかなか面白い風景を見せてくれますこの「氷の芸術作品」多分、この世に2つと同じものは存在しないでしょう少し、アートに撮ってみれば・・・・当日の気温はマイナス6度、それゆえなのか地面に...

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