山暮らしのタグまとめ

山暮らし」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山暮らしに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山暮らし」タグの記事(38)

  1. 初雪 - 山谷彷徨

    初雪

    昨晩からポツポツ降り出し、起きたら外は真っ白。朝から家族で雪掻き。ようやく冬の風景になりました。

  2. クリスマスには - お山の宿 みちつじ

    クリスマスには

    ho〜ho〜ho〜🎅#クリスマス #クリスマスケーキ#クグロフ#サンタクロース#薪ストーブ #薪ストーブのあるカフェ#大田口カフェ #高知県大豊町 #高知カフェ #カフェ#山暮らし #田舎暮らし

  3. 松茸のはずが栗になった話 - 山谷彷徨

    松茸のはずが栗になった話

    Sさんと酒の席で「去年まで留山(入山禁止の山)だった松茸山が、どうやら今年はフリーになってるみたいだ。」「へーそんな事あるんですか?」「今まで手入れもされて、ロープも張られてたのが今年は何もしてないんだよな。」「それならとりあえず明日行ってみましょう。」という事で道中期待に胸膨らませ目的の山に向かうと・・ロープが張られ、やっぱり留山に・・どうやら持ち主が変わっただけみたいだった・・残念。仕方...

  4. 岩魚とキノコで - 山谷彷徨

    岩魚とキノコで

    新しい店を作る事になり忙しくて以前のようには山で遊べなくなってしまい、9月に入ってからも沢からは遠のいていた。そんな時、友人Aが「釣った岩魚を食べてみたい」ということで、久しぶりに沢へ向かった。この日の釣果はボチボチ。Aもたまたま竿を上げたら岩魚が掛かったというマグレで1匹なんとか釣り上げ大満足の様子だった。午前中早々に釣りは仕舞いにして、どうせならキノコも採りに行こうと今度は前回クロカワが...

  5. 薪ストーブ点火 - 山谷彷徨

    薪ストーブ点火

    過ごしやすい季節も終わり、肌寒くなってきた我が家ではいよいよ薪ストーブに火入れした。確か春先まで使っていたから約半年ぶりの使用だが、使いっ放しのまんまで中の灰すら掃除していなかった・・という事は煙突も掃除してないはず・・なんだかしたような記憶もあるが・・その前の年か・・うーん、忘れた。掃除は気が向いたらすることにしよう・・今年はリフォーム業をやっている友人から、解体で出た乾いた大量の廃材を貰...

  6. 嬉しい梨 - 山谷彷徨

    嬉しい梨

    蓼科山荘の番頭をしているTさんに、以前自分が獲って調理した鹿肉を食べてもらう機会があり、いたく気に入ってもらえた事があった。お盆が終わり、山小屋もひと段落着き、Tさんは短い休みで住まいのある千葉に帰るのに、土産として鹿肉が欲しいと言う。「ハタ君が獲った鹿肉が欲しいんだけど。」「いいですよ!持ってきますね。」「ちゃんと幾らか言ってね。」「いや、お金はいらないですよ。実際、売る事は出来ないですし...

  7. 庭のクワガタの木も賑やかです - 山谷彷徨

    庭のクワガタの木も賑やかです

    蒸し蒸しと暑い日々が続き、標高1200mにある我が家も短い夏の最盛期を迎えている。1200mと言えども風の無い夜は寝苦しく、せめて扇風機でも買おうかと悩むぐらいだ。去年はここまで暑かったか?年々確実に気温が上昇しているのは確か。あと10年もすればクーラーが必要な時が来るかもしれない。庭のクワガタの木の虫達も最盛期を迎えているみたいだ。先日夕方に帰宅したら視認出来るだけで10匹程のクワガタが蜜...

  8. 森の中の水族館 - 山谷彷徨

    森の中の水族館

    「森の中の水族館」とも呼ばれる「山梨県立富士湧水の里水族館」へ家族でぶらっと出掛けてきました。海無し県である山梨県で初めて造られたこの水族館は、県内の川や湖などに生息する淡水魚を主に展示している小さな水族館です。「なんだ淡水魚の水族館か」と侮るなかれ。自然豊かな森の中というロケーションにあり、館内全体がまるで大きな水槽のようで観る者を飽きさせない造りになっています。鮎や鱒、山女魚、岩魚などが...

  9. 家のクワガタの木 - 山谷彷徨

    家のクワガタの木

    家にある毎年必ずクワガタが出て来るブナの木。勝手に「クワガタの木」と命名してます。今年もボチボチと朝、夕になるとクワガタが顔を出し始めてくれました。だいたい今のところ7、8匹の成虫が暮らしている様子。しかし、いい蜜が出ているらしく最近嫌な虫が寄り付くように。まぁスズメバチです・・蛾、カナブン、てんとう虫なんかは前から集まってましたがスズメバチは完全に我が家の天敵。なので嫁さんから「切れ切れ」...

  10. 鹿の皮を鞣す - 山谷彷徨

    鹿の皮を鞣す

    先日獲った鹿の皮を鞣してみました。まずはナイフで肉や汚れがこびりついてしまっているところなどをざっと切り取る。毛に付いている外側の汚れも洗剤を使いタワシでゴシゴシと綺麗にする。内側は高圧洗浄機とヘラを使い余計な肉や脂肪を取り除きます。丁寧にやった方がもちろん仕上がりがいいのだろうが、時間も掛かるし大変なので適当なところで良しとする。生ミョウバンを内側全体に擦り込む。後は新聞紙で挟んでグルグル...

  11. 山で見た蛇 - 山谷彷徨

    山で見た蛇

    山の中の沢でこんな蛇を見つけました。体長は1メートル程。マムシやヤマカガシでは無いし青大将でも無いのは分かる。とりあえず毒蛇かもしれないと思い恐る恐る1枚だけ撮影。なんとなく気になって家に帰ってから色々調べてみると・・・どうやら「ジムグリ」という蛇らしい。更に調べると、なかなか捕まらないレアな蛇らしく、なんと1万円前後で取り引きされているらしい・・・*地面に潜ることから「ジムグリ」というらし...

  12. コゴミを採る嫁さん - 山谷彷徨

    コゴミを採る嫁さん

    先日の雨の中、嫁さんを乗せて林道を車で走らせていると「ちょっと停めて!バック!」え?「コゴミの若いのが沢山ある!」「採ってくるからレインウェア貸して!」土砂降りなのに・・・確かにコゴミの食べ時の時期は新芽の約一週間。山菜を見つける目は僕より優れてます。雨だからいい加減にしろと言うが・・・ひたすら採り続ける。結果びしょ濡れになりながら大量収穫してくれました。帰って家で下処理をします。いいコゴミ...

  13. ローズマリーを貰いに - 山谷彷徨

    ローズマリーを貰いに

    妻のおばあちゃんの家に、育ててもらっているローズマリーを貰いに行って来ました。ジビエ料理の臭み消しや、淡白な料理の香り付けに良く使います。生のローズマリーは中々この辺では手に入らないので大変有り難い。 ついでに野菜も沢山頂きました。みずみずしく美味しそうなレタスやサニー。小松菜も。炒めてもお浸しにしても最高ですね。今年はニンニクを沢山育てており、料理でよく使うのでこれはかなり嬉しいし楽しみ...

  14. 七輪で夕飯 - 山谷彷徨

    七輪で夕飯

    我が家では定番の七輪の活躍する季節がようやくやってきました。ちょこっと焼いて食べるには丁度いい。炭も少しで済むし重宝してます。モヤシのホイル焼き。バターと醤油とモヤシをホイルで包んで焼くだけ。シャキシャキ食感が良くて美味い。夜が深まる。ブログ村に参加してます↓

  15. 家族で花見 - 山谷彷徨

    家族で花見

    春本番!あなたのお気に入りの桜ショット2019ようやく我が家の周りにも桜が咲き始め春らしくなってきたので、近くの公園に弁当を持って家族で花見に行ってきました。7分咲きくらいか。でもこれくらいがいい。甘い香りのコブシの花もたくさん綺麗に咲いてました。これが咲き出すと農村では田植えの時期だと言われています。それにしても田舎の公園すぎて日曜の昼時なのに他に誰もいない・・・ロケーションは最高なのに。...

  16. 御頭祭 - 山谷彷徨

    御頭祭

    毎年4月15日に諏訪大社で行われ、狩猟との深い繋がりのある祭事『御頭祭』に家族で初めて行って来ました。御頭祭は『酉の祭り』とも呼ばれ鎌倉時代から続く諏訪大社でも最も重要な神事です。御霊代を乗せた神輿を諏訪大社上社本宮から前宮まで行列になり担ぎ、諏訪の神様が狩猟を好むことから鹿の頭や肉を供え五穀豊穣を願います。今はそこまでの規模ではないですが、その昔はかなり盛大に行われていたらしいです。鹿の頭...

  17. 分かっているのか全く逃げない鹿・・・ - 山谷彷徨

    分かっているのか全く逃げない鹿・・・

    週末に山行予定があるので雪の様子を見に山道を車で走っていると、ポツンと立っている鹿を発見。この辺りはよく猟をする山でもあり、よく通る近所の道でもある。猟期中ならいつ逃げて行ってもおかしくない距離だが・・・車で近づいても逃げない。窓を開けてカメラを向けても全く逃げない・・むしろ堂々としている。更に近づいてみる・・・5m位か、この距離でも逃げない・・・しばらく写真撮影。(スマホしか無かったのが残...

  18. 雪の子 - 山谷彷徨

    雪の子

    降ってしまった。それもがっつりと。あたり一面真っ白で景色は春から冬に逆戻り。朝から雪かきです。。しかし子供は元気だ。しんしんと降る雪の中をはしゃいで遊ぶ。風の子というけれど雪の子ですね。ブログ村に参加しています↓

  19. 家族で粘土弄り - 山谷彷徨

    家族で粘土弄り

    焼き物を作りたくて家族で陶芸の先生宅へ遊びに行かせて頂きました。いつもお世話になってすいません。この日はまだ寒いということで工房ではなく、みんなでリビングで教わりながら作ることに。今回僕はシンプルな取り皿と、煮物などを入れる少し深めの皿を数枚ずつ。嫁さんは大皿としゃもじ入れ。息子はその辺りに粘土を散らかしまくりで大暴れ(笑)まだ粘土遊びには早そう。。。しかしとてもいい時間を過ごさせていただき...

  20. 再び息子とフキノトウを採りへ - 山谷彷徨

    再び息子とフキノトウを採りへ

    少し前に息子とフキノトウを採りへ行きましたが蕾が完全に開いたものばかりだったのであまり採る気になりませんでした。今回は新たにめぼしい場所を見つけていたので保育所帰りに寄り道。蕾が完全に開いてるものもあるので、なるべく開いていないものを探します。息子にとってはただの土遊びですがフキノトウは覚えてくれたみたい。落ち葉をどかすと沢山隠れてます。30分程で沢山採れました。その日のうちに下処理だけする...

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