山本五十六のタグまとめ

山本五十六」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山本五十六に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山本五十六」タグの記事(9)

  1. 昭和陸海軍の失敗 - 湘南☆浪漫

    昭和陸海軍の失敗

    山本五十六の名言の中で「言って聞かせて」という部分があるんだけど、本人はどうやら得意ではなかったようで。越後人に見える特徴で、人見知りで好き嫌いが激しかった。そのことで司令部の連携が乱れていた、と。そういった連携不足が結構色んなセクションでも見られていたというから、適正に人事配置がなされていなかったんだろうね。

  2. 映画『アルキメデスの大戦』に見る、将軍たちは一つ前の戦争を戦う。 - 坂の上のサインボード

    映画『アルキメデスの大戦』に見る、将軍たちは一つ前の戦...

    先日、映画『アルキメデスの大戦』を観てきました。何の予備知識もなく観に行ったので、わたしはてっきり戦艦大和を題材にした史実ベースの戦争映画だと思っていたのですが、ぜんぜん違いましたね。物語は戦艦大和建造のみにスポットを当てたヒューマンドラマとでもいいますか・・・。少しはモデルとなった実話があるのかと思いましたが、まったくのフィクションだそうで。原作漫画は読んでいませんが、映画としては、まあ面...

  3. 日本は負ける予定で米国と戦争をした!日本側の首謀者は山本五十六・連合艦隊司令長官!真珠湾攻撃は【アメリカによる謀略】だった!ルーズベルト大統領は日本軍に先制攻撃を命令した - 日々物語エキサイト

    日本は負ける予定で米国と戦争をした!日本側の首謀者は山...

    日本は負ける予定で米国と戦争をした!日本側の首謀者は山本五十六・連合艦隊司令長官!真珠湾攻撃は【アメリカによる謀略】だった!ルーズベルト大統領は日本軍に先制攻撃をさせるように命令した!ダグラス・マッカーサーの告白!米国、侵略国家【自作自演テロ戦争】の手口! 仕組まれた真珠湾攻撃、奇襲ではなかた!暗号は筒抜けだった=第二次世界大戦、日本側の首謀者は山本五十六・連合艦隊司令長官でした!彼こそ...

  4. 恥ずかしがり屋の日本海軍トップと、英雄になりたかったF. ルーズベルトが日米戦争を起こした。 - スウェーデンは準核武装国です。スイスも準核武装国です。

    恥ずかしがり屋の日本海軍トップと、英雄になりたかったF...

    本ブログ名『スウェーデンは準核武装国です。スイスも準核武装国です。』に直接関係のある内容は、下記URLに書きました。http://kawanya.exblog.jp/21494690/<山本五十六>支那事変(日中戦争)を収束させずに拡大させた責任は近衛にあり、対して、日米戦争を始めた責任は山本にある、ということです。山本も永野(軍令部総長)も、対米戦争を始めても日本に勝ち目は無いと分かってい...

  5. 山本五十六・海軍元帥・書・扇 - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    山本五十六・海軍元帥・書・扇

    旧日本帝国海軍の連合艦隊司令長官・山本五十六大将(戦死後元帥)の扇です。古いもので戦時中のものです。山本元帥自筆の書で印刷ですが、あまり出回らない貴重なものです。書は「不自惜身命」と書かれています。不自惜身命(ふじしゃくしんみょう)は「自ら命を惜しまず」という意味です。まさに山本元帥は国のためにこの思想を実行して戦い続け戦死しました。

  6. 人が成長するうえで大切なこと - 格言の力

    人が成長するうえで大切なこと

    いただいたメールです♪↓↓やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。by山本五十六

  7. 山本五十六・海軍元帥・掛軸 - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    山本五十六・海軍元帥・掛軸

    旧日本帝国海軍の連合艦隊司令長官・山本五十六大将(戦死後元帥)の掛軸です。古いもので戦時中のものです。山本元帥自筆の書で印刷ですが、真珠湾攻撃直後の昭和十七年元旦に書かれたものです。書は「不自惜身命昭和十七年元旦山本五十六書」と書かれています。不自惜身命(ふじしゃくしんみょう)は「自ら命を惜しまず」という意味です。まさに山本元帥は国のためにこの思想を実行して戦い続け戦死しました。下には山本五...

  8. 山本五十六海軍元帥・肉筆の書(郵便筒)+嶋田繁太郎海軍大将・肉筆書 - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    山本五十六海軍元帥・肉筆の書(郵便筒)+嶋田繁太郎海軍...

    旧日本帝国海軍の連合艦隊司令長官・山本五十六大将(戦死後元帥)の郵便小包(筒)に書かれた自筆の書(肉筆・宛名と署名)です。署名は「連合艦隊司令部山本五十六」と書いてあります。昭和17年4月に、連合艦隊旗艦・戦艦大和の連合艦隊司令部から静岡市の三枝恵作海軍軍医中佐に送ったものです。(三枝恵作軍医中佐は「追悼山本五十六」(新人物往来社編・新人物文庫)に思い出を語る記事が掲載されています。その中に...

  9. 結局は、良いプロセスが良い結果を生むと思うんだよね^^ - TRIZコンサルの「発明」的日常閑話

    結局は、良いプロセスが良い結果を生むと思うんだよね^^

    今日は暖かかったですねぇ…。実感として、最近の日本では冬と夏の2季しかなくなったようで、怖いです。さて、久しぶりの連投です(笑)山本五十六の言葉の最後を2つ。「九死に一生はあっても、十死零生の作戦などない。」結局死んでしまっては元も子もないわけで、そもそもそういうのは「作戦」なんて言わないよね。作戦というのは、戦略というのは、戦術というのは、相手に対して自分の優位性を築くためにあるわけで、そ...

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