山猫を探す人のタグまとめ

山猫を探す人」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山猫を探す人に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山猫を探す人」タグの記事(119)

  1. 由利本荘夕景 - 山猫を探す人Ⅱ

    由利本荘夕景

    由利本荘の宿も、なぜか西向きで、早く酔っぱらいたいワタクシを阻止する光景が・・・せめて日本海が落日で沸騰するまで正気でいようねwちょうど良いタイミングで飛ぶモンが上空を横切ります。でも、そろそろ喉の渇きが限界です。。。つぅぅ~みなぁ、やつさ、あ~~にほんかぁ~いぃぃ本人が聴いたら撲殺必至なだみ声で唄いつつ、ビール、ビール、ハイボールと連続的に煽る吾!wやがて5月2日が崩落して闇に没す。。。

  2. ゆりてつふたたび - 山猫を探す人Ⅱ

    ゆりてつふたたび

    宿をとった由利本荘に落ち着く前に、ちょっち撮り鉄を^^テーマは鳥海山と鉄ベスポジには先客がいらっしゃったので、ワタクシは手前でベタポジwここでも十分、良い構図でしょう。ゆりっぺキター!よっしゃー!あ、あれ?はい、画像補正しまくりで、コレです。。。。_| ̄|○その後も、しつこく追ったのですがゆりっぺにはフラれっぱなしで・・・・w天気だけが、やたらとよかった日でしたw

  3. うぜんうご・・・うごうごるーが? - 山猫を探す人Ⅱ

    うぜんうご・・・うごうごるーが?

    山形(羽前)から秋田(羽後)の日本海側は、もう目が日本海に釘付けですがなかなかに山岳展望に秀でたルートなのす。笹川流れ、あつみ温泉の隘路を過ぎて鶴岡の平野に出れば・・・どーん!はい、まさに「どーん!」な月山です。思わずルートを外れて、田園に憩う吾w此の地の人々は、愛情を込めて、月山を「ガッちゃん」と呼びます。すいやせん・・・・嘘つきました・・・・_| ̄|○いや、月山の右の白い峰峯は朝日連峰の...

  4. ボーイ新津ガール - 山猫を探す人Ⅱ

    ボーイ新津ガール

    2017年5月1日レイトアフタヌーンの新津駅をカメラスケッチまぁ、備忘録みたいなものです。駅そのものより、車両基地がおもしろいさて、宿のある街を目指そう。

  5. 旅のキロク5月蒲原鉄道探し - 山猫を探す人Ⅱ

    旅のキロク5月蒲原鉄道探し

    村松の街を満喫しましたし、さて・・・先を急ごうか・・・・しかし・・・・なにか後ろ髪引かれるんですよね~(前髪が薄くなっているからではナイ!)やはり、当初目的のとおり、蒲原鉄道の痕跡を探しましょうかね。説明しよう!蒲原鉄道とは・・・・て、こらー!手抜きすなー!www実は、五泉からの道沿いに鉄のスメルがぷんぷんする痕跡が見えていたのですよ。そして街の入口にあったこの建物蒲鉄バスのターミナルですが...

  6. 旅のキロク5月村松という街 - 山猫を探す人Ⅱ

    旅のキロク5月村松という街

    四苦八苦した会津脱出に成功したワタクシが次に向ったのは村松という町かつて蒲原鉄道という地方私鉄が走っていまして、その痕跡を探しに立ち寄ったわけです。五泉から田園風景を走ること数分で街に入りました。ふむふむ、昔は独立した藩で、城下町だったのね。このあたりが中心街意外と言ったら失礼ですが、いや予想外の繁華ぶりです。昭和のスメルがぷんぷんする看板建築が其処此処に!雪深い地ですからアーケードを兼ねた...

  7. 旅のキロク5月大内宿一人占め - 山猫を探す人Ⅱ

    旅のキロク5月大内宿一人占め

    遠野ネタが枯渇致しましたので、旅ネタに走る吾wあれは、いつのことだったかしらん?数年前のお盆の頃だったかしらん?ほんの出来心で、クルマで会津の大内宿に行こうと致しましたところ宿の手前2キロから駐車場待ちの渋滞が始まり、泣く泣く引き返した記憶が・・・・続石(さすが)は人気観光地です。その後、行きたいけれど、あの渋滞が・・・・と半ば諦めモードでしたが、とあるWebの記述に目が止まりました。「別に...

  8. 徒歩7分の野生の王国 - 山猫を探す人Ⅱ

    徒歩7分の野生の王国

    遠野滞在中、朝飯前に徒歩で徘徊する行為を「朝逍遥」と呼んでいる(たぶんワタクシだけw)その重要散策ポイントのひとつが鍋倉山です。今年も、(もです><)さくらまつりは空振りでした。桜色のノボリがウラ寂しいです。気を取り直して足元を見やれば、可憐なる「シロバナエンレイソウ」その時、視線を感じました。ワタクシ心霊現象を否定して早30年・・・・んでも、この感じる視線は謎です。まさかねぇ~宿から7分、...

  9. 立丸トンネルなう2017春 - 山猫を探す人Ⅱ

    立丸トンネルなう2017春

    平成30年開通を目指す国道340号線立丸峠トンネルすでに小国側の小峠トンネルは開通していて、核心部の立丸峠をスルーするトンネルが目下、激しく工事中です。遠野側はいかに?恩徳よりも、うんと奥w立丸峠直下、金堀沢の手前にトンネル工事ナウな現場があります。山を崩して峠を目指す。そして、こちらは小国側すでにトンネルポータルは完成していて、付随工事も収束傾向です。なんてたって、来年度には開通ですからね...

  10. 庭園 - 山猫を探す人Ⅱ

    庭園

    気持ちの良い庭園だ!これが関東だったら、入園料取りますネ。思わず、ここにビーチマット敷いてパン一で日光浴をしたいところですが10分後に「トーノケーサツ」が駆けつけ職質必至ですから自重しないとwww

  11. 六角牛山完全ガイド開 - 山猫を探す人Ⅱ

    六角牛山完全ガイド開

    さて、六角牛山に登頂したわけだが、何か忘れていませんか?そう、春ブレイクな低山ですから、はなっこが、それなりにいぱ~いありましたとさ。これは、ぜひ、ヤマネコノメソウであってほしいw遠野の里山を代表する可憐エンゴサクこれは、野芝の花かな?やや!これは珍しいはなっこです!ウスバサイシンかな?ヒメギフチョウという珍しい蝶の食材ですこれは「うつぎ」かな?これは謎の花です。名前が判りません・・・_| ̄...

  12. 六角牛山完全ガイド浄 - 山猫を探す人Ⅱ

    六角牛山完全ガイド浄

    9合目から上は灌木帯で、やがて見晴らしのよいピークに至ります。やったぁ~、頂上だぁ!と山猫は喜びますが、ここは偽ピーク。この現象を「猫だまし」という(いわないw)コホン・・・・・ここは六角牛山の肩に当たります。今まで見えなかった東方の片羽山が見えるようになりました。こちらが本当の六角牛山山頂です。おやおや、前回は無かった石の祠がありますね。新六角牛神社の奥宮かしらん?恒例のコーヒー乾杯の図w...

  13. 六角牛山完全ガイド改 - 山猫を探す人Ⅱ

    六角牛山完全ガイド改

    さぁ、登ろう!っというところで前回は終わりましたネwしばらくは軽トラなら桶な道を逝きます。一合目にあるロボット雨量計もう一合目?な距離ですwここからは山道になります。緩やかに緩やかに登って2合目さらに緩やかに逝くと、ここはその昔、糠前からの旧登山道の合流点でした。廃道となって、今や痕跡すら見つけられないほど自然に帰りました。ぎょえ!!比較的新しい熊の縄張り宣言!右手の谷の方からは轟々と水音が...

  14. 六角牛山完全ガイド序 - 山猫を探す人Ⅱ

    六角牛山完全ガイド序

    何回登りましたかのう?この山・・・・すなわち、六角牛山何回かは忘れましたが、前回の登山は、よく覚えております。とにかく苦しい苦しい登山でございましたから・・・・・今回は、というより今回も、青笹は糠前の六角牛神社が登山口さぁ、登りましょう!クルマで・・・・・(笑)ここに弐の鳥居があったのすね。追分の石碑です。何と彫ってあるのでしょうか?右おんやまえ(かな?)左くさがいえ(かな?)かな?かな?か...

  15. 舘石の石碑群 - 山猫を探す人Ⅱ

    舘石の石碑群

    遠野市街から青笹を経て笛吹峠へと向かう「県道35号」いよいよ山間部に入ろうかというところで思わずブレーキを踏んでしまう。原因はこの風景舘石の石碑群石碑だけでも絵になるのに春先は白い花咲く立派な木が名脇役に!いや、主役かな?いや、おいらが主役だ!と六角牛山が言いw

  16. 星空のドライブ2017春 - 山猫を探す人Ⅱ

    星空のドライブ2017春

    このタイトルを初めて使ったのは2007年のこと無論、桃色風呂井戸の初期の野心的な楽曲に掛けたタイトルです。当時はコンデジのバルブ撮影で星空をドライブしていました。とてもとても驚嘆しました。星がカメラで撮れるなんて!!!んで、10年の月日が経ち、当時とは比べるべくのない程、性能が良いデジイチで星空をドライブしている訳です。性能良過ぎて、漆黒の星空にならないw一際輝くのは-2.4等の木星ここは乙...

  17. 立ち止まれ! - 山猫を探す人Ⅱ

    立ち止まれ!

    何かに追い立てられるように休日を過ごしてきた。その過ちに気付いたのは、こちらに上って、下界を見渡した時でした。いったい、何に追われているのだ?何のための休暇だ?がつがつと計画をこなすだけのような旅は、最も忌み嫌う対象だったのに毒されたなぁ、オレ・・・次に彼の地を訪れる時は、何もしないで、へらへら笑って過ごして、そのまま帰ろう。無理だ無理!亀の腹筋くらいに無理だ!www

  18. 銀河2番勝負 - 山猫を探す人Ⅱ

    銀河2番勝負

    撮り鉄ではないワタクシだから人気スポットの殺伐さは気に入らないし心静かにSLと対峙したいのです。なので、絵的には、まったく平坦な雰囲気となります。ここでは、ワタクシ一人(地元の方の歓迎手振りはアリマシタ)ここはマニア0地元民5名でした。無煙仏ですが、場の雰囲気は、まさに至福のゆるゆるさでしたw

  19. 五百羅漢なう - 山猫を探す人Ⅱ

    五百羅漢なう

    ここはどこだ?どこなんだ?なんか、誰かさんから胸倉掴まれて詰問されそうな絵です。。。えっと、手前の森が愛宕神社です。ええ~~~???でしょう?この先、五百羅漢ですが、おいおい、な変わりようです。。。今でも迂回路で卯子酉には行けますが、そのうち陸橋を渡るようになるでしょう。ああ、あの謎の建物は壊されずに済みそうです。この散々たる荒涼した遠野遺産にも係わらず、3組の観光客が訪問していました。どの...

  20. 釜石道最前線2017春 - 山猫を探す人Ⅱ

    釜石道最前線2017春

    あれよあれよという間に建設が決定してしまった釜石道の遠野icから遠野住田ic確か、最初は「作れたら作るよ」くらいの力加減だったはずで、経済効果から遠野市は開通を拒んでいた区間ですが・・・・ここは上郷は廻立(まったち)の現場特筆すべきは、このおっけそうな民家まだ残ってらよ~~~!この構図を見るたびに星新一のショートショートの一編を思い出す。切ない物語だったなぁここは峠を越えた来内の伊豆権現界隈...

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