山のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山」タグの記事(1584)

  1. 周辺便利天気 - まるさん徒歩PHOTO 4:SLやまぐち号・山風景など…。 (2018.10.9~)

    周辺便利天気

    お盆の台風後天気が良くなると思ってましたが、曇天が続きます。遠征を考えてましたが雷雨やホワイトアウトな信州の山なんて行く気にならない。でも訓練はしておかないと…。翌日朝に雨はなさそうと近場牛田山をと考えておりましたが、朝起きてみると湿度が90%もある天気。お盆前にそんな天気で15Kg担いで牛田山歩きましたが、ずぶ濡れ状態の汗で身体のダメージは信州で歩いた以上。ザックを軽くして歩いても歩荷訓練...

  2. 湯ノ丸山・烏帽子岳 花散歩2019.8.18(日) - 心のまま、足の向くまま・・・

    湯ノ丸山・烏帽子岳 花散歩2019.8.18(日)

    レンゲショウマ咲く鼻曲山に行こうかイワインチンが気になる烏帽子岳にしようか迷いながら 標高の高い方の湯ノ丸山・烏帽子岳でのんびりひとり 沢山のお花を楽しんできました

  3. 大峰山で出会った風景-6 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    大峰山で出会った風景-6

    大峰山下りの最終点である天川川合に戻って昼食(アマゴ塩焼き定食)をとり、バスの時間までまだかなりあったので下りルートを少しだけ戻り、天の川にかかる吊り橋から、鮎釣りをしていた太公望の写真を撮ってみた。(RICOH GXR+A16/奈良県天川村)①ちょうど釣った瞬間・・・といっても小さくてわからないですね(^^;

  4. 北八ヶ岳 苔の森に癒されて2019.8.11(日) - 心のまま、足の向くまま・・・

    北八ヶ岳 苔の森に癒されて2019.8.11(日)

    白馬鑓温泉から帰った夜明日 涼しい北八ッに避暑に行こうよ友人のHiさんからお誘いを頂きましたあらま連チャンだわ~ でも苔の森で涼風に吹かれてゆっくりするのもいいねと

  5. 大峰山で出会った風景-5 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    大峰山で出会った風景-5

    大峰山の下りのルート(弥山→頂仙岳→栃尾辻→門前山→天川川合)も全般的に鬱蒼とした森に囲まれていて、眺望は良くなかったが、森のなかは原生林とともにシダ類やコケ類が多くみられた。(RICOH GXR+A16/奈良県天川村)①

  6. 木曽の御嶽山山頂まで歩く:その4 復路歩き(2019/08/02.03) - まるさん徒歩PHOTO 4:SLやまぐち号・山風景など…。 (2018.10.9~)

    木曽の御嶽山山頂まで歩く:その4 復路歩き(2019/...

    木曽の御嶽山の最後の書き込みです。最近は歩く時はGoProでビデオ撮影と、ビデオから静止画(写真)切取りも兼ねています。結構これが使える!ただ今回GoProがフリーズしてしまいやむなくバッテリーを抜き差しし電源を入れるとデータが全て飛んでしまいました(;_;)ネットでは4Kでは熱暴走すると書かれてましたが、原因はそれかと。知ってはいましたがなるべくいい画像を撮りたい。スマートフォン普及で売れ...

  7. 手稲山*夏 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    手稲山*夏

    久しぶりのお山は家人と。手稲ハイランド入口から登る手軽な登山を。前に二度ほどゲレンデ直滑降コースから登ったことがありますが、今回はトレッキングしたいという家人の希望に沿って、3キロほどの荒れた車道を歩きました。こんな遠回り、けっしてすることはないだろうとおもっていたのに、行けばなかなか味わいのある朽ちた車道が紋別岳みたい。辺り一帯、霧が出て霞んでいたこの日。山頂の姿は当然みえませんでした。そ...

  8. ピントお悩み相談室 - ひつじ雲日記

    ピントお悩み相談室

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・宮田村、千畳敷にて氷河の名残といわれる、千畳敷カール。岩山を背景に、花が咲き誇る。黄色いシナノキンバイやミヤマキンバイ、白いコバイケイソウが、ちょうど見頃だった。山を取る(撮る)か、花を取る(撮る)か。中々、贅沢な悩み。誰かに、解答を乞いたいが、どうしたものか。まあ、両方押さえることになるのだけど。恋愛ならややこしい話になるけれど、山...

  9. 大峰山で出会った風景-4 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    大峰山で出会った風景-4

    下りのルートで見つけた(RICOH GXR+A16/奈良県天川村)

  10. ビーチ。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    ビーチ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-35141471-cnn-int

  11. 闇空 - THANKS

    闇空

    ありがとう

  12. モノクローム - ティダぬファの雑記帳

    モノクローム

    Mamiya ZE-QUARTZ MAMIYA-SEKOR E 50mm f1.7田川に帰省した際、部屋から出てきたネガフィルムの束、熊本に持ち帰り、フィルムスキャナですべてスキャンしてみました。概ね昭和63年~平成2年頃まで、高校生の頃から結婚する直前までのネガでした。その中にモノクロームフィルムが1本、平成2年頃の英彦山で写したDUCATIの写真等々でした。カラー写真からモノクロへデジタ...

  13. テーブル上の蔵王 - ちょこっとした理科の小道具

    テーブル上の蔵王

    「AR地形模型」というアプリテーブルの上に『蔵王』を置いてみた『御釜』によってみた

  14. 大峰山で出会った風景-3 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    大峰山で出会った風景-3

    今回選択した大峰山の登山口の「行者還トンネル西口」から弥山へのルートは、ほとんど森の中といった感じで眺望のきくところはなかった。そのため、せいぜい森の中の一部を切り取ることしかできなかったが、ISO感度をあまり上げなかったこともあり、後でみたらかなりの画像がピンボケしていた(><;そんななかでも、コケとして印象的だった2枚がブレずに撮れていたのでアップします。(RICOH GXR+A16/奈...

  15. なつぞら~帯広空港~ - 自由な空と雲と気まぐれと ~from 旭川空港~

    なつぞら~帯広空港~

    今回の遠征は「とかち帯広空港」なぜここ?今までこの空港、晴れた日にしっかりと腰をすえて撮影したことがありませんでした。だから今回は真面目に撮影。笑新しい『とかち帯広空港』お見せできるかもしれません(ちょっきんワールドですが・・・(^_^;))お楽しみを(^^)/定番ですが、見たかった日高山脈。やっと逢えましたちょっとの時間顔を見せてくれました(^^)十勝の大地は青い空白い雲がお似合いですね(...

  16. 木曽の御嶽山山頂まで歩く:その3 継子岳へ(2019/08/02.03) - まるさん徒歩PHOTO 4:SLやまぐち号・山風景など…。 (2018.10.9~)

    木曽の御嶽山山頂まで歩く:その3 継子岳へ(2019/...

    御来光を仰ぎ。小屋へ戻り朝食。小屋の人に聞くと、今日も昼から降りそうだとのこと。早めに出て継子岳(ままこだけ)まで歩き、コマクサを撮影しなければ!朝の二ノ池。今年再建されたばかりの二ノ池山荘。部屋も綺麗で、小屋の人も大変親切でした。機会があればまた是非!三ノ池と継子岳。振り返り見ると中央アルプスが雲の上に浮かんでいた。今のところ天気はバッチリ!サイノ河原と剣ヶ峰方面を振り返り見る。ヨツバシオ...

  17. 健康のために何かしてますか? - 植村写真スタヂオblog

    健康のために何かしてますか?

    こんにちは!ほんの少しでも涼しくなってほしいと思う今日この頃です。皆さんは、健康維持に何かされているんでしょうか?その何かを持続することができてこそ、健康が保たれる。なんか大変そうですね。でも健康のためです、その何かを頑張りましょう。なんて言いながら、自分はたまに夜中のランニングか山歩きですかね・・。それでは、またです。

  18. 大峰山で出会った風景-2 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    大峰山で出会った風景-2

    大峰山の弥山小屋に泊まった翌朝、八経ヶ岳を往復し、朝食を済ませてから弥山山頂やその周辺を散策して出会った風景です。倒木や立ち枯れの樹が目立ったのは、近くの大台ケ原山と同じでした。(RICOH GXR+A16/奈良県天川村)①倒木が印象的でした

  19. 山を使う - Miwaの優しく楽しく☆

    山を使う

    日本の「祖山」「富士山」の姿。美しいです(#^.^#)。「祖山」とは私たちに流れるエネルギーの大元。。。とも言いますね。風水でも必ず「山」と「水」を見るように自然の生業というのは高いところから低いところへ流れてゆく。それが基本のエネルギーです。家の中でもそうで風水では家の背骨となる坐の位置はとても大切にします。坐は「山」、どっしりとする、それが守られるという事なのです。ちょっとおまじない的な...

  20. パープル・コンプレックス - ひつじ雲日記

    パープル・コンプレックス

    長野県・白馬村、八方尾根にてミヤマムラサキの花。大きさは、1cm程度の花である。1円玉硬貨の直径が2cm、面積比で4分の1。如何に小さな花か、おわかり頂けるだろうか。一般的に小さな花は、撮りづらい。その上、ミヤマムラサキは薄紫色。紫は写真で再現しにくいし、おまけに淡い色は炎天下で白飛びしやすい。という訳で、この花は、どうも苦手だった。紫は、醤油みたいに辛いのだ。今回は、曇天で、なんとか花の色...

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