山のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「山」タグの記事(223)

  1. 樹氷の森 - すずめtoめばるtoナマケモノ

    樹氷の森

    千石園地にて新穂高ロープウェイ 山頂の西穂高口駅の外に広がる原生林の散策路です。春から秋にかけては、様々な高山植物や山野草を見ることができるとか。しかし、私が行ったのは真冬。針葉樹に降り積もる大規模な雪の回廊となっていました。左右、背の高さにもなるほどの雪に囲まれた遊歩道。前を向いても 横を向いても 大迫力の樹氷モンスターだらけ。お天気がいいので、時々 頭の上に積もった雪が落ちてきます。樹氷...

  2. 山小屋二代物語 - ひつじ雲日記

    山小屋二代物語

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて八ヶ岳の北端、北横岳からの展望。最高峰・赤岳などが連なる八ヶ岳南部が、よく見渡せる。八ヶ岳の、とある山小屋の話。経営者、いわゆる山小屋の親爺は、かなり個性的だった。夕食時に、何処からともなく、酒が出てきて、タダで宿泊者に、振る舞う。もちろん、親爺も呑む。大量に浴びるように。次第に呂律が回らなくなり、グデングデンに酔っ...

  3. 谷川岳 朝 (撮影日:2018/3/7) - toshiさんのお気楽ブログ

    谷川岳 朝 (撮影日:2018/3/7)

    朝日を受けて輝く、雪の谷川岳をお届けします。時刻は6時11分、場所は赤城山西麓の渋川市赤城町。谷川連峰の東端「トマの耳」「オキの耳」を朝日がピンク色に染めはじめました。谷川連峰の西端、万太郎山や平標山あたりかと思います、この方面にはかなり朝日が差し込んでいます。雪の山肌がピンクに染まっています。さらに西にある山、名前はわかりませんが…。次第に、朝日があたる領域が増え、山の中腹に及ぼうとしてい...

  4. 雪の面白山-5 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    雪の面白山-5

    面白山山頂から、気になった光景の一部を切り取ってみました。(PENTAX KP+DA16-85mm&DA55-300mmPLM/山形県・宮城県境面白山、以下同じ)

  5. 雪の面白山-4 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    雪の面白山-4

    僕にとって定番となっている三沢山(面白山登山の直前にある山)の樹氷。以前撮った時のデータは、外付HDDの落下故障により損失したため、今回は撮り直しでもありました(^^;(PENTAX KP+DA16-85mm/山形県天童市三沢山にて)

  6. レンゲ沼・磐梯山・檜原湖(裏磐梯) - くろちゃんの写真

    レンゲ沼・磐梯山・檜原湖(裏磐梯)

    レンゲ沼・磐梯山檜原湖周辺道路撮影日 平成30年2月22日X-T2 XF16-55mmF2.8 R LM WR X-T20 XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIFacebook

  7. 雪の面白山-3 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    雪の面白山-3

    JR仙山線の面白山高原駅から面白山を望むポピュラーなルートは、天童高原(スキー場)経由となります。天童高原では、まだ残っていたナナカマド(たぶん)の赤い実にかすかに樹氷がついていました。足元というか、木の傍をうさぎが横切った跡も残っていました。ちょっとだけわかるかもしれませんが。(PENTAX KP+DA16-85mm/山形県天童市、以下同じ) ② ブナの幹の北西面にはこのように樹氷が付着し...

  8. 2018冬の裏磐梯-1 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    2018冬の裏磐梯-1

    3月3,4日に、裏磐梯に行ってきました。本当はもう少し前に行きたかったのですが、他よりちょっと後回しになってしまいました(^^;今回は、冬としては初めて、五色沼のほうを回ってみました。(PENTAX KP+DA16-85mm/福島県北塩原村裏磐梯、以下同じ)① 毘沙門沼から見た磐梯山 ② 瑠璃沼から見た磐梯山

  9. 雪の面白山-2 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    雪の面白山-2

    面白山山頂から南面の尾根を切り取ってみました。影からも雪庇の大きさがよくわかりますね。(PENTAX KP+DA16-85mm&DA55-300mmPLM/山形県・宮城県境面白山、以下同じ) ②③

  10. 真冬の絶景!新穂高 - すずめtoめばるtoナマケモノ

    真冬の絶景!新穂高

    上高地 2日目西穂高の奥に微かに見える ジャンダルムこの響き、ゾクゾクします。前日の、墨絵の世界がうそのように晴れ渡る青空。当初予定していた計画を変更し、新穂高ロープウェイを目指すことになりました。ここも、私ははじめての場所です。天空の異世界へ、わずか数十分。槍ヶ岳、大喰岳、中岳壮観な姿がくっきりと。そして、下を見ると 樹氷の海3000メートルを越す山々が360度 遥か彼方まで見渡すことがで...

  11. お得気分 - ひつじ雲日記

    お得気分

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。群馬県・みなかみ町、谷川岳にて春一番も吹き、3月となった。山のの頂きはまだ冬だが、裾から少しずつ春が立つ。そして。そんな春を見つけると、ちょっと得した気分となる。学生さんが休みの時期、青春18きっぷが発売される。JRの普通列車が、乗り放題のきっぷ。5日分で11,850円、1日あたり2,400円弱で乗れる。僕が、青年だったくらいの頃、約35年前...

  12. 雪の舞 - ひつじ雲日記

    雪の舞

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて偏西風に舞う、雪。天気は良いので吹雪というよりも、地吹雪。写真だと、湯気みたいで暖かそうなのが、面白い。

  13. 雪の面白山 - 自然と仲良くなれたらいいな2

    雪の面白山

    2月26日に宮城県と山形県の県境にある面白山に行ってきました。今年新調したスノーシューの試し履きも3回目(1回目八甲田、2回目戦場ヶ原)となりますが、山登りとしては初めてとなりました。1週間前あたりから天気予報をなんども確認し、確実に晴れることを確信しての山行でしたので、ほんとよく晴れてくれました。(PENTAX KP+DA16-85mm/山形県・宮城県境面白山、以下同じ)① 山頂の標識 ②...

  14. 感動の上高地 - すずめtoめばるtoナマケモノ

    感動の上高地

    人のいない河童橋をあとにふかふかの雪道を歩きます。ふかふかふかふか途中、野生のお猿さんが登場。それもすごくたくさん、次から次へと現れる。向こうからこっち、近くにどんどん寄ってくる。なんか、食べ物を貰おうとしているのかな。それとも襲おうとしてる?ひぇ~(°°;)けっこう大きな猿。こんなに近くで、しかもオリとかない状態だと なかなかの恐怖を感じるものです。目をあわさないように、写真を撮るなんて余...

  15. ニューアイテム、ゲットです~~。 - 乗鞍高原カフェ&バー スプリングバンクの日記②

    ニューアイテム、ゲットです~~。

    いよいよ3月になってしまいました!!・・・。スキーシーズンも、もう後半戦なのですが、BCスキーの季節は雪が落ち着いてくる3月~4月なのです!! この短い時期に、クライム&ライドでクライミングしてスティープラインを狙ったり、普段行く事が出来ない遠征へ挑戦するのです~~。 そのための新しいギアを、今回は1つゲットしました~!ベアールのロープ、「ランド、8mm」です~!!このロープは、クラ...

  16. 太陽と北風と、鼻の頭 - ひつじ雲日記

    太陽と北風と、鼻の頭

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて1億4960万kmも、離れているのに。陽が昇ると、途端に明るくなる。折からの風も、一段と強まる。三脚を立てても、倒れそうな風。風上の、紅く染まる蓼科山を、煽られながら撮ることとなった。イソップ物語の、北風と太陽。北風と太陽が、力自慢をする。どちらが、旅人の服を脱がせられるか、で争うことにする。強い風で服が吹き飛ぶか、...

  17. 朝焼け~夕焼けの乗鞍岳・・・。 - 乗鞍高原カフェ&バー スプリングバンクの日記②

    朝焼け~夕焼けの乗鞍岳・・・。

    今シーズンはなかなか晴れてくれなかった乗鞍岳~乗鞍高原だったのですが、一昨日~昨日は超快晴の青空が広がって、ほぼ無風で穏やかで、とても暖かい日になったのでした~。ある重要な理由があって、久しぶりに朝早く起きたので、ちょっと朝焼けの乗鞍岳を撮影して、このブログで皆さんにお届けしたいと思いました・・・。今シーズンは本当に、こんな感じの快晴で乗鞍岳がクッキリ見える日が少なかったのでした・・・。でも...

  18. 足和田山  富士見ハイキング 2018.2.24(土) - 心のまま、足の向くまま・・・

    足和田山 富士見ハイキング 2018.2.24(土)

    富士山を眺めながらさえさんファミリーと足和田山を歩いてきました風も少なく暖かな春のような一日でした AM 8:30  < 道の駅なるさわ >で さえさんファミリーと合流木曽馬牧場前に駐車残雪の登山道を歩き 紅葉台を経由して三湖台 五湖台(足和田山)を目指します登山道は残雪が多く curumiちゃん ちいさな靴を履きます紅葉台の売店はまだ開いてませんでした私たちは歩いて来ましたがこ...

  19. いつしか・・・雪 - すずめtoめばるtoナマケモノ

    いつしか・・・雪

    大正池から目指すは、河童橋。壮大な景色に包まれて歩く。青い空は あっという間に 墨絵の世界になっていきました。目的地の河童橋に付いた時は朝の すがすがしい晴れた空はいつのこと?と、思うほどの雪になっていて気温はマイナス9度。山の師匠いわく、こんなに人がいない河童橋は冬のみに味わうことができる贅沢なのだそう。なんという贅沢。河童橋から見下ろす梓川も、写真取り放題。ただね・・・。手がかじかんで、...

  20. 白いキーノート - ひつじ雲日記

    白いキーノート

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。長野県・茅野市、八ヶ岳にて雪山は、青空に映える。白と青の世界、いわゆる写真映えする、光景。でも、グレーの曇天も、中々良い味を出す。限りなくモノトーン、でも、淡い色彩を奏でるマイナーキー。雪色の音符は、限りなく透明だった。

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