岡本太郎のタグまとめ

岡本太郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには岡本太郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「岡本太郎」タグの記事(29)

  1. 未来の塔 - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    未来の塔

    今晩は。今週はあちこち移動して、仕事に遊びにアートにそれはもう、とっても楽しくも忙しくもあり、少々お疲れ気味の週半ばのHmaremixです。笑そのために、更新がちょっと滞っていました、、、何から話題にしていいやら、頭の中がぐちゃぐちゃしています、、、そうそう、映画を観ました。映画「太陽の塔」です。ドキュメンタリーなので、ちゃらいものになっていないか、不安があったのですが、観てみると、これが予...

  2. 過去も、未来も - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    過去も、未来も

    10月に入り気温が低くなってきたので、動きやすく身体が軽くなり、気持ちもぐんぐん前向きになってきているのがわかります。そしてさらに「オレは過去も無視して、未来も無視して生きているから。現在この瞬間瞬間に爆発して生きるんだから」こんな言葉に触発されると、小さなことをくよくよ気にしている自分がバカらしくなってきます。そうそう、今、直面していることに集中することこそ、よく生きるということだと確信し...

  3. 10月7日(日)「芸術なんて、なんでもない。」岡本太郎について語りつくす - しゅんこう日記

    10月7日(日)「芸術なんて、なんでもない。」岡本太郎...

    アーツ前橋岡本太郎と『今日の芸術』展関連シンポジウム「芸術なんて、なんでもない。」事前申し込み制日時:10月7日(日)会場:前橋テルサホール第1部14:00-15:00基調講演山下裕二(美術史家、明治学院大学教授)「岡本太郎・縄文・日本美術史」第2部15:30-17:00パネルディスカッション「岡本太郎とは何だったのか。」パネラー:山下裕二、ANI(スチャダラパー)、タナカカツキ(マンガ家)...

  4. 自分を大切にしてはいけない!? - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    自分を大切にしてはいけない!?

    私の絵の「こころの師匠」は岡本太郎です。わたしはこれまで、いろんな人の影響を受けているはずですが、中でも最も自分で影響力高いな、と思うのが岡本太郎でした。決して会ったこともなく、万博で見た太陽の塔がきっかけで読んだ彼の芸術論「今日の芸術」が私の心を震わせました。で、思いだしたのがこれ。爆・発・語・録太陽の塔展の入場の際にもらったものです。中はいろいろあったと思うのですが、私のはこれでした。太...

  5. 太陽の塔「内部、ちょこっとご紹介」編 - 納屋Cafe 岡山 

    太陽の塔「内部、ちょこっとご紹介」編

    パンフレットをちょこっと公開。中央にど~~~んと大きな木「生命の樹」・・・41mその根のフロアには単細胞生物(40億年前)***その上の枝には海中生物(魚類)***その上は・・・と命の歴史が繋がっていきます。両手の所が現在・・・あとは見てのお楽しみ。今回は大きい写真のままで。2018・4吉日納屋CafeめでたくOPENしました。建築畑ひとすじの夫とアレコレ興味津々の妻が自宅の農業納屋をリノベ...

  6. 大阪・プチ旅「新幹線・各停こだまで行くゆるり旅・其の2」編 - 納屋Cafe 岡山 

    大阪・プチ旅「新幹線・各停こだまで行くゆるり旅・其の2」編

    ん・・・デカイ!凄い!迫力満点!!でも、当時はもっとでっかく感じたような。あれから半世紀大きな建物乱立でちょっと麻痺してるかも・・・と思いつつ。いやぁ~~~~~やっぱり凄い!岡本太郎さんのあの迫力!エネルギーは衰えず。3つの太陽上部、黄金の顔=未来中央の顔=現在裏の黒い顔=過去堂々と健在です。dokidokiしてしまう。内部見学会は完全予約時間指定です。流れるように止まらず見学・・・ではなく...

  7. アーツ前橋 岡本太郎と『今日の芸術』絵はすべての人の創るもの5日~ - しゅんこう日記

    アーツ前橋 岡本太郎と『今日の芸術』絵はすべての人の創...

    アーツ前橋岡本太郎と『今日の芸術』絵はすべての人の創るもの平成30年10月5日(金)~平成31年1月14日(月・祝)10月中は開館5周年記念で入場料無料

  8. 万博の品質品質管理Vol.172 - シーエム総研ブログ

    万博の品質品質管理Vol.172

    プロ野球、セリーグは広島カープが3連覇、パリーグは西武ライオンズが、10年ぶりのリーグ制覇。これからクライマックスシリーズで、どのチームが勝ち上がるのか分かりませんが、日本シリーズがまた楽しみです。本日の一枚は、太陽の塔です。芸術家の岡本太郎がデザインし、1970年に開催された日本万国博覧会のシンボルゾーンにテーマ館として建てられた場所に今もそびえています。https://taiyounot...

  9. ベラボーで毅然 - 浜本隆司ブログ オーロラ・ドライブ

    ベラボーで毅然

    太陽の塔とはベラボーで毅然しかし、どことなく愛らしい。けして可愛いというものではなく、既成概念でいう美しいのでもなく、唯一無二、独自をものもった存在だけが放つ愛らしさ。有袋類でお腹にすでに自我をそなえた子どもをかかえてる。あ〜、太陽の塔には人間への大きな愛がありますね。故岡本太郎氏「太陽の塔」展があべのハルカスで行なわれています。太陽の塔に関する資料展といいますか、太陽の塔の誕生までのスケッ...

  10. 太陽の塔〜地球に突き立ったモノリス〜 - 中村正オフィシャルブログ

    太陽の塔〜地球に突き立ったモノリス〜

    “べらぼう”なものを見てしまった。人生観が変わってしまうかも。背面には、黒い太陽内部には太郎自信が“臓物”と形容している生命の歴史を形取った真っ赤な部屋が存在しているのですが残念ながら今回予約できず見ることは叶わなかった。ピカソがねゲルニカを描きましたとかそういう次元のものではないような気がしました。人智を超えています。岡本太郎とはいったい何者なんだろう?これは、そうモノリス。地球に突き立っ...

  11. 妙にリアルで怖い - はりあなのこころ

    妙にリアルで怖い

    今年の1月に行ったアメリカ西海岸の針穴写真は、ひとまず終了です。またたまに思い出したように出すこともあるかもしれないけども。Roonee 247 fine artさんで、針穴写真のワークショップをやってます。月に一度、撮影会をして、次回の撮影会時に講評するそれだけ?と思うかもしれませんが、月に一度撮影するってボディブローのようにじわじわと効果があるんですよ。興味を持たれたら、お問い合わせして...

  12. 自分の中に道化を持て - 月亭太遊「ネオラクゴ・クロニクル」

    自分の中に道化を持て

    中二病感あふれるイラスト。ネオラクゴ家、月亭太遊さんの作品だ。去年の今頃、僕は別府にあるアーティストインレジデンス(アーティアスをすまわせて生活させて作品作らす)清島アパートに住んでいた。現在僕は大分県の大分市に住んでいるが、その前は京都に住んでいて、大阪よしもとの所属でよしもとがやっているプロジェクト、あなたの町に住みます芸人の京都府担当であった。京都住みます芸人をやめて、九州に帰るという...

  13. 岡本太郎・独創の世界 - マルオのphoto散歩

    岡本太郎・独創の世界

    表参道から南青山界隈への街歩き中に根津美術館の少し手前の脇道を入った高級住宅地風なエリアで異彩を放っていたのが「岡本太郎記念館」。ここは岡本太郎が亡くなる迄の50年近くアトリエ兼住宅として過ごした場所で、代表作の「太陽の塔」など様々な作品の構想を練ったといわれ現在は記念館として一般公開中。建物の中から庭園まで数多くの岡本作品が無造作に展示され、コンパクトだがカラフルでエネルギッシュで独創的な...

  14. 岡本太郎記念館へ行く - オセロブログ in バンクーバー

    岡本太郎記念館へ行く

    わがままは男の罪それを許さないのは女の罪それを許さないのは女の罪?なにいってんだばかやろう!おはようございます。福岡県出身37歳専業主婦のアラコと申します。趣味はお菓子作りです。アイシングクッキーやマカロンなどを作っています。センスは気味が悪いとよく言われます。オットの仕事の都合で転勤族をしております。やっと慣れてきたなァ…という所で引越しになるのでいつもやっとできたお友達とは離れ離れになり...

  15. (渋谷名所)明日の神話 / Myth of Tomorrow - Macと日本酒とGISのブログ

    (渋谷名所)明日の神話 / Myth of Tomorrow

    岡本太郎記念館に寄ったのなら,太陽の塔の対となる作品となる「明日の神話」も見るべきということでJR渋谷駅と京王渋谷駅間の通路へ。大変な迫力ですが,近くでは大きすぎ,遠くからだと柱がじゃまで一部欠けるため全景が見られない作品。子供は「中央の骨のようなものが良かった」とのこと。ということで,おのぼりツアー終了。↑明日の神話の右側↑階段を下りるとハチ公,おのぼり以外は外国人所在地:渋谷区道玄坂1丁...

  16. 太陽の塔/岡本太郎 - 『文化』を勝手に語る

    太陽の塔/岡本太郎

    オリンピックにならって、万博も大阪にまた誘致しようという話があるらしい。1970年の万博、あの狂騒をメディアで見ていたら、当時高校生だったぼくはとても現地に行ってみる気になならなかった。ただ大学で建築を学ぶようになって、見ておきたかったという後悔が少しだけあった。お祭り広場の巨大な大屋根(丹下健三)に対抗するように建つ、これまた巨大な太陽の塔に感動するのは、ずっと後日になってからだった。太陽...

  17. 太陽の塔の中はこんなになってるんだ~♪渋谷の岡本太郎記念館に行ってきた♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    太陽の塔の中はこんなになってるんだ~♪渋谷の岡本太郎記...

    2018.4.15岡本太郎という人太陽の塔を作った人と知ってはいたけれど岡本太郎記念館に行って感じ方が変わったあ~!良くいく渋谷駅のJRから井の頭線に行く途中にある岡本太郎の巨大壁画!「明日の神話」は縦5.5m横30mとすばらしい作品だけどそちらもまた足を止めて見直してみたくなった。渋谷の桜ケ丘にあるインドネシア料理のアユンテラスせっかく坂を上ってたどり着いたら貸し切りだった~...あ~あ、...

  18. 生命(せいめい)の樹/太陽の塔@万博公園 - 白雪ばぁばのかんづめ

    生命(せいめい)の樹/太陽の塔@万博公園

    予約してた太陽の塔へこの中に・・・万博開催中は入ったことがなかった胎内へいざワクワク感で鼓動がヤバいてか撮影禁止(^_^;)そりゃそうでしょう1967年7月手がけた頃のラフ画をじっくり見ながら進むといきなり太郎ワールドへ誘われますと同時に「生命の樹」からはものすごいパワーを感じますきっとみんながそうであると思うほど圧巻で素晴らしかった。テレビの特集で大体のことはアタマに入ってはいてもとてもひ...

  19. 太陽の塔 - A DAY IN THE LIFE/猫屋敷の日常

    太陽の塔

    あの太陽の塔の内部が公開されています。EXPO70、そう、大阪万博の、あの、太陽の塔です。当時6歳でしたが、家族に連れて行ってもらって楽しんできた覚えがあります。色んな奇妙なタテモノ。〇〇館とそれぞれ国の名前が付いた、奇妙なかたちのタテモノ。全部の中に入ったわけではありませんでしたが、とても楽しかったことを覚えています。太陽の塔の内部が公開されるとのニュースを耳にして、「行きたーーい!!!」...

  20. 太陽の鐘 - しゅんこう日記

    太陽の鐘

    太陽の鐘広瀬川河畔に森の中にあるごとく岡本太郎めぶく太陽の森の散歩道特別な時以外は鐘は撞けません。

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