島根のタグまとめ

島根」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには島根に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「島根」タグの記事(219)

  1. 3月の山活・番外編**寄り道三瓶 - きまぐれ*風音・・kanon・・

    3月の山活・番外編**寄り道三瓶

    大江高山の帰り道やっぱりこのコ↑も気になって少し大回りして三瓶に寄って帰った小さな花たちの威力はすごいただアナタを見たいがために小さなアナタは少なくともワタシを突き動かす

  2. 3月の山活⑦**愛しいあのコ・大江高山のミスミソウ - きまぐれ*風音・・kanon・・

    3月の山活⑦**愛しいあのコ・大江高山のミスミソウ

    大江高山のこのコは格別にかわいコチャン❤だからやっぱりココのこのコが見たくってなんだ坂こんな坂を頑張ってヘロヘロ登って見に行っちゃうの。必ず咲いてるという保証はないのにしんどい思いをして見に行ったお花がちんまり咲いてる瞬間を目にした時のカンゲキはヒトシオなのデス♪

  3. 3月の山活⑥**飴と鞭の花の山・大江高山へ - きまぐれ*風音・・kanon・・

    3月の山活⑥**飴と鞭の花の山・大江高山へ

    3月29日島根県大田市にある花の山*大江高山*へ登った魅惑的な花の宝庫・大江高山は「花の山」とはいえ決して浮かれ気分で楽して登れる山ではない(少なくともワタシの場合・・・)たくさんの可愛い花々が豊富に咲く山ながら急峻な登山道は可愛げがない(笑)なかなかハードなお山なのだ

  4. 島根出雲大社 - B.D.C.10

    島根出雲大社

    令和になってから出雲大社にも行きました。でも出雲そばは食べられず。

  5. 4月のカフェ活①**ドマカフェ、再びの春 - きまぐれ*風音・・kanon・・

    4月のカフェ活①**ドマカフェ、再びの春

    この1年、テイクアウトや通販でドマカフェロスを補っていました。そして、2019年4月再びあの心落ち着く大好きな空間で大好きなベーグルグルサンドを頂くことができるなんて嬉しすぎる春になりました♪

  6. SAKURA*diary2019④**三瓶サクラドライブ - きまぐれ*風音・・kanon・・

    SAKURA*diary2019④**三瓶サクラドライブ

    枝垂れた桜の間惜しまれつつ消えていった旧三江線は今は忘却の彼方大好きな三瓶までの道のり春に満ちた景色を眺めながらサクラを追った日

  7. 石見銀山龍源寺間歩 - レトロな建物を訪ねて

    石見銀山龍源寺間歩

    世界遺産の石見銀山の見所はここ龍源寺間歩です。石見銀山には、銀鉱石を採掘するための坑道である間歩が大小合わせて600箇所以上も残っているそうです。龍源寺間歩は、約870メートルの大久保間歩の次に大きな、全長約600メートルです。内部はノミで掘った跡がそのままの状態で残っていて、当時の作業の様子を知ることができます。大久保間歩は期間限定のみだそうですが、龍源寺間歩は唯一、常時一般公開されていま...

  8. 太田市立大森小学校 - レトロな建物を訪ねて

    太田市立大森小学校

    銀山ゾーンを龍源寺間歩(りゅうげんじまぶ)に向かう途中に古そうな小学校の校舎を発見。調べてみると戦後とはいえ、65年も前に建てられた大森小学校でした。開校したのは明治5年といいますから、まだ石見銀山が採鉱をやっていた頃。そのころはもっと児童数が多かったはずですが、今は十数名だとか。戦後に建てられた古い木造校舎が少人数で丁寧に使い続けているようです。木造平屋建て。太田市立大森小学校1954(昭...

  9. 津和野 - ふらりぶらりの旅日記

    津和野

    昔から萩と共に観光地として知られる津和野。ご城下の町並みは重伝建地区選定前から整備され続けている。商家が商家を続けられている。やっぱいい街だわ。

  10. 石見銀山の銀山ゾーンを歩く - レトロな建物を訪ねて

    石見銀山の銀山ゾーンを歩く

    ツアーの最終訪問地は石見銀山(いわみぎんざん)です。2007(平成19)年に世界遺産に登録されました。銀を精錬するためには、大量の薪炭用木材が必要とされます。石見銀山の特徴は、周辺の環境に配慮した「自然環境と共存した産業遺跡」であり、その点が高く評価され、世界遺産登録につながったそうです。戦国時代後期から江戸時代前期にかけて最盛期を迎えた日本最大の銀山でした。当時は日本は世界の銀の約3分の1...

  11. 出雲の日の出館 - レトロな建物を訪ねて

    出雲の日の出館

    出雲大社の参道筋にあたる神門通りある和風旅館の日の出館。創業百有余年の老舗旅館で、昔から出雲大社の参拝客に愛されてきた宿です。通りに面した玄関棟は、西面して建つ木造2階建てで、正面は入母屋造り。この向こうには、これより古い明治時代に建てられた明治棟や坪庭、中庭など風情ある佇まいです。2棟とも国の登録有形文化財に指定された木造2階建て。日の出館玄関棟および明治棟明治時代 / 1916(大正5)...

  12. 一畑電車出雲大社前駅舎 - レトロな建物を訪ねて

    一畑電車出雲大社前駅舎

    出雲大社前駅は出雲大社の参道筋にあたる神門通りあります。一畑電車(いちばたでんしゃ)大社線の駅の終点です。一畑電気鉄道は島根県東部で鉄道事業を運営する企業で、社名は、出雲市にある一畑寺(一畑薬師)への参詣者輸送を目的とした鉄道を計画し建設したことに由来するとか。出雲大社前駅は1930年に創業しましたが、当初の駅名は「大社神門駅」でした。現在の「出雲大社前駅」に駅名が変更したのは1970年です...

  13. 出雲大社門前町商店街「神門通り」 - レトロな建物を訪ねて

    出雲大社門前町商店街「神門通り」

    南は宇迦橋(うがばし)の大鳥居から、北は出雲大社の正門まで続く、約700mの表参道。数多くの参拝客が訪れる通りです。両側には土産屋、名物の出雲そば、ぜんざいの店やカフェなど、様々な店舗が軒を連ねています。出雲大社門前町商店街「神門通り」島根県出雲市大社町杵築南撮影:2019.3.23小雨模様なので、通りの写真を撮る気分にはなりません。1枚目とこれはネットにあった天気の良い日の写真を借用しまし...

  14. 出雲大社(その3) - レトロな建物を訪ねて

    出雲大社(その3)

    出雲大社(いずもおおやしろ、正仮名遣いでは「いづもおほやしろ」/ いずもたいしゃ)は、祭神が大国主大神。式内社(名神大)、出雲国一宮で、旧社格は官幣大社です。境内は玉垣、瑞垣(廻廊)、荒垣の三重の垣根に厳重に守護されています。今回は出雲大社の最終回。玉垣の中の建造物を外から見て廻ります。出雲大社島根県出雲市大社町杵築東195撮影:2019.3.23八足門(やつあしもん)。門の内側には楼門と回...

  15. 出雲大社(その2) - レトロな建物を訪ねて

    出雲大社(その2)

    出雲大社(いずもおおやしろ、正仮名遣いでは「いづもおほやしろ」)は、祭神が大国主大神の式内社(名神大)、出雲国一宮で、旧社格は官幣大社です。境内は玉垣、瑞垣(廻廊)、荒垣の三重の垣根に厳重に守護されています。今回は玉垣と瑞垣の間を廻ります。出雲大社島根県出雲市大社町杵築東195撮影:2019.3.23銅製の「馬と牛の像」は、瑞垣の出入口にあたる銅鳥居をくぐった左脇にあります。神様の乗り物であ...

  16. 出雲大社(その1) - レトロな建物を訪ねて

    出雲大社(その1)

    ツアー2日目はまず出雲大社の参拝です。出雲大社(正式な読み方は「いずもおおやしろ」)は縁結びの神・福の神として有名です。『古事記』にその創建が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社(きづきたいしゃ)と呼ばれていました。主祭神はだいこく様として馴染みの深い「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」で、『古事記』に記される国譲り神話には、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみか...

  17. 松江の明々庵 - レトロな建物を訪ねて

    松江の明々庵

    松江城山公園の北東、武家屋敷の裏側の高台にある明々庵(めいめいあん)。茶人としても知られる松江藩7代藩主、松平不昧(ふまい)によって、1779(安永8)年に家老の有沢弌善の邸内に建てた茶室を主とする古庵です。ネット情報では、一時、東京の松平伯邸に移されていたそうで、その後松平家から郷国の出雲に返され、昭和3年に菅田庵(かんでんあん)のある有澤山荘の向月亭(こうげつてい)に隣接した萩の台に建て...

  18. 松江城の堀端を歩く - レトロな建物を訪ねて

    松江城の堀端を歩く

    松江城山公園の東側、北惣門橋を出て、お堀端の東側を北に歩いて集合場所の「堀川めぐりふれあい広場」に戻りました。途中、松江らしい風情がある町並みを楽しむことができます。撮影:2019.3.22北惣門橋を渡った堀端にある松江歴史館。武家屋敷風の構えで建ち、松江の歴史と文化を紹介しています。松江歴史館島根県松江市殿町279こちらは北惣門橋より北側に架かる宇賀橋。今回は参加しなかった堀川めぐりの舟が...

  19. 松江城山公園 興雲閣 - レトロな建物を訪ねて

    松江城山公園 興雲閣

    興雲閣(こううんかく)は松江城内の天守閣から松江神社の南側に建つ擬洋風建築です。明治天皇行幸のための御宿所として計画されましたが、日露戦争勃発のため天皇の行幸は実現せず、松江市工芸品陳列所になりました。明治40年に皇太子(後の大正天皇)の御宿所として使われ、迎賓館の役目を果たしたそうです。その後も松江市の公的な歓迎所や展示会や会合などに使われていました。現在は松江郷土館として資料展示などに使...

  20. 松江城山公園  松江神社 - レトロな建物を訪ねて

    松江城山公園 松江神社

    松江城山公園の松江城天守の南にある 松江神社は御祭神が松平直政(松平初代藩主)、堀尾吉晴(松江開府の祖)、松平治郷(不昧)(第七代藩主)に加えて、徳川家康という、かつての松平家ゆかりの人々を祀っています。1628(寛永5)年に、堀尾忠晴が松江城から5キロほど離れた、松江市の郊外に創建した東照宮の御神霊を合祀し、1897(明治30)年にここ松江城山二之丸に遷座、移設して、神社を松江神社と改めた...

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