川崎重工のタグまとめ

川崎重工」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには川崎重工に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「川崎重工」タグの記事(93)

  1. 続 極寒の中カジュアルスポーツを試し走り - 双 極の調べ

    続 極寒の中カジュアルスポーツを試し走り

    世間は成人の日という事で、成人式を開催しているようです。自分は大学時代に成人の日を迎えましたが、生憎テスト期間と重なって成人式は未体験です。さて、色々とメンテナンスを施したカジュアルスポーツです。英国紳士小野君とプチツーの約束をしました。本当はZ1-Rでランデブーする事にしていましたが、バッテリーが少し弱くなっているようなのでチャーヂモードとし、うちの川重末弟のカジュアルスポーツで走る事にし...

  2. 手作りマスクから純正マスクへ交換 - 双 極の調べ

    手作りマスクから純正マスクへ交換

    マスクが欠かせない毎日の生活です。市販のマスクをしている人も多いですが、手作りのカラフルでお洒落なマスクを着用している人も居ますね。さて、メンテナンスを重ねているカジュアルスポーツです。カムチェーンテンショナーの交換の時に、ショップで単車のマスクとも云えるエアクリーナエレメントの交換を薦められました。そう云えば、ずっと昔にエレメントの手持ちが無くて、自作で作ったスポンヂの物を使用していました...

  3. 日英直立二気筒で走る - 双 極の調べ

    日英直立二気筒で走る

    鼓動を感じる単車って好きです。自分は父親の影響から、単車の排気音は鼓動を感じるものだと認識して育ちました。メグロにW1の豪快な排気音を聴いて育ったせいで、単車の排気音はドコドコ云うもんだと思っていました。その父親への憧れから、自分はWを乗るように成ったと思います。さて、前置きが長くなりましたが、ハンター小野君が新生トライアンフ900スクランブラーでやって来ました。この英国製バーチカルツインは...

  4. カムチェーンテンショナー交換 - 双 極の調べ

    カムチェーンテンショナー交換

    先日ディスクブレーキのOHを受けて、ブレーキフィーリングも良くなったCSです。良い感じで走ってくれていましたが、次なるトラブルが待ち受けていました。エンヂンが暖まり、信号待ちでのスロー時に、エンヂンからカタカタカタと異音が出て来ます。その異音は出たり出なかったりと気まぐれな感じです。どうやらカムチェーンからの異音のようです。BikeBaseのあつぞ~君にも診断して頂きましたが、カムチェーンテ...

  5. ブレーキレバーがぐんにゃり - 双 極の調べ

    ブレーキレバーがぐんにゃり

    ブレーキはどんな乗り物でも大事な箇所です。走っている乗り物を制動するブレーキがトラブルを起こすと怖い事になります。CSのフロントブレーキレバーの握りしろが段々深く成っていました。先日の男同士タンデム便では、相当に深くなっていてましたが、ブレーキ自体は良く効いていました。先日、CSに乗っていてブレーキを握ると、もうアクセルグリップに届く程になってしまい、ぐんにゃり状態です。最初はブレーキパット...

  6. エストレヤRSカスタム - 双 極の調べ

    エストレヤRSカスタム

    機会有って、エストレヤに乗らせて頂きました。このエストレヤは前後がドラムブレーキの仕様でエストレヤRSカスタムという名称のようです。エストレヤは発売当時にカワサキが岡山の英田TIサーキットでの試乗車の中に含まれていました。そのサーキットをゼファー1100、ザンザス400と試乗したのが懐かしいものです。自分は以前Z250FSに乗っていたので、エストレヤの発売はその後継機種のような感じで受け止め...

  7. 暖かい平日プチツーを楽しむ - 双 極の調べ

    暖かい平日プチツーを楽しむ

    まだまだ日中は暖かい日が続いています。晴れて、風さえ吹かなければ快適そのものです。昨日は出張でしたが、ラルゴの窓から多くのツーリングをしている単車達を羨ましく見掛けました。今日は半日休みを得たので、W2SSと毎度のロックスターとランデブーを楽しみました。W2SSは空気が乾いていると排気音も良い感じに聞こえます。ロックスターもツーブラザース製のマフラーでドコドコ音がしていますが、Wの排気音が歯...

  8. 男同士タンデム便 - 双 極の調べ

    男同士タンデム便

    単車乗りでタンデムは苦手という人も多いと思います。どうしても乗り難くなるし、ブレーキやコーナーは気を使います。タンデムする相手で、気持ちも変わるのかもですが、男同士、それも単車乗りを乗せると色々と走り方も考えながら意識しますね。michang君が愛車のZ250FTを引き取りに行くのに乗せてって欲しいと頼まれました。男同士、単車乗り同士のタンデムですね。CS250の小さなタンデムシートに乗って...

  9. お気に入りの場所へ単車で走る - 双 極の調べ

    お気に入りの場所へ単車で走る

    単車乗りにお気に入りの休憩スポットって有りますよね。道の駅やカフェ、海辺や神社仏閣や公園だったり様々ですね。自分にも色々有りますが、満濃池の堰堤がそのお気に入りの場所の一つです。友人のロックスターと何度もこの場所へ来ています。今回はZ1-Rを駆ってやって着ました。皮ジャンにジーンズそして皮のラィデングブーツというスタイルも変わらないスタイルです。堰堤のモニュメントの前に坐り込んで、持参した珈...

  10. 異種混交でプチツー - 双 極の調べ

    異種混交でプチツー

    秋本番ですね。食欲の秋、そして単車の秋、そしてツーの秋ですね。CB400SF乗りのカオリさんが前後のタイヤを新調して、タイヤの皮むきツーを計画したので、参加しました。岡山からトレーサー900のがんTさん、カブ仲間のぽん君がリトルカブ改、そして自分はW2SSです。先ずは道の駅塩江に集合。W2SSは調子も上々。道の駅には、がんTさんが一番乗りしていました。以前はタイカブと行灯カブでの初対面でした...

  11. バイクショップとカフェを楽しむ - 双 極の調べ

    バイクショップとカフェを楽しむ

    単車乗りには行きつけのショップが有って御世話に成っていると思います。そして用品屋さんにも色々と御世話に成りますよね。あつぞー君のBikeBaseにカオリさんと待ち合わせました。3人で単車談義しながら、たこ焼きを食べて楽しみます。缶コーヒーも呑みながら、色々な話で盛り上がりました。CB400SFはそろそろ前後のタイヤを交換するそうで、用品屋さんに物色に行くようです。CSとランデブーして行き、タ...

  12. 金属の造形美 - 双 極の調べ

    金属の造形美

    造形美っていう言葉が好きです。それは建物だったり、四輪や単車だったり、身近な電気製品や道具だったりします。そんな造形美を感じる物って見てて飽きないんですよね。友人のBMWロックスターとW2SSとで、瀬戸大橋記念公園で珈琲ブレイクしました。どちらの単車も形が独特でエンヂンの形も独自性と個性を感じます。珈琲を味わいながら、単車越しに瀬戸大橋を見てみました。瀬戸大橋も単車も色々な金属の組み合わさっ...

  13. W1Sシートのリペア - 双 極の調べ

    W1Sシートのリペア

    単車の部品の中で一番乗り手と接触して、大きく目立つのはシートでしょうね。シートは乗り手を支えながらリヤにはタンデムライダーを乗せたり、荷物が載ったりと様々な用途で活躍してくれます。がしかし、表皮のレザーは乗り手や荷物で擦れたり、経年劣化や転倒等で痛んでしまいます。今回のW1Sシートも製造されてから50年程が経過して、経年劣化の姿となっていました。オーナーさんが、フレームの錆を落として、足りな...

  14. 喫茶メグロと三十年 - 双 極の調べ

    喫茶メグロと三十年

    カフェが好きです。単車乗りの集まるカフェはもっと好きです。自分がZ1―Rに乗るようになって33年が経ちました。考えれば凄い年数ですね。そして喫茶メグロに通い始めて30年という年月が経っています。VTR1000乗りのSEALさんと喫茶メグロへとランデブーしました。SEALさんは初めての来店です。カフェの中に貼ってある写真の中に三十年前の自分が居ます。相棒はZ1―RだったりW2SSだったりします...

  15. 航空機メーカーの単車で爆弾兵器を偲ぶ - 双 極の調べ

    航空機メーカーの単車で爆弾兵器を偲ぶ

    戦前の航空機メーカーが、現在は素晴らしい単車や四輪を製造しています。この二台の単車、BMWとカワサキですが、戦時中は戦闘機を製造していました。現在は単車のみならず、様々な分野に技術を発展させていますね。そんな技術が活かされた単車に乗れるのは素晴らしい事だと思っています。今回もロックスターとカジュアルスポーツとで走りました。向かうは津田の松原です。道の駅で休憩していると、バルカン650S乗りの...

  16. 初秋の空気を味わい走る - 双 極の調べ

    初秋の空気を味わい走る

    秋の気配を感じる日々と成りました。朝晩はもう寒い位ですね。日中の気温も高く上がる事無く、凌ぎ易く成りました。昼から半日オフを得たので、W2SSを相棒に秋を求めて走る事にしました。目黒製作所から受け継いだ川重製空冷バーチカルツインの目覚めはとても良好です。最近は昔のキャブ車は始動性が悪いとか、直ぐ調子を崩すからどうのと云う事を見聞きします。このW2SSは1968年製です。もう30年も乗っていま...

  17. LNGバンカリング船「かぐや」命名 - 船が好きなんです.com

    LNGバンカリング船「かぐや」命名

    国内初のLNGバンカリング船/「かぐや」と命名、中部地区で従事2020年09月18日 LNEWShttps://www.lnews.jp/2020/09/m0918306.html川崎汽船、JERA、豊田通商、日本郵船の4社は9月18日、セントラル LNG シッピングが発注し、川崎重工業坂出工場において建造中の、船舶向けの液化天然ガス(LNG)燃料を供給するための船舶(LNG バンカリング...

  18. 暑さ寒さも彼岸まで - 双 極の調べ

    暑さ寒さも彼岸まで

    九月も半ばを過ぎて、お彼岸が近付きました。昔から暑さ寒さも彼岸までという言葉が有ります。残暑を過ぎて漸く涼しい日中と成って来ました。午前中オフを得たので、真夏に走らせるのが大変なZ1-Rを相棒にプチツーしました。数度のキックでエンヂン始動。しかし吹け上がりは鈍い感じです。暖気して乗り込むうちに本来の鋭い吹け上がりと変化して行きます。段々とレスポンスが鋭くなり、モンスターの正体が現れて来ます。...

  19. 大は小を兼ねない - 双 極の調べ

    大は小を兼ねない

    涼しい朝のうちに走ろうと、友人からプチツーを誘われました。気温も低いので、大排気量の単車で走っても快適かと思いましたが、小さなカジュアルスポーツを相棒に友人のBMWロックスターとランデブーしました。250と1100という排気量の差は涼しい朝でも快適性に差が出てしまいます。信号待ちでのエンヂン熱は左右に突き出たフラットツインエンヂンから乗り手にエンヂンのヒート状態を知らしめてしまいます。自分の...

  20. 猛暑の中をOHVツインが涼を求めて走る - 双 極の調べ

    猛暑の中をOHVツインが涼を求めて走る

    お盆に入ってから、37℃を超える猛暑日が続いています。こんなに暑いと外に出るのも大変ですね。そんな中をも、大阪のりゅうじさんがツーの途中で讃岐入りされるというので、一緒に走る事にしました。御互いに、カワサキCS250乗りなのですが、恐らく大きい単車で来てるだろうと予測して、自分もW2SSを相棒とします。自分は昼まで仕事なので、昼の一番暑い時に待ち合わせとなりました。りゅうじさんは予想通り、モ...

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