川淵浩二のタグまとめ

川淵浩二」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには川淵浩二に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「川淵浩二」タグの記事(10)

  1. お弁当箱に入る前に - warble22ya

    お弁当箱に入る前に

    新玉ねぎと人参と三つ葉。空堀商店街のこんぶ土居さんの昆布粉振って、少~~し醤油とかつおぶし。なんで人参いれたかなぁ~邪魔しとったな~人参。少しでも食材多い方がえーかな思って、まとめて食べたれ!みたいな感じやったんよね。醤油はもうちょっと入れといたらよかった。お弁当じゃなかったらポン酢。でも、器が美味しそうに見せてくれてますけどね(笑)川淵浩二 粉引き中鉢(径18cm×高さ4.5cm):280...

  2. 滋味深 - warble22ya

    滋味深

    じみしん。と呼んでみよう。奇をてらわないものほど滋味深い。22家の地味渋チームの器たち、“滋味深”揃いです。川淵浩二さんの粉引きの中鉢。焼き加減でふんわり現れる桜色、この季節になると桜と重ねてみてしまいます。先日大阪でも開花宣言されてましたね。嬉しいことに、この日からパタと目が痒くなくなりました。くしゃみの回数も劇的に減少。お客様とお話してたら、ひのきの花粉の症状は違うそうな。鼻水パタパタ垂...

  3. お家ごはん - warble22ya

    お家ごはん

    至って普通のお家ごはん。基本、地味である。所謂、副菜のポジションのおかずが好き。私にとっては副菜が主菜みたいな感じ。写真は今朝のごはんと、お弁当用と(これ以外にもあるけど)割と同じものが昼にも、夜にもあっても平気。お味噌汁は必ず同じになるしね。蕪は夜も食べなくては(笑)納豆デビューして案外半年くらいになるのかなぁ。(続いてる!)最初は小粒からスタートしたけど、たまたま妹が来た時に補充してくれ...

  4. 角いの色々 - warble22ya

    角いの色々

    集めてみました。この時期、秋刀魚用に細長~いのを求める方が増えるような気がします。細長~いお皿、ちょこちょこ盛にもいいですよね。漬物好きとしては何種類も並べて欲しい所です。新米美味しいから、お漬物だけでもご馳走です。自分で漬ければいいのでしょうけど、漬けだすと、ひとりなので強制漬物になってきちゃってね。どんどん話がそれそうなので強制終了。角いお皿、サイズいろいろございます。(って見えないよね...

  5. 窯変茶碗 - warble22ya

    窯変茶碗

    岐阜県下呂市で作陶されている川淵浩二さんの作品。粉引の作品★とはガラリと変わって渋い組。窯の中で炎を纏い、何かが起こって生まれる。(何が??)窯がシースルーだといいのに(笑)変化の過程を見てみたい。ワクワクが止まらないんだろうな。↑軽い書き方ですみませんが。若ーい頃、陶芸教室に通ってたことがあって、焼きあがるのがすごく楽しみだった。思ったように上がる時もあれば、どれ??私の?みたいな感じで全...

  6. ぐいのみいろいろ - warble22ya

    ぐいのみいろいろ

    お酒が飲めたら今日はどれにしようか選ぶのも楽しいんでしょうね。お店のように籠に入れたりして。飲めなくてもついつい買っちゃう小さな器。豆鉢使いもできますしね。白釉が砂糖菓子のようで、かじると甘そうだと思ってしまうのは私だけでしょうか。。甘くないので、かじらないでね。川淵浩二 ぐいのみ:3500円+税窯変ぐいのみは4000~6000円+税、刷毛目は3500円+税、黒釉もございます。お問い合わせは...

  7. 窯変花器 - warble22ya

    窯変花器

    昨日の小春日和のような器とは全く違います。同じ作り手さんとは思えないですよね?でもどこか柔らかな印象もあります。線がおおらかといいましょうか。窯の中で炎を纏い何とも言えぬ表情が生まれました。いくつか届いておりますが、同じものはふたつと無いので、是非とも!実物を手に取ってご覧いただきたい!花が少なくなる季節ですが、草木でも受け止めてくれるはず。そっと一輪挿してみてください。川淵浩二 窯変花入れ...

  8. 小春日和のような - warble22ya

    小春日和のような

    やさしい粉引ですね。秋ですけど春のような器だなと思って。時節柄(ちょっと早いけど)小春日和のような器ってことにしときます。昔、本の装丁買いをよくしてた頃があり、野中柊の小春日和という本を買ったことがある。これ以前も書いたかもだけど、小春と日和という双子の姉妹の話。で、内容はもうきれいに忘れてしまいました(笑)ただ、小春日和という言葉を目にする度この本のことを思い出します。言葉の響きもなんか好...

  9. 今年はまだ2尾 - warble22ya

    今年はまだ2尾

    さんま。脇山さんと一緒にサラリーマン居酒屋で食べたのと、実家で食べたの。実家で食べたのは小ぶりだったな。さんま。美味しいですよね。今年のサンマ漁は去年より不漁とのこと、とくに大きい物は少ないようです。土井善晴さんは、この時期毎晩さんまの塩焼きでもいいといっていました。旬のさんまはいいですね。結局、自分がさんまを食べるために作った長板皿ということかも。と、川淵さんからのメールに綴られていました...

  10. 川淵浩二さんのマグカップ - warble22ya

    川淵浩二さんのマグカップ

    ぽってりコロンとしたマグカップ。下の部分は釉薬をかけずデザインのアクセントになっています。内側は白。飲み物の色がきれいに見えます。縁の黒釉が滲んだところもいいですね。これは、お天気のいい日に撮った写真だけど今日は雨。桜もこれで散っちゃうかな。今日みたいなしっとりとした午後は、ほっこりお茶でも飲みながら読書でもしたいところ。営業中ですけどね(笑)いやいや内職内職!にゃんにゃんウォークのチラシ折...

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