工芸のタグまとめ

工芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには工芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「工芸」タグの記事(44)

  1. 1月16日分割 - さ・ん・ぽ道

    1月16日分割

    昼間でも10℃行かず寒かったです。カラーシートをつかって直線の分割と斜め線の分割を勉強?しました。カラーシートは5色で黒で囲ってめりはりをつけて、ステンドグラス風に仕上がりました。考えすぎて(^ω^)・・・。

  2. 芭蕉布づくりの撮影苧績み - つくらし=つくる×くらし

    芭蕉布づくりの撮影苧績み

    苧績みの撮影@工房風苧芭蕉の繊維を割いて、用途にあわせて太さを均一にしていく作業。芭蕉布づくりの中で一番時間が掛かる工程だそうです。割いて、結んで、糸になっていく様子がとても美しく感じました。

  3. 日展 - ポーセリンペインティング☆ブログ

    日展

    みやこめっせで開催されている日展の、工芸部門の作品解説を見学してきました。染色や陶芸などの作家さんがご自身の作品の前に立ち、コンセプトや技法、反省点などについてお話をされます。どの様な思いで制作されたかを伺うと、その作品を鑑賞するのが面白くなり、又自分がこれから公募展に出品する際の制作のヒントをいただいたように思います。

  4. 12月18日工作終了 - さ・ん・ぽ道

    12月18日工作終了

    どんより曇った朝です。一連の工作は、片付かないので「しおり」を作って終了です。↓のカードの枠を切り抜いたのを利用

  5. 12月12日勉強会 - さ・ん・ぽ道

    12月12日勉強会

    寒さも慣れて来たのか歩いていく、北風がもろにあたって寒いが歩いているうちに温まる。勉強会で「色を加えたことによる配置の経験をする」がテーマで学ぶ?なんだか頭が固いのか「とらわれ」ばかり一向に満足度はない・・・が、他人のを見るだけでも今日一日はおおいに勉強になったと思っている。

  6. 山本真実江さんの陶芸と版画 - 出町マルクト

    山本真実江さんの陶芸と版画

    山本真実江|mamie yamamoto1992年生まれ京都市立芸術大学大学院修士課程美術研究科工芸専攻陶磁器修了ドローイングや木版画の原画をもとに、うつわや壺、インスタレーション作品を制作されています。版画作品も制作されていて、幅広い技法で表現されています。作家の言葉から陶芸と版画作品を作っています。今回のお茶室での展示では、版画作品を制作しました。大きな波の上で、ゆっくりと生きているナマ...

  7. わざどころPON主宰 藤村香菜子さん - 出町マルクト

    わざどころPON主宰 藤村香菜子さん

    藤村香菜子kanako fujimura 1990年名古屋生まれ。京都市立芸術大学美術学部工芸科卒業わざどころPON 主宰http://wazappon.link藤村さんは、大学生のころから友人の作品を商店街や百貨店やバーなどの空きスペースを借りて展示販売する活動を行っていました。卒業後はブライダル会社のデザイナーとして勤務しつつ、地域振興系のNPOの広報などの仕事を経て地域おこし協力...

  8. 境雅彦さんの革小物 - 出町マルクト

    境雅彦さんの革小物

    境雅彦masahiko sakai /革作家1989年大阪府生まれ財布やトートバッグ、名刺入れなどの革小物を制作しています。手触りや風合いを大切に、親しみの持てるものを。質や素材にもこだわっています。Instagram @mitou_onWEB www.mitouon.com「mitou」という革製品ブランドを展開しています。ものには、新しい体験があります。素材や形に驚くこと。ファッションに...

  9. 井筒佳幸さんの木のうつわ - 出町マルクト

    井筒佳幸さんの木のうつわ

    漆作家の佐々木萌水さんのお話しに続いては、岐阜で木地を制作されている井筒佳幸さんの紹介です。井筒さんは、私たち実行委員会のメンバーが開催していた岡崎公園アートフェスティバルというイベントに岐阜から参加していただいていました。出町MARKTにもとお声かけをしたところ、なんと萌水さんの木地を挽いている職人さんだということがわかりました。お二人とも偶然の出会いに、出町MARKTでご一緒されることを...

  10. 展覧会のお知らせ - note+tukikao

    展覧会のお知らせ

    お知らせが遅くなりました。先日より展覧会が始まっています。お時間がございましたらご高覧下さいませ。紅葉にはまだ早いですが、散策するのに気持ちのいい季節になりました。美術館に行きがてら、お気に入りのカフェで久しぶりにゆっくりできるのを楽しみにしています。「くりかえす波にきらめく」吉田里香

  11. 展覧会のお知らせ - note+tukikao

    展覧会のお知らせ

    昨日から、福知山市内の三ケ所で展覧会が行われています。私の作品「波の向こう側」は、福知山市佐藤太清記念美術館に展示してあります。ご高覧いただけると幸いです。フライヤーに作品を掲載して頂きました。ありがたいです。お久しぶりのブログになりました。私は元気にしています。猛暑、豪雨、台風と、ものすごい夏になったなぁ、と振り返ります。歳を重ねても怖いものが増えています。保冷材を頭と首に巻きながら制作し...

  12. 第54回県美展! - 杉本創作人形&ペペにゃん

    第54回県美展!

    今日から第54回県美展,日・洋・彫・工が大分県立美術館で始まりました!私も工芸で出品会員部門で大分県美術協会賞を受賞しました今年の猛暑の中,汗カキカキして創った甲斐があり嬉しいです9月16日(日)迄,開催です。

  13. 7月14日来民のうちわ - さ・ん・ぽ道

    7月14日来民のうちわ

    毛布や布団カバーの洗濯する、すぐ乾くんでその他いろいろ洗う。災害に合われた方々は水が一番待たれているとのこと、申し訳ないです。飲む水なら供給されますが、生活水はなかなかですね。この暑さお大事に。買った「来民のうちわ」は柿渋がかけてあります。サインは店主の栗川さんが入れてくださいました。

  14. 7月13日来民の渋うちわ - さ・ん・ぽ道

    7月13日来民の渋うちわ

    酷暑です。水を飲んで注意してます。熊本の「来民(くたみ)の渋うちわ」展を見てきました。いろいろな作業工程を見させてもらいました。渋うちわは濃い茶色で大きいと想像していましたが、とても品のある色、形で手にすると軽くて頬にあたる優しい風が心地よいです。一本買いました。

  15. さいたま市陶芸教室むもん - 福島県南会津での山暮らしと制作(陶芸、木工)

    さいたま市陶芸教室むもん

    さいたま市中央区にある陶芸教室むもん開設からもう24年になる。開設当時から続けている生徒さんも沢山います。陶芸のイメージは、おじいちゃん、おばぁちゃんの趣味に思われがちですが、最近は若い人にも人気があるようです。物が溢れる現在だからこそ、毎日使いの食器等は、こだわりの一品で豊かさを求めているのかも知れない。物を入れるだけと割り切るなら、どんな食器でもいいのですが、(紙皿)でも用は足りるが、器...

  16. 6月2日ガラス - さ・ん・ぽ道

    6月2日ガラス

    これでも梅雨かしら?お天気よく洗濯日和・・・。あまりの陽ざしでパセリとハーブの苗がしおれてしまい、あわててたっぷりの水やりをする。若い人の物づくりのマーケットで買ったビーカーのようなガラス瓶つるさげる器具もついていて涼し気なところが気に入って求めた。ヘクソカズラのつるをさしておいたら根が出てきてびっくり、強いなー。

  17. 4月12日あれこれ用達 - さ・ん・ぽ道

    4月12日あれこれ用達

    朝予約してた髪を切りにいく。かえりに文具店にたのんでいた裏打ち紙をとりに途中下車。お昼は家でおもちなどを焼いてたべる。午後からは薬をもらいに内科へいく。そのあとスーパーで買い物をする、重いものばかりお米2キロ、強力粉1キロ、しょう油500cc、大根、にんじん、トマト、卵、焼きそばその他いろいろリュックに詰め込んでのけぞるくらい重い、両手にさげて・・・。(これでも考えて買ったんだが)そんなこん...

  18. 螺鈿をくわえる - 漆で作る独自の世界

    螺鈿をくわえる

    貝を貼ってみる。思考で終わる。最終段階に入っていろいろ分かってくる。もう少し、気合いを入れてやり抜く。

  19. 4月7日きょうけつ染め - さ・ん・ぽ道

    4月7日きょうけつ染め

    夕方バスを待っていると急に真っ黒い雲が出てきて雪まじりの☂が降って来た。風も強く寒くてふるえる。若い人ときょうけつ染めをする。和紙を折るとき、若い方たちは指先に力が出せるのできれいに折れて模様がはっきり出る。ちょっとしたことで出来栄えが違う。

  20. 4月4日きょうけつ染め - さ・ん・ぽ道

    4月4日きょうけつ染め

    4月4日今日はシシの日だそうで昼間西武戦が所沢球場でありタカはシシに負けました。今年の西武は強いなー。準備会できょうけつ染めをしました。桜と若葉と青い空をイメージして・・・。

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