巻き乗りのタグまとめ

巻き乗り」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには巻き乗りに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「巻き乗り」タグの記事(7)

  1. 人気のない子は勉強になる - うまうまひんひん

    人気のない子は勉強になる

    熱い予報だったがそれほど暑くはなかったけれど麦茶500ml凍らせたゼリー飲料とエネルギーパウチは飲み干した。馬が可愛い。しみじみ思う。なんてかわいいんだろうか。「Jは、人気がないんですよと聞いた。人気がないのは内に入って行かないから。斜め手前も全然入って行かない。難しかった。でもそのほうが勉強になる。LやMは自分の扶助で巻いてくれてるのかわからないから」と言ってる人がいた。ポジテブ。Lに乗る...

  2. なんかちがう - うまうまひんひん

    なんかちがう

    巻かない。外方手綱で半停止して内手綱つんつんで合図同時に内方脚とんで合図。巻かない。そもそも、内方脚をあてるという合図が、合ってない気がしていた。本当は外方脚なのでは。そう思いながら内方脚で曲がれ曲がれとやっていたのだが、曲がらないし自信もない。質問すると、馬は自転車ではないからこうやったらこうなるということはない云々。では先生は巻き乗りしたいときどうやってるんですか。それを聞きたい。自分の...

  3. 何十回でも会話をしてそのうち何回 - うまうまひんひん

    何十回でも会話をしてそのうち何回

    コロナ以降は毎回同じ子に乗せてもらえる。同じ子に乗れるっていい。雨後のぬかるみ、ねたねたしたどろ馬場だった。踏み台がぬぬぬっと下に沈んでいくくらい。最初に蹄跡に向かわせるときにくるくる回ってしまう(先に動いてる馬をみている)→肩鞭と両脚で直進させる。蹄跡に出す。水たまりの蹄跡は歩かせたくないので内側を通らせる。→外方手綱を張るぬかるみをいやがらずよく歩いてくれる。外を握る(きゅっ)・内をつん...

  4. こぶしを照らし合わせる - うまうまひんひん

    こぶしを照らし合わせる

    フラフープでぎっくり腰もどきになった。フラフープを回そうとする、ぼとっと落ちる、拾う。拾うの動作連続でぎくっとなってしまった。フラフープは回っていない。そんなだから一度に3,4回しか回すチャンスがなく、部屋に行くたびに回そうとしていたら2回転くらいできるようになった。今までは一度も回らずのほっと落ちてた。今は2回くらい回って勢いよく落ちる=フラフープがひざあたりに勢いよくぶつかって落ちる。足...

  5. 体を起こさないと横に動けない - うまうまひんひん

    体を起こさないと横に動けない

    馬の体を起こす。馬が前に前に行くときは横に行けない。前に行くバランスを変える(体を起こす)。意味が分からなかった。自分は巻きたい(横に動かしたい)、馬は前に進む、自分は馬に乗って「ついていってしまっている」、馬は前に進む、自分も前に進む、巻けない。↓馬が前に進む↓停止(完全に停める)、内方脚(&鞭)、前に進んだら停めて内方脚(&鞭)、馬がバックする(正しい!)バック中はこぶしを緩めて。↓両脚...

  6. 背中を感じる - うまうまひんひん

    背中を感じる

    手をこうしたらこうなる、足をこうしたらこうなる、などということはない。ということがちょっとわかってきた。Aボタンを押したらBという行動をする、というものではないのだと。やっとわかってきた感じ。巻き乗りをするには、外を受けて内を開いて、とはいうもの、馬によって加減が違うし同じ馬でも時には違うしその時のバランスを考えてやらねばならない。馬の背中を感じていなければいけない。馬のバランスとか馬の背中...

  7. makinori - うまうまひんひん

    makinori

    巻き乗りがうまくいかないのは、引っ張っているから・引っ張り続けているから。引く元に戻る、引く元に戻す。引くという動作をさらに変えてみる。握る、元に戻る、握る、元に戻す、まだうまくいかないならば、緩める元に戻る緩める元に戻す、←これでうまくいくようになった引きすぎていたのだ。緩めて元に戻す、で回ってくれるなら合図はわかっているのだ。引くのは合図であって、引き続けること(頭を横に向け続けること)...

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