市庁舎のタグまとめ

市庁舎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには市庁舎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「市庁舎」タグの記事(19)

  1. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol10 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol10

    足場が完全に撤去されて全体像が現れ、外構工事が始まった。相変わらず初代首長高柳さんが見守っている。同時にアクセスルートの変更も行われていて、正面ルートが通行止めになった。今までAのルートが優先だったのに(能勢市長時代に変更された)、またBのルートが優先になるらしいのだ。いつのまにかマップのCの横断歩道が消されてなくなって、向こうに渡っていけない。Aルートの車正面入口は歩行者だけの入口になるら...

  2. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol9 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol9

    前回に続き足場解体が続く。相変わらず初代首長高柳さんの銅像が見守る中、南面のレンガタイル部分の外壁が現れた。外構工事も始まったいるようだ。真夏日が続く中、西面のリブ状の壁の意味がわかった。夕方車で前を走っていたら、強烈な西陽が照りつけている。そうか、この西陽を防ぐためなんだ。外部はどうやらエントランスロビーのガラスのカーテンウォールを残すだけらしい。

  3. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol8 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol8

    建設現場は部外者立入禁止。当然ぼくの写真も工事区域外から撮ったものになる。冬季養生も兼ねてすっぽりと覆われていた建物が、半年ぶりくらいに姿を現した。初代首長の高柳氏の銅像にもお披露目したことになる。右の白っぽい部分が、エントランスロビー側になる。その左側、外壁カーテンウォールの仕上げが、ちょっと地味っぽい。完成パースのイメージからは、だいぶ雰囲気が違って見える。まあ、完成形はどうなるかだろう...

  4. 『空間のちから』内藤廣 - 安曇野建築日誌

    『空間のちから』内藤廣

    先ごろ発刊された内藤さんのエッセイ集『空間のちから』を内藤さんが送ってくださいました(嬉)。早速、安曇野市庁舎の頃の話を拾い読み、懐かしいです。そして先に読んだあとがきには“…われわれに出来ることは、それを信じて、可能な限り「時間が生まれ育っていくような空間」をつくることだけです。”とありました。深いです。自分の建築を見つめ直しながら、読みたいと思います。 蘇ったダイニングテーブルは家族みん...

  5. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol7 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol7

    よりによってドカ雪に見舞われている岩見沢、久しぶりに市役所に行くと建て方も完了して、現場はスッポリと上屋で囲われていた。実際の建物ヴォリュームより、上屋で囲われてふたまわりは大きい。いったいこの上屋が外されるのはいつになるのだろうか?まあ春まで解体されないのは確かだろうね・・

  6. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol6 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol6

    建て方・その2以前に記事にしていたものを、アップし忘れていた。ある日の建て方クレーンの様子、まるで昆虫の触角のようだ。10月9日、鉄骨が3階まで立ち上がった。4階でいって建て方は完成になる。GLレベルから、全体像を初めて撮影してみた。前面道路交差点から。仮囲い越しの白丸、初代首長の高柳氏の銅像が工事を見守る。現市庁舎の3階から撮影、新市庁舎の3階とほぼ同じ階高のレベルのようだ。

  7.  岩見沢市庁舎建てかえ、vol5 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol5

    建て方がスタートした。地階のある奥5分の1ほどが1階まで建ち上がるのに、時間を要していたようだ。建て方のトビ職人たちが5名ほど。建物の短辺を一発で渡る長スパン側の梁、デカイね。これだけ技術が進んでも、建て方にトビ職人は欠かせない。何キロあるのか、腰道具のこの装備で、上へ下へ横へと移動しながらは大変な重労働だろう。安全第一、くれぐれもケガのないことを祈る。建て方の後を追うように床版用のデッキを...

  8. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol4 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol4

    1階の土間コンクリート打設が終わった。図面の1の方向から。建築面積 3,230.68㎡/977.28坪の広さ。図面の2の方向から。地階土間コンクリート打設直後。左官屋さんがひとりでコテ仕上げをしていた。こちらの1階土間は二人で墨出し中だった。コンクリート打設後の誰も上がっていないまっさらな土間に、初めて墨を打つ。まるで新雪の上にシュプールを描くような気分。ぼくも若かりし頃、RCの現場に入って...

  9. アレッツォの流鏑馬 - ciamiのお散歩

    アレッツォの流鏑馬

    気を取り直して、leggi tutto>>

  10.  岩見沢市庁舎建てかえ、vol3 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol3

    市役所の前を通ると大型クレーンが立っているので、工事も本格的になり出しているんだろうなと思って、現庁舎の3階階段室の窓から様子を伺う。基礎工事と地階の工事の鉄筋工事真っ盛りというところか・・

  11. 建てかえ中の岩見沢市役所へ - 『文化』を勝手に語る

    建てかえ中の岩見沢市役所へ

    岩見沢プロジェクト敷地の契約(単年度契約なので年ごとになる、ゆえにいつうち切られるかわからない)に市役所へ行ってきた。あわせて岩見沢プロジェクトの今後の展望を、小泉企画室長と農政部の課長にプレゼンしてきた。同行したのはたまたま帰省していた東京の会員K原とA木幹事長。パワーポイントで24ページにまとめたものの表紙。A幹事長に「よくできました!」とお褒めの言葉をいただく。ちょうど市庁舎は青空の下...

  12. 市庁舎のプレゼピオ - ciamiのお散歩

    市庁舎のプレゼピオ

    そうだ、ちょっと市庁舎覗いてみよっと。leggi tutto>>

  13. 岩見沢プロジェクトと市の予算2020 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢プロジェクトと市の予算2020

    今日は桃の節句ですね。今年は長女のお雛さんを出して飾ってみました。もうみんな出て行ってしまったけど、毎年三人分を順番にまわして飾っています。年に1度のこの作業が面倒で憂鬱だったけど、時間的な余裕も出来てきて、今は苦にならなくなってしまった。***ところでちょっと前の報道にありました。道新地方版の岩見沢市2020年度予算。目に見える目玉は、市庁舎建設とアールブリュットなのかな。市庁舎に関して市...

  14. 「明石市役所新庁舎建設基本計画」に対する意見 - 環境と平和を考える−ふりすのページ

    「明石市役所新庁舎建設基本計画」に対する意見

    「明石市役所新庁舎建設基本計画」に対する意見基本計画(素案)の冒頭の部分に書かれている通り、近年気候変動や震災など自然災害の影響が懸念されております。この原因として地球温暖化が考えられ、今世界的な目標としての地球温暖化対策がもとめられています。わが国も「地球温暖化対策計画」において、2030年度に2013年度比マイナス26%、2050年度マイナス80%を目標としています。明石市も「SDGs未...

  15. 愛車遍歴、ひと息 - 安曇野建築日誌

    愛車遍歴、ひと息

    ホンダライフ(2020.01_安曇野市庁舎)うちに来て2ヶ月が過ぎた、代車です。取り回しがよくてフットワークが軽くて、市内の移動には軽自動車で十分、というか軽の方が具合いい。走行距離17万キロ超でも元気げんき。売れているわけだわ、軽自動車。市庁舎の外壁のヒノキ板は、いい感じにヤケてきていて、いっそう雰囲気がよくなりました。

  16. 岩見沢市庁舎建てかえ、vol1 - 『文化』を勝手に語る

    岩見沢市庁舎建てかえ、vol1

    岩見沢市庁舎建てかえの工事が始まった。現庁舎手前の駐車場だったところが、主な敷地になる。右手前の初代首長高柳広蔵氏の銅像に見守られながら、まず敷地の整備が進む。能勢市長時代に整備された向かいのポケットパークから、久しぶりにアプローチしてみる。この塔は、竹下首相時代のふるさと創生資金1億円で建てられたもの。現代美術家関根伸夫の作。同じ現代美術家川俣正曰く、「おいしい仕事だったんじゃないか」なん...

  17. 虎屋赤坂店 新装開店記念パッケージ - 安曇野建築日誌

    虎屋赤坂店 新装開店記念パッケージ

    市庁舎のメンテナンス他の打合せで安曇野入りした内藤廣建築設計事務所のチーフの蛭田さんからお土産に、限定パッケージの虎屋の羊羹をいただきました。フタには内藤さんが愛用の赤ペンで描いた虎屋赤坂店のファサードのスケッチがレイアウトされています。フタを開けると現れたかわいらしい栗のイラストに、思わず笑っちゃいました。

  18. 市議団ニュースを発行しました。 - かよの「いっぽ、にほ」

    市議団ニュースを発行しました。

    市議団ニュースを発行しました。下記ホームページからご覧いただけます。日本共産党田辺市議団のホームページ

  19. 市民1人あたり17万円 - かよの「いっぽ、にほ」

    市民1人あたり17万円

    市庁舎整備費122億円、赤ちゃんからお年寄りまで1人およそ17万円の負担。このことをお知らせすると、「そんな高いお金よう払わんよ。」そんなお声が返ってきます。今、市議団では市庁舎整備について1人50か所で皆さんにお知らせしようと頑張っています。今月に入って21か所、そして今日は午前中は市民アンケートづくりをして、午後は幼稚園の保護者会。そのあと出来立てほやほやの幟を使って3時間かけて9か所で...

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