市民の歌のタグまとめ

市民の歌」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには市民の歌に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「市民の歌」タグの記事(4)

  1. 少女のからだの一部を富士山にだぶらせる市川市讃歌 - FEM-NEWS

    少女のからだの一部を富士山にだぶらせる市川市讃歌

    12月8日、「今どき男だけを歌う市民の歌でいいの?」という集会があった。富山県高岡と東京都八王子の市民たちが、抗議の経緯を報告しあい、問題点を話し合った。その場で、2市とは別に、千葉県市川市の「市川讃歌」が話題になった。歌詞には「少女の乳首の尖きに富士とがり」と、あった。一同、驚きあきれ、そして怒った。 12月11日、三井マリ子のフェイスブックで、「市川市の讃歌は少女のからだの一部を富士山に...

  2. 案内:今どき男だけをうたう市民の歌でいいの? - FEM-NEWS

    案内:今どき男だけをうたう市民の歌でいいの?

    急なお知らせですが、ご参加ください。市の歌は、市がオーソライズした市民のための歌です。子どもからお年寄りまで歌います。教育的効果をねらった重要な道具です。税金も投じています。ことは高岡市と八王子市だけの問題ではありません、日本の多くの自治体にあてはまる大きなテーマです。■市民の歌「男性強調でも賛美でもない」(高岡市男女平等処理委員会) ■高岡市民の歌は男性偏重と申し入れ

  3. 市民の歌「男性強調でも賛美でもない」(高岡市男女平等処理委員会) - FEM-NEWS

    市民の歌「男性強調でも賛美でもない」(高岡市男女平等処...

    「『ふるさと高岡』の歌詞に偏った表現が多いとか、男性だけを強調・賛美しているとは認められません」 高岡市の男女平等問題処理委員会の見解だそうだ。「市の歌の歌詞(↓)は男女平等の視点から問題ではないか」と申し立てしていた市民団体への回答だという。男性に偏っているのは2番だ。ここには「男たち」はいても「女たち」はいない。「父」はいても「母」はいない。「兄」はいても「姉」はいない。あまりに露骨...

  4. 高岡市、歌詞の変更など検討「市民の歌」問題 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    高岡市、歌詞の変更など検討「市民の歌」問題

    高岡市の市民の歌「ふるさと高岡」が「父/兄」など男性だけを表現している問題で、市民団体が抗議。市も歌詞の変更や追加を検討することになりました。問題に気づかれ、きちんと提起された皆様に心から敬意を表します。今後も注目していきたいと思います。市民の歌、男性だけを賛美?富山・高岡市、市民団体が廃止要求林真理子さん作詞2018年9月20日16時30分富山県高岡市がつくった市民の歌「ふるさと高岡」につ...

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