帰化植物のタグまとめ

帰化植物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには帰化植物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「帰化植物」タグの記事(67)

  1. マツバウンラン - イーハトーブ・ガーデン

    マツバウンラン

    世界はグローバル化していく。植物を見ていると、子どもの頃には見かけなかった植物が増えているなあと感じる。帰化植物が多い。また園芸種の野生化したものも多い。マツバウンランも最近入ってきた植物である。出先で美しい群落に出会って、撮影した。マツバウンラン(松葉海蘭)ゴマノハグサ科マツバウンラン属マツバウンランNuttallanthus canadensis北米原産の帰化植物。比較的新しい侵入植物で...

  2. #キキョウ科 『雛桔梗草』 Triodanis biflora - 自然感察 *nature feeling*

    #キキョウ科 『雛桔梗草』 Triodanis bif...

    果実 [穴から種子が覗いている]果実、種子種子 [5mm方眼]【令和元年5月20日(月) 曇↑25℃↓17℃ @公園】ヒナキキョウソウ (キキョウ科キキョウソウ属)[花は茎頂に1花、下は閉鎖花]【2018.5.2(水) 曇のち雨 気温↑25℃↓17℃ @公園の歩道】

  3. 五月のコクリコ… - 侘助つれづれ

    五月のコクリコ…

    畑のコクリコ風にゆれる君もコクリコわれもコクリコ**ああ皐月仏蘭西の野は火を色す君も雛罌粟われも雛罌粟『与謝野晶子』***雛罌粟(コクリコ)とはフランス語でヒナゲシのこと与謝野晶子がフランスで出会ったのはきっと情熱的な赤いヒナゲシうちの畑で咲いていたのはやさしいオレンジ色実が長いので『ナガミヒナゲシ』はるばる地中海沿岸のヨーロッパからやって来てくれた帰化植物ですこの実が面白い大の字十字米?米...

  4. 花旅… - 侘助つれづれ

    花旅…

    風にゆらら『松葉海蘭』マツバウンランアメリカ生まれ果てしなくひろがる薄紫の草原の風を匂うこちら『蔦葉海蘭』ツタバウンランどこからかやって来て住み着きましたかわいいバニーちゃんがぴょこぴょこ顔出しますヨーロッパ生まれ古い城壁によくはえているとか石畳の街に響きわたる足音をきく***爽やかないいお天気で連休始まりましたねさぁ庭の花で世界の旅へ出かけましょどちらの花も海辺に咲く『海蘭』の花に似ている...

  5. #帰化植物『白雪芥子』Eomecon chionantha - 自然感察 *nature feeling*

    #帰化植物『白雪芥子』Eomecon chionantha

    平坦だった遊歩道がゆるい上り坂の切り通しの道になった。遊歩道の左側にシラユキゲシが姿を現し、十数メートル続いていた。他の場所では見かけなかったので、誰かが種子を蒔いたのだろう。シラユキゲシ=白雪芥子(ケシ科エオメコン属)【2019.3.28(木) 晴↑17℃↓13℃ @舞岡ふるさとの森】

  6. オオイヌノフグリ - ほそみち日記

    オオイヌノフグリ

    近くの里山の小さな川沿いの小径を歩いてみました。枯れ草に覆われた田の畔に、ブルーの小さな花が咲いていました。極寒の中に確かな春の訪れを告げているのはオオイヌノフグリでした。Lens : AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-ED

  7. #旅 #下関 『末廣稲荷神社』 - 自然感察 *nature feeling*

    #旅 #下関 『末廣稲荷神社』

    ホテルの5階の廊下の窓から外を眺めると、眼下に真っ赤な鳥居が見えた。鳥居は、階段上に数基立っていた。初めて見る情景だったので、朝食後妻と行ってみた。階段の登り口に来た。ホテルから5分程度の距離だった。まず上を眺め、そして足元に目を移すと脇の石垣の隙間に生えた植物が目に入った。若い細長い果実が生っていた。すぐに分かった。「ヤナギバルイラソウ」だった。家の近くの歩道の隙間にもに生えているのである...

  8. 地球博物館から - 花の写真手帳

    地球博物館から

    私は、初めて小田原の生命の星・地球博物館を訪れた。エントランスの3層吹き抜けのジオラマドーム空間には、翼竜の骨格標本がダイナミックな演出だった。中では、企画展「植物誌をつくろう!」が、7月14日から11月4日まで催されていた。まず、神奈川県の街角でよく見かける日本の花かのような、ナガミヒナゲシやシンテッポウユリが、実は外国から来た、帰化植物であると知り、驚いた。しかも、急激に分布を拡大してい...

  9. #チョウ『花と蝶』 - 自然感察 *nature feeling*

    #チョウ『花と蝶』

    イチモンジセセリ、ヤナギバルイラソウで吸蜜【2018.8.9(木) 雨のち晴 気温↑32℃↓24℃ @路傍】

  10. #果実 #種子 『西洋都草』 Lotus corniculatus var. corniculatus - 自然感察 *nature feeling*

    #果実 #種子 『西洋都草』 Lotus cornic...

    托葉と三出複葉セイヨウミヤコグサ (マメ科ミヤコグサ属)【2018.8.5(日) 晴 気温↑35℃↓27℃ @豊島5丁目路傍】

  11. #帰化植物 『西洋都草』 Lotus corniculatus var. corniculatus - 自然感察 *nature feeling*

    #帰化植物 『西洋都草』 Lotus cornicul...

    この日は、エコベルデでのスケッチ教室だった。バスを降り、施設に向かって歩いていると道路より1mほど高くなった土手のような所にセイヨウミヤコグサの群落があったので、思わず数枚も撮った。ヤマトシジミが吸蜜してた。セイヨウミヤコグサ (マメ科ミヤコグサ属)【2018.8.5(日) 晴 気温↑35℃↓27℃ @豊島5丁目路傍】

  12. 野の花のように - お花に囲まれて

    野の花のように

    金沢でパリスタイルがマンツーマンでしっかり学べるアトリエコジーのお花、旅、食&孫日記♪きょうもヘルばぁをして、先程帰って来ました。途中で原っぱのヤマゴボウをGET。前回飾っていたものは8日間もちました。大きな葉だけ落として水揚げ中のヨウシュヤマゴボウです。最近はヤマゴボウとだけ言うことが多く、都会では高級花になってきました。生徒さんはいらっしゃらないのですが、何もお花がないのは寂しいので、ア...

  13. #果実 #種子 『続随子』ホルトソウ Euphorbia lathyris - 自然感察 *nature feeling*

    #果実 #種子 『続随子』ホルトソウ Euphorbi...

    【2018.7.1(日) 晴↑32℃↓25℃ @小石川植物園】ホルトソウ (トウダイグサ科トウダイグサ属)果実と種子[5mm方眼]

  14. #帰化植物 『果実の隔膜』 合田草Lunaria annua - 自然感察 *nature feeling*

    #帰化植物 『果実の隔膜』 合田草Lunaria annua

    【2018.6.21(木) 曇一時雨↑24℃↓19℃ @公園】果実、左室の中の種子、隔膜、右室の中の種子[果実は隔膜があり2室となる]種子(扁平で大きさは8mmほど)果実[左にナガメの卵が産み付けられている]【2018.4.23(月) ☁️ 気温↑20℃↓15℃ @公園】若い果実【2018.4.15(日) 雨のち晴 気温↑22℃↓16℃ @公園】(種子が出てしまって真ん中の隔膜だけになってい...

  15. キキョウソウ - はなひかり2

    キキョウソウ

    キキョウソウなかなか愛らしい。少し前に咲いているところがあって、いいなと思っていたら、うちにも咲いていた。北アメリカ原産。

  16. #帰化植物 『西洋鋸草』 Achillea millefolium - 自然感察 *nature feeling*

    #帰化植物 『西洋鋸草』 Achillea mille...

    【2018.4.29(日) 晴 気温 26℃↑℃↓14℃ @公園】セイヨウノコギリソウ (キク科科ノコギリソウ属)【2018.4.15(日) 雨のち晴 気温↑22℃↓16℃ @公園】

  17. セリバヒエンソウ - はなひかり2

    セリバヒエンソウ

    セリバヒエンソウを見て来ました。漢字で書くと、芹葉飛燕草 です。葉がセリに、花がツバメが飛ぶ姿に似ている、そういう名前です。中国原産。実白花もありました。もうちょっとマシに写真が撮れそうなブツ、見つけました。そんなに高くないのでオーダーしてみます。ところで、ゴミ捨て場まで距離があるので、私が運転して行きます。うちから途中まで、坂道の狭い道です。今日は、この私が! 2回バックして道を譲りました...

  18. #カメムシ 『亀虫 と 花』 - 自然感察 *nature feeling*

    #カメムシ 『亀虫 と 花』

    【2018.4.15(日) 雨のち晴 気温↑22℃↓16℃ @公園】ナガメ 菜亀 (Eurydema rugosa)、ゴウダソウ(アブラナ科)

  19. ”ムシトリナデシコ”とも2年ぶりの再会しました。 - 健気に育つ植物たち

    ”ムシトリナデシコ”とも2年ぶりの再会しました。

    タイトルに2年ぶりと書いてしまいましたが、実は嘘でして、タイトルであそんでみた・・・という感じです。前回の記事”バルボコジューム”にならった・・・的な?実際には2015年5月に書いたブログ『瓢箪から駒が』的な可愛い花の出現です。の後、我が家ではあちこちにタネがこぼれ、かなり繁殖力の強い花らしく、驚くほど発芽して、去年沢山咲きました・・・そのブログの時の花の画像がこちら。(※きれいな写真が撮れ...

  20. リュウキンカという名のキンポウゲ属 - もるとゆらじお

    リュウキンカという名のキンポウゲ属

    写真はヒメリュウキンカです。黄色いボタンみたいです。「リュウキンカ」という名前ですがリュウキンカ属ではなくキンポウゲ属です。キンポウゲって一族がけっこう多くて春の野山や道端に咲く黄色い花はだいたいキンポウゲと言っておくとかなりの確率で当たります。ヒメリュウキンカは日本の野草のような顔をしていますが、実はヨーロッパ原産の花で、園芸用に輸入されて、栽培されていたのですがいつしか花壇を脱走して野生...

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