平和のタグまとめ

平和」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには平和に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「平和」タグの記事(246)

  1. 真鶴に観る名月 - あんつぁんの風の吹くまま

    真鶴に観る名月

    また、今年も名月を観る事が出来ました。昭和の時代の名月は、夢を輝かせて観ていました。平成の時代の名月は、異国の人もおんなじ月を見ているのだと云う想いで観ていました。そして、令和元年の名月は、歴史の昔を思い起こしながら、真鶴の港から眺めていました。【大和魂とは文明である】

  2. 西村かよ子さんの作品展 - 京都西陣 小さな暮らし

    西村かよ子さんの作品展

    白い鳩保育園の元保育士さん、西村かよ子さんが亡くなられたと聞いたのは昨年、 明るく優しいお人柄と高いトーンの可愛らしいお声は今でも記憶に蘇ってきます。 堀川下長者、堀川商店街にある蒸しまんカフェ「まんまん堂」ギャラリーで 生前作られた刺繍や陶芸の作品展が行われています。 ひとつひとつの図柄は何とも可愛らしいほのぼのとした動物たち すでに物語になっていそうな心が温まるような作品の数...

  3. 歌ごえカフェ - 京都西陣 小さな暮らし

    歌ごえカフェ

    子供たち三人がお世話になった保育園で、「歌ごえカフェ」をするとお誘いがありました。息子の手を引いて歩いた懐かしい道を歩いて15分。ザ・西陣❣️ 街が変わりゆく中、昔のまんまの路地園舎は建て替えられ新しい歴史を刻んで若いお父さん達の元気いっぱいの演奏は楽しく 手作りの歌集を手に、それぞれの歌いたい歌をリクエストして、みんなで歌います。 昔の歌は懐かしく、まさに青春時代に歌った歌が盛りだく...

  4. 我が家の前にも森戸神社の御輿がやって来た - あんつぁんの風の吹くまま

    我が家の前にも森戸神社の御輿がやって来た

    大雨暴風雨警報が出ていると云うのに、森戸神社の神様はわざわざ我が家の前までやって来て下さいました。こちらも神様の期待に応えて頑張らなくっちゃ。[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

  5. 令和元年の今年も森戸神社の祭りを観る事が出来た - あんつぁんの風の吹くまま

    令和元年の今年も森戸神社の祭りを観る事が出来た

    今夜にはここ葉山にも台風がやって来る事になっています。毎年、森戸神社の祭りは9月7日と8日に決まっていますが、二日間のうち一日は雨模様になる事が多いのがここの祭りの特徴です。それにしても、毎年このようにして祭りが開催出来ると云うのは、平和以外の何ものでもありません。その事にも感謝しなければ、罰が当たると云うものです。【大和魂とは文明である】

  6. 今日の日本が在るのは隠れた英雄のお陰で在ることを忘れてはなりません - あんつぁんの風の吹くまま

    今日の日本が在るのは隠れた英雄のお陰で在ることを忘れて...

    9月2日は本当の敗戦の日です。この日に、日本はポツダム宣言を受諾して、降伏文書に署名しました。つまり無条件降伏ではありませんでしたが、戦いに勝った連合国側のマッカーサー元帥は、署名したインクも乾かぬうちに降伏条件を破り軍政を敷こうとしました。しかし、アジアの解放と人種差別撤廃と云う大義名分の下の大東亜戦争である以上、戦闘には負けても戦争には負けていないと信じていた重光葵は、猛然と抗議して降伏...

  7. 私の小さな絵 ―― 藤田嗣治の「アッツ島玉砕」をめぐって - カタチ

    私の小さな絵 ―― 藤田嗣治の「アッツ島玉砕」をめぐって

    アッツ島のユートピアくん「アッツ島玉砕」という、戦争を描いた絵があります。1943年(昭和18年)の発表。縦193.5センチ、横259.5センチの大きなキャンバスに描かれた油絵です。私はこの絵にまつわる、小さな絵を描きました。この絵のことを、もっとよく知らなければならないと思ったのです。この文章は私が「アッツ島玉砕」という絵を理解していく上での覚え書きでもあります。私の小さな試みに、お付き合...

  8. 『日本を捨てた女たち』 - あんつぁんの風の吹くまま

    『日本を捨てた女たち』

    国が貧しくて、日本人が国を捨てて海外へ移住した時代があった。しかし、東京五輪が成功裏に終わり、平和で安全でまた便利な国に日本がなっても、わざわざ海外に移住する女たちがいた。日本ほど素晴らしい国はないはずなのに、、。そして、この頃の世界情勢は益々物騒になって来ている。テロや誘拐、無差別殺人などの報道を頻繁に目にする。それに巻き込まれる日本女性がどんどん増えている。なんて浅はかな女たちなんだろう...

  9. 「オルガン」品川区上映 - シネマとうほく鳥居明夫の旅と映画

    「オルガン」品川区上映

    「あの日のオルガン」には、2つの「ご当地」があります。一つは、戦火から逃れた子どもたちを受け止めた埼玉県平野村(現蓮田市)、そしてもう一つは、戸越保育所があった東京都品川区です。いずれの地でも、この映画製作企画を喜びをもって受け止めていただき、支援の運動は始まっていました。一歩先に上映の実現となったのは蓮田市、市民の運動に市も賛同し、以前のブログでご紹介した素晴らしい上映会となりました。そし...

  10. 記録映画「或る保姆の記録」 - シネマとうほく鳥居明夫の旅と映画

    記録映画「或る保姆の記録」

    「あの日のオルガン」の製作企画を始めていた頃、是非観たい、と願っていた記録映画がありました。「或る保姆の記録」、発足間もない戸越保育所での子どもたちの生活を描いた作品です。戸越保育所が幼い子どもたちの命を育んでいたのは、東京都品川区でした。この地区は、大井町駅を中心とした、小さな工場が林立する労働者の街でもありました。戸越保育所の創設者となった大村栄之助・鈴子さんご夫妻は、労働者に心寄せるお...

  11. 日本は昔から花咲爺だった(日本人の御人好しは伝統文化なのです) - あんつぁんの風の吹くまま

    日本は昔から花咲爺だった(日本人の御人好しは伝統文化な...

    先日、生まれ故郷から直ぐ近くの町の盆踊りを観てきました。先祖の霊と一緒に踊る、700年も続いている行事です。神仏習合が根付いている日本は、神(過去)、人(現代)、仏(未来)の時空が連続している社会なのです。このことは、日本人は、「現代の損得」で生きるのではなく、「未来に続く為の善悪」を基準にして生きている事を意味しています。話は飛びますが、日本人は世界の歴史の凄まじい現実を知らなすぎます。そ...

  12. いい戦争は ない  瀬戸内寂聴 と 宝ジェンヌ - SPORTS 憲法  政治

    いい戦争は ない 瀬戸内寂聴 と 宝ジェンヌ

    戦争にいい戦争はないすべて人殺し97歳になった今も現役で書き続ける作家の瀬戸内寂聴さんは、愛を語り、平和を訴えています。2015年に始まった連載「寂聴残された日々」を大阪本社で担当していた奈良総局の岡田匠記者が、寂聴さんから聞いた言葉やエピソードを紹介します。◇戦争を知る世代の言葉は重い。まして、ペン1本で言葉を紡いできた作家のものなら、なおさら心に刺さる。大正、昭和、平成、令和を生きる瀬戸...

  13. 向田邦子さんの命日 - 京都西陣 小さな暮らし

    向田邦子さんの命日

    21日の夕刊見ていたら、8月22日は、向田邦子さんの乗った大韓航空の飛行機が墜落した日だったのか…38年前の衝撃的な事故でした。存命ならば88歳、どんな小説やエッセイを書かれていた事でしょう。まだまだ読みたかったな〜〜😓切れ味のあるこ気味良い文章、新しさと古風を兼ね備えた深い洞察力に裏打ちされた向田ワールドが好きでした。読むハナから内容を忘れてしまうkaroku3です...

  14. 長崎原爆資料館千羽鶴の祈りを体で感じた - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    長崎原爆資料館千羽鶴の祈りを体で感じた

    親戚を訪ねた帰りに長崎原爆資料館に行ってきた。JR長崎駅から市電やバスで行ける場所にある。入り口は前面ガラス張りのため、日光があたると暑いのですだれが全体にかけられていて、涼しげだ。台風が直撃する予報だったが、「台風が来ても、長崎はそれることが多い」と長崎の親戚が言っていた。すごい数の千羽鶴。これだけの鶴に触れると、圧倒される。鶴を折ったたくさんの人たちの「平和でありたい」という願いがストレ...

  15. こういうことだね - 学汉语で去中国を目指す

    こういうことだね

    あいかわらず勉強もせずYouTubeばかりみているその中ですごく感動したのがあった心が温かくなったよ

  16. 原爆 詩  山口 カズ子  全文です ロケットまんが、、、??? - SPORTS 憲法  政治

    原爆 詩 山口 カズ子 全文です ロケットまんが、...

    長崎平和祈念式典 で 田上 長崎市長が 引用していた山口さんの 詩 全文を掲載しますアサデジより転写 原爆詩 山口カズ子あの日から三十四年青い空を見上げてたゞひたすら感謝する戦争というものがない今日この日だから戦争というものがあったとき人は夜がきても眠ることができなかった空襲のサイレンにおのゝきおびえて暗い床下の防空壕(ぼうくうごう)で夜を過した腹がへっても食べるものがなかった水のようなお...

  17. 残暑お見舞い申し上げます…… - SPORTS 憲法  政治

    残暑お見舞い申し上げます……

    残暑お見舞い申し上げます……9月までは………辛抱ですねぇ〜………………再度↓ ↓ 平和祈念式典( 長崎 )被爆者・山口 さんの 詩を載せておきますあの日!と この数年を 比較しても しょうがないですけどね彷徨う 人々の 、、、、、、暑さ!!!熱さ!!!………………………!!!私は 体験したくない子供達なら 尚更ですよね・・・・☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆繰り返してはならない目を閉じ...

  18. 清瀬市議団と一緒に「終戦の日宣伝」 - こんにちは 原のり子です

    清瀬市議団と一緒に「終戦の日宣伝」

    共産党清瀬市議団恒例の宣伝8月15日、74回目の終戦の日。共産党清瀬市議団恒例の「終戦の日宣伝」に参加しました。台風の影響で天候がめまぐるしく変化するなか、佐々木あつ子市議、深沢まさ子市議、山崎美和市議、そして私の4人が、宣伝カーで清瀬市内をめぐりました。選挙最終盤のような反応雨のなか、外に出てきてくださってスタート直後から声援や手を振って下さる方が多く、「選挙終盤のようだね」といい合いなが...

  19. 平和大使…… Genève へ …… - SPORTS 憲法  政治

    平和大使…… Genève へ ……

    平和への思いを語る高校生平和大使の佐藤優水さん( 右 )と斉藤愛さん( 左 )核兵器廃絶を求める署名を集めてきた「高校生平和大使」が18日、国連欧州本部に署名を届けるため、スイス・ジュネーブへ出発する。岩手からも2人の女子高校生が参加。2人が中心となって集めた県内の署名数は過去最高に上った。終戦の日を前に平和への思いを新たにした。今年の平和大使に選ばれたのは、花巻南高の佐藤優水(ゆみ)さん(...

  20. 令和の代から8月15日をアジア解放記念日と呼ぶことにしようではありませんか - あんつぁんの風の吹くまま

    令和の代から8月15日をアジア解放記念日と呼ぶことにし...

    今日の繁栄の陰には、戦争で尊い命を失った先輩達が日本国民の守護霊として助力していることを忘れてはなりません。しかし、残念ながら、戦後の教育はそういうことを子供たちに教えないで来ました。今もなお、世界のあちこちで戦争が起きていますが、日本だけが平和でいられるのは憲法9条のお陰なんかではなく、守護霊のお陰なのです。ですから、日本のいやアジアの未来の繁栄を願うのならば、今を生きる我々も、未来の日本...

総件数:246 件

似ているタグ