平戸のタグまとめ

平戸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには平戸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「平戸」タグの記事(11)

  1. 平戸で旬ど真ん中のヒラメを食らう - ちゅらかじとがちまやぁ

    平戸で旬ど真ん中のヒラメを食らう

    長崎県平戸。多分来たのは40年ぶりくらい。友人のFBで見た新鮮な刺身に釣られてきたが、なんと平戸の町を挙げてのお祭り「平戸ひらめ祭り」の真っ最中だった。そりゃあヒラメ食べないかんでしょう。平戸漁港直営の「旬鮮館」でヒラメ丼1500円。おっわぁ~~~~~~!旬のヒラメの美味しさは他の替えがたい。甘くヒラメ独特の歯ごたえで、そして冷たくない、という事は生簀で泳いでたやつを捌きたてで出されているは...

  2. 根獅子全景 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    根獅子全景

    平戸西海岸の人津久・根獅子を後に風力発電所へと向かう。その途中で最後に写真を一枚。今まで過ごした空間を振り返る。印象的な海・浜。そして家屋・人々の暮らし。すべてが愛おしく思える。もう一度戻りたい衝動に駆られる。ただ振り返らずに(振り返ってるんだけど)先へと進む。新たな魅力的な場所を目指して。大げさかな(笑)

  3. 根獅子春景 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    根獅子春景

    2017年春の平戸紀行。早く終わらせないと5月も終わるな(笑)。人津久のすぐ隣。根獅子の海岸。かなりの潮の引き具合。太陽が山稜に隠れようとする刹那。灯籠を照らす。趣のある瞬間でもある。山稜が太陽を隠し夕闇が急速にあたりを包む。海の色も俄に濃さを増す。印象的な時間が過ぎる。後ろ髪を引かれつつ次の場所へと向かう。

  4. 波の足跡 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    波の足跡

    春の人津久の浜。寄せては返す波たちの足跡が残る。時間は私を変える。私は歴史に足跡を残せるのか‥‥。柔らかな波の膜。彼らも何らかの足跡を残すのだろう。生きた証の足跡を。今日からGW。様々な足跡を探すも良し。足跡を残す努力もするも良し。ただ浜辺に文字とか書かないように(笑)。(時々本当に書く人がいるね)

  5. セブン増殖中 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    セブン増殖中

    最近の平戸。各地で工事が行われる。費用が投下されているのだろう。そしてセブンイレブンが増殖中。平戸に限らず松浦などでも同様。以前よりあったファミマが撤退。そしてセブンの側にまたセブン‥‥。なかなか厳しい世界だ。平戸大橋近くのファミマも閉店したようだ。なかでも驚いたのは紐差。ファミマのあとに居抜きでセブンが。これでコーヒーに事欠かないな(笑)。正直コンビニではコーヒーしか買わないからよくわから...

  6. 平戸風力発電所 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    平戸風力発電所

    久々の平戸。久々の風力発電所。坂を進むと直前でロープが。立入禁止‥‥。風車は普通に回転。なにかあるのだろうか?時間的な制約?よくわからないが安全面からの恒久的施策とはならないでほしい。そういえば世界遺産認定の影響か、あちこちで整備が行われてたような。安満岳あたりまで‥‥。帰り道がことのほか遠く感じた今回の平戸紀行。こんなに遠かったっけ?(笑)

  7. 平戸城夕照 - memory

    平戸城夕照

    平戸城主松浦(まつら)氏は始祖を嵯峨天皇の皇子(源融)に遡る、、、らしい。(出自については諸説あり。)嵯峨天皇は嵯峨源氏の祖であるのは間違いないので(源頼朝や足利尊氏、新田氏などは清和源氏)子孫は多かったのだろう。一説には23人の皇子がいてその内17人、数人の皇女が臣籍降下して源氏を賜ったと言う。(賜姓源氏)松浦氏は松浦党(松浦四十八党)でもあり、武家の合議制の集団だった。源平合戦のとき、松...

  8. ザビエルの痕跡 - memory

    ザビエルの痕跡

    フランシスコ・ザビエルと言えば歴史教科書には肖像画が必ず載っている有名人、程度の認識だった。織田信長もセミナリオへ行った事があるようだし、正月に年を数える習慣を外して自身の誕生日を縁日とした「誕生寺」創建してみたり。文化が混じるのは色々と不思議な風景だったと思う。教会への道寺と教会平戸ザビエル記念教会幻日

  9. オランダ橋 - memory

    オランダ橋

    平戸は室町時代に始まった南蛮貿易の拠点の一つだったが、1641年(寛永18年)オランダ商館が長崎の出島へ移転し平戸での南蛮貿易は終焉を迎えた。「オランダ橋」は別称で、「幸橋」と言う。元は木の橋だったが1702年(元禄15年)に石橋に架け替えられた。その時、かつてオランダ商館が築造した石造倉庫の技法を使用したといわれ、それが「オランダ橋」の由来になっている、、、らしい。現役の橋で市役所への近道...

  10. 平戸の甘辛土産 - トビイ ルツのTraveling Mind

    平戸の甘辛土産

    平戸について事前の下調べは全くしていませんでしたが、道沿いにいくつもでていた看板で気になった名物らしきものは「カスドース」。通りで最も風情のある趣きをしていた菓子店に入り、聞いてみると、カステラに卵黄をからませ、蜂蜜で揚げ、砂糖をまぶした南蛮菓子とのこと。たまたま入ったその店『蔦屋』こそが元祖だそうで、おみやげにおススメされました。後で調べると、創業1502年、500年以上の歴史を誇る九州で...

  11. 異国情緒の平戸 - トビイ ルツのTraveling Mind

    異国情緒の平戸

    友人の私用について長崎の平戸を初訪問してきました。平戸といえば、出島よりも前に日本初の海外貿易港として栄えた場所。オランダやイギリスの商館が置かれ、南蛮文化がここから渡来したのです。個人的に、ベルギーのオランダ語圏に住んでいたり、取材が多かった関係こともあり、オランダ語圏文化には自然と親近感が湧きます。海に面した場所に建つオランダ商館。ここだけ見ると日本じゃないみたい。17世紀の建物の復元で...

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