平群のタグまとめ

平群」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには平群に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「平群」タグの記事(7)

  1. 高安城(たかやすのき)のろし台 - 奈良・桜井の歴史と社会

    高安城(たかやすのき)のろし台

    奈良県高取町の佐田タカヤマ遺跡に「のろし台」とみられる遺構を発見したと高取町教育委員会が発表した。以下は産経新聞の報道である。 「奈良県高取町の佐田タカヤマ遺跡で20日に見つかった飛鳥時代の「烽(とぶひ)」とみられるのろし台跡(7世紀後半)。都があった飛鳥宮跡(明日香村)周辺ではほかにも火振山(ひふりやま)などの地名からのろし台跡と想定される場所が約20カ所存在する。複数のルートで都に連絡が...

  2. もう一つの桃源郷福貴畑 - toshi の ならはまほろば

    もう一つの桃源郷福貴畑

    早いと思いつつ天気もいいので行って見ましたやはりまだ早かったようです桃源郷と言う場所は何処とも道が細いここは軽が活躍X-T3+XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR撮影日:2020年3月7日

  3. オーガニックカフェイマジンへの道順③ カーナビを近鉄平群駅に設定した場合 - 天然KAEのオーガニックダイアリー

    オーガニックカフェイマジンへの道順③ カーナビを近鉄平...

    平群駅の再開発によりロータリーになりました。以前の様に駅前を車の通り抜けが出来ないので迂回してイマジンまでの道順を説明します。ロータリーをまわり一旦停止を左折します。右手は踏み切りです。左折すると左手に奈良中央信用金庫平群支店がみえます。次の交差点で左折します。次の交差点をまた左折します。左折後通り抜けが出来ないという注意書き看板がありますが、気にせず直進します。直進すると左手に農協が見えて...

  4. 景行天皇と倭武尊が詠んだ平群の山は飯盛山 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    景行天皇と倭武尊が詠んだ平群の山は飯盛山

    古事記にある平群山は福岡市の飯盛山先に「倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌」と「虚実ないまぜ?古事記と書紀の倭建命の父」(カテゴリ・272平群を詠んだ倭建命)で「平群の山の熊白橿の葉を髻に挿せ」という歌詞をとりあげました。この倭建の絶唱に詠われた平郡の山は福岡市の山だと既に紹介していました。その早良郡史のコピーが見つからなかったのですが、家の隅から見つけました。やはり、飯盛山こそ平群の山だっ...

  5. 吉武高木遺跡・三種神器発祥の地と倭建命 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    吉武高木遺跡・三種神器発祥の地と倭建命

    平群村があった福岡市早良前回の記事で、景行天皇の征西について書きました。浮羽で征西を終わった景行天皇は京都に帰りました。その京は何処にあったのか。景行天皇が国偲びで詠んだ「平群」が九州にもありますよ。というわけで、福岡市の早良区の吉武高木遺跡を紹介しましょう。(小学館・日本書紀の景行紀の図を借りました)早良区を流れるのは室見川です。室見川は脊振山系から流れ出し、早良を下って博多湾に届きます。...

  6. 虚実ないまぜ?古事記と書紀の倭建命の父 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    虚実ないまぜ?古事記と書紀の倭建命の父

    虚実が絡み合っている記紀の物語倭建命って何処の誰ですか?(写真は三輪山)書紀によれば、倭建の父は纏向の日代宮の大帯日子天皇だそうで、母は播磨の稲日大郎姫(いなびのおほいらつめ)。祖父は活目入彦五十狭茅(いくめいりひこいさち)天皇、祖母は日葉洲媛(丹波道主王の娘)。倭建命の名は小碓命で双子、双子の兄は大碓皇子です。記紀の物語は何処までが嘘なのか、伝承なのか分かりません。物語の内容が記紀では違っ...

  7. 倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    倭は国のまほろば・倭建命の国偲び歌

    平群の熊白樫を詠んだ倭建命長屋王の墓が残る平群は、ほとんどがゆるやかな傾斜地です。ここは、滅ぼされた古代豪族・平群氏の本貫でした。古事記では倭建命も、平群の山を詠んでいます。倭建命の故郷は平群ではないのに命は平群の熊白樫を詠みました。それを髪に挿して、祀り事をしなさいと。(奈良県平群町を流れる竜田川、水量も減ってしまったとか。大和川の支流です)古事記の倭建命・たくさんの歌が掲載されている命の...

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