幸福のタグまとめ

幸福」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには幸福に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「幸福」タグの記事(70)

  1. その戦いには降伏以外の道はない。 - 糸のない凧

    その戦いには降伏以外の道はない。

    幸福のために戦おうだなんて。それはすでに幸福とはほど遠いものだろう。目標だ、夢だ、希望だと言いながら。私たちが自らに強いているのは、結局そういうことだと思うんだ。

  2. 趣味や仕事、恋人でもみんな求めているのは幸せ - 仏教フリーク

    趣味や仕事、恋人でもみんな求めているのは幸せ

    すべての人は、幸せを求めているなぜ生きるか、の答え、幸せ。これを否定する人はいない。みんな求めている。自殺するひとでも、死んだ方がよいと思うから。ところが、この幸せがなかなか難しい。幸せってなんなのか?非常に曖昧な言葉。人それぞれの価値観、幸福と思うことは違う。仕事にしてもそう。事務処理、デスクワーク、パソコンに向かう仕事が、3度の飯より好き、という人もあれば、そんな、家の中こもって何が楽し...

  3. 一本の糸より蜘蛛の糸、大樹のように枝を伸ばそう - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    一本の糸より蜘蛛の糸、大樹のように枝を伸ばそう

    宿題のアウトソーシングについては賛否のあるところですが、セットで論じられるのがいわゆる中学受験ですね。特定の目的のために目的の達成の妨げになるような工程は徹底的に省き、不利益にならないような手段を取るという中で、宿題のアウトソーシングも自ずと選択肢に含まれてくるためにセットで議論になるのでしょう。私自身生産性の向上について興味を持っている身としてはこの言説にも一定の理解ができるところです。そ...

  4. 「時は金なり」いや「命」だ、という話 - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「時は金なり」いや「命」だ、という話

    時間は人に与えられた平等なものだ、という言説があります。これは一部に誤りがあります。なぜならお金で時間を買うことができるからです。その意味ではやはり人生とは平等ではないということを前提として受け入れる必要があります。だからといって、自分の命を最大限燃やすことに意味がないということにはなりません。せっかく与えられた命をどのように使っていくかということを真剣に考えることこそが、多くの人が無意識的...

  5. 30分起床を早めて5時に起きてみました。 - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    30分起床を早めて5時に起きてみました。

    以前、五時半に起きるようにしたら、最初は「朝に時間があるって素晴らしい!」と感動していたのに、なぜかこの頃それでは足りないんですよね、という話をしました。7月から上の子の幼稚園が始まったこともあって最初の一週間は正直慣れない準備等に追われて早起きが出来なかったんです。何なら6時半起きにずれ込んだりしていたくらいでした。昨晩は、部屋の片づけや、新しく届いた土鍋型の炊飯器のセットなど、やることが...

  6. 77平米の菜園のためにホンダのこまめF210を導入しました - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    77平米の菜園のためにホンダのこまめF210を導入しました

    ミニマリズムというのはどちらかというと家の中のモノや持ち物を自分の必要な量まで減らしていくという発想に基づいていることから、人によっては食べ物についても完全にアウトソースするような人もいますよね。一方で、私などは今回のコロナ禍の経験から「お金って食べられないよね」という思いを強くした方です。家の庭があったので子供たちと収穫を楽しもうという目的から家庭菜園に取り組んでいたところですが、せっかく...

  7. 人生は選択 〜コロサイ人への手紙 3章12〜17 - 新しい歌を歌おう

    人生は選択 〜コロサイ人への手紙 3章12〜17

    それゆえ、神に選ばれた者、聖なる、愛されている者として、あなたがたは深い同情心、慈愛、謙遜、柔和、寛容を身に着けなさい。互いに忍び合い、だれかがほかの人に不満を抱くことがあっても、互いに赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたもそうしなさい。そして、これらすべての上に、愛を着けなさい。愛は結びの帯として完全なものです。キリストの平和が、あなたがたの心を支配するように...

  8. 「うまくいっている人」あるいは「うまくいっていた自分」があるならその真似をするとうまくいきます - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「うまくいっている人」あるいは「うまくいっていた自分」...

    大学時代はひどい夜更かしで、昼夜が逆転しているような有様でした。これは、自由の刑による戸惑いといったものや青春の傷を酒でごまかすといったような事情も大きく影響していたと思うのですが、いずれにしても夜型であったことは確かです。社会人になってから最初の配属先も不夜城でしたので、これまた睡眠時間が短い夜型生活を強いられることになりました。しかし、これまで私が「うまくいっていたな」と思う時期、要する...

  9. 方法論が分かっていても、なぜできないか?自分の出来る「より、マシなアプローチ」に基づいて緩く継続しましょう - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    方法論が分かっていても、なぜできないか?自分の出来る「...

    「痩せよう」そう思ったらやるべきことは、食事のコントロールです。いかに運動で痩せようとしても摂取カロリーが消費カロリーを上回っていたら痩せません。もちろん、体重にこだわらずプロポーション面で勝負だ、ということであれば積極的な筋力トレーニングと栄養バランスの優れた食事等目的に応じた方法論は既に確立されています。これはボディビルに励むYoutuberの動画などを参考にすればわかることで、あえて〇...

  10. 他人はあなたではないし、過去のあなたもいまのあなたではない - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    他人はあなたではないし、過去のあなたもいまのあなたではない

    しばしば身内や友人を自慢する人がいます。純粋にあの人は凄いのだということならいいのですが、なんとなく「あの人」と知り合いである”私も”「すごいんだ」といいたげな人もいたりします。それはちょっと違うよねと思うのですね。また、私は過去にこうした成果を出してきたということをことさらに自慢する人もいます。転職の際や、過去の経歴を問われた際にはそれを適切に伝えるべきだと思うのですが、過去の自分が凄かっ...

  11. 仕事の意味は何かに対する答えを持っていますか - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    仕事の意味は何かに対する答えを持っていますか

    与えられた仕事をしっかりやるということは前提です。私もこの点については疑う余地がないと思っています。一方で、いったいこの仕事は誰を喜ばせているのか、社会の全身に何の貢献をしているのかということを考えたときに、私はしばしば答えを見つけることが出来ずに困惑します。「我々に与えられた使命は何か?」を問われたとき、例えば広報部門だったら「自分たちの活動を知ってもらうこと」というところには当然思いが至...

  12. おぼろタオルの「バスタオル卒業宣言」がミニマリストにおすすめです - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    おぼろタオルの「バスタオル卒業宣言」がミニマリストにお...

    先ほどゼブラ社の「ブレン」というボールペンを紹介しましたが、モノのオススメ記事を書いておりましたらもう一つお勧めしたいものを思い出しましたので、記事にしました。皆さんはお風呂上りに体をふくのに何を使っていますか?ミニマリストの方ですともしかしたら「手ぬぐいです」とか「フェイスタオルです」とかいったかたもいらっしゃるかもしれません。私は大学時代フェイスタオルをよく活用していましたし、手ぬぐいな...

  13. ゼブラのボールペン「ブレン」がミニマルなデザインで心からお勧めできるんです! - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    ゼブラのボールペン「ブレン」がミニマルなデザインで心か...

    ものや色が多いのが好きではありません。視覚的刺激が多いと単純に疲れてしまうからです。以前たまたま出会った素晴らしいボールペンがありましたので紹介したいと思います。ゼブラの「ブレン」です。実はあまりにも素晴らしいので企業の問い合わせページから応援メッセージを送付しようと思い、当該ページへアクセスしたところ、デザイナーがnendoだったことをそこで初めて知り、「ああ納得!」と思ったのですが、道理...

  14. 「不満」でもいいから社会課題の解決と併せて「自分の裏の動機」を熱意の維持に使えばいい - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「不満」でもいいから社会課題の解決と併せて「自分の裏の...

    先ほど「本来の目的」にこだわりすぎて熱意を保てないぐらいなら「裏の目的」があってもいいよね、という話をしました。一方で、人を巻き込んだり、人の役に立ったりということがなければそもそも価値を提供することが出来ず、ビジネスとしては成り立たないというシビアな現実は認識しておく必要があると思っています。もし「モテる」や「お金持ちになる」という裏の目的が自分を突き動かす力になったとしても、社会課題の解...

  15. 「やってみたい」と「本来の目的」がずれていてもいい - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「やってみたい」と「本来の目的」がずれていてもいい

    これが提供出来たら世の中の人が喜びそうだなあ…と思っていながら、でもそれって自分の熱意が保てるだろうかという懸念に対してこの数日間ずっとテーマにしています。昨日、これが一つの答えかな、と思ったのが「やっているうちに仲間が増えたり、ファンが増えたりして、楽しくなるでしょう」ということだったのですが、もう一つ、これもそうだなと、先ほど朝食を取りながら思い浮かんできたので記録しておきます。私は高校...

  16. 最初から「やりたいこと」なわけではなくても、一緒に走る仲間が増えていくうちに「やりたいこと」にかわっていくということ - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    最初から「やりたいこと」なわけではなくても、一緒に走る...

    コミュニティの維持活性化をビジネスで解決するということは私の関心事ではあるけれども、熱意の対象かといえば必ずしもそうではないという話をしました。一方で、走っているうちに仲間が増えていくとか、ファンが増えていくとかいうこともあるのではないかという気もしています。結局のところ、やりたいことかどうかというのは、最初からわかることではないような気がするわけですね。ああ、面白かったなということは、身近...

  17. 世の中の人たちがどのようにして自分のしていることに「意味を見出しているのか」問題 - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    世の中の人たちがどのようにして自分のしていることに「意...

    物事について考えるということが大切だと思っているのですが、一方で早くから方針を決めてそれに向かって進んでいくということが結果的には大きくリードを広げる要因になるということも見過ごせないと思っています。この点について、私はとても苦しく思っているところがありまして、私の周囲を見渡してみますと私が10年ほどかけて考えついたことに学生の時間から既に取り組んでいる人というのがいるわけですね。もう気がつ...

  18. 「これでもいいんじゃないか」から「これがいい」への意識的な転換の練習をしています - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「これでもいいんじゃないか」から「これがいい」への意識...

    この頃、お金を払うということについて、意識的に行うようにしています。意識的にとはどういうことかというと自分の価値観に合致している企業に対してお金を払うのだということです。大学時代に金銭的な不自由をした強い経験があったため、いわゆるコストパフォーマンスについての意識はもはや無意識的といってもいいレベルでして、ここでいうパフォーマンスというのはスペック的なものであり、同じ体験をするのに安ければ安...

  19. 「みんなが幸せであること」って素敵ですよね、ということを忘れると自己責任論に飲み込まれてしまいます - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    「みんなが幸せであること」って素敵ですよね、ということ...

    産業振興をなぜ地方公共団体がやるのかということについて、自分の中ではずっと答えがみつけられずにいました。産業振興とは言いながら、「どうみても振興を目的としていない」であろうお金の使い方、人の使い方があるよねと感じていたからです。産業振興を目的とした支出を廃止したことで失職した場合に、生活保護でケアするほうが地方公共団体の財源、業務効率が高いのではないかという問いに何と答えたらいいのか。もちろ...

  20. いきなり満点を目指そうとすると、出来ない自分のギャップに苦しむことになります - ミニマリスト・ゼンの生産性向上ブログ

    いきなり満点を目指そうとすると、出来ない自分のギャップ...

    私は元々あまり片付けが得意な方ではありませんでした。今ではその原因もわかっているのですが、とにかく物が多いということと、すぐにゴミを捨てない、使ったら片付けるということをしないということによるところが大きいのです。毎回、汚すだけ汚して、いよいよ片付けるかというときになって一日かけて掃除をするということを繰り返してきたのです。こうした掃除行動に心当たりのある方もいらっしゃるのではないでしょうか...

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